800万円→100万円→1億円達成の株式投資術

2004年5月に1億円を達成しました。一時は、800万円が100万円まで落ち込んだので、よろこび一杯です。
本も発売され、週刊ポストにも出ました。2005年12月にはサイボウズ株の急騰で7億円達成!!その後リーマンショックで1億円切るところまで落ち込み一時ブログを休止していました。
   サイト運営者:普通のサラリーマン えす

株式投資-未来予想図

2007年大予想

さて、今年も新春恒例の当たらない2007年大予想を実施したいと思います。
たいして当たらないと思うので、当たっても当たらなくても責任は取りません。


1.日経平均株価は20000円を突破する!
12月末で17225円です。ということはたったの16%上がれば20000円はクリアしてしまうのです。
今年 ”こそ” 楽勝の水準でしょう。

その時期の予想は困難です。
ただ、逆に日経平均が20000円を一度も超えないという事態が生じた場合、かなり危険な状態であると予想します。
日経平均が20000円を超えないとすれば、
・安倍首相が倒れて、政権基盤が揺らぐ。この結果構造改革が明らかに遅れる。
・日本の大手企業(例えばソニー)の中に経営不安で倒産説がささやかれるような事がおきる。
・強烈な円高

一番重要な要素は、政治的な不安が生じるかどうかだと思っています。すなわち既得権を持った旧勢力の抵抗が誰の目にも明らかになって、日本の先行きが暗くなるような状況が生じてきた場合は、早めに株式投資からの撤退を考える必要があります。


2.今年の注目
今年はあまり大きなイベントはないですね。
来年の中国オリンピックに向けて、徐々にアジアが見直される展開かな。

他に起こりそうな世の中の変化を列挙してみます。

SPCなどを含めた会計不信問題の拡大
世界的なアービトラージの拡大
抵抗勢力の発言力の強まり
日本の個人の金融投資への関心の高まり(投資信託の販売状況)
金融商品に対する規制強化
ソフトバンクの携帯電話
ブラックベリー日本上陸(ドコモ?)
VISTA発売
地上波デジタルテレビ
地上波のCMに穴が開く、電通・博報堂・TV各局の業績悪化
凶悪犯罪多発
年金問題のさらなる悪化
コモディティ価格はどうなるのか



3.今年上昇する銘柄
昨年上昇した銘柄の共通項は、世界的に有名な企業でした。
これは買い主体が一昨年の個人から、昨年は外人に移ったことを意味しているような気がしてなりません。
逆に、個人で昨年利益が出せた人は、投資暦の長いベテランではなく、普通の主婦だったり、年輩サラリーマンだったり、あまり考えないで投資している層ではないかと分析しています。こういう人たちは何も考えずに、キヤノンや、トヨタを買っていますからね。

今年上昇する銘柄の予想は難しいなあ。
新興市場は、今年前半も引き続き会計不信問題を引きずるでしょうね。
新興市場の中で、会計的・経営的に無理がある会社は狙いうちされるでしょうね。
銘柄名はあえて書きませんが、こういった会社が一通りあぶりだされるまでは、関連業界も含めて株価は上がらないと思います。
同じ業界内でも、まともな会社とそうでない会社があるのは確かなんですが、そこがはっきりしてくるまであと半年はかかるんじゃないかな。
逆に、会社の信頼感に自信がある投資家であれば、この上半期は絶好の仕込みどころになるでしょう。

今年は「三角合併の解禁」がテーマになると思います。現実的にはほとんど起きないと思いますが。これを睨みながら、買収価値よりも株価が低い会社の株価が上がる可能性は高いかな。
そう考えると、投資家の企業価値算定能力が問われるかも知れません。


また、「世界的なアービトラージ」は第二段階に入ったと見ています。
え?何を言いたいかわからないって?

第一段階は、先進国の企業が中国など物価が安い国を使って、ガンガン安く生産する仕組みを作った企業が勝つ世界でした。典型的な勝者はユニクロであり、ザラ(スペイン)であり、(中国など世界各国に生産拠点を設けた)トヨタであったわけです。

しかし、中国などの物価は日本に追いついてきました。もちろん中国等のほうが今でも当然安いです。しかしカントリーリスクや輸送コストまで考えた時、本当に安いコストで作れているのかという点では、かなり近い水準に近づいていると思っています。

安い地域で作って、高い地域で売るという商売は、そろそろ限界に近づいていると思います。もちろん、中国がダメならベトナムへ、その次はインドへ、とグローバルに広げていけば、まだまだアービトラージの余地はあるでしょう。

