エステ東京 【男の新しい遊び】

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渋谷

原宿駅

原宿駅(はらじゅくえき)は、東京都渋谷区神宮前一丁目にある東日本旅客鉄道(JR東日本)山手線の駅。


◆駅周辺

※東京地下鉄(東京メトロ)千代田線、副都心線の明治神宮前駅と連絡業務を行っている。
※原宿・神宮前の項目も参照。

明治神宮
代々木公園
明治通り
竹下通り
流行・ファッションの発信地として有名であり、現在は修学旅行の定番コースの一つとなっている。
裏原宿
表参道
表参道ヒルズ(同潤会青山アパート跡地)
国立代々木競技場 - 表参道口から南西へ徒歩5分
渡辺プロダクション本社


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
原宿駅. (2008, 12月 1). Wikipedia, . Retrieved 11:15, 12月 15, 2008 from http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%8E%9F%E5%AE%BF%E9%A7%85&oldid=23184345.

渋谷駅

渋谷駅(しぶやえき)は、東京都渋谷区にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・東京急行電鉄・東京地下鉄(東京メトロ)・京王電鉄の駅である。
東京地下鉄の駅番号は、銀座線がG 01、半蔵門線がZ 01、副都心線がF 16である。


◆利用可能な鉄道路線
東日本旅客鉄道(JR東日本)
・山手線
・埼京線
・湘南新宿ライン

東京急行電鉄
・東横線
・田園都市線

東京地下鉄(東京メトロ)
・銀座線
・半蔵門線
・副都心線

京王電鉄
・井の頭線

備考

線路名称上、当駅を通るJRの路線は山手線のみである。詳細は各路線の記事および鉄道路線の名称などを参照されたい。
JRの長距離乗車券の東京都区内および東京山手線内に属する。
田園都市線・半蔵門線の駅と副都心線の駅は東急が一体で管理しており、改札内連絡が可能である。また、それぞれの駅は共に東急と東京地下鉄の共同使用駅である。


◆のりば
・JR東日本
1 山手線 新宿・池袋・上野方面
2 山手線 目黒・品川・東京方面
3 埼京線 新宿・池袋・大宮・川越線直通 川越方面
 湘南新宿ライン(宇都宮線直通) 大宮・小山・宇都宮方面
 湘南新宿ライン(高崎線直通) 大宮・熊谷・高崎方面
4 埼京線 大崎・りんかい線直通 東京テレポート・新木場方面
 湘南新宿ライン(東海道線直通) 横浜・大船・小田原方面
 湘南新宿ライン(横須賀線直通) 横浜・大船・逗子方面
特急「成田エクスプレス」 東京・千葉・成田空港方面

改札・出口
ハチ公改札・ハチ公臨時改札
ハチ公口や宮益坂口に近い。臨時改札はハチ公前広場にある。地上1階相当。山手線ホーム新宿寄り階段下。東急田園都市線・東京地下鉄半蔵門線・東急東横線正面口方面。

玉川改札
2階(山手線1番ホームと同一階[2])にあり、東急百貨店東横店に直結している。京王井の頭線・東京地下鉄銀座線方面。なお、「玉川」という名称は1969年まで営業していた東急玉川線のホームに連絡していた名残りである。

中央改札
山手線ホーム中央付近階段上、埼京線・湘南新宿ラインホーム新宿寄りの階段を上って100m直進。3階相当。山手線と埼京線・湘南新宿ラインが唯一通路で連絡。エレベーター・エスカレータあり。改札を出て左手が玉川口で京王井の頭線正面口・東京地下鉄銀座線方面、右手が東急東横線正面口方面。改札正面は東京地下鉄銀座線の降車専用口で、乗車するには一度玉川口か東急東横線方面に降りる必要がある。

南改札
西口および東口。地上レベル。山手線ホーム恵比寿寄り階段下。エレベーター・エスカレータあり。当駅で唯一車椅子で地上に出られるバリアフリー対応の改札。東急東横線南口、東口・西口バスターミナル方面。

