現在進行形で大型の台風が接近中の休日、こういうときは不要不急の外出を控え、家でオカズ探しに没頭するのが分別のある大人の態度というものですね。外に出られないのだから仕方がない、そう言い聞かせながら、いつもより長めの自慰に耽るのも乙なものです。

さて、今夜 紹介するオカズちゃんは、吹奏楽部に所属する巨乳JKです。再生時間40分越えの大作なので、管理人の股間に響いたシーンを時間指定で紹介していきます。吹奏楽部なのに踊るの? という疑問を持たれた方は、過去にも記事を書いていますので、こちらもどうぞ。


まず注目したいのは冒頭のアナウンス、その内容からとんでもない実力を持った吹奏楽部であることが分かります。当然、毎日のように練習練習で、その青春のほぼ全てをこの部活に費やしているのでしょう。そうして懸命に磨き上げられた技術のもとに披露されるパフォーマンスを、エロ目線でしか鑑賞せず、ただただ息子をシゴキ上げる自分……背徳的で堪りません(笑)

それでは早速、最初のオカズシーンをチェックしましょう。5:30あたりから二曲目が始まり、その演奏に合わせて今夜のオカズちゃん(中央)がお乳をぷるんぷるんと弾ませながら入場します。この時点で「あ、シコろう」と決められるくらい見事な揺れっぷりです。ぴったりしたテカテカの衣装もエッチで、思春期の発育ボディが丸分かりですね。パフォーマンス用のお化粧がちょっと派手ですが、素顔はおそらく素朴な目鼻立ちのおっとり系JKと推測します。
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続く、三曲目でもダンスを披露。しかしボーカルのJKが登場したせいでカメラがそちらに寄ってしまうため、いまいちその肢体を鑑賞することが出来ません。あえてピンときたシーンを上げるなら8:29で腰に手を当てて、自慢気にパイオツを揺らす瞬間でしょうか。ただ、この一見して邪魔かと思われたボーカルの存在が、後半では非常にシコリティに貢献してくれます。
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四曲目ではフラッグダンスを披露してくれますが、この調子で取り上げているといつまでたっても終わらないので、一気にシークバーを34:40まで動かしましょう。すると件のオカズJKが画面手前で星野源「恋」と大塚愛の「さくらんぼ」に合わせたダンスを披露してくれます。見やすい位置での柔らかそうな乳揺れでフィニッシュすべきか悩みますが、頻繁にピントがブレるせいで 集中できないのが難点。ここでピントが合っていたら、完璧に抜きどころでした。
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そして最後の最後、アンコールに応えて西城秀樹「Y.M.C.A」を踊るために配置を変えた結果、ボーカルの横にオカズちゃんが移動します。その結果、アップで現役JKの横乳跳ね跳ねが画面いっぱいに拝めます。時間にして20秒ほどですが、ここまでお預けを食らった愚息にはもう辛抱できるはずもなく、この場面をスロー&ループでたっぷり射精しました。
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それにしても他のメンバーのおっぱいがほとんど揺れないのに、このオカズちゃんのおっぱいばかり揺れるのってなにか不自然ですよね。お気づきの方も多いでしょうが、おそらくこのJK、なにかインナーを着こむのを忘れてるんじゃないかと思います。その証拠に、うっすらとブラの形が透けていますからね。他のメンバーでは確認できないので、ほぼ確定かと思います。まったく、そんな無防備さで人前に立つから、こうしてシコられちゃうんだぞ!
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ふぅ……金賞常連のオカズJKのお味はいかがでしたでしょうか。それではまた次回!