こんばんは、ろだんです。

さて、タイトルにもあるように今回は有料動画のレビュー記事になります。無料の動画にしか興味がないという方は、申し訳ありませんが 次回の更新をお待ちください。

それでは早速、今夜のオカズを紹介していきましょう。今回はみんな大好き「衣装ズレ」をテーマに、有名どころの作品を二つまとめてレビューします。例のレジェンドJKなど、昨今ではYoutubeでもハイシコリティな動画が発掘されているため、わざわざ有料で入手する価値があるかは賛否が分かれそうですが、それでもこのジャンルがレアということに変わりはありません。少しでも多くの衣装ズレを鑑賞したいという方に向けて、記事を書こうと思います。


【special edit】vol.67

詳細は分かりませんが、どこかのダンス部の発表会でしょうか。メンバーの見た目や観客の雰囲気からして、高校の文化祭である確率が高いように思います。メインとなるのはサムネにもなっている女の子、というかほぼこの子しか写っていません(笑) まぁそれもそのはずで、このJK(仮)ちゃんってば、フレームインしたときからずっとチューブトップがズレているんですよね。白ブラなんてサービスされたら、自然とカメラも引き寄せられるってもんです。
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ブラが丸だしになるレベルになってから、ようやく自分の衣装ズレに気づきますが、時すでに遅し。約一分間に渡って しっかりとオカズを提供してしまいました。慌ててすぐに衣装を直すものの、一度ズレるようになったチューブトップはそう簡単に固定できないものです。結局、最後までブラを完全に隠すことが出来ないまま、舞台からはけていくのでした。ちなみにキャプ画は衣装ズレに気づいた瞬間のものです、なかなかイイ表情だと思いませんか(笑)
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衣装ズレの作品として見たときの撮れ高は十分と言える本作。惜しい点をあげるとすれば被写体のルックスが平凡であることでしょうか、特におっぱいのサイズには不満が残りますね。チューブトップでのハプニングは貧乳っ娘のほうが起きやすいといえ、もう少しボリュームがあれば乳揺れも楽しめたのにとしみじみ感じます。また、これまで紹介した有料作品に比べて、高価である点も要注意です。冒頭にも述べたとおり、このくらいの衣装ズレであればYoutubeで視聴できる可能性も十分あります。被写体を逃さない露骨なカメラワークは有料作品ならではですが、それでも価格と釣り合った内容かは微妙なところですね。懐に余裕があり、かつ衣装ズレが大好物という方はコレクションのひとつとして購入しておくと良いと思います。

さて続いて二本目の作品はこちら。

【special edit】vol.66

この作品については、まずこの動画を視聴するところからレビューを始めましょう。


一見すると珍妙なコスプレよさこいサークルにしか見えませんが、問題は演舞の中盤からです。ここでほとんどの女性陣がそれまでの衣装を脱ぎ、水着姿になってくれるんですね。なかでもキャプ画の中央やや右、最後尾で踊っている青色ビキニのJDが分かるでしょうか。
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そうこの子こそ、今回のレビュー作品でサムネを飾っているおっぱいちゃんなのです。ちょうどいいキャプチャーシーンが見つからなかったため、ややピンボケですが、作品説明文にサークルのアイドル的存在とあるように、かなりシコりやすいルックスですね。
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本作ではそんな彼女の乳輪チラが、ほんの一瞬ですが確認できます。色白の肌と比較すると、ちょっと意外な濃さの乳輪ですね。美人だけあって結構使い込まれているのかもしれません。
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しかしなにもかも満点の内容とはいかないのがステージ撮影の難しいところです。おっぱいのサイズも含め、まったく申し分ないルックスですが、一本目の作品と比べると撮れ高という点では大きく劣っていました。その原因は引きの動画からも分かるように、人数が多いうえに半数近くが男ということですね。特に乳輪チラが拝めるシーンでは、殺意が湧きそうになるほど男の存在が仇になっています。一本目同様、値段もそれなりに高いので、ここは本当に残念でした。余談ですが、前列にも結構使えそうなおっぱいちゃんがいて ちらちらと映り込んでいるのに、あえて後列のこの子に執着する辺り、撮影者と知り合いかなと疑ってみたり(笑)
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いかがだったでしょうか。総評としては、今回の作品はどちらも一長一短といった感じでしたね。ワンコインだったら即決なんですが、価格設定の難もあり、私的には太鼓判を押すわけにはいきませんでした。レビューを読んで興味が湧き、さらに懐に余裕があるという方のみ購入をおすすめしておきます。また大丈夫かとは思いますが、これらの作品は過去に別の有料サイトで販売していたものの復刻盤なので、以前に購入した可能性があるという方も要注意です。

それではまた次回の更新で!