800万円→100万円→1億円達成の株式投資術

2004年5月に1億円を達成しました。一時は、800万円が100万円まで落ち込んだので、よろこび一杯です。
本も発売され、週刊ポストにも出ました。2005年12月にはサイボウズ株の急騰で7億円達成!!その後リーマンショックで1億円切るところまで落ち込み一時ブログを休止していました。
   サイト運営者:普通のサラリーマン えす

2006年09月

旅に出てきます。

5b8976e5.jpgさあうまい物たべるぞ

9月末終了

9月末が終了しました。

今月(9月)のパフォーマンスは、
721百万円→708百万円(▼1.8%)
でした。
先月末は年初比でほぼトントンだったので、年初比も今月のマイナス分と同じです。

相変わらずの集中投資型ポートフォリオなので、主力数銘柄の動きの影響がとても大きいのですが、今月は投資比率トップの銘柄が異常な売りに押されて一気に下げてしまったのが痛かったですね。業績はいたって堅調なのですが。。。
ただ、今週の週初は、7億円を切っていたので、まあなんとか戻したという感じでしょうか。

ベンチマークは、
日経平均   16140円→16127円(▼0.1%)
ジャスダック平均 93.40円→89.29円(▼4.4%)
でした。

日経平均、ジャスダックともに月末になんとか値を戻しましたが、月中は結構厳しかったですね。正直、今月はやられたと思いましたからね。

あまり売買していないのが、幸いなのか失敗なのかはよくわかりません。
中小型株が中心の僕のポートフォリオが意外に傷んでいないのは、単にラッキーなだけかも知れません。


>9月の予想は、難しいですね。
>というか今年は本当に難しい相場です。
>9月(20日?)の自民党総裁選までは動かないと思っているのですが、総裁選ももう結果は
>ほとんど見えてるし、あんまり影響ないのかな。

>どうも、今年の株式市場は、日本経済のファンダメンタルズの改善と、金融引き締めの
>綱引きを続けているように感じます。
>ゼロ金利解除でマネーフローは確実に減っているし、昨年信用でパンパンに膨れ上がった
>個人投資家は縮む一方だし・・。
>かといって、日本経済が上向いているので、株価がそんなに下に行く要素もないし。。
>どっちかの力が強くなったら大きく動くんだろうけど、どっちに動くのかは正直わかりません。


9月は中盤ずいぶん弱かったですね。
原因は良くわかりませんが、とにかく出来高が盛り上がらなかったという印象です。
特に中小型株は、楽天の急落を軸に一時総崩れの様子でした。
月末はなんとか戻りに入ったようにも見えましたが、他の皆さんはどうだったのでしょうか。

10月の予想は、業績相場になると予想します。
今年5月に株価が急落した原因は、期待ほど当期の収益が伸びないことに嫌気をさした投資家からの売りがかさんだことが一つの原因だと思っています。
市場の短期志向ぶりに企業側が慎重な見通しを示したことが遠因だと思いますが、では、この中間期の結果で慎重な見通しであったところを示せるかどうか。要するに中間期の段階で当期の業績をゆうゆうとクリアできそうな数値をたたきだせるかどうか。
ここがポイントだと思います。

となると、10月〜11月にかけて好業績を発表できる企業とそれ以外の企業とで株価的には格差が出るようになるのではと予想しています。

一方で、個人の信用残はあまり減っていないのに出来高が減ってしまって、逃げられない投資家が増えているのではないかと感じるのが気がかりです。
買い手不在でずるずる下げるが、好業績で何とか踏ん張る。そんな展開なのかも知れません。
好業績が出なかった場合は、ちょっと怖いですね・・。

