2017年11月09日

75の飾り結び―ステキな結び&アクセサリーの作り方

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75の飾り結び―ステキな結び&アクセサリーの作り方

 


これね、この本ほんとーに、素敵!

 もともと、飾りというより、船とかでしっかりと結ぶやりかたを

載せているのだから、75もあるわけなんですね。

 

みていて、飽きない、でも 作り方がかなり、複雑なのも掲載されています。

 

 



和が可愛い結びのアクセサリー

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和が可愛い結びのアクセサリー

ほんとに、ほんとに、そのままです、基本の結びも、少なくて、

和の飾りってのは、いいですね〜

和が可愛い結びのアクセサリー

 

 

 

内容紹介

コードを「結んで」作る簡単で個性的なアクセサリー。「和」の感じが着物やゆかたはもちろんTシャツにも! 作り方はプロセスつき。

コードを使って、「結び」の手法で作るアクセサリー。人気の高い「ミサンガ」も、そのひとつですが、ここではミサンガよりも簡単な「結び」で、身に着けるアクセサリーを紹介します

 

。若い女性も注目の和テイスト。着物を楽しむ女性の姿を街でもよく見かけますが、街着としての着物や夏のゆかたはもちろん、Tシャツやジーンズのファッションにも似合うアクセサリーばかりです。

 

日本の伝統色のような落ち着いた色調のコードや革のコードから鮮やかな色調のポリエステルコードまで、コードによって、作品の表情もさまざまに変化します。アイテムは髪飾り、ネックレス、ブローチ、リング[指輪)、ブレスレットなど。ストラップはパーツを替えれば「根つけ」にもなったり……。また紙素材に結びをプラスして楽しむ、しおりやポチ袋のアイディアも。この本で使う結びの技法は、すべてプロセス写真で丁寧に紹介、掲載作品も数点、作り方をプロセス写真つきでお見せします。

内容(「BOOK」データベースより)

かみかざり、ねっくれす、ぶろーち、ゆびわ、ぶれすれっと、すとらっぷ…作例と作り方

 



アジア結びのアクセサリー

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はじめて、つくっています あわじ結び 結び、いいですね。好き。

 

やっぱり思ったのは、上下を逆にみてしまう脳の性質だなということ。

図を観ながらだと、わけがわからず完成しない。

なので、一つ結びの要領で、図をみないで、一度つくってみた。

 

あわじ結びっぽくなりましたか〜

 

 

アジア結びのアクセサリー

 

内容(「MARC」データベースより)

「結び」をアクセサリーにとり入れてみませんか? 手軽な材料とわずかな道具で作ることができ、ひもの手ざわりや色には自分なりのこだわりを持ったアクセサリーを紹介する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

知光/薫
多摩美術大学グラフィックデザイン科卒。広告会社勤務後、1989年より手芸の仕事を始める。近年、エスニックな味わいを、現代の日本人の生活に合うようにアレンジした、アクセサリー作りに心酔している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 



おもてなし折り紙

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おもてなし折り紙

 

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

日常生活に便利に使える折り紙から、季節の移ろい、祝賀の宴に向けた作品を紹介。心を込めて折られた作品は、お友達にプレゼントすれば誠意となって相手に必ず伝わります。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小林/一夫
1941年、東京・湯島に生まれる。「お茶の水おりがみ会館」館長。安政5年(1858年)創業の和紙の老舗「ゆしまの小林」4代目、社長。内閣府認証NPO法人国際おりがみ協会理事長。折り紙の展示や教室の開催、講演などを通じ、和紙文化の普及と継承に力を注いでいる。古くから日本人の心に根ざし、生活の中にある折り紙のあり方を伝播させている。その活動場所は日本のみならず世界各国に及び、日本文化の紹介、国際交流にもつとめている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 