しかし、次に起きる変化はこれだけではないでしょう。

第二段階ではどんなことが起きるのか?
世界がフラット化した後、生き残る企業は何が必要なのか?
どういう特性が必要なのか?
そこにインターネットはどう関わってくるのか。

こんなことを考えるのもまた楽しです。
僕の中ではぼんやりと結論のようなものも出ていますが、皆さんも想像力を働かせて見ましょう。


4.個人的な目標
株式投資は、今年は謙虚にプラスでいいです。
去年は年末ギリギリでプラスになったとはいえ、苦しかったですからね。

また、今後のことを考えると、そろそろ次の展開も考えておかないとね。
僕の資産は、現時点ではほぼ100%日本株ですからね。REITは多少保有していますが、日本の景気や金利をにらみながら、資産の一部を外貨に逃がすことは研究していく必要があるかもしれません。
まず第一弾として、楽天証券から発売される南アフリカランド建て債券を購入してみようと思っています。勉強しないとね。

あと、ゴルフで90を切りたいかな。会員権買っちゃおうかな。(あれ?投資と関係ない??)

それでは本年もよろしくお願いします。

2006年予想結果の考察

本格的に新年の相場が始まりましたね。
今年の見通しを書く前に、まずは昨年の年初に書いた予想を見てみましょう。

****************************
1.日経平均株価は20000円を突破する!
12月末で16111円です。ということはたったの24%上がれば20000円はクリアしてしまうのです。
昨年40%上昇した日経平均株価から考えれば楽勝といえる水準でしょう。
その時期は、早ければ5月前半。遅くとも10月と予想します。

さらに、もし、何かポジティブで大きな出来事があれば、3月にも達成する可能性もあると見ています。
考えられるポジティブで大きな出来事は、
・海外企業が日本の有名企業をM&A
・大幅な円安
・経済指標の大幅な好転
といったあたりをイメージしてます。
他にもあるかもしれませんが、皆さんはどうでしょうか?

逆に、もし日経平均が20000円に届かないケースは、小泉首相が解任されるリスクくらいかな。

2.今年の注目
まず、イベントから考えましょう。

大きなイベントは、
2月〜3月 トリノ冬季オリンピック
6月 ドイツワールドカップ開幕
9月 小泉首相任期満了
あたりですね。

他に起こりそうな世の中の変化を列挙してみます。

道路公団民営化の行方、破綻ゼネコン破綻地銀が出るかどうか、改正道路交通法、郵便局での投資信託の販売状況、ネット証券の収益状況の変化(特に野村証券のネット子会社がどの程度顧客を集められるかが気になる)、ライブドア楽天のM&A合戦(もう一社くらい加わるか?)、改正会社法、ストックオプション会計、黄金株、REITも含めた金融商品の拡大、東証の上場、ソフトバンクの携帯電話、ナンバーポータビリティ、PHS型(または無線LAN型)PDA、地上波デジタルテレビ、地上波のCMに穴が開く、爆発的なヒット商品(特に高級品。バブル期のシーマみたいなやつ)、犯罪多発、年金問題の決着、中国バブルの崩壊、石油と金の価格はどうなるのか

どの予想が当たるのかは検討もつきませんが。。


3.今年上昇する銘柄
昨年ははっきりいって有名な企業は全て上昇しました。
昨年は、広義のブランド力(純粋なブランド力+キャッシュフロー)を買う相場だったと思います。
そういう点で、個人投資家は非常に儲けやすい一年だったのではないでしょうか?

今年は、そんな簡単ではないと思います。

収益を悪化させる会社はどんどん株価競争から脱落していきます。とはいってもバカなデイトレーダーがいじってくれるお陰で一時的にはそれほど下がらずに済むかもしれないので、収益悪化銘柄を引いてしまったら、デイトレーダーにババ抜きしてもらいましょう。

収益が期待ほど伸びない企業も脱落するでしょう。
期待感で買われている大型株オールドエコノミー系は注意が必要だと思います。

来年問われるのは経営力であると予想します。
今の世の中は、二極化がすごい勢いで進行しています。
景気が回復した時に、収益が伸びる企業と伸びない企業がはっきりしてくるのが来年の夏前でしょう。
収益が伸ばせない経営力の弱い企業は株価的には脱落し、経営力の強い企業が株価的にはおいしいのではないでしょうか?
この点で、今年は経営者に注目したいと思います。

4.個人的な目標
株式投資では、最低目標は日経平均を上回る24%以上のパフォーマンス。
約2倍の15億円を目標に設定したいと思います。
ただし、まずは、日経平均が2万円を突破するまでに10億円の壁を突破しておきたいところですね。
ただし、目標を達成するために無理をするとろくなことがないので、届かなくても全然OKな努力目標にします。

