今回もツムツムのイベントが始まりました。今までにもシンデレラやカーズ、ズートピアなどたくさんの楽しく可愛いイベントがありました。そんな今回のツムツムのイベントは、不思議の国のアリスです。
どんなイベントかと言いますと、「白うさぎを追いかけよう!」というものです。映画の中でもアリスが白うさぎを追いかけるので、そこをもじっていて面白いです。まず、イベントカードは全部で6枚です。6枚終わるとオマケというカードも1枚だけあります。白うさぎが12マス進んでしまうので、私たちプレーヤーは次々と出される課題をクリアして白うさぎを追いかけます。
続きを読む

ツムツムでは期間ごとにイベントが開催されていますが、5月のメインイベントとして現在開催されているのが「ズートピア ピースを集めてパズルを開催させよう!」です。
現在公開中のディズニー映画「ズートピア」のイベントで、開催期間は、5/13(金)11:00から5/30(月)10:59までと、17日間のイベントになっています。続きを読む

ライオンキングイベントは3月に登場した新ツムのシンバ・ナラ・スカーに合わせて、3月8日~3月28日まで行われているイベントです。報酬としてザズーのツムがゲットできます。イベント名は王国の動物達を助け出そうというものでハイエナに捕まっている動物達を助け出す出す為にチャレンジをクリアしてハイエナを撃退するイベントです。続きを読む

今回のツムツム2周年イベントはカップケーキを作って皆でお祝いしようというイベントです!

イベントに参加すると、ケーキハートがランダムで出現します。そのケーキハートでプレイをした時のみ、ゲーム中にカプセルが落ちてくるので、ボムやスキルをカプセルに命中させましょう!3回命中させると、カプセルをGETすることができます。続きを読む



オール電化という言葉もお馴染みになってきましたね。

これまで家庭の中心には「火」があり、火を使ってライフスタイルを築きあげてことがで来たわけですが、オール電化は電気を熱源にして炊事をしたり、お湯を沸かす事ができるようになりました。

ここで紹介するのは、炊事に利用するIHクッキングヒーターといったオール電化の製品を紹介して行きます。
ちなみに、IHとは電磁誘導加熱の意味で、英語ではinduction heatingと言い、その略です。続きを読む

株式投資におけるリスクとは、端的に言うと、株式取得時の株価から、上下する株価のブレになります。株価は毎日市場動向により上下を繰り返します。購入時に期待していた株価に近づくブレも発生しますが、逆にその株価から遠ざかる方向にブレが生まれることも発生します。この期待とは逆の動きをすることが、価格変動リスクがあるという性質になります。

続きを読む

東京都町田市にある真空というラーメン屋の紹介です♪

場所がすごくわかりづらい所にあり、隠れた名店的なお店です。
裏路地を入っていかなければならないので、初めて来るお客さんには少しわかりづらいかも...しかし、ラーメン好きなら一度は食べてみる価値のあるお店です。私は初めてこのお店のラーメンを食べたとき、これまで私が抱いてきたラーメンという常識を覆されたかのような衝撃を受けました。
続きを読む

このサイトを利用する様になったのは、料理の面白さにはまり、主夫を買って出て以来のことです。
このサイトの面白さは、著名な料理人が作るのでなく、普通の主婦が作ったものが自推されていることです。

しかも、その自推料理に対し、そのレシピを参考にした人の感想が寄せられます。
続きを読む

戦国を代表する武将として織田信長を外すわけにはいきません。
大きな戦としては桶狭間に始まって長篠戦いや姉川の合戦、そして謎とも言える本能寺の変などなど。
「うつけ」と呼ばれた幼少期から織田家の家督争いをしていた頃、敵をあざむくためにはまず味方から、というような先を見越しての振る舞いは天才的だと思います。続きを読む

ラーメン来来亭の紹介です。

こちらのお店は全国のどこにいっても見つけることが出来るため比較的近場にも探せばあるのでは??ということで興味があれば是非行ってみてはいかがでしょうか!?

紹介する来来亭町田木曽店は、家族用のテーブル席が3つとカウンターが多数用意してあるので、麺創房無敵家のように並んでいる、または入るのに待ち時間があるというのはあまり見かけません。大人数でも入れるので、学生などにもお勧めです♪

続きを読む

クレジットカードを初めて申し込む時には、申込用紙に記入したものを、送
付したりしますよね。気軽に記入しているものの、漏れや記入の仕方次第で
は、しっかりと審査にかかわってきますから注意が必要になります。

クレジットカードには、大きく分けて4種類ほどあります。銀行系のクレジッ
トカード、百貨店やスーパーが発行している流通系と呼ばれるもの、信販会
社のクレジットカード、メーカーや消費者金融が発行するものなどです。
続きを読む

この映画、ジャンルで言うとループものです。映画によってはループものとわかることが致命的なネタバレにつながりますが、この話の場合、面白さのポイントはそこではないので知った上で見ても大丈夫です。
田舎町での毎年恒例の行事をTV中継するためにやってきた、人気気象予報士のフィルが主人公。ウッドチャックの行動で1年の天気を占う、という日本でもどこかでやってそうな退屈なイベントです。当然仕事に身が入らず、適当にやっつけた後帰ろうとするフィル。しかし天候悪化のためやむなく街に戻り、もう1日宿泊することに。次の朝フィルが起きるとなぜか日付が変わっていない。そして、延々と同じ1日を繰り返すはめに陥ってしまう。周りの人間は誰そのことに気づいておらず、フィルはどうしたらこの1日から抜けだすことができるのか。
続きを読む

