July 2008

July 29, 2008

特注パンフレット・おわりに

−中村繪里子−

アイドルマスターを愛してくださる すべての方へ

本当にありがとう。
こんなにも幸せな気持ちを届けてくれて。

このアツイ思いは
会場の中にいても、外にいても
変わることのない、揺らぐことのないモノ と
信じています。

私たちを愛してくれて本当にありがとう。


〜2008.7.27 パシフィコ横浜にて〜

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特注パンフレット・12ページ



みんな まとめて アイドルマスター

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特注パンフレット・11ページ

−今井麻美・中村繪里子−

麻美ちゃん。
分かちあう仲間が こんなにもいたよ。
麻美ちゃん。
エールくれる人が こんなにもいたよ。
麻美ちゃん。
あなたが ずっとそばにいてくれたよ。
麻美ちゃん。
わたし 幸せだね。

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特注パンフレット・10ページ

−仁後真耶子・中村繪里子−

練習体勢に入るのが、たぶん誰よりも遅くなってしまったのに、
不安な顔ひとつ見せなかった、まやちゃん。
得意・不得意、選り好みしないでほくほくと取り組む、まやちゃん。
どど猛暑の中、きちんと基礎的なことを守ろうとしていた、まやちゃん。
ふわふわの女の子の中身は、努力の人なんだね。
ちいさなことをこそ、たいせつに、じみちに拾い上げてゆく。
ふぅ、すてきだな。

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特注パンフレット・9ページ

−you−i−

3人いっしょの曲はなかったけど
不思議。
ただ、そばにいるだけで“you−i”だって実感がわいてたよ。
ブロックのように積み上げて
ジェンガのようにはしゃいで
でも、決して
バベルの塔にはならないわたしたち。
えへへ 気持ちいいね。

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特注パンフレット・8ページ

−沼倉愛美・原由実・今井麻美・長谷川明子・中村繪里子−

ここらで おとっときの1枚。

沼倉ちゃん。
がんばったね。最高にかわいかったよ。みんなに響いてたよ。
原ちゃん。
がんばったね。最高にきれいだったよ。さすが高嶺の花だね。
ふたりとも。
がんばって がんばって がんばりきったね。
選ばれぬいた自分に、誇りをもって
明日から、また笑顔でいこう。

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特注パンフレット・7ページ

−長谷川明子・中村繪里子−

初ステージを踏んでから、どんどん磨かれていく長谷川ちゃんが
とても、まぶしく思うよ。
そして今回は、初めて、先輩としての舞台だったね。
うん、大成功。
自信をもつことと自惚れることはイコールじゃない。
謙虚でいることと謙遜することはイコールじゃない。
それを、間違えない長谷川ちゃんなら
きっと、これからだって、だいじょうぶ。

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特注パンフレット・6ページ

−下田麻美・中村繪里子−

“愛人”作りの名人さん。
それはね、みんなから大事にされてる証拠だよ。
すごいパワーと愛嬌を振りまきながら、ずっと走り続ける下田ちゃんに
ひっそりと、心配のはらはらを憶えるときも。
そして、目が離せなくなる。
不思議な魅力だね。


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特注パンフレット・5ページ

−滝田樹里・中村繪里子−

小鳥さんで始まり、小鳥さんで終わる。
もう、アイマスライブの定番だね。
もしもこの先、黒井社長の策略とかで、
とんでもない試練が小鳥さんを襲ったとしても、きっと乗り越えられるよ。
だって、樹里ちゃんがついてるんだもん。
それに、みんなも、ね。
さて、おんなふたりぶらり食べ。
まずは、ふふふ。アノお店に行こっか。

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特注パンフレット・4ページ

−たかはし智秋・中村繪里子−

智秋さんが、本番前に言ってくれたひとこと。
あのひとことがどれだけ支えになったか。
練習のとき、鏡ごしに“くねくね”どころの騒ぎじゃない
とんでもなくセクシーな動きをする智秋さんを見て、
憧れと、なぜだか焦りを感じてたわたしに気づいてくれたのでしょうか。
『だいじょうぶ。アンタ、輝いてるよ』