****************************

見事に外れています。
まあ予想なんて、こんなもんですね。
まず日経平均は17000円をようやく超えるのが精一杯でした。
でも、ライブドアショックがなければ、おそらく2万円を一度は超えていたでしょうね。ライブドアショック自体は、想定外の出来事なので、まあしょうがないかな。
遅かれ早かれ崩壊していたバブルだったのかもしれないので、長い目でみると早めに相場が崩れたことは却って良かったのかもしれません。


>来年問われるのは経営力であると予想します。

これは意外な形で的中してしまいました。
人気絶頂のライブドア堀江社長が逮捕され、経営及び経営者の質が重視される傾向が強まったと認識しています。

>4.個人的な目標
>株式投資では、最低目標は日経平均を上回る24%以上のパフォーマンス。
>約2倍の15億円を目標に設定したいと思います。
>ただし、まずは、日経平均が2万円を突破するまでに10億円の壁を突破しておきたいところですね。
>ただし、目標を達成するために無理をするとろくなことがないので、届かなくても全然OKな努力目標にします。

個人的な目標は全然駄目でした。
日経平均にも完敗です。
昨年マイナスでなかっただけ良しとしましょう。(あくまでも前向き)

皆さんの予想は当たりましたか?
予想なんて当たらないものだということがよくわかると思います。

当たらない予想の中で、どう株価が動くかを考えるのが株式投資の醍醐味?

さて、明日は今年の展望です。例によって当たらないと思いますが、まあこれも新春恒例ということで。

寒い!

連休の遊びすぎが祟ってか、今日はなんだか風邪を引いてしまったみたいです。
さっき熱を測ったら、38.0度ありました。
どうりでダルイし、寒気がするわけだ。

決して、相場が悪いから風邪を引いたわけではありません。(重要!!)

さてさて、今日は厳しい下げだったようですね。
これをゼロ金利解除の影響で片付けるのは無理がありますが、Pletsさんによれば
金利上昇の影響で国債残高にはこんなに影響するようです。

おーこわ!

***********
5年間で2%の金利上昇があると国債残高はこんな感じで増えていくようです。
----------------------------------------------------
【年度】  【残高】   【増加額】
----------------------------------------------------
2005年  538兆円 (5年で170兆円=年34兆円)
2010年  768兆円 (5年で230兆円=年46兆円)
2015年 1068兆円 (5年で300兆円=年60兆円)
2020年 1418兆円 (5年で350兆円=年70兆円)
----------------------------------------------------
(注)実際には税収増加分があるので、もう少し増加は緩和するはずです。
*************

世界的には、中東戦争の方が心配されていますが、日本国内の報道はあんまりふれていないようですね。第3次世界大戦になるかもしれないのに・・。日本って平和。

といいながら、金利上昇に限って分析すると、日本も金利上昇を望む人が多くなったということでしょうね。

・金利上昇希望派が多い=預金超過の人(会社)が増えている。ということなんでしょうか。
ほかにも
・金利が安すぎて、ファンドが活躍しすぎる。だから金利上昇させろ。
とか。
・融資金利が安くても、貸し手がたいしていないということに銀行が気が付いたとも言えるな。このまま行くと本当に運用対象がなくなって、ゼロ金利でも使い道がないからリスクの高いところに突っ込んでいきそうだし。。

金利が上昇するっていうことは、経済界からそろそろ金利を上昇させろという声が高まったからだと思っています。実質無借金企業のキヤノンの御手洗会長が経団連の会長になったこととも無関係ではないでしょう。(前会長のトヨタも実質無借金ですが・)

と体調悪いながら書いてみました。

今日は怖い下げでしたが、今日はほとんど買いませんでした。
まだ下値で買うチャンスはありそうと読んでいます。

とはいえ、相場観はここのところさっぱり当たりませんが。。。

2006年大予想

新年も本格的にスタートしました。
それでは2006年の株式市場を占ってみましょう。

1.日経平均株価は20000円を突破する!
12月末で16111円です。ということはたったの24%上がれば20000円はクリアしてしまうのです。
昨年40%上昇した日経平均株価から考えれば楽勝といえる水準でしょう。
その時期は、早ければ5月前半。遅くとも10月と予想します。

さらに、もし、何かポジティブで大きな出来事があれば、3月にも達成する可能性もあると見ています。
考えられるポジティブで大きな出来事は、
・海外企業が日本の有名企業をM&A
・大幅な円安
・経済指標の大幅な好転
といったあたりをイメージしてます。
他にもあるかもしれませんが、皆さんはどうでしょうか?