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5年間の小泉政権

5年以上続いた小泉政権もついに交代の時がきました。ほぼ同時に竹中大臣の引退も発表されました。
まずは両氏にお疲れ様と言いたいです。

マスコミを見ていると、小泉政権の5年間にはいろいろな評価があるようですね。

僕の小泉-竹中政権の評価は、経済政策についてはほぼ満点ではないかと思います。

歴代首相が見て見ぬ振りを決め込んでいた金融機関の不良債権問題にメスを入れ、やや強引とも言える手法で一気に解決に持って行きました。
この手法に賛否両論があることは理解していますが、もしここでやらなければ下手をすれば日本のメガバンクは全て外資の傘下になってしまったかも知れません。そっちの方が良かったという人もいるかも知れませんが、もしそんな事が起こっていれば日本人としてあまりに悲しいことでしょう。

結局、2003年春の金融機関に対する外科手術が功を奏して、日本経済が立ち直ったのはゆるぎない事実だと思います。

不良債権問題に目処がつき、金融システムが復活し、日本全体に安心感が出て、証券市場が落ち着き株価が値上がり、不動産が値上がりし、そして・・・。
この3年間はそんな展開だったわけです。
そう考えると、第一歩を踏み出した小泉竹中ラインの英断は、日本経済を救った歴史的な大英断だったと言えるでしょう。
これだけでも僕は満点の評価です。

一方で、市場原理主義や成果主義といった競争原理が強調されてきたという側面もあります。
小泉竹中ラインは、ものすごい合理主義者だと思うのですが、合理的な社会を目指す過程で、競争原理が強調されてきた結果だと思います。
マスコミはこういった競争原理の強調を「やれ格差社会だ」「やれ二極化社会だ」と不安を煽るような報道ばかりしています。
ただ、マスコミが格差社会を煽っても、市民が乗せられて、小泉政権にネガティブな雰囲気にならなかったことは、とても重要なポイントですね。最近の市民は賢くなったのではないかと感じます。

小泉政権の高い支持率は格差社会を支持している裏返しだと考えると、多くの市民はわかっているんですよ。
格差社会を煽っているのは既得権を持っている人たちだってことをね。
彼らは格差社会が怖いのではなく、既得権を失うことが怖いのです。

だって、感じるでしょう。
ここ数年既得権を持つ人たちが権限を振りかざして嫌な思いをする場面が増えたと思いませんか?
一生懸命泥臭く頑張るよりも、既得権のある企業に入社したほうが楽で給料が良いとか。
どんなに斬新なビジネスを始めても、利権の壁に阻まれてビジネスの展開が出来ないとか。
そんな世の中に閉塞感を感じる若者が多いのも当たり前の事でしょう。

結局、そんな既得権の閉塞感を打ち破りそうだったヒーローの一人がほりえもんだったし、小泉首相だったわけです。

多くの市民が、「既得権を持ったジジイに搾取されるよりは、競争で勝った人が良い思いをする方が良い」と考え、そこに納得感を覚えているんですよ。
そういう当たり前の社会に変えようとしていた小泉政権に拍手を送りたいと思います。

確かに競争によって一部のビジネスではアメリカに負ける場面があるかも知れません。
しかし非効率なままでは、既得権のある一部の人が甘い汁を吸うだけで、多くの市民は頑張り甲斐の無い社会になってしまいます。
こんな社会ではとてもやる気は起きないし、活性化はしないでしょう。
日本経済のよりいっそうの活性化には、競争原理は必要不可欠だと思います。


一方で、小泉政権にはやり残したことがたくさんあります。
年金問題についてはほとんど手付かずだし、財政再建問題についてはどうにか郵貯を民営化して財政投融資の入り口を閉めたに過ぎません。
特に小泉首相の苦手分野(?)だと思われる、外交問題にはかなり課題が残っていると思います。

安倍首相には、ここまで作った流れを継続し、さらなる改革を望みたいと思います。

会社の経営者の考え

タワー投資顧問の清原氏のエントリに関して、以下のようなコメントを頂きました。

>たしかに、土日休む社長の会社が皆倒産するのなら、その前に
>土日のゴルフ場があそこまで盛況なわけがない。(笑)
>社長にも色々タイプがあって、日産ゴーンのようにエネルギッシュな
>人もいるし、大きくなりすぎて倒産するくらいなら、小さいままでも
>長く存続できる方がいい、という優良企業の社長もいる。
>清原さんってそんなにすごい人なのかな。
>給料払いすぎって気もするけどな。