私が18歳のときに体験した怖い話です。

その当時私は、友達の紹介で夜の仕事をしていました。
お店はとあるビルの2階にあり大通りに面したおしゃれな会員制のクラブでした。
お店にはシェフもいてちょっとしたコース料理も楽しめたりグランドピアノがあり生演奏のビージーエムでムードあるお店でした。
続きを読む

あれは、私が高校生の夏の時の話です。山々に囲まれた田舎に暮らしていた私は、思春期によくある非行だとか、グレたりして遊びに出る事もなく、むしろ遊ぶ場所が無く家でゲームをして過ごしてたりしました。
 夜中の、1時頃のことです。夜更かしに慣れていた私は、特に眠くなることもありませんでした。そしてゲームをやっていると、のどがかわいたな、ジュースでも買いにいこうかなと思いました。女の子が夜中に歩き回るなんて…と思うのが一般的ですが、私はすっかり、窓の外の夜中の暗さに慣れていました。またここが田舎で不審者どころか、人影も車の通りもなく、ぽつぽつ立っている住宅もほとんど灯りが消えておりと人の気配が全くありませんでした。私はむしろ夜中の方が気楽でいいや、などと思っていました。静かで落ち着けるし、誰かに見られているからちゃんとしないと、みたいな気張りが無かったのです。私は、ジャージのままで小銭と家の鍵だけ持って家を出ました。

続きを読む

第二次世界大戦中、ナチスドイツによりあるユダヤ系イタリア人家族が強制収容所に送られ、そこでの苦難にくじけず力強く生き抜いた親子の姿をコメディタッチで描いたイタリア映画です。収容所では母親とは離れ、父親と息子の生活を中心にストーリーは展開していきます。父親は、まだ何も知らない息子を心配させないため、「これはゲームなんだ。ゲームでポイントを稼いだら、戦車に乗って家に帰れるんだよ」と嘘をつき、日々の重労働に耐えながら、息子には一切辛い姿を見せず、明るくふるまい続けます。
続きを読む

私は特に特別な霊感を持ち合わせているわけではありませんが、霊の存在などあっても不思議はないなと思っています。
霊感を持っていた友人からも色々霊感体験の話を聞いたことがありますので。
私は霊感がありませんから、すごい体験をしたことはありません。金縛りだけは二度体験しています。
大学生の頃一人暮らしのアパートで金縛りにあったことがあります。それは初めての体験でした。
金縛りと言うと、体が疲れていたんだよとよく言われます。確かにそうだったかもしれませんが、その金縛りの時は、
体が動かないと思ったと同時に、耳元でまるで小さい動物がシーツを掻いているようはシャカシャカシャカという音が聞こえてきました。
なんだこれと思ったのですが、体が動かないので金縛りにあっているととっさに思い、何か見ては嫌だと思ったので、ずっと目を閉じたまま
その音を聞きながら、お経を心の中で唱えていました。しばらくするとそのシャカシャカシャカというおとはだんだん小さくなり聞こえなくなりました。続きを読む

未来予知とは可能性の次元をのぞき見すること

未来予知とは簡単に言うとタネの次元、これから上映されるかもしれないフィルムが
しまい込まれた次元をこっそりのぞき見することです。タネの次元とは、原因界とか、
阿頼耶識とか、アカシックレコードとか、国や宗教によって様々な呼び名がありますが、これから起こり得ることが
しまい込まれた意識世界があるわけです。座禅や瞑想で修行した僧侶、あるいは生まれつき
特殊な能力を持った霊能者はこの世界をのぞき見することができるわけです。
続きを読む

19歳まで心霊体験をしなければ、一生、心霊体験をすることがない。
そう聞いていた恐がりの私は、その年齢になり少しホッとしていました。


その年のお盆に私は祖父の家に行く事になりました。
久しぶりに親戚が集まり、その日は皆 遅くまで夜更かしをしていました。

そのうち、眠くなって皆が一斉に布団に入り、私も就寝することにしました。
父と弟が就寝している部屋に、母と行って布団に入り、目を閉じました。続きを読む

数年前、父の通夜を済ませた後、家族一同父の遺体が安置されているお寺に泊まることになりました。
布団に潜り込んで寝ようとすると、あちこちからパチパチとラップ音が聞こえ、気になって中々眠れません。
寺のすぐ側には墓場があります。
もしかすると、死んだ人の魂がここに集まっているのではないかと思うと、余計に強くなってますます眠れません。

続きを読む

この本はぜひ堀江貴文を嫌いで嫌いで仕方がない、という人に読んでもらいたい本です。
 メディアを騒がせ、ニュースを騒がせた堀江貴文さんの自伝です。あの事件で刑務所生活を送ることになり、そしてまたこちら側に戻ってきた彼が何を考えているのか。面白おかしく金の亡者のように描かれてしまいがちな彼が、どう考えてどう生きてきたのか。そういうものが染み渡るように伝わってきます。


続きを読む

↑このページのトップヘ