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特注パンフレット・3ページ

−釘宮理恵・中村繪里子−

真夏のクリスマスプレゼント、メリー。
釘宮さんといっしょのステージに立てたことは、
わたしにとって、おっきなおっきなプレゼントでした。
髪飾りが色違いのお揃いだったこと
こころ密かに、にまにましちゃってました。
そのくらい
とにかく、もう、もう、嬉しかったんです。

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特注パンフレット・2ページ

−平田宏美・中村繪里子−

my songリーダー。
宏美ちゃんがリーダーでいてくれたから、安心して歩きだせたよ。
レッスン場、ごはん屋さん、ゲネリハ、楽屋、本番。
宏美ちゃんの女らしさが、くすぐったいほどに感じられて、
とっても、やわらかな気持ちでした。
膝にちょんもり座らせてもらったら、離れられなくなっちゃったのは、
きっと、そのせいだと思います。

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特注パンフレット・1ページ

−若林直美・中村繪里子−

歌って、踊って、踊って、歌って。
ずっと、
サンバの練習中、直ちゃんだけを見てました。
鏡ごしに、直ちゃんだけを見てました。
直ちゃんみたいになりたかったから。
心の中で、『よっ!ラテンの師匠』て呼ばせてね。
うっかり、声にでちゃってたら ごめんね。
うー わっほい♪

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July 28, 2008

特注パンフレット・はじめに

−中村繪里子−

アイドルマスターを愛してくださる すべての方へ

みなさんの愛に感謝して
この1冊を贈ります。


〜2008.7.27. パシフィコ横浜にて〜

at 22:23|PermalinkTrackBack(0)

閉幕

727。夜昨日は
笑顔ときどき涙
なり☆

at 19:48|PermalinkTrackBack(0)

July 27, 2008

開幕

727。朝本日は
晴天どきどき笑顔
なり♪


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July 26, 2008

心象風景

ねねね☆どんなんやるの〜!?
『2008.3.19 のこころ』



振付がはいらない…
『2008.6.13 のこころ』



歌詞がはいらない…
『2008.7.04 のこころ』



衣装がはいらない…
『2008.7.23 のこころ』



ぼえ〜…♪
『2008.7.26 のこころ』




めぐりめぐって
ようやくここに たどり着いたね。。。


at 21:05|PermalinkTrackBack(0)

July 24, 2008

三部作

つづく。。。

『土曜の牛の日』
じゃないって 知ってるもん。。。

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July 21, 2008

職人魂

 むむん。よい仕事してますねぇ〜。

ふらぁと立ち寄った本屋さんで、
思わず、うなってしまった。
私の目の前には、
とてもセンスのよいポップが楽しげに、ゆぅらゆら。。。


***********************************

昔、本屋さんで働(く真似事)いたことがある。
大好きな本たちに囲まれ、やさしい先輩方にも囲まれ、
いやなことは何一つなかったが、
あの ポップ書き だけは、どうにも苦手であった。
赤や青や黄。果てはピンクやイエローまで駆使しているそれは
もはや、『書き』ではなく、『描き』でしかなく、
美術で1をくらった我が身にとっては、
苦行以外の何物でもなかったのだ。

いつだったか、唐突に
「中村ちゃん(店長以下新米の私を含め5人の中村が存在したため、店長、中村さん、中村っち、中村さん2号、中村ちゃんと、呼び名があった)、
 飛ぶように売れてる創刊雑誌のポップ かいてみる?」
と言われたことがあった。
一応、疑問形ではあるが、
 はい or イエス
の返答が求められている以上、辞退など出来ようはずもない。

