エスカルランド

ニコニコ動画、YouTubeにてカービィMADを主に投稿している通称・エスカルゴンの人のブログ。
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ネタ解説part2

車のマフラーが老朽化でイカれつつあったので交換に中古PS4買えるぐらいのゼニを取られました。Switchなんて夢のまた夢だよ。ケッ


○アドレーヌ・ミズモリ
元ネタはアドのモデルになった水森亜土。イラストレーターのみならず歌手としても活動されていた方ですが、ではアドレーヌも歌が上手いんでしょうか。そう言えばデデププ13巻で子守歌を歌ってましたね。
水森さんは『Dr.スランプ』の主題歌を歌っていましたが、そのリメイク版でアラレちゃんを演じていた川田妙子女史は初代カービィ(おしゃべりCDコミック版)でもあります。不思議な縁を感じるでしょう?え?感じない?たまたま?貴様は反逆者ZOY!

○カービィ感激~~!
さくま版のカービィがたまに言ってた台詞です。

○金三郎寿司
「グルメ回転ずし 函太郎」をなんとな~くイメージしましたが、「金三郎」と言うのは実はうちのキンクマハムスターの名前です。名付けの親は職場のおばちゃんです。
実はここでバッドエンドを一つ用意しているのですが、無駄に長いので動画ではカットしました。

○生き絵
全体的にヒドい連中になっちまいました。任天堂、お許し下さい!
燐苦=チャラ男
禰巣=くそガキ
非可忠=ただの動物
腐悪津狗棲=下ネタ大好き
詐無洲=ドS
華僂魂=ホモ
首領鬼威=阿部さん
魔璃男=イヤッフー
オリジナルとはいっっっっっっっっさい関係ありません!

●燐苦
元が端正な顔立ちなので、負けまいとイケメン風に書く。意外と好評で嬉しい。
性格のモデルはゼルダ史上最悪のクソゲーと呼ばれる『Link: The Faces of Evil』『Zelda: The Wand of Gamelon』より。日本では発売されていません。
昔のアメリカではリンクはチャラい印象だったようです。今のリンクがゼルダにキスを迫ったり「クールだろ?」などと発言したらファンは発狂モノですね。
・マヌターンード=マスターソード。旅より引き続き
・ス力Tウ才ード=スカイウォード。カではなく力(ちから)です。

●禰巣
『旅』の時の魔璃男ポジションに当てはめた訳ですが、余計に酷くなっちまいました…。てか、なんでヨーヨーを口から下げてんの?
・lつl<フいーズ=PKフリーズ。
・サイタマグネット=サイマグネット
色々候補はあったのですが、いいのがなかなか思いつかず、スマブラ準拠と言う事でこの二つを採用しました。PKキアイとかを弄ろうかとも思ったのですが。

●非可忠
ピカチュウではありません。うちのキンクマハムスターがモデルです。
kin
・10ボルト=10万ボルト。弱過ぎる!
・電光右火=電光石火。右の火ってなんだよ!

●腐悪津狗棲
いや~酷い。ほんと酷い。主に発言が。モデルは本物の狐です。
・ブラ○○ーショッ上=ブラスターショット。二文字隠すだけでなんか卑猥に見えません?
・ジャンサイドキックプ=ジャンプサイドキック。この辺から『ゲーメスト』ネタが入ってきます。
前回紹介した「ザンギュラのスーパーウリアッ上」や「インド人を右に(ハンドルを右に)」は知ってる人も多いでしょう。その誤植をいくつか頂きました。
「ジャンサイドキックプ」の元ネタは「ジャンプニーキック」を「ジャンニーキック」と表記してしまった件から。フォックスの技に「ジャンプサイドキック」があるのはこの為だったのでしょう(違)。

●詐無洲
ドS姐さんにするとこのゲームの対象年齢が上がりそうでGESね…。スーツ着用中はダメージが通らないのは、倒す順番を固定化する為の処置です。
・千ャージショ…ト=チャージショット。ゲーメストでは『対戦ホットギミック』と言う脱衣麻雀ゲームを『ホ…トギミ…ク』と表記した事があります。なんで死にかけてんだよ!ッが…に見えるって…。
・パううイザー=パラライザー。動画にはさっさと倒して登場しませんでしたが、この技も持っています。