新南改札
新南口。埼京線・湘南新宿ラインホーム恵比寿寄り階段上。3階相当。エレベーター・エスカレータあり。山手線ホームからは中央改札への階段を上り、連絡通路を通って埼京線・湘南新宿ラインホームに下ってから再び階段を上る必要がある。ホテルメッツ渋谷の入口に直結している。なお、新南改札以外の改札から入場し抜ける場合には、通り抜けとなり、初乗り運賃130円が収受される(定期入場券は発売していない)。


・東京急行電鉄(東横線)
1・2 東横線 中目黒・自由が丘・武蔵小杉・横浜・みなとみらい線 元町・中華街方面
2・3番線降車ホーム
3・4 東横線 中目黒・自由が丘・武蔵小杉・横浜・みなとみらい線 元町・中華街方面
4番線降車ホーム

改札・出口
正面口
ハチ公口・玉川口・宮益坂口(旧東急文化会館への連絡橋を渡る)。ホームの先頭。田園都市線・東京地下鉄銀座線、半蔵門線、副都心線・JR線・京王井の頭線方面。東急東横店東館直結。

南口
西口および東口。ホーム中程階段下。JR線・バスターミナル方面。東横のれん街直結。


・東京急行電鉄(田園都市線)・東京地下鉄(半蔵門線)
1 田園都市線 二子玉川・長津田・中央林間方面
2 半蔵門線 大手町・押上・東武伊勢崎線 久喜・東武日光線 南栗橋方面

改札・出口
道玄坂方面改札
道玄坂・文化村通り(東急本店)・センター街方面。ホーム池尻大橋寄り階段上。109内のエレベーターで車椅子でも地上に出ることが可能。

ハチ公方面改札
ハチ公口(玉川口)・西口。ホーム中程階段上。しぶちか・東急東横店地下に直結。JR線・京王井の頭線・東急東横線・東京地下鉄銀座線・西口バスターミナル方面。
宮益坂中央改札・宮益東口改札

宮益坂口・東口。ホーム表参道寄り階段上。東横線・東口バスターミナル方面。
宮益東口改札は副都心線の開業に先立って新設された。


・東京地下鉄(副都心線)
3 副都心線 池袋・和光市・東武東上線 森林公園・西武池袋線 飯能方面
※ 現在、3・4番線を結ぶ通路として使用されている。
※ 現在、3・4番線を結ぶ通路として使用されている。
4 副都心線 池袋・和光市・東武東上線 森林公園・西武池袋線 飯能方面

改札・出口
出口番号は、田園都市線・半蔵門線の渋谷駅からの続きで符番されている。

(地下2階)宮益坂中央改札・宮益東口改札
宮益坂口・東口。ホーム表参道寄り階段上。東横線・東口バスターミナル方面。9〜12番、14番出口。
宮下公園、メトロプラザ方面。13番出口(階段、エスカレータ)、13番a出口と13番b出口はエレベータのみ。

(地下3階)新正面改札
旧東急文化会館方面。15番出口(階段、エスカレータ)。


・東京地下鉄(銀座線)
1 銀座線 降車専用ホーム
2 銀座線 赤坂見附・銀座・上野・浅草方面

改札・出口
降車口(すべてホーム上に存在)
東横口改札
宮益坂口・東口。ホーム表参道寄り。階段を下りると東急東横線正面口に出る。東横線・東口バスターミナル方面。かなり狭い。

中央口改札

西口・ハチ公口。ホーム中程。JR線・西口バスターミナル・東急田園都市線方面。JR中央改札が目の前。
東急東横店改札
階段を降りると玉川口。ホーム車庫寄り。京王井の頭線方面。東急東横店エレベーターで車椅子でも地上に降りられる。

乗車口
東横口改札
東横線正面口前に存在。宮益坂口・東口からはこちらの改札。東横線から乗り換え。

中央口改札
西口・ハチ公口・玉川口から階段を上った東横店3階に存在。京王井の頭線正面口とは幅の広い階段でつながっている。京王・JR線(玉川改札あるいは中央改札から一旦玉川口に降りて階段を上る)・東急田園都市線から乗り換え。マークシティエレベーター経由で車椅子でも利用可能。


