憑夜ノ村』をプレイし終わりました。

以下、感想

憑夜ノ村
【ブランド】
アストロノーツ・コメット
憑夜ノ村【予約特典:描き下ろしA3クリアポスター付き】
↑ 画像は、amazonなのでご注意下さい
【シナリオ】
夜野赤月
ヤマガミユウ
金岡さざん
【原画】
Rozea
【対応OS】
WinXP/Vista/7/8


※プレイした感想を書いているのでネタバレをしている場合があります。
  極力ネタバレは、書かないようしていますがネタバレが嫌な人は、ご注意ください。


憑夜ノ村 感想


【Hシーン・シーン回想】
Hシーンは、25枠

栞 14枠
萌香 6枠
栞+萌香 4枠
その他 1枠

【プレイ時間・その他】
プレイ時間は、5〜6時間くらい。
選択肢が1回だけなので攻略自体は、楽です。

【まとめ】
今回プレイした「憑夜ノ村」ですが作品設定では、因習やら夜這いがあってサンプルCGには、輪姦もあるので
「インモラルな感じのHシーンが多めのダークよりの作風かな?」と製品版をプレイする前は、思っていましたが
いざ蓋を開けてみたら予想通り「閉鎖的な村の因習に巻き込まれる軽い伝奇モノ」と言った感じの作品でした。

ただ、肝心のHシーンに関しては、設定だけだった印象が残ります。
サンプルCGで輪姦されてるモノがありますし、栞の設定で「己の肉体で村の男たちを支配する」とあるので
製品版では、輪姦にも期待していた身としては、肩透かしの内容でした。
補足で書きますが“一応”輪姦は、あるんです。
ただ、マ○コにチ○コ入れてるのが主人公だけって言うのがちょっと…… ね?(栞、輪姦シーン)
結構ほかの男ともヤってるんですがあくまでテキスト上だけなので物足りなさが残ります。
個人的には、主人公とか関係なしで戯れで村の男と儀式(セックス)しているシーンが欲しかった……
ちなみに萌香(アシスタントの娘)は、しっかり輪姦されます。

そんな感じでプレイした感想は、以上になります。
謎の配慮なのか知りませんが「ガッツリ輪姦!」って感じのHシーンがないので1〜2歩物足りなさが残ります。
まぁ最初から輪姦に期待していなければ、それなりに楽しめる作品だと思いますよ。

【Getchu.com】