●華僂魂
なかなかキャラが決まらなかった末にこうなりましたが、やっぱり酷い…。でもあのセリフ自体はスラスラと書けたんですよね…。ま、まさかワシにその気が…?
・ファルコンパチン=ファルコンパンチ。パチモン臭プンプンです。ゲーメストでは他に「パンチ」を「パンツ」と書いていたりします。
・ファルコンダイブツ=ファイルコンダイブ。…実はこれを打ってる時に間違ってファイルコンダイブの「ダ」を「ア」と打ってしまった。その手もあったか!と思ったが、ダメだ…対象年齢上がってしまう。

●首領鬼威
いや~も~『くそみそテクニック』ネタは鉄板ですね。ただ単に「ウホ」から繋げただけなんですが。
・八ンドスッラップッ=ハンドスラップ。無駄にッを増やすゲーメスト風。ハじゃなくて八(はち)です。
・口ーリングアタタタック=ローリングアタック。「あたり前」を「あたたり前」と書くのもゲーメスト。ロじゃなくて口(くち)です。
・バナナブーメラン=オリジナル技。「ところで~こいつをどう思う?」を入れる為だけに作った技。

●魔璃男
旅の時と随分変わりましたが、その結果、生き絵の中では最もまともと言う事に…。
・7ァイヤーボーノレ=ファイヤーボール。旅に引き続き。
・之ー八゜ーヅャソプ=スーパージャンプ。直前まで決まりませんでした。
・64メタリックフェザーダイブ=マリオ64よりメタルマリオとはねマリオの複合技。
・サンシャインスプラッシュショット=マリオサンシャインのポンプ攻撃。
・ギャラクシーレインボーバスター=マリオギャラクシーのレインボースター。
後半からは技をマジにしてガチのバトルをやらせました。BGMも熱いのを選んだぜ!

○オタクの王
勿論、オタキング達です。2003年段階で強烈なオタク感を放っていた彼等が近年のオタク文化を吸収したらどうなるかを表現したつもりです。尤も、オタク文化と言っても奴等の本来の趣味の方向性に限った話ですが。「星のシリカたんを観てみたい」と言う人民も結構居たが、けしからん!牢屋に放り込んで禁固30年ZOY!

○ウルトラ64
kwskと共に散った弐号機(スーパーファミリーコンピューターロボット)に続く参号機。勿論、モチーフはNINTENDO64です。「ウルトラ64」とはN64の初期の仮称です。当時のコロコロ等でもウルトラ64と紹介されていました。スーパーの次だから「ウルトラファミコン」と呼ばれた事もあるそうです。いざ正式名称が発表されると「ウルトラ64でいいじゃん」と思った小2~3の坊主が私です。

○振動パック
今となってはどのコントローラーにも標準装備の振動機能も、あの頃は外付け機器…。でも当時は画期的でしたよ。なんたってコントローラーがゲームに連動してブルブル言うんですもの。すげーな64って。スティック付いてるし、振動するし、俺には手が届かねえよ。そう思って間もなくPSのアナログコントローラー(デュアルショック1)を購入。スティックも振動機能もある!俺の持ってるPSがN64に追いついた…と軽くイキかけた小4の冬でした。
当たり前ですが、VIBRATION DISINTEGRATORなんて機能はありません。「Attack Effect」と言うのは『フェアリーフェンサーエフ』より。こういう特撮っぽい演出も地味に好きです。本当はボイス付けたいぐらいです。最初は「Attack Function」でしたが、「あ!これじゃ『ダンボール戦機』だ!」と思って変更。別にダンボール戦機に恨みはありませんが、ちょっと複雑な事情がありまして…。

○ロボ関連台詞
「ビルドアーーーップ!!」は『鋼鉄ジーグ』より。どちらかと言うと『鋼鉄神ジーグ』の方ですが。
「なんなんだよコレは!!どうすりゃいいんだよ!?!?!」は『ドラッグオンドラグーン』の台詞をアレンジ。
「64DDモジュール」はN64周辺機器「64DD」。私は見た事はありません。「完成させていれば…」と言うのは、64DDも発売が遅れに遅れた事から失敗に終わってしまった件を…意識した訳ではないのですが結果的にそう解釈も出来るように。

○ペイントローラー
実体化絵がヒドい連中なら、それを描いた本人もヒドくなってしまいました。一人称が「俺っち」なのと口調は一応デデププ初期のものを意識しています。よい子は「チェンジ」の意味を調べてはいけません。