・京王電鉄
1・2 井の頭線 下北沢・明大前・永福町・久我山・吉祥寺方面

改札・出口
すべてマークシティ内にあるが、他の路線からは若干距離がある。

中央口(正面改札)
ハチ公口・玉川口・JR西口・宮益坂口・東口。ホーム先頭に存在。東急田園都市線・東京地下鉄半蔵門線、副都心線はマークシティ下経由、東京地下鉄銀座線・JR線・東急東横線はマークシティ連絡通路経由。エレベーターあり。バスターミナル(高速バス除く)へはこちらが近い。

西口
井の頭線西口。ホーム中程階段下。改札出て左手に進むと道玄坂。

アベニュー口
マークシティ3階。ホーム中程階段上。高速バス乗り場にはこちらが近い。


◆駅周辺・駅構内

・ハチ公口
センター街、パルコ方面やNHK放送センターへの道筋である渋谷公園通り、109・東急百貨店本店方面への道筋である文化村通り、道玄坂方面。高級住宅街で有名な松涛地区もこの出口から。金曜日の夜などは人通りが絶えない。待ち合わせ場所として著名な忠犬ハチ公の銅像がある。2002年から2005年9月25日まで愛・地球博の看板が設置されていた。なお、2002年5月のワールドカップ開催から韓国の企業三星電子の日本法人、日本サムスンが大型屋外広告看板を設置していたが、現在は撤去されている。

ハチ公口前には、2006年10月26日から初代東急5000系5001号車(青ガエル)の先頭車両が静態保存されている。かつて長津田検車区で5200系とともに静態保存されていたのを登場当時の色に再塗装させ、ボディの一部をカットした上で静態保存されている。車内には当駅付近の昔の写真などが展示されている。渋谷の代表的な光景であるスクランブル交差点もこちらの出口。近年はQFRONTのオープンや109-2のスクリーン増設により、駅前には4つの巨大スクリーンが存在する。

主な店舗・施設
QFRONT(SHIBUYA TSUTAYA)
109・109-2
シブヤ西武A・B・Movida館
渋谷ロフト
渋谷パルコPart1〜3
スペイン坂
マルイシティ渋谷
マルイジャム渋谷
さくらや渋谷店
HMV渋谷店
東急ハンズ渋谷店
東急百貨店本店
Bunkamura
ザ・プライム
ビックカメラ渋谷ハチ公口店
渋東シネタワー
渋谷区役所
渋谷C.C.Lemonホール
渋谷区立神南小学校
観世能楽堂
鍋島松涛公園
渋谷東武ホテル
NHK放送センター
NHKホール
NHKスタジオパーク
NHKみんなの広場ふれあいホール
SHIBUYA-AX
SHIBUYA BOXX
岸記念体育館
国立代々木競技場
代々木公園
電力館
たばこと塩の博物館


・玉川口
名称は、かつてこの出口付近に東急玉川線の乗り場があったことに因む。

京王井の頭線の駅改良工事を含む再開発によって渋谷マークシティが建設され、主な客層を若者よりもやや高めの年齢層にした専門店が並んでいる。

主な店舗・施設
渋谷マークシティ
渋谷エクセルホテル東急
ランキンランキン渋谷店
マークシティ高速バス乗り場
SHIBUYA-FM

・西口
主に東急バスが発着する西口バスターミナルや東急プラザがある。セルリアンタワー東急ホテル、玉川通り、桜丘町方面もこちらの出口を利用。待ち合わせ場所として有名なモヤイ像がある。

主な店舗・施設
渋谷東急プラザ
紀伊国屋書店渋谷店(東急プラザ内)
セルリアンタワー東急ホテル
東京急行電鉄本社
渋谷インフォスタワー
フィリピン大使館
アラブ首長国連邦大使館
渋谷区立鉢山中学校


