2008年7月7日「iPhoneは売れる!?」というテーマでブログを書いていました。
http://blog.livedoor.jp/esu4499/archives/51458645.html
このブログ内容を簡単に抜粋すると。
当時の雰囲気は。
「Iphoneは売れない。タッチパネルは使いにくい。電子マネーが使えない。」
という声が支配的だった。
しかし、実際にはどうか?
ここで書いていたことが起きてしまったのは、みなさんご承知の通りだろう。
i-phone導入後のソフトバンクは快進撃を続け、いまではドコモ、AUを脅かす勢いだ。
株価も以下の状況だ。

2008年7月の株価は1800円前後。
その後リーマンショックで1000円を切り700円くらいまで株価は落ち込んでだものの、アベノミクスとともに株価は上昇し、現在は9000円を超えるところまで来ている。
あのとき、アイフォンに夢を見て、ソフトバンクをホールドすれば10年で株価5倍である。リーマンショックのうまいところで買ってればテンバーガー達成である。
僕?もちろん保有してない(涙)。。
予想は難しいね(涙目)
http://blog.livedoor.jp/esu4499/archives/51458645.html
このブログ内容を簡単に抜粋すると。
ソフトバンクモバイルから2008年7月11日にiPhoneが発売される。
これはソフトバンクにとって、大ホームランとなる可能性を秘めていると感じている。
・いわゆるコアユーザー層は、ほぼ確実に購入する。
・ただ、このコアユーザー層だけでは収益は改善しないのも事実だ。
一般ユーザー層は以下の理由で買い替えまたは二台目端末としての需要が急拡大すると読む。
・また、ソフトバンクとしては加入者増も上記の理由から望めるが、それ以上にARPUが向上する可能性も高い。
ドコモとソフトバンクのARPUの差は1740円/月。この差が改善される。
こうなれば、ソフトバンクモバイルの業績は一気に改善してくる。
日本の携帯電話業界の山が動くかも知れない。
経営者で業界がひっくり返る場面を見れるのかもしれない。
孫正義おそるべし。
当時の雰囲気は。
「Iphoneは売れない。タッチパネルは使いにくい。電子マネーが使えない。」
という声が支配的だった。
しかし、実際にはどうか?
ここで書いていたことが起きてしまったのは、みなさんご承知の通りだろう。
i-phone導入後のソフトバンクは快進撃を続け、いまではドコモ、AUを脅かす勢いだ。
株価も以下の状況だ。

2008年7月の株価は1800円前後。
その後リーマンショックで1000円を切り700円くらいまで株価は落ち込んでだものの、アベノミクスとともに株価は上昇し、現在は9000円を超えるところまで来ている。
あのとき、アイフォンに夢を見て、ソフトバンクをホールドすれば10年で株価5倍である。リーマンショックのうまいところで買ってればテンバーガー達成である。
僕?もちろん保有してない(涙)。。
予想は難しいね(涙目)