○E.O.S
空中探検隊…ではありません。その元ネタが『宇宙警備隊SDF(Space Defending Force)』なのでそっちでもいいかと思ったのですが、自重してこっちに。何の略称なのかはまたいずれ。もうイヤ~な連中ですが、後編では彼等も大変な事に…。
彼等は本作においてはメタの配下ではないので「メタナイツ」と言う呼称は存在しません。

○ザコ兵士
HAL研のARPG『アルカエスト』のキャラ…と言うのは前回書きましたが、2人ほど追加しました。
アレンはアルカエストの主人公の名前です。しゃべらないタイプの主人公なのでそれに準じて彼も無口に。LEVEL2にいたあれあれ野郎は関係ありません。
ネヴィスもアルカエストの仲間キャラですが、原作ではあんな任務人間ではありません。と言うか人間ではなく竜族です。ドラゴンですが、人間の若い女性の姿に化けて主人公に同行するキャラです。 竜族なので人間の世にはあまり興味はないと言う所を生かせないかと思ったら、ああなっちゃいました。

○「ジャーニーからダイヤグラムへ」
『ハッチポッチステーション』の登場人物の名前をコードネームにしています。最初はグッチさんでしたが流石に自重しました。

ああ、ちくしょう。数が多いぜ。書き漏らしを思い出したら追加すると思います。
ゲーメストの誤植について詳しく知りたい方は↓を確かてみろ!
http://kakuseix.com/main/mest.html

○追記・アンドロイド三人娘
機械なのは皆さんの想像通りですが、「もう一つの秘密」とはファミリーコンピューターロボット参号機である事でした。そして名前にある「特徴」とは、N64のコントローラーの各部位の名称です。
近年、色んなものが美少女化している訳ですが、じゃあ逆に美少女がロボットに変形したっていいじゃん。的なノリで考えました。『怒首領蜂大復活』にも似た要素がありましたが、まあ良し。

○追記・キャバのザコ兵士
あの場面の兵士二人の名前の元ネタは『メタルスレイダーグローリー』のキャティ・ヴィトレイと技 燕改。原作では展開次第で主人公に同行した二人です(SFC版のみだったかな?)。

○追記・最後のハム
キンクマの他にもう一匹いるハム。先代と違って普通のジャンガリアンです。偏食気味ですが、煮干しが大好物です。逆にキンクマの方は何でも食う癖に煮干しだけは嫌いです。


>>かぎつきさん
イラストについての返事を忘れていた!お許し下さい!
NPCのチップの殆どが素材サイトのものなのでちょっと躊躇ったのですが、そこを含めての素材である、と解釈します。よって、描いて頂いて構いません。もう少しイメージが固まったら聞かせていただけると幸いです。

ネタ解説part1

今回はネタが多いので、二回に分けます。

○アド回想
本作では過去にアドがプププランドを訪れた事がある設定です。『旅』の時は「デデププで来ていた」で強引に済ませましたが、今回はそうも行かず。最初は「エスカルゴンが里帰り中に来た」と言う事にして陛下のみアドと面識がある、と言うのも考えたのですが理由付けとかが色々とごちゃごちゃするので、アニメ外のエピソードと言う事で収めました。陛下も閣下もピエロなんかは過去に一度見ていた事になる訳ですが、覚えちゃいないのでしょう。

○ボビィ、ロバート
デデププネタ。お前はデデデ大王じゃないペポ!兄ちゃんをどこへやった!

○明日の為のその1
『あしたのジョー』ネタ。『GTO』や『ビーストウォーズメタルス』でもよくあったのを思い出しまして。

○ミゼラブルディケイド
あつカビのOPでカービィが喰らった呪い。勿論、非公式の技名です。「あつめて!ドクロ大王」のコメントには吹きました。呪文はキッタリハッタリの回の台詞を逆再生したものです。

○ドクロ達のノリ
私としてはサイコでパンクな勢いを演出しました。狂気的且つ自由で何者にも縛られない彼らのテンションは情緒不安定にも映るでしょうが、彼らはその一分一秒を全力で楽しんでいるのです。…と言いつつダークマター族と同じく『BASTARD!! -暗黒の破壊神-』の影響を受けまくったノリですが。
但し、下っ端のドクロはともかくネクロ自身はキャラ付けの為に意図的に振る舞っています。尤も、本人も楽しんでますが。

