2014年06月

僕は中学校時代、学校をさぼりがちでした
よく、さぼっては友達と遊んでいたり、家で寝てたりしていました

そんなあるとき、友人Kと友人Iと友人Yに出会いました
私含めよく四人でいろんな所にいっていました
悪いことも沢山したり、夜遅くにいろんな所に行ったりしました
そのうち、先輩と一緒にいろんな所に行くことになりました

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私の好きな武将は明石全登です。最近は戦国武将ブームですが、さすがにマイナーすぎてあまりこの人を好きという声を耳にしたことはありません。そもそも資料に記述されていることも少ないので仕方ないといえます。
戦国時代に興味を持つきっかけは様々でしょうが、だいたい小説かドラマ、またはゲームといったところではないかと思います。私は学生時代、某戦国シミュレーションゲームを遊んた時に戦国時代にハマりました。ゲーム中では各武将にそれぞれパラメーターがあるわけですが、たまに、聞いたこともないのに信長、秀吉、家康などの有名どころと同じくらい優秀な数値を振り分けられている武将がいます。その中の一人が明石全登だったわけです。
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私は中学時代多感なところがあるというか、人にはあまり分からないようなことが分かる人間でした。
人の考えていることは何となくですが分かりました。察するという感覚ではなく考えていることが一字一句分かるというものです。
今ではそんなことはないので、あのころの一時的な能力だったんだと思います。
そんな私だからなのかそのころは気味の悪い体験をすることが多くありました。具体的には人の気配を感じることです。
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これは私が小学生の頃、父母弟と家族一緒に有名な某長い滑り台に言ったときの話。
私の父はお世辞にも方向感覚に優れているとは言いがたい、所謂方向音痴だった。
地図はいつも母親が読むが、母親もさして地図が読めるわけではない。
目的地は私の住んでいた東京都下、西多摩から山をいくつも越えた山の中にあったので最初からすんなり目的地に着くだろうとは思っていなかった。
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