2011年06月08日

損切り続く(+_+)

3回のロスカットだが、売買ルールに基づいたものなので致し方ない。
ただし、本日のロスカットは反転時に現れるひげ足の逆手をとった売買でのロスカットで、いわゆる本来の売買とは異なる方法をとった時のロスカットだが、こちらもルールのの範囲内と言えば範囲内。

結局5月3日辺りから始めた5万ドル売買の期間ではトータルで▲7,000円程度となってしまったが、この程度住んでるのはやはり、何とかルールを死守しているあかしとも言えるか・・・負け惜しみ臭いが、我慢の時だ!


照会期間 2011/05/18 〜 2011/06/08

取引損益 -38,480
スワップ -
取引手数料 -
合計 -38,480


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2011年05月17日

損切りと利益と1回づつ

照会期間 2011/05/06 〜 2011/05/17

取引損益 -1,850
スワップ 20
取引手数料 -
合計 -1,830


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2011年05月05日

5月〜売買単位を米ドル5万に。

前回から3回の損切りがあったのち(4月)概ね、売買ルールに問題ないとみてロットを増やす。
5万ドルにした。

幸い1回目は利益からのスタート。

照会期間 2011/04/22 〜 2011/05/05

取引損益 27,200
スワップ -12
取引手数料 -
合計 27,188


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2011年05月04日

記憶しておきたい現状

2011_05_03


この段階の精神状態はーつい1時間ほど前は7,000円程度の含み益が出ていたので、正直がっかりしているが過去何度も含み損が出ては数時間後に大きな利益となっている事があったのだから何もがっかりする必要はないのにやはり人間の感情そのものを抑える事は出来ない。

ただ感情に流されて決済をしたわけではないのでそれでよしともいえる。

また「がっかり」と思える感情はロットが自分にとって大き過ぎのかもしれない。直近1ヶ月は最低ロットで様子見で売買を行ってきたが約20回程度の回数を超えたのと5月に突入という事で5万ドルに引き上げた。

平均は概ねロスカットの場合は35PIPS と読んでいるため、1回の取引で17,000円程度の損失を想定内としているが、どうだろう・・・3回連続の損失まではメンタル的には耐えられそうだがそれを超えてくると難しいか?

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2011年04月21日

My method

Be simple!

My method

Currency;USD/JPY

Analysis Tools;4hours candle

method;Range Break Out

Taget; The same distance of from support or resistance line to RBO

Loss cut; The last half profit

照会期間 2011/03/10 〜 2011/04/21

Transaction lot Fixed USD $10,000
取引損益 26,010
スワップ 5
取引手数料 -
合計 26,015

キャッシュバック -
ツープラス(ワンプラス含む) -
(単位 円)

取引損益 -
スワップ -
合計 -
(単位 米ドル)


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2011年02月13日

kyoto

250_2
300

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2010年08月05日

今日の利益

本日決済しました。約100pipsの利益

usUS/JPY

真ん中の線を底値と判断。その山は一番上の線であり、底値ラインをブレイクしたので素直にショートポジション(売り)。一番上と二番目の線の値幅をレイトは試すという法則から、その値幅の80%で指値をして85.30を目標とした。

ところが85.35くらいで反発して午前中に値を見ると85.50まできていたので、今回は損をとりたくないので、後ろ髪をひかれながらも85.49で決済。

ポジションは86.59でしかけたので110pipsのプラス。

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2010年07月31日

最近の売買

US/JPE

7月16日に大きく崩れ、87円の下値サポートをブレイクしたところでショートポジションをとった。

しかし、急激な下落での反発があり88円あたりで一部をロスカット。

その後、米国指標が予想を上回ったものが多く、89円まで上昇したがそれを最後に下落に転じる。

現在、若干の含み益。

目標は85.30。ロスカットポイントは88.30。

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2010年01月04日

AU$の日足

下記はは24:39位にキャプチャーしたチャートです。
AU$の日足です。

AU2010-01-04_2337

持ち合い三角から赤の右上がり矢印でブレイクしてトレンドがはっきり形成されました。

上値はもうひとつの赤の→で86円付近。これを一気にブレイクすれば潔くロスカット。どこまでも上昇する可能性が高いです。

もみ合うなら83.20前後の青⇒の付近まで調整してきたときにロスカットがベストですが全額ロスカットの勇気がなければ半分のポジションだけ決済するのでもよいと思います。

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2009年08月07日

投資に勝つためのメンタルの重要性

投資技術は五万とあるが、それを生かすも殺すも
メンタルである事が改めて理解できる。

はっきりってどんな投資方法でもおそらく間違って
いないような気がします。

欲望と恐怖に打ち勝つメンタルさえあればいかなる
投資法でもトータルでは利益を積み重ねていけると
いう事が改めて理解でき、もう迷いのない投資を
続けられそうです。

いや実は最近へんてこな「シストレ」に騙されてしまい
若干んへこんでいたのですが、以前の裁量トレードに
戻し、再スタートです^^

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2009年07月12日

システムトレード

時々PFが4とか5とか・・ひどいと10を超える
システムがありますが、あくまで短期のバックテスト
であってこれが半年も1年ももつわけがないことを
ようやく理解できました。
※PFとは損1に対し利益が何倍かの値。