そして、
雑誌がうずたかく積まれた薄暗い倉庫に籠もること、30分。
頭はくらくら 胃はきりきり ドキはむねむね
し出した頃に、ふと気づいた。
 在庫、まだあるのか…?
直ちに確認すると、この30分の間に売り切れていたコトが分かった。
購買意欲をそそる為に、重要な ポップ。
しかし、売るべき商品はもはや手元にないのだ。
そうとなれば、肩の荷も降りようというもの。

 
 切
 御
 免


ようようと売り場に掲げられた筆文字のポップは
うぬぬ、みんなに笑われた。

***********************************


……ポップが楽しげに、ゆぅらゆら。。。

イエス・ぶた・ブッダ

はっ!!
買ってもうたあああ〜〜。
おそるべし ポップ職人…。

at 22:46|PermalinkTrackBack(0)

July 17, 2008

続 マジック・アワゎー

(お・も・い・だ・し・たああああぁ!!)


その帰り道。。。

うさぎやさんに寄って、どらやきを買ったら
あまりの大きさにびっくりして

マギーえりこ
『ほっぺが どらやきに ナッチャタ〜☆』

てやりたかったの。


ふほ☆

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マジック・アワゎー

初夏のみぎり


『井上雄彦 最後のマンガ展』に行ってきた。

その帰り道。。。



あ。ところで、

井上雄彦氏のような有名な方を、みんなは なんと呼びますか?
フルネーム + さん?
それとも、名字 + さん?
はたまた、名字 + せんせい?
私は、なんて呼んだら・書いたらよいか いつも迷う。
そりゃ、知り合いでもナンでもないんだし、敬称略さず
『井上雄彦さん』
が、もっともなのだろうけど、
なぜかしっくりこない。
それは、おそらく、
“不特定多数に敬称を略す意識が芽生るのは、有名人の証である”
という、提言を聞いたことがあるからだと思う。
“古本屋に本が並ぶようになったら、作家は一人前”
のような ある種の矛盾。
敬意をこめて敬称付きなのに、
それが逆に、なんとも面映ゆく感じる。
みんなは なんと呼びますか?

さて。話は戻って、



その帰り道。。。



……ふぅ なんだったかな

何を思ってこんなタイトルにしたんだろ…


あわわわゎ。

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July 14, 2008

=イノウエリコ

からだ うだるような
こころ とけるような
きもち こげるような

そんな夏が来る前の

充電完了

ひととき。。。

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July 12, 2008

めたもる・フォー!!!!!!

…ぜっ!!!!!!つどってくれた人も
みていてくれた人も





……ありがとう だも☆

at 02:19|PermalinkTrackBack(1)

July 08, 2008

☆BLOG RENEWAL☆

とある日の、テレビのある食卓にて。

父 『今日の魚はよく焼けてるな☆』
妹 『見てみて おねぇちゃん!全問正解だよ。
   すごいねぇ、コグレさん!』
私 『…ぶっふゃ!!』
妹 『なにっ?なんで笑うの??!』
私 『あっはっはははは!!!
   “こぐれさん”って!
   大抵、デーモンつけるか、せめて、閣下でしょう!!
   よりにもよって“小暮さん”って
   ぶひょひょひょひょっ』
妹 『ぐぬぬ…』

−とすとすとす−

私 『…ふきゅきゅきゅっ
   あっ、お母さん。これはこれはちょうどよいところへ くくっ』
妹 『だぁっ いうなあぁぁぁぁ…ふが』
私 『ねぇねぇ
   解散しちゃったけど聖飢魔II のボーカルの人いるじゃん?
   お母さんは、なんて呼ぶ?』
母 『だれ?』
私 『…えっ!?
   ほら、隈取りみたいなお化粧しててさ』
母 『……?』
私 『んもぅ!大ヒントね!
   すごく強そうで、こわそうな生き物の名前からはじまr…』

母 『神!!』



こんな家族に支えられ
こんな家族を支えてる

中村繪里子のブログがリニューアルいたしました。

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July 07, 2008

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July 06, 2008



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July 05, 2008



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July 04, 2008



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July 03, 2008



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July 02, 2008



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