『ラブ・バインド』をプレイし終わりました。

以下、感想

※プレイした感想を書いているのでネタバレをしている場合があります。
  極力ネタバレは、書かないようしていますがネタバレが嫌な人は、ご注意ください。



ラブ・バインド 感想



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【ブランド】 13cc
【シナリオ】 西空康誠/御童魁/歪姫
【原画】   芳月ゆう/神戸つらら




今回プレイした『ラブ・バインド』ですが
体験版をプレイした時は、殆どステータス上げだったのでシナリオの方は、把握していなかったんですが
製品版も基本的にステータス上げの作業が殆どです。
とりあえず最初は、ゲームの長さの紹介から始めます。

ゲームの長さは、順調に進められるともの凄く短いです。
基本的にステータス上げで進行ペースが変わるので何とも言えませんが全体的にステータスを上げてればすぐ攻略できると思います。
個別ルートは、一応あるんですが長さは、短いってレベルじゃありません。
始まったと思ったらすぐ終わるので残念で仕方がありません。

Hシーンは、31個(回想でカウント)
まぁ、Hシーンと言っても本番をしているシーンは、各ヒロイン2回程度です。
基本的にSMばかりやっていますがプレイだけで基本的にイくのは、ヒロイン達です。
主人公は、責めるだけなので実用性は、殆ど無いと思います。

さて、そんな感じで今回プレイした『ラブ・バインド』ですが実用性は、低いしシナリオも無い作品だったので残念ながらオススメ出来る所が全然無いですね・・・
エロゲでSMに特化した作品と言うのは、珍しかったので期待していただけに残念です。
ミニイベントなどでヒロインと主人公がSMプレイを始める前にSMグッズの説明があるんですけど説明だけで何を言ってる分かりません。
出来れば説明用の絵を入れるなりして分かりやすく解説して欲しかったです。
とりあえず簡単にですが『ラブ・バインド』は、こんな感じの作品でした。
HシーンもSMばかりでしたしSMゲーっと言っても差し支えの無い作品だと思いますけどお薦めは、出来ません。




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おすすめ度の平均: 1.0
1 お薦め出来ない…