・東口
主に六本木・新橋方面の都営バスが発着するバスターミナル、明治通り並木橋交差点・恵比寿方面、六本木通り、青山通り(国道246号)はこちら。渋谷警察署・渋谷郵便局・渋谷クロスタワーはこの出口を利用。銀座線より北側は宮益坂口とも呼ばれる。元は都電のターミナルだった。

2003年6月まで正面には五島プラネタリウムを併設した東急文化会館があったが、東京地下鉄副都心線の駅建設に伴い解体され、現在は同線建設工事用具のヤードや仮設エレベーター乗り場として使用している。同線開業の数年後は災害時に多数の避難者を収容できる34階建ての超高層ビルが建設され、その地下3階から地上7階までに東急百貨店の新店が入居する他、ミュージカル劇場やオフィスなども入居する予定である。なお、このビルは東横線・田園都市線・半蔵門線・副都心線ののりばと直結する他、換気塔も設置される予定である。

主な店舗・施設
渋谷警察署
渋谷クロスタワー
金王八幡宮
日本コカコーラ本社
渋谷区立渋谷図書館
國學院大學渋谷キャンパス
渋谷区立常盤松小学校
実践女子学園中学・高等学校
ペルー大使館


・宮益坂口
東口の銀座線より北側の通称。宮益坂、明治通り神宮前交差点・新宿方面はこちら。宮下公園や東京都児童会館・青山学院大学へはこの出口を利用。

主な店舗・施設
 
東急イン(2008年5月5日撮影)渋谷東映プラザ
ビックカメラ渋谷東口店(渋谷東映プラザ下層部分)
cocoti
渋谷東急イン
文教堂書店渋谷店(東急イン1・2階)
渋谷郵便局(日本郵便渋谷支店・ゆうちょ銀行渋谷店併設)
宮下公園
渋谷メトロプラザ
渋谷教育学園渋谷中学校・高等学校
キリンファーマ本社
青山学院大学青山キャンパス
国連大学
こどもの城・青山劇場・青山円形劇場
東京都児童会館


・新南口
埼京線・湘南新宿ラインホームからのみ出られる。ホテルメッツ渋谷が駅に直結している。

主な店舗・施設
ホテルメッツ渋谷
WINS渋谷(場外馬券売り場)
BECK'S COFFEE SHOP
渋谷ディーエスクリニック

・駅構内
東急東横店が駅上にそびえる。規模は小さいながら駅ナカ事業も行われている。

東急百貨店東横店(地下は東急フードショー)
東横のれん街
ユニクロキヨスク渋谷中央店(JR中央改札構内)


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渋谷駅. (2008, 12月 1). Wikipedia, . Retrieved 10:14, 12月 17, 2008 from http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E9%A7%85&oldid=23184337.

JR山手線(やまのてせん)


◆歴史

元は東北線と東海道線を連絡する貨物主体の路線で山の手に線路を敷設したものが、東京市街地の拡大に伴い、市街を巡る大都市の基幹交通路線に性格を変えていった。電車が運行を開始したのは1909年、現在のように環状運転が実施されるようになったのは1925年のことである。

品川線と呼ばれたこの路線は、当時上野駅止まりだった日本鉄道東北本線と、新橋駅止まりだった官設鉄道の東海道本線とを連絡するために建設された。上野 - 新橋間を結べば距離は短いが、すでにその区間は住宅密集地域だったので建設を断念。遠回りになるが、当時は民家がほとんどなく林と草原が広がっていた武蔵野台地の山の手側で建設をすることになった。区間は赤羽 - 品川間である。

その後、同じ日本鉄道の路線である海岸線(現在の常磐線)との連絡線の建設も行うことになった。常磐線は当時、田端 - 三河島間が本線だった(そのため、現在も日暮里 - 三河島間には急カーブが残っている)ので、池袋駅(新設)から田端駅までの路線(豊島線)の建設を行った。ちなみに、当時は分岐点を目白駅にする予定だったが、同駅周辺で十分な用地の確保が困難だったため、新設の池袋駅へ変更した。駒込 - 巣鴨間で線路が南西を向いているのは駒込からそのまま目白駅に向かう予定だったからである。なお、常磐線との連絡線は戦後すぐに瓦礫の捨て場として使われ、埋められてしまい、現存しない。

