800万円→100万円→1億円達成の株式投資術

2004年5月に1億円を達成しました。一時は、800万円が100万円まで落ち込んだので、よろこび一杯です。
本も発売され、週刊ポストにも出ました。2005年12月にはサイボウズ株の急騰で7億円達成!!その後リーマンショックで1億円切るところまで落ち込み一時ブログを休止していました。
   サイト運営者:普通のサラリーマン えす

2007年01月

1月末終了

今月(1月)のパフォーマンスは、
686百万円→729百万円(+6.3%)
でした。

あれ?
月初残高が違う!
昨年末は736百万円だったのに・・。

そうなんです。月中に一部銘柄を売却して、大幅にキャッシュができたので、5000万円出金しました。
3月の納税資金として約3000万円必要になるので確保 + 残りは他の金融商品に振り向けてみようかなと思っています。
少し株以外も勉強しないとね。
というわけで、今月から5000万円差し引き後の残高で表示します。

ベンチマークは、
日経平均   17225円→17383円(+0.9%)
ジャスダック平均 86.19円→91.94円(+6.6%)
でした。
今月はジャスダックなど新興市場全体が戻り歩調だったため、指数は堅調でした。
今月は、日経平均より好調でしたが、ジャスダックには若干劣りました。

僕のポートフォリオはやや手堅めになっているので、こういう戻り局面では弱いのです。下げには比較的強いポートフォリオにはなっているので、月次で見てもしょうがないので、気にしません。
先月が大幅にベンチマークを上回ったので、その反動がでたということでしょうか。


今月は、前半は好調でしたが、僕の保有銘柄は後半全く動かなくなりました。
先月、今月と大きく上げた一部銘柄の売却を進めました。
小型株の場合、僕の売りが上値を抑えてしまうケースもあるので、気をつけて少しずつ売るしかないのです。
今月前半は比較的流動性もあったおかげで、だいぶ売却することができました。
この時、一時的に資産は8億円を越え、現金も1億円を超えました。
これを見て、5000万円を出金。

そして、今月後半には、新規に2銘柄の組み入れを行いました。
新規に組み入れた銘柄は、
,海両紊俺斌未北輝錣如⊆給要因で下げ続け、割安水準になってきた中小型株1銘柄。
∈G3月のテーマになりそうなSUICA/PASMO関連銘柄です。

,錬押腺廓時間がかかっても全くかまいません。むしろ今は下げてもらって需給の膿を出すくらいでちょうど良いと思っています。
△3〜4月までの短期勝負です。この銘柄については、近日ブログで公開すると思います。(たいした投資比率ではないので・・)

2月の展開は、1月同様日銀の金利上げをにらみながらの一進一退を予想します。
ただ、業績動向によっては、大きく乱高下する銘柄も見られると思います。
業績動向による株価変動という意味では今日のソニーの値動きは注目していたのですが、比較的底堅かったようで、2月も同様な展開になるといいなと期待しています。
さて思惑通りになるのでしょうか。

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IXIの闇ー2

先日のIXIの闇ー1の続きです。

IXIの不正会計を調べるうちに多くの会社の名前が出てきてしまった。

ここから先は推測の域を出ない話が多いため、事実関係のみを書く。
無関係の会社もあるかも知れない。

あとは各自で判断して欲しい。

まあ、僕の中ではぼんやりと結論のようなものは出ているのですが、これ以上はやめておきます。


**当エントリは、有価証券報告書や臨時報告書、各種プレスリリースの内容から取得できたデータを元に図表化したものであり、なんら特定の意見、意思を反映したものではありません。
当該データの利用に当たっては、必ず各自で再度検証し、判断してください。

(ではデータは続きに)続きを読む

IXIの闇−1

2007年1月19日にIXI(4313東証2部)という会社が民事再生法を申請した。
まだ記憶に新しいことと思う。

ちょっとこれを整理していて、恐ろしいことに気づいてしまったので、これについてちょっと記述してみたい。

2006年11月 中間決算発表
2006年12月28日 半期報告書の提出遅延となることを突然発表し、管理ポスト入り。理由としては、監査報告書が入手できないこととなっている。調査継続しているが、不正取引があったという認識ではないと明言していた様子。

