のーぶる☆わーくす』をプレイし終わりました。

以下、感想

※プレイした感想を書いているのでネタバレをしている場合があります。
  極力ネタバレは、書かないようしていますがネタバレが嫌な人は、ご注意ください。



のーぶる☆わーくす 感想




ゆずソフト最新作『のーぶる☆わーくす』今冬発売予定


【ブランド】 ゆずソフト
【シナリオ】 天宮リツ/北川晴/J・さいろー
【原画】   こぶいち/むりりん/こもわた遙華(SD原画)




[長さ]
作品の長さの方は、普通より少し長めですかね?(個人差があります。)
共通部分が普通より少し長く個別の長さもそれなりにあります。

[Hシーン]
Hシーンは、23個(回想でカウント)
キャラゲーと考えると普通より結構多めの量ですがサブキャラとのHシーンも1枠用意されてます。

[まとめ]
今回プレイした『のーぶる☆わーくす』ですが良くも悪くも普通のキャラゲーですかね?
内容の方も身代わりと言う設定以外は、普通でしたし先の読める展開だったので私は、個別ルート2人目終了くらいで少し飽きてきました。
まぁ、それでも思いっきり何か悪い部分があるか?と聞かれると然程問題にする所が無いのでキャラ目当てでプレイする分には、良いと思います。
逆に好きなキャラが特にいないって場合は、あまりオススメできません。(長いしダレる)
ですが話の進みや会話のテンポ何かも特に悪いという訳では、無いのであまりエロゲ(ギャルゲー)をプレイした事が無い人には、良いと思います。
まぁ、そんな感じで良くも悪くも普通の作品でしたがプレイし易い作品でした。

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