国鉄買収後に烏森(現在の新橋) - 新宿 - 上野間が電化され、電車の運転が開始された。この時、品川 - 烏森間は京浜線(現:京浜東北線)に乗り入れる形を採っていた。東海道線が東京駅まで延伸開業し、中央線も同駅まで延伸されると、中央線と山手線を接続し、中野 - 新宿 - 東京 - 品川 - 新宿 - 田端 - 上野間の「の」の字運転が開始された。1925年に東北線の上野 - 神田間が完成すると中央線への乗り入れは中止され、環状運転が開始された。この時に同じ線路を走る京浜線も東京駅から上野駅まで延伸され、東北線田端 - 赤羽間が電化された1928年には京浜線が東北線に乗り入れて赤羽駅まで延伸され「京浜・東北線」と呼ばれるようになった。そして1956年に山手線と京浜東北線が分離された。

1972年には赤羽 - 池袋間が赤羽線として分離した。元々山手線と同一路線だったため池袋駅では、10両編成化に伴う新ホーム設置(2007年現行3・4番線)までは山手線外回り始発列車ホーム(2007年現行8番線)で発着していた。ラインカラーも当時山手線で使われていた「カナリア(黄色)」が、山手線が「ウグイス(黄緑色)」に塗装変更された後も使われ続けた。

その後、新型車両の導入や6扉車の導入などがあったが、路線自体は特に大きな改造などはなされていない。昭和の終わりから平成の初めにかけてのいわゆるバブルの時代に、駅周辺施設の再開発に絡んで、JR東日本の幹部の見解として、今後少なくとも100年くらいは山手線が線路として活用され続けることが想定でき、列車の運行の妨げにならないということを優先して考えると、線路の上の空間を直接に高度利用することは考えにくい、ということが語られたことがある


◆年表

*が付いている駅は、後に路線分離により赤羽線の駅となった駅。

1885年(明治18年)3月1日:日本鉄道品川線 品川 - 赤羽間(12M75C50L≒20.83km)開業。渋谷駅、新宿駅、*板橋駅開業
3月16日:目黒駅、目白駅開業

1890年(明治23年)1月25日:MCL表示からMC表示に簡略化(12M75C50L→12M76C)

1894年(明治27年)8月:後の大井聯絡所と後の大崎駅を結ぶ軍用線が開業
1901年(明治34年)2月25日:大崎駅、恵比寿駅(貨物駅)開業
3月15日:大井聯絡所 - 大崎間で貨物列車運行開始
8月1日:官設鉄道 大井聯絡所 - 大崎間(72C≒1.45km)が正式に開業

1902年(明治35年)5月10日:目白 - 板橋間に池袋信号所を開設
11月12日:MC表示からマイル表示に簡略化(品川 - 赤羽間 12M76C→13.0M、大井 - 大崎間 72C→0.9M)

1903年(明治36年)4月1日:日本鉄道豊島線 池袋 - 田端間(3.3M≒5.31km)開業。池袋信号所を駅に格上げし池袋駅開業。大塚駅、巣鴨駅開業

1904年(明治37年)11月:品川線 新宿 - 池袋間複線化

1905年(明治38年)6月10日:赤羽 - 板橋間に十条駅(貨物駅)開業
10月:品川線 渋谷 - 新宿間複線化

1906年(明治39年)2月7日:十条駅(貨物駅)廃止
10月:品川線 大崎 - 渋谷間複線化
10月30日:原宿駅開業。恵比寿駅が旅客営業開始
11月1日:日本鉄道が国有化

1909年(明治42年)10月12日:線路名称制定、赤羽 - 品川間、池袋 - 田端間、貨物支線 大崎 - 大井聯絡所間が山手線(東北線の部)となる
11月30日:大崎 - 品川間複線化
12月16日:東海道本線 品川 - 烏森(現在の新橋)間開業。山手線 田端 - 池袋間、赤羽 - 品川間電化。上野 - 新宿 - 品川 - 烏森、赤羽 - 池袋間に電車運転開始。代々木駅停車開始(中央本線の駅として1906年に既に開業)