2007年1月19日 不正取引(循環取引)への一部取締役の関与を認め、関与した取締役等の解雇(辞任)を決定したと発表。

2007年1月21日 民事再生法の申請を発表

2007年1月22日
IXIは民事再生法申請で売り物殺到し売り気配
アイ・エックス・アイ(IXI、4313・東2整理)は、寄り付きから売り気配を切り下げ8000円安の21万1000円売り気配と3営業日ぶりに急反落している。1月21日に大阪地方裁判所に民事再生手続開始を申し立てたことから、東証がこの日から同社株を整理ポストに割り当て2月22日に上場廃止になることを嫌い売り物殺到となっている。前週末には、大引けにかけて悪材料一巡感からストップ高と急反発していた反動も加わり、売り買い差し引き約3万株の売り物となっている。同社の親会社でSBIホーディングス(8473)との経営統合解除で売られたインターネット総合研究所(IRI、4741・M)も、1500円安の6万9000円売り気配と気配値を下げ反落して始まっている。民事再生法の申請は、同社役員の社内ルールを逸脱した架空取引が行われ、100億円以上の発注処理(簿外債務)が判明、21日現在の負債総額119億円と合わせて同社存続に重大な支障が生じ自力再建は困難として申請に踏み切った。IRIは、子会社株式評価損143億8000万円を特別損失に計上したが、今後の業績への影響は判明次第開示するとしている。


というわけで、半期報告書の提出遅延が明らかになってから、わずか3週間での民事再生法申請となった。
一部の読者の方から、この件で質問のメールを頂いており、この件について
「僕なら即時に投げます(売ります)」と回答していましたが、そんな不安が的中した形になりました。


では、IXIの財務諸表を読んで、予想できたかどうかについて事後検証ですが、ちょっとみてみたいと思います。
続きを読む

REIT爆騰

ここのところREITが大幅に上昇している。
僕もREITを一部保有しているが、売りたくなるくらい上昇した。
しかし、僕が保有しているのは、新興系のREITなので、大手系のREITに比べると上昇率が低かったのだが、ここにきて上昇が少し加速してきた。

今日の日経金融新聞によると、ちょっとした話題として、この件に触れていた。

REITは個別物件を見て投資する人が少ないので、どうしても知名度が高いREITが買われがち。このため新興系REITは割安なものが目立つ。
ここに目をつけているヘッジファンドが出てきているという記事だった。

どうやらプロスペクトアセットマネジメントという外資系のヘッジファンドが大量に新興系のREITを買いあさっており、これに関する大量保有報告書が提出され、業界で話題になっているということらしい。

その内容によると、
8975FCレジデンシャル投資法人は、なんと32%の保有
8966クレッシェンド投資法人26%の保有
しているというのだ。

そのほかにも新興系REIT数銘柄に、買いを入れており、REIT同士のM&Aや企業価値向上を求めていくという内容だった。

REITも第2幕がスタートしそうだ。予想よりも早かった。

僕の保有しているREITも含み益が相当多額になっており、売却しようかちょっと迷っている。
でも5%強の配当利回りは魅力があるんだよなあ・・・。
(ちなみに僕の保有しているREITもプロスペクトの大量保有提出銘柄に含まれていた。)

バリュー投資とグロース投資

バリュー投資とグロース投資という2つの投資手法がある。(もちろん他にもあるが)

従来(数年前まで)、バリュー投資というと、資産バリューを意味しており、PBRが低い銘柄のことを言っていた。
実際、僕が本を出版する2004年くらいまではそんな感じだったと思う。
(だから僕の本の中ではバリューという言葉を資産バリューという意味で使っている。)

近年、一部のバリュー投資家が「収益バリュー銘柄」なんていう言葉を持ち出し始めた。
PERが低い銘柄群を言うらしい。

なんじゃそりゃ。

僕に言わせればPERが低い銘柄を買うなんて当たり前のことだ。何も業績条件が全く同一でPERが高い銘柄を購入する必要なんて全く無い。

一方、現在市場がつけている株価というのは、ある意味で非常に正しい株価だ。
今の株式市場はPER至上主義だから、PERが低い=そのPERでしか評価されない企業 ということなのだ。
そして、そのPERは、現状の業績、今後の見通し等を織り込んだうえで、株価が形成されている。
その上で、低PERなのであれば、ずーっと低PERのままに決まっている。
したがって、業績やファンダメンタルも不変であれば、その株価が上昇する可能性はほとんどゼロに等しい。
株価が低PERを評価して、上昇するというケースは非常に少ないのだ。

もちろん市場環境が良くなって株価が値上がりする可能性は否定しないが、そこに期待するのであれば、何も「収益バリュー銘柄」である必要はない。


ちょっと話を戻して、今の市場はPER至上主義だ。業績至上主義ともいう。
株価の構成要素の大半は、企業の業績(将来への期待も含む)だけで変動している。
今、評価されていない会社がPERが低いと言う理由だけで再評価される可能性はゼロに等しいのだ

低PER銘柄を追いかけている投資家がいたら、この点をよく考え直してほしい。

おまけ:低PER銘柄の株価が上がらないという意味ではない。
万年低PER銘柄の株価が、業績に変化が起きた時は確かに株価は上がりやすい。
既に高PERにある銘柄は、業績を伸ばしても折込済みとなってしまうケースがままあるが、そのようなことは低PERには生じずらい。
でもそれって、低PERに賭けているのではなく、業績の向上に賭けているのではないかと思うので、それってグロース投資?と思うわけです。