>Posted by じゅん at 2006年09月15日 19:55


>・いつも拝見させてもらっています。投資の視点を違う観点から鋭く書かれているので
>参考にさせてもらっています。
>今回のタワーの件はもっともなことだと思います。就職するにしても取引するにしても、
>経営者がどのように応えるかが企業の顔としての姿勢につながると感じています。
>一般の投資家に経営者との問答は中々難しいですが、株主総会での経営者の言葉や、
>その人が持つインスピレーションを大切にしています。
>タワーは短期決戦の売買をするので最近はタワー銘柄に近づかないようにしています。
>Posted by 離婚トレーダー at 2006年09月16日 08:53


賛否両論ですね。

じゅんさんがおっしゃる通り、会社にも社長にもいろいろなタイプがあっていいと思っています。
しかし、土日にゴルフやって楽しく過ごして小さいままでも長く存続できることに価値を見出す企業は、上場している意味が無いのです。
清原氏が言いたい事は、お金を投資される会社として上場している以上、それくらいの覚悟を持ってやって欲しいということなんでしょう。

僕も清原氏と同様に、稼ぎそこそこで良いのでのんびりと会社経営していきたいという考えの社長に投資しようとは思いません。
猛烈に働き、株主のために必死に汗をかく、そんな経営者に投資したいと思っています。

そういう点で、経営者の顔が見える株主総会や個人投資家向けの説明会、経営者の講演会といった部分での接点は非常に重要です。
そこで感じるインスピレーションは非常に重要だと思っています。

ストックオプションを考える

>エスさんに質問です、新株予約権、ストックオプションへの考え方を教えてください。
>例えばアスクルやビズネットは結構大量にストックオプションを発行してます。
>こんな会社ストックオプションを発行する会社について経験および、さじ加減をおしえてください。
>アスクルなんかは投下資本に対しての利益率は結構高いように感じますが、株主価値は
>新株発行などで希釈していってます、希釈していきながらも、株主価値が増大していけば
>いいでしょうが、この制度を極端に取り入れている企業に違和感を感じます。
>どう思いますか?

>Posted by sk at 2006年09月14日 13:44


うーん、難しい質問ですね。
新株予約権の話とストックオプションの話はだいぶ異なるので切り分ける必要があります。
新株予約権は、ファイナンス(資金調達)サイドの話で、公募は悪かみたいな議論になるので、今回は省きます。

ストックオプション自体は、僕は容認しています。
僕は、従業員、経営陣問わず、給料は、ある程度は成果主義であるべきだと思っていますので、成果主義の一形態であるストックオプション制度は容認の方針なのです。
日本の企業の一部にあるように、経営陣が固定報酬で、従業員が成果主義という考えには非常に違和感を覚えます。
これは一部には税制の問題があるのだと思っていますが、それにしても変な話です。

一方で、社外協力者とか一部特定の株主とかにストックオプションを渡している事例も散見されますが、これは断固拒否ですね。
会計上の費用の株主への付け替えだと思っていますので。

また、今の日本企業には夢がないんですよね。
ストックオプションの結果、経営陣が株主のために額に汗して結果を出し、株主、経営陣共にハッピーになれる。
そんなシナリオなら多少の希薄化は受け入れるべきだと思います。
ストックオプションによる希薄化なんてせいぜい10%くらいなものでしょう。
これくらいは必要なコストだと思います。
頑張ってくれる経営陣がお金持ちになれなくて誰が日本を引っ張ってくれるんですか?
汗して働く人が報われる制度になって欲しいです。

(汗して働くというのは決して肉体労働のみを指しているわけではありません。)

