KARAのハラ 大阪公演中に倒れる=過労性の貧血

韓国の人気ガールズグループ、KARAのハラが23日の大阪公演の途中に倒れて病院に運ばれたことが24日、分かった。KARAは東京や大阪、名古屋など全国7都市を回る日本ツアーを開催している。


まじかよ・・・心配すぎる 

Dragon Ash・IKUZONEさん死去 メンバーが追悼

■Kj
俺とサクと馬場さん。3人で初めて音出した16年前から今まで、アナタはずっと俺達のベースヒーローでした。
年上のエキセントリックなバンドマンは俺達にギターアンプのいじり方、ドラムスティックの回し方、バンダナの巻き方、女の子の口説き方、その全てを教えてくれました。
今思えば俺達が出会った最初のロックンローラーだったんだね。

破天荒で危うい生き方を最後まで貫いて幸せな音楽人生でしたか?
俺はその傍らで声を嗄らし歌えた事、無我夢中にギターをかき鳴らせた事、両手じゃ抱えきれないくらい沢山の思い出を共に築いてこれた事、身が震えるほど幸せでした。

続きは俺が死んだらね。向こうでまたバンド組もうぜ。
お疲れ様でした。クソほどお世話になりました。

■桜井誠
自分の人生の半分以上を共にした人を失うのは苦しくて仕方ない。
ましてやバンドというものを自らの経験を通して教えてくれた唯一の人。
馬場さんがDragon Ashにいなかったら絶対に今の景色は見れていないと思う。
でもまだ感謝はしません。だって、急に抜けるのなんてずるいもん。
まだまだ旅の途中だもん。
ゴールがそこなら、着いた時にありがとうと言わせて下さい。
まだそっちいけないけど気長にまっててね。
どうか安らかに。

■DRI-V
余りにも突然の出来事で気持ちの整理がつきません。
馬場さんとの思い出を振り返ると、ツアー先のホテルで一緒にライブ映像を何度も繰り返して2人の動きをチェックしたりして、更にライブが良くなるようなアドバイスを沢山もらっていました。
だからこそFantasistaの跳び箱…今まで一度も失敗なく、 2人の息が合ったからこそ出来るパフォーマンスでした。

これからも7人でもっともっとかっこいいライブができると思っていました。
同じステージに立てないのが残念で仕方ありません。

ステージに向かって左側、馬場さんはいつも最高のダンスパートナーでした。

■ATSUSHI
馬場さんと過ごしステージという聖域で一緒に表現ができた11年と半年をとても嬉しく光栄に思っています。
馬場さんは、不器用ながらも真っ直ぐで繊細で、何よりもとても優しく愛情の深い人でした。
自分にとって馬場さんは、一人の人間としてはとても愛情を持って接してくれる兄貴分であり、一人の表現者としてはIKUZONEという素晴らしすぎる個性と華を持ったとても尊敬するベーシストでした。
今後、馬場さんに追悼と敬意の気持ちをもって、踊っていこうと思っています。
馬場さん、本当に本当にありがとうございました。ゆっくり休んでくださいね。

■BOTS
馬場さん、あまりにも突然の出来事、気持ちの整理も付かないままにあっという間にお別れになってしまったよ。
振り返る思い出も沢山ありすぎて何を思い返せばいいか分からないけど、昔に馬場さんが俺の事を心配して電話をしてくれた事を一番に思い出した。
正直、馬場さんの取り越し苦労だったけど俺の事思ってくれてるんだなって思って嬉しかったよ。
不器用な振る舞いだったけど誰よりもメンバー思いでバンド思い、そして一番のファン思いだった馬場さんの姿は忘れない。
馬場さんが雑誌で書いてたコラムの一文も思い返したよ、「死んでしまう事は恐く無い、でも死んでしまってみんなに忘れ去られてしまう事が一番恐い」って確か言ってたっけ。大丈夫、恋人のように毎日思う事は無いけどさ、赤と青のコントラストを見たり、長髪のスレンダーな男性を見たり、何か耳に入った音楽のベース音を聞く度に馬場さんの事を思い出すようにするから、そっちの場所でも安心して頂戴。
一足先にそっちに行った仲良かったスタッフも突然馬場さんが来たから驚いてるだろうけど、また前のようにバカ話しててよ、二人とも酒大好きだったし、いっぱい飲んでさ、好きなだけベース弾いて楽しんでてね。俺もいつかはそっちに行く事になるし、話のネタ沢山ためておいてよ。今は一旦、お疲れさまと言わせて、また会う事を楽しみにしてるから。

■HIROKI
馬場さん 贈る言葉は見つからないけど、まだまだ弾き足りないよ!

腕磨いとくわ! どっかでまたやろう!

オレのロックスター IKUZONE! そして戦友! めっちゃ愛してる!

美女たちの春「乱マン」(2)芦田愛菜「セクハラ被害」で番組降板

人気子役の芦田愛菜(7)が、日本テレビ系「メレンゲの気持ち」の司会を3月いっぱいで降板した。表向きの理由は「学業優先」。だがその裏には、共演者の不適切発言に対する抗議があったというのだ。 



愛菜ちゃんが「メレンゲ――」に起用されたのは昨年10月。ドラマに映画に引っ張りだこの芦田が司会に挑戦するということで話題となった。

「ただ、そのわりには視聴率に影響はなかったですね。ブームが落ち着いてきたこともあり、“利発キャラ”に新鮮味がなくなってきた。メインMCの久本雅美も、愛菜ちゃんに対してはホメた感じで嫌味を言うようなやり取りで、少し扱いに困っていました」(日テレ関係者)

 さらに、久本が連発する下ネタが、降板の決定打となったと指摘する声も多い。芦田が登場した直後から、新聞の投書欄には「幼児の前で、あきれるような下ネタを展開するのはいかがなものか」という趣旨の批判が散見されたからだ。

 昨年10月の放送では、男性ゲストが、水着の股間部分が破けたエピソードを披露。すると愛菜ちゃんはテーブルを叩いて大笑い。さらに久本がかぶせた「(性器が)コンニチワってなったらどうする?」との下ネタギャグに大ウケしたこともあった。ただ抜群の演技力を持つ彼女だけに、本当に笑っているのか無理しているのか‥‥。スポーツ紙記者が解説する。

「こういった批判を制作側が重視したフシはありますね。下ネタは久本の持ち味ですから禁ずるわけにもいかない。それに久本はメレンゲをここまで長寿番組にした功労者ですから。それなら、学業優先を理由にお引き取り願おうというわけです」

 もともと1996年の放送開始以来、サブMCは10人以上代わっており、芦田が半年で交代すること自体は不自然ではないものの、一方で、芦田サイドも久本の下ネタに不満を持っており、それが降板につながったと見る向きもある。「愛菜ちゃんの所属事務所はけっこう“うるさ型”だし、子役特集などの企画で過去の資料映像の使用を申し込んでも断られることが多いんです。『うちの芦田を他の子役と横並びに扱うな』というほど。『ヨロチクビ』という久本のギャグを愛菜ちゃんに継がせるなんて話は、露骨に嫌そうにしていました」(ワイドショー関係者)

 先月末に発売された世界的ファッション誌『VOGUE JAPAN』では、日本人子役で初めて表紙を飾り、5月にはセカンドアルバムも発売される愛菜ちゃん。下ネタの呪縛から解かれた飛躍に期待したい。






微妙。別にきえていいって人が大半でしょこれ 
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