おりがみの散歩道―指先から心と体を活性化する

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おりがみの散歩道―指先から心と体を活性化する

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

扇元/久栄
1931年、東京都生まれ。青山学院大学文学部英文学科卒業後、文部省図書館職員養成所(現、筑波大学図書館情報専門学群)に入学、1956年卒業。図書館司書。折り紙歴約50年。1960年代、ミュンヘン滞在中にドイツ人児童に「折り紙遊び」を教えたことがきっかけとなり「折り紙文化」に興味をもつ。以来、仙台市内の公民館、老人福祉センターなどで2002年まで「折り紙教室」を主宰。その間、東北大学教養部(現、東北大学大学院国際文化研究科)特別講師として、おもに留学生を対象にした「伝統芸術としての折り紙」講義、また各地で折り紙の指導講習をおこなう。さらに仙台で開催された各種国際学会のために来日した外国人や仙台在住外国人に「日本伝承折り紙文化」を紹介していた。東京移住後、埼玉県小川町立図書館、富士見台町公民館などで「日本伝承折り紙」の講習をおこなった。元日本折紙協会員。「仙台にもっと図書館をつくる会」、「仙台手をつなぐ文庫の会」参加。東京都杉並区在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 



おもてなし折り紙

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おもてなし折り紙

 

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

日常生活に便利に使える折り紙から、季節の移ろい、祝賀の宴に向けた作品を紹介。心を込めて折られた作品は、お友達にプレゼントすれば誠意となって相手に必ず伝わります。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小林/一夫
1941年、東京・湯島に生まれる。「お茶の水おりがみ会館」館長。安政5年(1858年)創業の和紙の老舗「ゆしまの小林」4代目、社長。内閣府認証NPO法人国際おりがみ協会理事長。折り紙の展示や教室の開催、講演などを通じ、和紙文化の普及と継承に力を注いでいる。古くから日本人の心に根ざし、生活の中にある折り紙のあり方を伝播させている。その活動場所は日本のみならず世界各国に及び、日本文化の紹介、国際交流にもつとめている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 



暮らしの小さな紙雑貨 実用おりがみ コツがわかる本

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暮らしの小さな紙雑貨 実用おりがみ コツがわかる本

図書館にて 

折る 使う 贈る

折る楽しみと使う楽しみ。

暮らしに彩りを添える
「実用おりがみ」を集めました。



★☆★ CONTENTS ★☆★

◆ 第1章
日々の食卓を彩る

◆ 第2章
暮らしを楽しむ小さな雑貨

◆ 第3章
おもてなしのしつらえ

◆ 第4章
贈る気落ちに添えて

◆ 第5章
机まわりの大人の文具

◆ 第6章
お出かけのお供に

 

内容(「BOOK」データベースより)

折る楽しみと使う楽しみ。暮らしに彩りを添える「実用おりがみ」を集めました。使って役立つ68品

 

 

 



はじめてのビーズ編み立体&ミニモチーフパターン100

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はじめてのビーズ編み立体&ミニモチーフパターン100

 

 

うん、ブックオフで買ってしまった、

編み物、、まだ基礎もわかってないのに、、つい、、かわいくて。

 

いつか、作りたい。立体てのが、いいね、

 



erikomati at 12:17|PermalinkComments(0)ビーズ本 

ハローキティとサンリオキャラクターのかわいいビーズモチーフ

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ハローキティとサンリオキャラクターのかわいいビーズモチーフ

 


いや〜〜かわいい〜キュート―

サンリオキャラのビーズ本があったんですね。

ブックオフでね、即 買っちゃった〜

 

特に、大好きだった 双子ちゃんキャラものってるんですよーもー

 

特大ビーズでつくりたい、、

ハローキティとサンリオキャラクターのかわいいビーズモチーフ

 

 

 

いろーんなキティちゃんが、作れます。

 

ほか、マイメロディ、

ウサハナ 

シナモンandフレンズ、

 


シュガーバニーズ、

雲の上のツインスター

 

もー可愛すぎます〜〜う

 

 



erikomati at 12:16|PermalinkComments(0)ビーズ本 

カギ針編みの基礎テクニック

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カギ針編みの基礎テクニック


ダイソーショップで、買いました。

んーーー編み物、まだ基礎、よくわからないや。