800万円→100万円→1億円達成の株式投資術

2004年5月に1億円を達成しました。一時は、800万円が100万円まで落ち込んだので、よろこび一杯です。
本も発売され、週刊ポストにも出ました。2005年12月にはサイボウズ株の急騰で7億円達成!!その後リーマンショックで1億円切るところまで落ち込み一時ブログを休止していました。
   サイト運営者:普通のサラリーマン えす

株式投資-ライブドア関連

ほりえもん実刑判決

ほりえもん裁判の地裁判決がでました。
懲役2年6ヶ月の実刑判決でした。
注目された執行猶予はつかず、厳しい判決だなというのが率直な感想です。

ちなみに、
カネボウ社長、懲役2年(執行猶予3年)
西武の堤会長、懲役2年6ヶ月(執行猶予4年)
長銀社長、懲役3年(執行猶予4年)
ヤオハン社長、懲役3年(執行猶予5年)
山一證券社長、懲役2年6ヶ月実刑 → 2審で懲役3年(執行猶予5年)に減刑

この判決だけを見る限り、裁判所の判断は、
ライブドア>西武>カネボウ
だという判断なのでしょうか。

今回ライブドア事件では、証券取引法の有価証券報告書の虚偽記載と、風説の流布という非常に判断が難しい罪状でした。
過去の証券取引法の判決と比較して、非常に厳しい判決と言えるでしょう。


今回の裁判は、上場企業の経営者は粉飾決算に対して責任を取るべきか否かを求めた裁判だったのではないかと思います。
堀江氏は「粉飾は知らない。宮内氏が単独でやったことだ」という主張を繰り返したようですが、
「上場企業のトップたるもの、どんな理由であれ、財務諸表の作成責任を問われますよ。」
と、そういう事を再度確認させた裁判だったのではないでしょうか。

こういう判決が出た以上、上場企業のトップには今まで以上のより高いモラルと規律が求められるのでしょう。
「社長! 粉飾したら、刑務所行きですよ。それでも粉飾したいのですか?」
これが今後、上場企業のトップの歯止めになると良いのですが。


さて、今回のライブドアのスキーム。
会計面で知識のある僕が見ても当初はよくわからない部分が結構ありました。

複数の投資事業組合を使って、自社株による売却益を計上し、その利益を売上に計上する。自社株による売却益を計上する過程で、自社株を吊り上げるために自社に有利なニュースを流す。
こんなスキームだと認識しています。
最終的には利益が、全てキャッシュになっているわけですから、キャッシュフロー上も問題なく、このスキームによる粉飾を投資家が見破るのは不可能に近いでしょう。


報道では、ライブドアに投資して大損した個人投資家が、多数取り上げられていますが、今回のように見破るのが難しいケースは、同情の余地があるかも知れません。

結局、こういう銘柄を掴まないようにするには、
”怪しい会社を触らない”
”株価のコントロールを明らかに狙ってIR等を連発する会社を買わない”
”何をやっているのか実態がはっきりしない企業は買わない”
という投資家自身の眼力の向上が求められるのだと思います。
この点をチェックするだけで、だいぶ危険を避けられるのではないかと思います。(実際にライブドアは下の二つについてはずーっと言われ続けたことですからね)


日常生活であれば、明らかに怪しい人って見分けることが出来る人が、株式投資だと急に胡散臭い会社が見分けられなくなってしまう。
なぜなのでしょうか。

株式投資においても、危険なにおいに近づかない努力が必要なのでしょう。

危険な香りのする企業に投資しないことで、悪貨を駆逐し、ひいては株式市場全般の健全化につながっていけばいいなと思っています。

ライブドアの思い出

今日の市場は、朝見た時はリバウンドな一日だなあと思っていたら。
あれ?平均はあんまり上がっていない。
なんでだろう。

後場はみんなライブドアのデイトレで忙しかったのかな?(笑)
でも、みんなきっとうまく行かなかったでしょう。
だから、デイトレは儲かんないってあれほど言ったじゃないですか。

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ライブドアやライブドアグループの株式を僕は一度も購入したことがありません。
そして、今後も購入することはないと思います。

実はライブドア株を購入しようかと検討したことが一度あります。
当時はオン・ザ・エッジという会社でした。
はっきりとは覚えていませんが、2003年の初めくらいかな?