ある相場師によると勝率が50%前後であり、50%を
食い込んでも利益が出せるシステムが比較的安定して
長期で投資できるとも・・・・

ビジネスも投資もやはり「王道」でしか真の「成功」
はあり得ないですね。

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2009年07月07日

日経平均225

最近は株式投資に並行して先物も勉強中。

勉強中といってもシグナル配信を有料で
受けているのだが、プロフィットファクターが
10を超えるようなものがある。

バックテストに虚偽はなさそうだが、時々
更新をしているようなので結局後だしジャンケン
のデータではないのかと、現在はそれを実際
投資でもって検証している・・

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2009年04月05日

乖離率は心理バロメーター

GBP5分足 10日間

レイトが移動平均線からどれほど乖離しているかを
しめした指標。

投資家は買ったレイトから大きく上がれば上がるほど
利益を逃したくない(=恐怖)から売ろう売ろうとする
感情が高くなります。

移動平均(投資家の購入レイトの平均)から一定以上
上がる=かい離すると、当然利益確定で一気にレイトが
反転するわけです。

この恐怖心に耐えらる心理の限界がポンドの場合0.8辺りに
なっているのがわかります。

また売りから買い戻す場合は0.5あたりのようです。

これは乖離率の数値を5日間移動平均で設定した場合で
25日や75日などに設定変更することがチャートシステムで
可能なので、いろいろ試すと良いです。

トレンドラインは今回はっきりと山と谷がわかるレベルまで
長期にしてみました。これくらいロングスパンで考えないと
トレンドはつかみにくいはずです。

トレンドがわかっていないと、ポジションをとった位置が
果たしてブル優勢かベア優勢かわからないということなので
結局ギャンブルしているのとかわらないということになります。

そして損切りの設定はひとそれぞれですが、トレンド突破を
終値として形成されたとき、と僕はルール化してましが、これ
ですと、ほぼ20銭の範囲でロスカットでき、大きな損失から
ヘッジできます。

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2009年03月03日

FX売買戦術

下落トレンド
高値圏においてレートが移動平均線より下で推移していれば、決済は移動平均線を終値でGCしたとき

移動平均線より上で新規ポジションとった時はDCで決済。

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2009年03月01日

FX売買方法

10分足における基本戦術

【新規ポジション】

上昇トレンド
・トレンドライン安値圏
・ASKのみ
・移動平均線乖離率5%程度
・直近安値が抵抗ライン
・20銭クラスの陰線直後

下落トレンド
・トレンドライン高値圏
・Bidのみ
・移動平均線乖離率5%程度
・直近安値が抵抗ライン
・20銭クラス陽線直後

【決済】
終値が移動平均線越え
そのほかの条件は検討中

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2009年02月08日

為替売買タイミング

0208豪円ドル

日足ですが、時間はかかったものの、やはりチャートの
テクニカル通りに事が運んだという感じでしょう。



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2009年01月31日

為替相場

auオーストラリアドル

現在のレンジ相場の底値に到達しているので
ASKの絶好ポジション。



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2009年01月20日

今週の外為相場

au$AU 日足チャート

前回に引き続きオーストラリアドルをみると・・・

上昇トレンドを下にブレイクした事によって選択肢は2つに。

1つは下落トレンドに転換したか
もう1つはレンジ相場に転換したか、です。

まずはレンジ相場と仮定しその場合のレンジを
レッドラインで引きました。

必然的にミニマムラインが買いポイント
真ん中のフェアバリューラインが売りポイントとなります。

ロスカットは終値で57円を割り込んだときです。

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2009年01月10日

為替チェック!

AUオーストラリア/円の日足チャート

私のボスが為替を始めたという事で、ちょっと見てみました。
オーストラリア$を注目しているとの事だったのでそのチャートに
現在のトレンドを引っ張ってみました。

世のなかの原理原則として上がれば下がり、下がれば上がる。そして
全てのものは安定=均衡になろうとする力があるので、相場にももちろん
その原則が当てはまることをしっておくと便利です。

トレンドラインの幅は人間の心理幅とおなじです。
極端に下がると、もうそろそろやすいのではないか??とおもうし。
極端に上がれば、そろそろ利益をだしてポジションを0にすべきでないか??
そうおもうわけです。

そして、いつも安定=平均的な価格帯にもどろうもどろうとします。
故にトレンドラインで言うところのフェアバリューラインにもどって
くるわけです。

原理原則を信じることで余計な損はしないし、適正な利益を積み重ねる
ことができる。

これは特別な投資法でなく、まさしく「王道」です。

またポジションをもつときは全体資金に対して保有比率を常に考える
事が必要で、割安圏のときは保有率(ポジション残高)を高くして、
割高圏のときは保有率を低くする、これも鉄則です。

相場はあてものではないので、1回のポジションで全額投資はギャンブル
となってしまうので、財産構築のためには2〜5回程度に分けて投資する
のが堅実です。

相場師には10回〜20回の分割で投資する人も少なくないのです。

我々は資金が小さいので、そこまで分割は実質無理ですが、3回程度
には分けた方が無難だと思います。

買った後に下がっても、資金があれば買い増すことで平均単価を下げ
わずかなリバウンドでも利益を積み上げていくことで年間では黒字に
持っていくことができます。

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来週の国内株式相場

0109nikkei225 日足

早速こちらを見てみるとチャートにメモ書きしてあるように下落トレンドにはいったようです。

昨日の米国のダウも下落に転換してますし、実は数日前にナスダックはすでに
下落トレンドに転換していました。

持つのではないかと思いましたが、これで3つの市場で下落トレンドが確認
されることになりましたので、来週は「売り方」有利の相場展開になります。

個人的には3日前から「空売り」をしており、昨日の時点で含み益もでて、週明けに
大きく下がったところで利益が確定でいるとよいな、と考えています。

本当のうのところ、昨日買い戻ししようかとおもったのですが、今年の目標は
「日柄」調整を信じることなので、売って1日目だということで、ある程度利益
はのっていたのですが、目標利益率には到達していなかったので、ホールドに
していたわけです。

昨日の米国市場のおかげで、これで日柄(最低3日)をまつことができたので
しっかり理想の利益幅を取れそうです。0109

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