ゴルフ

e5b413f1.jpg今日はゴルフでした。天気だけは良かったです。。。

配当政策

今日(9/22)の日本経済新聞より。

〜変わる配当政策(中)〜
大和住銀投信投資顧問が1200社の利益処分案に対して40%強の反対を投じた。

以下の条件に当てはまる企業
’枦性向が30%未満
株主資本利益率(ROE)が5%未満
3主資本比率が30%を上回る

この条件に3つとも当てはまる企業の利益処分案には十分な説明が無い限りノーという判断をするという。

これはなかなか厳しい条件ですね。
特に日本企業は配当性向が低い企業が多く、配当性向30%未満という企業は非常に多くあります。
言われてみれば資産バリュー銘柄なんて言われ、PBR一倍割れで、PLも比較的安定し、配当利回りもそこそこあるのにちっとも株価が上がらない企業なんて、まさに上記の3条件に該当しています。
僕は常々、こういう企業は配当性向を100%にして株主に報いるべきだと思っているのですが、たいてい株主をないがしろにしているので、配当性向を上げるような行動もとらないんですよね。

しかし、この記事のように機関投資家の反対票が多く集まるようになると無視できない意見となるでしょうね。
ちょっと面白くなるかもしれません。

持ち株の値下がり

今日も頂いたコメントから。

>アドバイスお願いします
>05年から株投資を始めました
>今まで320万円の売買益が出ております
>が、今の持ち株が下記のように値下がりしてます

>イチヤ以外の株を購入するときは真剣に考えたたのですが
>どんどん値下がりします
>買値まで戻るのは苦しいと思ってます

>売却して0からスタートしたほうが良いのか
>ある程度まで戻るのを待った方が良いのか迷ってます

>でも0からスタートしてもやっぱりこんな株を選んでしまうのか
>選ばないようにする方法はありますか

>****以下、保有銘柄の一覧なのでカット

>Posted by jyunn at 2006年09月20日 21:15


何を買うかは個人の自由なので僕には口をだす権利はないと思いますが、
jyunnさんがご自分で判断してその会社の将来性を買ったのであればよろしいのではないでしょうか。

と突き放すのも冷たいので、アドバイスさせて頂ければ、

1.まず、それらの銘柄を購入した理由をすべて書き出してください。
2.購入時にその銘柄の妥当株価をいくらと考えたのでしょうか。思い出してください。
3.そして、なぜその銘柄が割安であると考えたのでしょうか。
4.さらに、株価が下がった場合、何を見落としていたと思いますか。
5.今後、その銘柄の企業価値が上がると思いますか?下がると思いますか。
6.企業価値が上がるとすれば、そのファクターは何だと思いますか。

これくらいはご自分で考えるべきだと思います。

そして、損切りすべきかどうか考える中で、重要なのは3と5です。
3=なぜ割安であると考えたのか → 現在でもその理由は健在なのか。
5=今後、企業価値は上がるのか → 将来企業価値が上がると思う銘柄に保有を集中させるべきです。

いつも言っているように、買値は関係ありません。(買値から下がった時に損切りしたくない気持ちはよくわかりますが。)
買値は、たまたま貴方(私)が買った値段で、企業価値とは何も関係がありません。

企業価値を見直し、その中で真に割安だと思う銘柄を保有するように心がけてください。

信用取引の使い方

メールにて質問を頂きました。
最近、質問等に回答していなかったので、しばらく回答ネタが続きます。

>今回、一般信用と制度信用と損切りの考え方をお聞きしたくてメールさせて頂きます。

>私は***を511円で買いました。

>資金が60万位なので、信用取引の口座を開き資産を増やそうと思いました。

>ちょうど5月の下がった時で、ここが底だろうと思い、買ったのですが下げ止まらずに
>今は450円前後で取引されています。

>個人的には、まだ上がると思っていますが、制度信用だと6カ月しか期間が無く、
>損切りになりそうです。正直言って、信用返済期限にビクビクです。

>えすさんは、サイボウズを5年位保有なされていたみたいですが、現物取引で保留されて
>いたのでしょうか?