その時は確か経営者が若くて、業績を伸ばしている会社ということで、ライブドア、サイバーエージェントといった会社を分析していたと記憶しています。

時価総額は100億円前後だったとのに、予想経常利益10億円で対前期比50%以上という伸び盛りかつ割安な会社でした。
サイバーエージェントが赤字で苦しんでいる一方で、ほりえもん率いるオンザエッジは黒字を計上し、業績を伸ばしてていたのです。

「これは面白いな」を感じて調査をしましたが、いくつか疑問にぶつかりました。

まず、なぜ株価が上がっていないのかという点です。
これだけの経常利益と利益の伸び率があれば、株価はもっと相当に高くなってもおかしくないはずです。いくらITバブルがはじけたとはいえ、安すぎます。
調査の結果わかったことは、ファイナンス事業の存在でした。
上場時、オンザエッジは、サーバーの強化名目で資金を集めましたが、上場後すぐに調達した資金を使ってVC事業(現在のファイナンス事業)を開始し、投資家を欺いたのです。
投資家は怒り、そのトラウマから株価は異常な安値だったのです。

また、財務諸表にも若干の疑問点(何だったかがは忘れてしまいました。)があったので、投資を見送ったのです。

その後、10分割を実施し、株価は大きく上がってしまったので、悔しい思いをしたんですが。

読者のコメントで頂いた「ほりえもんの錬金術」というブログを読んでみました。
が、ちょっと主張が偏っていますね。
上場前の株価が異常に高いのは当時のITバブルの状況を知る人であったら、そんなもんだろうと納得するはずです。
あの時は日本中がおかしかったんですから。
あのブログを書いた人は、そういう事実を知らないで、まるで自分が正しいかのように書いていますね。

株主構成がおかしいことを指摘していますが、急造で上場させた会社なんてあんなものでしょう。SBI系列の株主構成を洗ったほうがもっとえげつない奴がたくさん見つかります。

会計的に真新しい主張はあまりないですね。
考察が甘い感じがします。

ほりえもんがおかしなところは一つだけだと思います。
通常は、
業績上がる→株価が上がる→高株価を使ってM&A等で会社規模が拡大
の順番なんですが、

ソフトバンク以降の時価総額経営は、
株価を上げる(夢をぶち上げて)→高株価を使ってM&A等で会社規模が拡大→業績かさ上げ
なんですよね。

ここがおかしいんですよね。本当は。

第一段階の”株価を上げる”に専念した会社がライブドアであり、インボイスでありなんじゃないかと思っています。

でも、ほりえもんは、むちゃくちゃだけど事業をちゃんとやっているだけましだったのになあ。一応、WEB構築事業で利益10億近くは出したわけだし。

事業もなく、事業計画だけぶち上げる会社をしょっぴく方が先じゃない?



ほりえもん逮捕!

ほりえもんが逮捕されました。
証券取引法違反容疑?
内容については、散々テレビでやっているので、これについては、特に書きません。


ライブドアマーケティング社長の岡本文人氏のインタビューが2006年1月23日号の日経ビジネスに掲載されている。


問:2004年第3四半期決算(7〜9月)の売上、利益ともに水増しされているとの疑いもある。

答(岡本氏):3月末決算の会社は期末までに経費を使いたいので、3月末までに納品してくれというのがある。
でも間に合わず、未完成で納品して後は微調整で来期にやってくれ、みたいなことは往々にして、と言うと大げさだけどありますよ。

だが、実際に業務の取引があり、お互いが合意していれば、違法ではないですよ。
ただ、ここでも見解の相違、実際は違うでしょというのあり得る。



実態はそうかもしれないですが、でもそれを企業のトップが言っちゃまずいでしょ。
下っ端の営業マンがこういう発言をするのは、まあやむを得ないと思いますが、企業トップたるものこういう行動に対して反論すべきでしょう。

ちなみに、こういう未完成で納品した取引を売上に計上することは立派な粉飾決算です。

そういう当たり前のことさえわかっていない発言を読むだけで、ライブドアマーケティングという会社のコンプライアンス意識の低さが良くわかる。

と思ったら、2005年2月2日に今問題になっているバリュークリックジャパンの100分割の批判記事を書いてました。今読むと僕も結構いいこと書いているね(笑)。

そういえば、ほりえもんと一緒にこの人も逮捕されてたっけ。

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ああ、くだらない

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ライブドアに証券取引法違反の容疑で家宅捜索が入ったそうです。

しかし、くだらない。
本当にくだらん。

だって、この程度の事(詳細はよく知らないのですが)で、証券取引法違反を問うんだったら、ゼクーとかシーマとか、東理HDとかエスサイエンスとかアイビーダイワとか全部証取法違反ですわ。
それとも全部しょっぴく気があるんですかね。
絶対無いでしょう。

結局、追い込まれてきたオールドエコノミーの人たちがけしかけたんでしょう。
ほりえもんの勢いは、既得権でノウノウと仕事している人たちからみたらそれは脅威でしょう。
出る杭はは打つ。日本的な対応です。

僕には、それだけライブドアが伸びているとも見えますね。(僕はライブドア株主ではありません。過去にも買ったことはありません。)