1910年(明治43年)4月1日:田端 - 池袋間複線化
6月25日:東海道本線 烏森 - 有楽町間開業
9月15日:東海道本線 有楽町 - 呉服橋間開業。高田馬場駅
11月1日:*十条駅開業
11月15日:駒込駅開業

1911年(明治44年)10月15日:五反田駅開業

1914年(大正3年)5月24日:葬場殿仮停車場を開設、原宿 - 葬場殿間(0.4M≒0.64km)開業(同月26日廃止)。代々木公園で昭憲皇太后の大葬が行われた

11月15日:新大久保駅開業

12月20日:東海道本線 東京駅開業。大井聯絡所を駅に格上げし大井町駅開業

1916年(大正5年)4月16日:貨物支線 大崎 - 大井町間(0.9M≒1.45km)廃止

1919年(大正8年)3月1日:中央本線と接続し中野 - 東京 - 品川 - 池袋 - 上野間で「『の』の字運転」開始
3月10日: 五反田 - 目黒間に上大崎仮信号所を開設

1922年(大正11年)4月1日:信号所を信号場に変更

1925年(大正14年)11月1日:東北本線 神田 - 上野間開業。環状運転開始

1927年(昭和2年)4月20日:高田馬場 - 新大久保間に戸山ヶ原信号場開設

1929年(昭和4年)8月21日:品川 - 大崎間に目黒川信号場を開設

1930年(昭和5年)4月1日:マイル表示からメートル表示に変更(赤羽 - 品川間 13.0M→20.9km、池袋 - 田端間 3.3M→5.2km)
1935年(昭和10年)11月1日:上大崎仮信号場廃止
11月15日: 戸山ヶ原信号場廃止

1956年(昭和31年)11月19日:田端 - 田町間線増完成。京浜東北線と分離運転開始(ただし早朝・深夜と日中は同一線路を共用)

1961年(昭和36年):101系を投入。車体色はカナリア・イエロー
1963年(昭和38年):103系を投入。車体色をウグイスに変更
1965年(昭和40年)7月:目黒川信号場廃止
1968年(昭和43年)10月1日:10両編成運転開始
1970年(昭和45年)7月31日:国電山手線初の103系冷房車運行開始

1971年(昭和46年)3月7日:路線名の読みを「やまてせん」から「やまのてせん」に統一(後述)
4月20日:西日暮里駅開業
1972年(昭和47年)7月15日:山手線を東北線の部から東海道線の部に移し、区間表示を品川 - 新宿 - 田端間 (20.6km) に変更。池袋 - 赤羽間 (5.5km) は赤羽線として分離

1981年(昭和56年)12月6日:ATC・列車無線使用開始

1985年(昭和60年)3月25日:国電初のステンレス通勤型車両205系山手線で使用開始
1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により東日本旅客鉄道が承継
8月:アートコーヒーの主催によるイベント列車「RAIL TRAIN YAMANOTE」運転

1988年(昭和63年)3月13日:京浜東北線で日中の快速運転を開始。京浜東北線と終日分離運転
6月26日: 205系増備完了に従い、103系が山手線での使用終了。さよならイベントが品川電車区で実施

