ダンスのときに華やかな衣装や手の込んだ衣装を着用する女の子って多いですよね。その理由はパフォーマンスを際立たせるためだったり、作品の世界観を表現するためだったりと様々で、そういった細かなところに苦心する女の子の姿は非常に好ましいものであります。しかし一方で、衣装が複雑になればなるほど我々のようなファンには物足りない仕上がりになってしまうのもまた事実。シンプルな衣装のほうがボディラインは確認しやすく、ハプニングが起きやすいことも明白です。もちろんこれは決して裸で踊ってくれるならそれが一番などという安易なスケベ心ではなく、着衣と脱衣の狭間を求めるような、あくまでもリアリティを重視したフェティシズムであることは、当ブログの読者諸氏であればご理解いただけると思います。

さて今回 紹介する動画は、ショーパンを身につけた台湾のJKたちによるダンスです。上半身はジャケットで隠れているので、今回はその下半身に注目していきましょう。


まず最初の見どころは40秒付近。メンバーのうち半分の子が後ろを向いて踊るのですが、そのときの様子をご覧ください。ショーパンの生地が薄いためにお尻のラインが丸分かりですね。やや引きの撮影なので画像では分かりにくい(クリックで拡大)かもしれませんが、動画は4Kなので見応えばっちりです。ぜひスローモーションで確認してみてください。
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続いて1:30では女子高生による挿入待ちポーズです。生地の薄さも相まって、イケないところまで見えちゃいそうなポージングに観客も大盛り上がりですね。個人的にはこのときに前に出てきた女の子三人が好みです。それぞれお尻のサイズも大中小って感じで楽しめそうです。
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直後の桃尻。もはや何も隠せていないかのようなくっきり具合です。
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一番の抜きどころは2:50あたりでしょうか。全員がお尻を突き出し、腰をガクガクと前後に振るのですが、その度に桃尻の割れ目がくっきり浮かび上がります。女の子によってはもう肌の色が透けてみえそうなくらい生地が密着しているので、さながら女子高生によるお尻の見本市です。どの穴が一番締まりがいいのか、順番に試してみたくなりますね。この直前にジャケットのファスナーを下ろしてくれているのも、オカズとしての自覚が感じられてグッドです。
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ふぅ……あなたの好みのお尻は見つかったでしょうか(笑) それではまた次回の更新で!