明日の新興市場は厳しいことになるかもしれませんが、長い目でみたら新旧交代の一つの象徴的な出来事なのかもしれません。

北風と太陽

真打登場だろうか?
SBIがフジテレビ株を借り受け、筆頭株主となることになった。
「ベンチャーキャピタルファンドを共同で立ち上げるため」という大義名分があるが、ライブドアからのフジテレビ防衛策であることは明らかだろう。

ライブドアからの攻勢を受けている時は、是が否でも守ろうとしたフジテレビ株式をあっさりと手放してしまうというフジテレビの感覚。
昔話の「北風と太陽」を思い出してしまう。

これで、ライブドアとフジテレビが歩み寄る可能性は小さくなった。
ライブドアVSフジテレビの対決が長期化するのは確実であろう。

それと、本日は3月末配当権利取り最終日です。
また3月末分割銘柄も今日中に購入しないと、分割の権利が取れませんので、売買は十分にご注意を。

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2つの怨み

今週発売の日経ビジネスと今日のサンデープロジェクトで興味深い話をやっていた。

まず、今週号の日経ビジネス
サウスイースタン・アセットマネジメントとニッポン放送の確執について書いている。サウスイースタンとは、ライブドアに時間外取引で大量の株式を売却した張本人と噂されている米国の投資会社だ。
サウスイースタンは、ニッポン放送株式を大量に保有し、ニッポン放送とフジテレビの合併を提案した。
しかし、これに対するフジテレビの回答は、第三者割当増資で防衛したという。
これに怒ったサウスイースタンは、フジテレビのTOBに応じずライブドアに売却したというのだ。
「これはサウスイースタンによるフジテレビへの復讐(リベンジ)という見方も成り立つ」と締めている。


また、サンデープロジェクトでは、村上ファンドとニッポン放送の確執を伝えていた。
昨年、村上ファンドはニッポン放送の株主総会で、株主としての発言をしようとしたところ、ニッポン放送は、村上氏の発言を遮って、強引に株主総会を閉会したため、村上氏はメンツをつぶされ相当頭にきていたというものだ。これが確執となり、ライブドアに入れ知恵をし、株を提供してリベンジを果たそうとしているのではないかという推測だ。
実際、村上ファンドが3%を持っていることでライブドアの現在の持株数+村上ファンドの持ち株数で議決権の半分を確保できるのではないだろうか。

2つの事実は全く関連性はない。
しかし、フジテレビ、ニッポン放送が株主を軽視し続けた報いなのではないかとさえ、思わせる怨念だ。
結局、買収も人の感情に左右されているということなのだろうか。

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ライブドア頑張れ!

ライブドアが請求していた新株予約権発行差止請求の仮処分が認められました。
まだ、地裁なので、高裁、最高裁とどうなるかわかりませんが、とてもうれしいことですね。

今回のライブドアVSフジテレビ問題についての私見を書きます。

僕は、個人的な感情としては、ライブドア(4753)応援派です。
(あれ?意外ですか?)

何故か?
僕はライブドアには頑張って欲しいと思っています。

日本でも、ここのところようやくベンチャー企業が注目され始めており、大企業支配の構図が壊れかけています。

僕は日本の今後の成長のカギを握るのは、ベンチャー企業がいかに既得権益を崩して、活性化された日本を創造するかにかかっていると思っています。

だって、大企業を見るとわかります。大半の偉い人は既得権にあぐらをかいて大して仕事もしません。
それなのに、若い人は、給料・年金・税金等々、彼ら(旧世代)に吸い取られる一方です。これでは若い人に「一生懸命頑張れ」と言っても、頑張るはずがありません。

最近の日本が活気を失ってしまった理由の一つには、
「頑張った人が報われる」という世の中になっていないことに遠因があると感じています。

ライブドアのやり方が正しいとは思いませんが、頑張った人が勝つ社会。これを創造できる第一人者が現時点ではライブドアなのではないかと思います。

ここでライブドアが負けてしまったら、日本は、既得権中心の国のままです。若者からみるとさびしーい国のままです。
下手すれば、国家が破綻してしまうかもしれません。

せっかくベンチャーが、盛り上がってきているのです。
活性化社会のために、ライブドア頑張れ!

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ライブドア

権利濫用じゃないの?

名義書き換え拒否を検討 ニッポン放送が対抗策

 ニッポン放送が、議決権ベースで同放送株の約45・5%を保有しているライブドアへの対抗策として、ライブドアが時間外取引で取得した約30%分の株式の名義書き換え拒否を検討していることが10日、分かった。
 名義書き換え拒否により、ライブドアの議決権を低下させ影響力を排除するのが狙いとみられる。
 ニッポン放送は、ライブドアが早朝の時間外取引で約30%の株式を取得して一気に筆頭株主になったのは違法性があると主張している。
 ニッポン放送が時間外取引分の名義書き換えを拒否した場合、ライブドアの保有比率は議決権ベースで13・5%程度に低下。一方、フジテレビジョンの議決権ベースの保有比率は、7日に締め切った公開買い付け(TOB)応募分を含め約39%となり、逆転する。
(共同通信) - 3月10日21時46分更新

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しかし、名義書換を拒否できるのは、詐欺みたいなケースに限られると認識していたのだが、違うのかな?
詳しい人教えてくださいな。

少なくとも、現時点では、時間外取引自体は違法ではないんだから、いくらなんでも、これは名義書換を拒否する権利の乱用ではないだろうか?