○「労働時間は午後3時までと定め」
プレミアムフライデー。そんなの実行できてる会社がいくつあるってんだ。ペッ

○童話
マッチ売りの少女の改変は確か小6頃に考えたネタです。とんでもねーガキだった…。
うさぎとかめは私自身の思うところをぶつけてみた。亀は勝ちませんが、これでも全然良い扱いです。NHK教育の『ハッチポッチステーション』の「ハッチポッチMTV」で歌われた童謡「うさぎとかめ」は散々亀を扱き下ろす内容で、亀には悪いですが爆笑ものでした(動画は6:00前から)。
あと、「うさぎとかめ」には続編があるそうです。亀の結末はかなり衝撃的ですので調べる際はご注意を。

○川島りぼん
カービィ64企画段階でのリボンちゃんの仮称「川島」。勿論、本作でも「一時期その名義で活動していた」だけであって本名ではありません。あくまでのネタの一環としてお受け取り下さい。

○てがかりゲージ
以前の記事でも書きましたが、元ネタはFCの『天下の御意見番 水戸黄門』です。元ネタではてがかりゲージが減る事はありません。

○アドベンチャー化
元々はミニマップを直接移動する、とかのアイデアもあったのですが、PSvitaを買って間もなく衝動買いした『ネットハイ』をやっててこの形式を思いつきました。大分形は違いますが。どちらにせよ一番の理由は、デデデリゾートの時点で街を作る気力が尽きていた…と言う訳ですが。でもこれはこれで大変だった…。

○調査
ここの調査は各店舗毎に属性があり、それに応じててがかりゲージが増えるか否かが判定されます。台詞は三回まで変わりますが、基本的に一回目のみゲージが増えるか判定されます。寿司屋など二回目に判定される場所もありますが。
皆様の投稿ネタに多謝!

●無料案内所SSD
サラサンドーラだからSSD。何のひねりもありません。店内を映したらこのゲームの対象年齢が更に上がっちゃいますね。

●パーラーポポポ
「CRファイヤーエムブレム」なんて台は実在しません。任天堂作品はパチンコにはなりません…たぶん。ちなみに三回訪れると閣下が確変大当たりを出します。
※追記
正しくはファイアーエムブレムだと?気にするな!

●サイコーマート
名前は勿論「セイコーマート」から。プランE後に言っていた「ヒートシェフ」もセイコーマートの「ホットシェフ」が元ネタです。
つまようじで穴…以前そんなのいましたね。新人バイトが言っていたのはブリトラの『コンビニ』から。投稿ネタですが。

●レストランバスト
「ガスト」より。最初はダストでしたが、レストランでそれは無いだろうと変更。これも大概ですが。「ココス」を元ネタにしようかとも迷っ……たのは作った後です。

●カレーハウスベータ
一応「カレーの市民アルバ」が元ネタですが、うちから少し離れた所に同名の店があるのでどちらかと言えばそっちかな。「冷凍カツの横流し」をされたのはCoCo壱ですが。
二度訪れると辛さのランクについて説明してくれます、ランク12のエクストリームホットはカワサキホットスペシャルに並ぶ辛さで、最高ランクのウルトラスーパーデラックスホットは匂いだけで消し炭になります。三度訪れると店主自ら発火しています。

●ゲースデンキ
ケーズデンキ。名前のモチーフは「下衆」ではなくエスカルゴン閣下の「GES」です。

●トラッシュマウンテン
読んで字の如く「ゴミ山」。『テイルズオブデスティニー』にあるダンジョン名から。

●ブルブルワーカー
由来はデデププに出てきたあのエキスパンダーです。カービィが使うと肉が挟まります。

●ニンテンプラザ
彼の名前の由来は「ザンギュラのスーパーウリアッ上」。かのゲーム雑誌『ゲーメスト』の伝説的誤植です。正しくは「ザンギエフのスーパーラリアット」。

●らぶ・ものぽらいず!
monopolize(独占)。独裁者的な単語を組み合わせてメイド喫茶っぽい名前を考えたらこんなのが出ました。なんでmonopolizeなのかは、T.M.Revolutionのデビュー曲が『独裁 -monopolize-』だからと言う安直な理由です。

●ドン・キハーノ
おなじみの驚安の殿堂から。小説の方のドン・キホーテをモデルとしたキハーノが登場した訳なので、ここで店名に。歌がまんまでごめんなさい。

●沢山飯店
魔獣モータクサンと掛けました。「沢東」にしたらヤバかった。

●ゴルフの猿
『プロゴルファー猿』から。でも店員は「自称プロゴルファー・犬」。ワイは犬や!