PERの正しい見方については、何度かこのブログで書いているので、おわかりかと思いますが、現在PERだけを指しているわけではありません。




投信・カード購入解禁

投信、カード購入解禁・金融庁検討
 金融庁は今夏にも投資信託の購入にクレジットカードの使用を解禁する。株式投資でも定期預金を担保に低利で借り入れる「総合口座貸越」を利用できるよう検討する。株や投信を買いやすくし「貯蓄から投資へ」の流れを後押しする。

 カード解禁は今夏の金融商品取引法の本格施行に合わせた政省令改正で認める方針。口座貸越はその後解禁する方向だ。(07:01)



これは日曜日のニュースですが、どうもよくわからない。
一体全体、誰がこれを希望しているんだろうか。
そもそも投信をクレジットカードで買うかあ?
そりゃ、ポイントが付けばありがたいとは思うけどねえ。。。


証券会社のセールスマン「良い投信がありますが買ってもらえませんか?」
顧客「今手元にお金がないから買えないねえ」
証券会社のセールスマン「大丈夫。カードで買えます!」

あ。投信売れるか。

そうか証券会社にお金振り込まなくても売れるメリットはあるな。
で、解約させれば証券会社にお金が残る とそういうことか。。
とすると、ますます投信の回転売買が加速??

もっとひどいことを考えるなら。
投信をカードで買わせて、これを即時解約すれば、キャッシングができるね。
MRFとかなら手数料もかからないし、サラ金代わりになるかも。
闇金の最後の回収手段にならなければいいけど。..

バンクテックジャパン続報

バンクテックの前期、税引き利益7%減
 文書画像処理システムのバンクテック・ジャパンは19日、2006年12月期の税引き利益が前の期比7%減の2億円になったようだと発表した。従来は9割増益を見込んでいたが、一転、減益見込みとなった。期中に手掛けた画像処理システムの大型プロジェクトで想定より人員が増加。中国でのソフトウエア開発事業で採算が改善しなかったことも響いた。

 売上高は21%増の100億円。従来予想を4億円強上回ったもよう。銀行など金融機関の設備投資拡大を受けて文書画像処理システムの受注が堅調だった。1社あたりの文書取扱数が増えたことも増収に寄与した。

 経常利益は微増の3億3000万円になったようだ。従来予想は6億8300万円。バンクテックは06年10月にジャスダックに上場したばかり。上場後、わずか3カ月半での業績の大幅下方修正となった。



以前、ちょっとだけ分析してみたバンクテックジャパンが下方修正しましたね。
株価が下がるものには、それなりに理由があるっていう典型例でしょうか。
よく見たら、今期の業績予想がアグレッシブだったみたいですね。
去年の営業利益はほぼ半減だったのに、今年倍増の予想っていうのはやっぱり読みが甘いんでしょうね。

ちょっと結果論的で申し訳ないのですが、業績横ばいの企業がIPOの年&それ以降だけ業績が伸びるような計画は危ないっていうことをよく覚えておきましょう。
(同様の理由でネットエイジも批判していたわけですが・・・)

なぜかと言うと(わかると思いますが)、IPOの年の業績って、調達資金に響くのでやはりちょっと背伸びしちゃうんですよね。
そうしないと良い株価が付かないから。

そうするとこの会社みたいに、ずっと業績横ばいなのに、IPOぐらいから右肩上がりみたいな無茶な計画を作っちゃう。
最近はIPOコンサルタントやIRコンサルタントみたいな人がいて、もっともらしい事を主張して業績の伸びしろを誇張したりするから気をつけないと見落とします。

でも会社関係者(いわゆるインサイダー)は無理だとわかっているから株は売られ続けて・・・。

とはいえ、僕も昨年「内外テック(3374)」という銘柄で痛い目にあったのですが(自爆)。

苗場スキー

d2d48b36.jpg今日は苗場にスキーにきてました。
良い天気。

金利据え置き&円安へ

本日気になっているニュースは2つ。


☆日銀、利上げ見送り決定 決定会合 賛成多数6対3
1月18日16時33分配信 産経新聞

 ■0.25%前後据え置き
 日銀は18日、政策委員会・金融政策決定会合の2日目の協議を行い、政策短期金利の無担保コール翌日物の誘導目標を、現行の年0・25%前後で据え置くことを決めた。政策委員は「景気は拡大基調が続く」との認識でおおむね一致したものの、個人消費の動向をなお見極めるべきだとの意見が大勢を占め、今月は利上げを見送ることにした。
 前日の協議では、足元の経済・物価情勢について分析。18日午前からの2日目の協議では、日銀の福井俊彦総裁ら9人の政策委員が、今後の金融政策方針を議論した。企業から家計への景気拡大の波及が進み、全国消費者物価指数(CPI)は上昇基調を歩んでいるものの、経済指標などを分析した結果として、消費の回復がなお不鮮明との認識が大勢を占めたとみられる。
 一部の政策委員からは、景気過熱リスクに備えて、早期の利上げを促す意見も出されたもようだが、今回は利上げに踏み切る根拠に乏しいとの見方が大半で、多数決の結果は見送り賛成が6、反対が3だった。
 政府・与党からも「利上げは時期尚早」として、日銀を牽制(けんせい)する声が目立っていた。