1990年(平成2年)3月10日:6扉車サハ204形900番台試作車を1編成に2か所連結。6扉車は平日の朝10時まで座席を収納

1990年(平成2年)6月8日:6扉車で文字放送サービス開始 
205系ADトレイン(2003年8月3日、高田馬場駅)この年、山手線で初めて車内広告が1社で統一されるADトレイン運転開始(先頭車の正面にヘッドマークを掲出)。1995年に2編成あるうちの1編成のヘッドマークを変更(後に再変更)。205系のADトレインの歴代ヘッドマーク4個はすべて消滅
10月20日:国際鉄道安全会議を記念して「TECH TRAIN」を11月4日までの土・日曜日に運転。1日3往復で、運転終了後は池袋駅で展示された。使用車両は103系で、先頭車は京浜東北線から、中間車は埼京線からの車両を組み込んだ編成で運転された。車内にはJR東日本の安全への取り組みや鉄道に関する資料や模型などが展示された。なお、この時は山手線はすべて205系で運転していたため、2年4か月ぶりに山手線に103系が運転されることになる
1991年(平成3年)12月1日:6扉車サハ204形0番台量産車の10号車への連結を開始し、一週間ほどで全編成が11両編成となる。11両化された編成の先頭車前面には「11CARS」のステッカーが貼り付けられたが、ステッカーは1997年までに全編成から取り外された

1998年(平成10年)7月4日:ATOS使用開始 
原宿→代々木間をゆく205系(1998年夏)2000年(平成12年)12月31日:20世紀から21世紀へのカウントダウンとして臨時列車「21GO」を翌年1月1日まで運転。使用車両は列車名にちなみ215系
2001年(平成13年)3月21日:みんなの地球をみんなで考えるエコロジーキャンペーンの一環として「エコトレイン2001」を通常はADトレインで使用されている48番編成で4月20日まで運転。両端の車両全面にステッカー貼付
12月1日:山手線で初めて『側面車体広告車』開始

2002年(平成14年)4月21日:E231系500番台が山手線で使用開始

2005年(平成17年)4月17日:E231系500番台増備完了に従い、205系が山手線での使用終了

2006年(平成18年)7月30日:D-ATC使用開始

2007年(平成19年)3月18日:D-ATC化後初のダイヤ改正で、1周最速59分(起終点駅での停車時間を除く)に所要時間短縮。朝ラッシュピークに外回りを1本増発。平日日中の本数を4分おきにするなど、全体的に運転間隔を見直し。また、この日のダイヤ改正から山手線各駅ホーム上の時刻表フォーマットが4 - 6時台と23 - 1時台のみの表記になり、それ以外の時間帯(7 - 22時台)の部分は全面的に省略された。余った部分は、列車停車・乗り換え位置などの案内になった(ただし、大崎駅の2・4番線は従来通り全列車の時刻表である)
8月26日: JRの在来線として初めてとなるデジタル列車無線を導入

2010年(平成22年)度、恵比寿駅と目黒駅でホームドア稼働予定


◆並行する独立した線路を有する運転系統と区間
(区間表記の括弧内の駅は、山手線と並行するものの連絡する駅施設がない駅)

京浜東北線 - 田端 - 東京 - 品川 -
このうち、田端 - 田町間は京浜東北線と山手線は各駅において同一ホーム上で同一方向の電車が発着する方向別配線となっており、京浜東北線が外側、山手線が内側である。両線が緩行運転する時間帯は同一ホーム上での先発列車乗車が可能である。また、京浜東北線が快速運転する時間帯では緩行の山手線との同一ホーム上での緩急乗り換えが可能である。なお、品川駅は配線の都合上山手線と京浜東北線のホームがそれぞれ独立しているため、京浜東北線の快速は隣の田町駅にも停車して便宜を図り、また乗り換えの案内も田町と品川の両方でなされる。

東北本線(宇都宮線・高崎線)(4線) 上野 - (日暮里) -

常磐線 上野 - 日暮里 -

東北新幹線 東京 - 上野 - (田端) -

中央線 東京 - 神田 -

東海道本線 東京 - 新橋 - 品川 -

横須賀線・総武快速線 - 東京 - 新橋 - 品川 -

東海道新幹線 東京 - 品川 -
(通称)山手貨物線 - 品川 - 新宿 - 池袋 - (田端) -

湘南新宿ライン - 大崎 - 新宿 - 池袋 - (田端) -

埼京線 - 大崎 - 新宿 - 池袋 -

中央線 - (代々木) - 新宿 -

中央・総武緩行線 - 代々木 - 新宿 -


山手線. (2008, 12月 15). Wikipedia, . Retrieved 10:06, 12月 15, 2008 from http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%B1%B1%E6%89%8B%E7%B7%9A&oldid=23402240.

 

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