●火の国屋書店
紀伊国屋書店から。大学時代に書店で日雇いのバイトをしたのを何故か思い出しました。

●ブルージュ
ベルギーの街・ブルッヘ…ではなく、ブルーとルージュを合わせたものです。ブルーは青、ルージュはフランス語で赤と言う由来があるので組み合わせるのもいいかなと。正直言うと『サガフロンティア』の登場人物からなんですが。子供の頃に「ブルー」「ルージュ」両方の名前のスナックの看板を見た事があります。

●La Vie en rose
ラ・ヴィ・アン・ローズ。薔薇色の人生。曲名とか店名とか色々使われているので躊躇ったのですが、振り切りました。今回の章はオカマさんがよく出ますね…。

●ぴっちゃん
博多の屋台みたいな名前を考えたら何故かこんなのが。多分、ピッチと繋げたんだと思います。二回訪れるとDDDもおでんの汁ばかり飲んで追い出されます。『志村けんのだいじょうぶだぁ』のネタです。

●象牙荘
象牙で作られた麻雀牌があったというだけの安直な名前です。『テイルズオブファンタジア』である場所にアイボリーを持って行くとじゃんぱいを作って貰えたのは子供の頃の私には意味不明でした。

●STARMINE
ここのDJの台詞はm.o.v.eの曲の歌詞っぽくしようと試みました。てか、一部『around the world』入ってるし。しかもpeopleの綴り間違ってら!HAHAHA、慣れないTryは考え物ですね。

●ブラックバンク
名前からしてこわい。自ら闇の銀行を名乗るのは『レーシングラグーン』の「WAKABA BANK」から

●石英そば
「富士そば」があるのでそこをうまい具合に変えようと考えた。富士を富士山とするなら…と思いついたのが何故かポケモンのセキエイ高原でした。

●焼肉えんぺらー
「焼肉きんぐ」から。王が皇帝になりました。「牛肉とネギとピーマン」「う、うまい!おいしい!うま!」は『ドラえもん のび太の海底鬼岩城』から。「うーん、野菜か…」は『チャージマン研!』より。

●ペステール
「エステール」から。台詞は前回のコメントに書いた通り。

●Zipp
「Zepp」から。ペステールと言い、ほとんどそのまんまですね。

●TATUYA
「TUTAYA」。↑と思ったらもっとそのまんまだったよ!

●Mr.ブライトオン
「ライトオン」とMr.ブライトを掛けて。Mr.と付いていますが、別に男性向けがメインと言う訳ではありません。

●雪洞堀
「道頓堀」を捩ろうと思ったら、「ぼり」とか「ぼ」を更に増やして「ぼんぼりぼり」に。名前の響きが面白いのでそのまま行きました。

●たいむ寿司
T.チクタクが寿司職人になっちまっただ。回転寿司でレーンの上の寿司をサンプル程度にしか思わず、注文した寿司しか食わない客を見てて空想した夢です。

●オートスターバックス
「オートバックス」と「スターバックス」をくっつけただけ…。ちょっとヤバいと思ったのですが、何故かやめられませんでした。歌もこれまた2004年にCMで流れた『GO!GO!オートバックス』そのまんまと来た。

●バブルスボウル
吸い込むとボールをコピーするザコキャラ「バブルス」から。ボウリングは嫌いです。

○カ~ビ~リ~ンガ~ル~
ドラえもんの道具コール。新旧両世代分用意しました。

○うしろに立つ桃玉
『ファミコン探偵倶楽部PartII うしろに立つ少女』から。定期的にホラーネタをやりたくなる性分です。

続きは次回


以下、コメント返信
>>すと~むさん
おお、そうでしたか。それだけすと~むさんのイタズラ心が強かった訳ですね。このイタズラ小僧め!
実はDD様は後編でちょっと大変な事になります。それは…


>>もうさぎさん
これからああ言う話が増えていきますので、さーっと流して下さい。
今年はまだ蝸牛みてないでGESなぁ

ドクロと絵




お待たせいたしました。一つにつき30分超えた所為かYouTube版の方が微妙に画質が良いです。
説明文でも言っていますが、今回は本当にヒドいネタのオンパレードです。ご容赦下さい。さあ、早く後編を作ってLEVEL5を切り上げないと。

※ニコニコで再生時、ワイド表示にになる事がある模様です。この動画は元より4:3で作成していますし、投稿の段階でも変化はありません。もしワイドになった場合は一旦、大画面やフルスクリーンに変えてから戻してみて下さい。
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