☆ドルが121円台へ上昇、約1年1カ月ぶりドル高/円安水準=東京外為市場
1月18日16時8分配信 ロイター
[東京 18日 ロイター] 午後の東京外為市場で、ドル/円が121.08円まで上昇。2005年12月12日以来、約1年1カ月ぶりのドル高/円安水準をつけた。
 日銀がこの日の金融政策決定会合で追加利上げを見送ったことで、外為市場では低金利の円を売る動きが再び強まっている。「すでに円を売り込んだ向きの買い戻しも入っている」(都銀の外為ディーラー)ため値動きのスピードは緩やかだが、円は他通貨に対しても売りが先行。ユーロ/円は一時156.91円と午前の156円付近から1円近い上昇となったほか、英ポンドに対しては8年ぶり円安水準となる238円台後半まで売られている。






まず金利。
12月くらいから日銀サイドは金利を上げようとして世論を誘導してきましたが、ここ数日の政治的な力に屈した形になりました。
やはり政府としては今金利を上げられては苦しいのでしょう。
金利が上がってしまうと、来期の予算に反映しないといけないからなのかも知れません。
自民党としては、選挙(または予算の決定)までは金利をおさえておきたいという本音があるのでしょうね。

これに対して力強く反応したのは株式市場ではなく為替市場でした。
為替は思いっきり円安方向に吹っ飛びました。
ここのところ円ドル相場は、120円前後が壁になって止まっていたのですが、レンジブレークでしょうか。

今日はUSDに対して円安ですが、他通貨に対してもまたいっそうの円安展開となっています。

とはいえ、ここ数ヶ月、円はUSD以外の通貨に対しては全面安でした。
これは海外旅行に行くと本当に実感できます。
日本での物価が安く見えますからね。

ようするに世界中で円とUSDだけが弱いという展開だったのです。
この話に1月6日に書いた世界的なアービトラージの第二段階という話のヒントがあるような気がします。
日本とアメリカに共通していることは、徹底的な自前主義かと思っています。
日本もアメリカも自前主義を前面に打ち出す国です。

世界がフラット化していく中で、勝者たる国は良いものは世界中から取り入れる国、企業なのではないかと思っています。
オープンソースだったり、グーグルの企業戦略だったり。
こんなところにヒントがあるのかなと思ってみたりしてます。

日本は外資アレルギーですよね。
ちょっと敵対的に買収されたりするとすぐヒステリックに騒ぎ立てたりする。
こんな状況ではグローバルマネーは呼び込めないでしょう。

政府調達でも、昔から付き合いのある政治的に強い企業は優遇されるが、外資やベンチャーは全く入れない。
そもそも規格自体が独自仕様なので、外国で売っている同じレベルの安い製品がなかなか入ってこない(携帯電話なんか典型です)。

これでは日本という国がどんどん弱くなってしまうと思うのです。

これを解く鍵になるのは、インフレなのか、超円安なのか。
もう日本国内の労働者の残業代が・・・なんて目先の話で議論してる場合ではないくらい、日本は追い込まれているのかも知れないな。
ちょっと不安になってきた。

RIM

ブラックベリーという端末を知っていますか?

という話題を書いたのは2005年6月でした。

一昨年6月にアメリカに出張に行って、アメリカのビジネスマンの多くがブラックベリーという端末を使っていて、大流行しているのを知りました。

日本ではほとんど話題になっていないのにこんなにアメリカで流行っているんだ。
こりゃ海外企業への投資は難しいよなあなんて思っていました。

当時70USDくらいの株価だったと思いますが、今日株価を見てびっくり。
なんと125ドルです。
高値は140ドルを超えているので、あの時買っていれば、2倍の投資成果でした。

このブラックベリー。うわさによると、どうやらドコモが端末として発売する準備をしているようですね。
日本でも欧米同様大流行するのでしょうか。

それともサイボウズが狙っているMVNO(Mobile Virtual Network Operator:仮想移動体サービス事業者)構想が炸裂するのでしょうか。

こんなことを妄想してみるのも楽しいですね。



このサイトが本になりました
bookcover
「サラリーマンが株で1億円を稼ぐ!!」
著者:えす 出版社:マガジンハウス
2005年3月28日発売

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