>えすさんが、一般信用取引と制度信用取引を使い分けていましたら、その考え方や
>信用取引での損切りの考え方をお聞きしたいと思いました。

>資産の大小で考え方も違うのかもしれませんが、今後の参考にお聞きしたいです。

>文章表現が下手ですみませんでした。具体的な銘柄を挙げましたが、銘柄分析を頼むので
>なく、私が「もっと早くに損切りをしておけば良かった」または
>「一般信用取引の方が良かった」という後悔が2つ有りますので、えすさんなら、
>信用取引する際にどういう考えをするのか参考にしたいです。


ここで言っている制度信用と一般信用という概念が、
制度信用=3ヶ月または6ヶ月の期限がある。
一般信用=無期限または無期限に近い期限がある(例えば3年)
であるという前提でご回答したいと思います。


僕は中長期投資家でありながら信用取引を使っています。
これはたしかに邪道です。(ここは認めます。)

ただ、信用取引を大きく使うのは大きく下落した場面に限っており、そのほかには短期でちょっと遊び程度に買ってみるケースです。
原則的には短期でちょっと遊び程度と割り切って買っているので、読みが外れた場合は損切りを前提にしています。

ご指摘の通り、信用取引には期限があります。
通常は6ヶ月以内に売却(または買い戻し)しなければなりません。
どうしても短期売買にならざるを得ないのです。
読みが外れたら、信用分を損切りすべきでしょう。
短期の投機に走った自分が悪いのです。


また、僕は一般信用取引はほとんど使っていません。
例外的に、配当利回りで買っているREITが暴落したとき(姉歯問題の時だったかな)に一般信用を使って購入しています。
REITであれば、現状の金利水準を前提とすれば、金利が3.1%、配当利回りが6%だったので、十分に配当利回り投資でペイするなと考えたのです。
REITは、購入時期が良かったようでその後値上がりし、最大で14%、最低でも10%程度の含み益を保有した状態で一般信用のまま保有しています。

ちなみにサイボウズは、当初購入時、現物+信用取引の併用で購入していました。
が、上がらない場合は他の銘柄を売却すれば、なんとか現引きできる範囲にとどめていましたので、心の余裕を持つことが出来たのだと思います。

信用取引で目いっぱい買うのは怖いですよ。本当に破産しますから。
特に新興市場銘柄を信用で目いっぱい買うなんて恐ろしくて僕には出来ない。。
皆さん、信用取引の使いすぎには十分注意しましょう。
ご利用は計画的に。

心理の罠

100円で買って、1000円で売った銘柄があったとする。
10倍になったんだから相当儲かったと言える。
で、この銘柄がなぜだか500円まで下がってきた。特に悪材料がなければ1000円で売った銘柄が500円で買いなおせるんだからこんなうれしいことはない。
いったん売った甲斐はあったわけで、喜んで500円で買う人は多いと思う。

実際、新興市場にはこんな感じの銘柄は結構多い。

こんな時は案外、心理の罠が潜んでいる。

100円で買ったものが、500円に上がり、これが400円に下がったときはそれほど心理的には、ダメージは受けない。
400円の含み益が300円に減っちゃった。
あーあー。まあしょうがないか。
だいたいこんな心理なんじゃないかと思う。(人によるのかもしれないが。)

しかし、500円で買ったものが400円に下がると人間不思議なものでうろたえてしまう。
やばい、含み損だ。
そして、500円に戻ると売りたくなる。いわゆるやれやれ売りだ。

冷静に考えれば、元は100円で買って1000円で売っているので、ここで100円下がったところで大した問題ではないのだが、心理的には何故かこうなる事が多い。

こういう状態を極力避けるためには、できるだけ安く買うしかない。
と僕は思っている。
(本当は精神的にタフになればいいんだけどね。)
このサイトが本になりました
bookcover
「サラリーマンが株で1億円を稼ぐ!!」
著者:えす 出版社:マガジンハウス
2005年3月28日発売

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