なんだか、この対決。ノーガードの打ち合いになってきましたねえ。

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裁判の行方(予想の補足)

何か、勘違いされている方がいるようなので、ニッポン放送の新株予約権発行が成功する可能性が高いと考えている理由の説明を補足します。

フジテレビの今回のやり方は、はっきり言って旧来型の根回し政治だと思います。マスコミを使って(って、自分がマスコミか)、自社に有利な説を流し、政治家までも抱きこんで、有利に動かしている。
僕はこのやり方、嫌いです。

一方、今回の騒動を資本主義の原理に則って考えると、
「上場している以上、誰が支配しても良い」
という堀江もんの主張に分があります。
僕もこの主張を支持しています。

しかし、一方でホリエモンは、攻め守りともにガードが甘いなあと思うのです。
今回の新株予約権(まあ、増資だと予想してましたが、誤差の範囲ですな)による、希薄化は十分予想できるはずなのに、あのドタバタぶりを見ると、ライブドアスタッフは、予見していなかったのでしょう。

これだけの大勝負を掛けるのであれば、もっと念入りに対策を打っておくべきです。
正直情けない。
ほりえもんはスタッフに恵まれていませんね。
人望が薄いのでしょうか?

一方、ニッポン放送(フジテレビ)は、万全の対策と思われます。
新株予約権の第三者割当増資という手段に出ましたが、過去に上場企業の第三者割当増資が差し止められた事例は非常に少ないのです。僕が今回ニッポン放送の新株予約権発行が成功すると考えている最大の理由はこれです。

最近では、CSK VS ベルシステム24=日興プリンシパルの時も、差し止めは認められませんでした。

逆に、差し止めが認められた事例は、
・秀和の買占めに対抗した、忠実屋、いなげやの増資
・畑崎氏グループ(ワールド創業者)の買占めに対抗した宮入バルブの増資
くらいしか見当たりません。

しかも、いずれも、有利発行(要するに発行価格が時価よりも著しく低かった)が問題となって発行差し止めとされています。有利発行以外の理由で第三者割当増資が差し止めになった事例は非常に少ないのです。(というか有るのかな?あるなら誰か教えてください。)

今回は、有利発行かどうかはきちんと検証していませんが、おそらく価格的には妥当なのではないでしょうか。

とすると、ニッポン放送の増資が認められる可能性は高いと判断しています。

アキレス腱は、フジテレビの日枝会長ですね。ニッポン放送とは関係の無いこの人が、
「支配権維持のためだ」とか「受けてたつ」とか言っちゃまずいでしょう。これが裁判の心象に響く可能性はあると思います。

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ここまでは予想通り

毎日同じようなネタで申し訳ないですが、今日もニッポン放送(4660)ーライブドア(4753)問題です。

今日、ニッポン放送(4660)は、フジテレビ(4676)に対して、新株予約権を割り当てる決議をしました。

この方法(希薄化)は、僕の予想の範囲内だったので、あまり驚きはなかったですね。ほりえもんは、かなり焦っていたみたいですけれども。

フジテレビはこの新株予約権を行使すると、たぶん66.7%を超えるのかな?
ちゃんと計算してないけど。
66.7%を超えると、株主総会の特別決議が出来ますので、ニッポン放送を株式交換で完全子会社化できます。
よって、フジテレビはニッポン放送を手中に収めることが出来ます。
株式交換比率もある程度自由自在です。

一方、ライブドアは、新株予約権発行の差止請求の仮処分を申請します。
とまあ、これもフジテレビとしては予想通りでしょうから、対策は出来ているでしょう。
この新株予約権の発行は、
・資金使途に合理性があるか。
・希薄化を主目的としていないか。
の2点が認められるかどうかのポイントです。

CSK−ベルシステム−日興プリンシパル の時も増資が希薄化を目的としているのは明らかだったのに増資が認められました。
とすると、今回も新株予約権の発行が認められる可能性は高いと予想します。

ライブドア、ピンチですね。
まあニッポン放送株式を売れば丸損にはならないですけどね。

さて、当たるかな?
ブログランキング 他の皆さんの予想は?
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「サラリーマンが株で1億円を稼ぐ!!」
著者:えす 出版社:マガジンハウス
2005年3月28日発売

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