姪ドキッ茶。』をプレイし終わりました。

以下、感想

姪ドキッ茶。
【ブランド】
アトリエかぐや
HonkyTonk Pumpkin
姪ドキッ!茶。
↑ 画像は、amazonなのでご注意下さい
【シナリオ】
七歌

【原画】
有栖川千里
yoppy
【対応OS】
WinVista/7/8


※プレイした感想を書いているのでネタバレをしている場合があります。
  極力ネタバレは、書かないようしていますがネタバレが嫌な人は、ご注意ください。


【Hシーン・シーン回想】
Hシーンは、63枠
基本的にヒロイン責め主人公が受けになります。
Hシーンは、フェラ多めだった印象。
ハーレム(複数人でのプレイ有り)もしっかりあります。
以下、各ヒロインHシーン枠数。

坂巻 雪穂 14枠
早野 朋実 15枠
朝比奈 音々 13枠
朝比奈 小夏 14枠

その他(複数人) 7枠

【プレイ時間・その他】
プレイ時間は、8〜9時間くらい。
各ヒロイン個別ルートの種類は、3つ。
全体的に短めだったのでサクッと終わります。

【まとめ】
とりあえず全体的にあっさりしています。
本作の舞台は、閑古鳥が鳴いている閉店前の喫茶店なんですが
「喫茶店の話だったの?」と聞かれたら「設定と舞台だけね」と答えるくらいのあっさり気味です。
喫茶店をまた盛り上げるようなストーリーは、ありますがメインって程でもないので
特にストーリー云々で書くことも無く、アトリエかぐや作品らしいHシーンがメインの普通の抜きゲーといった感じでした。

そんな感じでプレイし終わった「姪ドキッ茶。」ですが
素直にタイトル通りメイド喫茶モノの作品にしてくれた方が何か色々できたんじゃねーの?」と思いました。
まぁ一応、メイド喫茶をする展開は、あるには、あるんですがメインって程でもないですし、
それにメイド服というより何かドンキホーテとかで売ってそうな安いコスプレ衣装みたいな感じなので……

とりあえずプレイし終わっても特に何も残らない、そんな作品だったので「もの凄く、このヒロイン達で抜きたい」と言う訳じゃないなら……

【Getchu.com】