ご存知の方がいるかどうか分かりませんが、本日7月5日は「ビキニの日」とされています。1946年7月5日にフランスのルイ・レアールという人が「世界で一番小さい水着」として「ビキニ・スタイル」を発表、このことから記念日として定められたそうです。

またさらに調べたところによると、正しい意味での「ビキニ・スタイル」は「ブラジャーに似たトップスと短いパンツの組み合わせが肝心」との説明がありました。この定義に照らし合わせるなら、以前に紹介した台湾のJD水着コスの女の子たちは正確な意味での「ビキニ・スタイル」ではないということになります。彼女たちはあくまでもトップがビキニというだけなんですね。もちろん、だからといってそのシコリティが損なわれるわけではありませんが(笑)

さて「踊ってみた」の世界を見てみると、水着で踊っている作品は決して多くはないものの、いくつか見つけることは出来ます。しかし、この厳密な意味での「ビキニ・スタイル」の動画はかなり少ないです。理由はいくつかあるでしょうが、まぁ一番はやはり単純に露出の問題でしょうね。上下ともにビキニ姿での動画なんて、恥ずかしいうえに再生数稼ぎが見え見えで同性受けは最悪ですから、普通に踊り手として活動している女の子は敬遠するのが自然です。

しかし折角の記念日なので、正確な意味での「ビキニ・スタイル」で踊っている動画はないかと探していたところ、良さそうな動画を発見したので紹介しておきます。

ギャル御用達のファッション雑誌の運営が、所属するモデルの女の子たちに水着でパラパラを踊らせているこちらの動画です。完璧に素人の動画というわけではありませんが、上述のような理由もありますし、今夜はこの辺で手を打ってあげましょう(笑)


見所は、一目瞭然ですね。センターにいる白ギャルちゃんの爆乳です。強風に煽られながら、懸命にデカパイを揺らしている姿はなかなか股間に響くものがあります。雑誌のモデルを名乗るにはいささかだらしないスケベボディですが、ある意味ではそれが素人感を強めていて良いのかもしれません。エロスの象徴であるピンクのビキニもお似合いです(4545
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そして驚くべきは彼女の年齢です。ギャルメイクで分かりづらいですが、なんとこの春に高校を卒業したばかりの18歳とのことです。未成年とは思えないボリューミィなパイオツは、それだけ激しく遊んできた証拠でしょうか。同級生はオカズに困らなかったでしょうね(笑)

またこちらの動画では、露出こそないものの見事な着衣巨乳を披露しています。


センターじゃないのが残念ですが、その揺れっぷりは変わりません。折角なので「IKEIKE」という楽曲のリズムに合わせて、未成年白ギャルのだらしない爆乳揺れでイクイクッ!
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ふぅ……あ、彼女の詳細が知りたいかたはこちらの自己紹介をご覧ください。動画によると特技が「ダンス」とのことなので、もしかしたら今後もなにか上げてくれるかもしれません。