世の中にクソみたいな店員が多いことはよく知られている。

服屋でその被害に会うことが多いかもしれない。
先日も某女優のそれに関するツイートがプチ炎上したとかしないとか。

「何かお探しですか」
「これ、昨日入荷したばかりなんです」
「私も持ってます」(おまえ何様なんだよ)
「素材がうんたらかんたら」

などが有名なクソ接客トークだろう。

先日、某服屋に行った時も。
スポーツメーカーのミズノとコラボした服があったんだ。
アスレジャーとかいう、スポーツアイテムを取り入れたファッションの流れだろう。

マラソンのとき着れるかな、とか思ってたらクソがやってきた。

「これ、ミズノとのコラボなんですよ」

うるせークソが。
そんなの見ればわかるよ。なんせデカデカとミズノのマークが入ってるからな。

じゃ、なにか?
オマエはスーパーでバナナを手に取った客に「それバナナですよ」って言うのか?
言わねーだろ?

いや、あいつなら言いそうだ(笑)

そしてこう続ける。
「スポーツにもいいですよ」って。

いや、だからオマエはバナナを手に取った客に「それ食べれますよ」って言うのか?
オマエのトークを聞いてても時間の無駄でしかないんだよ。

それがまだかわいいとか美人な女性店員、もしくはかっこいい男店員なら許せるところもあるよ。

全然だ。笑顔の一つもないモッサリした女性店員でさ。誰だよオマエ、みたいな。
心なしか嫌々接客している感もなくはないんだ(笑)勝手に寄ってきたくせに。

某ショッピングモールだったんだけど、連休の最終日みたいなのでとにかく売上!数字!みたいな日だったのかな。
行く店行く店で、入った瞬間忍者のように店員がやってきてクソトークかますんだ。

「それバナナですよ」レベルの。

いやまいるね。
実は、これとは違うクソ店員の話を書こうと思ってたんだけど、こっちのクソ話が意外に長くなっちゃったので、それは今度書こうかな。
北広島のスポーツデポにいたクソ店員の話。

これだもん、みんなアマゾンとかネットで買い物するようになるわ。
わざわざガソリン使って遠くまで買い物にいったあげく、クソに話しかけられるんだもん。

「それバナナですよ」って。


いいからほっとけ、って感じだよね。

みたいなことを、某女優がツイートしたらプチ炎上だもんな。
めんどくさい世の中になってきたよね。なんだか。