逆に、もし日経平均が20000円に届かないケースは、小泉首相が解任されるリスクくらいかな。

2.今年の注目
まず、イベントから考えましょう。

大きなイベントは、
2月〜3月 トリノ冬季オリンピック
6月 ドイツワールドカップ開幕
9月 小泉首相任期満了
あたりですね。

他に起こりそうな世の中の変化を列挙してみます。

道路公団民営化の行方、破綻ゼネコン破綻地銀が出るかどうか、改正道路交通法、郵便局での投資信託の販売状況、ネット証券の収益状況の変化(特に野村証券のネット子会社がどの程度顧客を集められるかが気になる)、ライブドア楽天のM&A合戦(もう一社くらい加わるか?)、改正会社法、ストックオプション会計、黄金株、REITも含めた金融商品の拡大、東証の上場、ソフトバンクの携帯電話、ナンバーポータビリティ、PHS型(または無線LAN型)PDA、地上波デジタルテレビ、地上波のCMに穴が開く、爆発的なヒット商品(特に高級品。バブル期のシーマみたいなやつ)、犯罪多発、年金問題の決着、中国バブルの崩壊、石油と金の価格はどうなるのか

どの予想が当たるのかは検討もつきませんが。。


3.今年上昇する銘柄
昨年ははっきりいって有名な企業は全て上昇しました。
昨年は、広義のブランド力(純粋なブランド力+キャッシュフロー)を買う相場だったと思います。
そういう点で、個人投資家は非常に儲けやすい一年だったのではないでしょうか?

今年は、そんな簡単ではないと思います。

収益を悪化させる会社はどんどん株価競争から脱落していきます。とはいってもバカなデイトレーダーがいじってくれるお陰で一時的にはそれほど下がらずに済むかもしれないので、収益悪化銘柄を引いてしまったら、デイトレーダーにババ抜きしてもらいましょう。

収益が期待ほど伸びない企業も脱落するでしょう。
期待感で買われている大型株オールドエコノミー系は注意が必要だと思います。

来年問われるのは経営力であると予想します。
今の世の中は、二極化がすごい勢いで進行しています。
景気が回復した時に、収益が伸びる企業と伸びない企業がはっきりしてくるのが来年の夏前でしょう。
収益が伸ばせない経営力の弱い企業は株価的には脱落し、経営力の強い企業が株価的にはおいしいのではないでしょうか?
この点で、今年は経営者に注目したいと思います。


4.個人的な目標
株式投資では、
最低目標は日経平均を上回る24%以上のパフォーマンス。
約2倍の15億円を目標に設定したいと思います。
ただし、まずは、日経平均が2万円を突破するまでに10億円の壁を突破しておきたいところですね。
ただし、目標を達成するために無理をするとろくなことがないので、届かなくても全然OKな努力目標にします。

仕事面では、・・・(内緒です)。

今年も頑張りましょう。

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PS 予想が当たらなくても責任は取りません。


2015年株価3万円の根拠

週刊ダイヤモンド2005年9月10日号(たぶん先週号。一週間遅れでゴメン)では、「日本経済は復活する」という特集を組んでいる。

その中で、「日本の株価はどうなる?2015年株価3万円の根拠 厳選今後10年の有望銘柄10」というコラムがあったので、簡単に紹介する。

根拠としては、「日本の株価は40歳代前半の人口と連動する。」という微妙にわかったようなわからないような根拠だ。
確かに1980年〜2005年までの40歳代前半の人口と株価を重ねたグラフを見ると説得力がある。
そしてそのカギは、40歳代前半が消費を拡大するということにあるらしい。
そして、団塊ジュニア世代(僕も入ってますね)が、40歳代前半になる2015年には株価は30000円になるというのだ。

で、銘柄である。
全体的に根拠が希薄なので、あんまり信用しないように。
1.テイクギブアンドニーズ(4331)
団塊ジュニアは家族を持つから。

2.リクルートコスモス(8840)
団塊ジュニアが家を購入するから。

3.インテリックス(8940)
親である団塊世代がリフォームで家の生活空間をよりよくするから。

4.ファイナンスオール(8437)
家を買うときに融資を受けるから。

5.松下(6752)
6.シャープ(6753)
7.ソニー(6758)
80年代はVTRだったが、今回はデジタル放送関連株。地上波デジタル放送対応のテレビが売れるから。

8.ソフトバンク(9984)
9.NTT(9432)
デジタル放送の拡大で、インターネットコンテンツがリッチコンテンツになり、光関連サービスが必要になる。

10.ACCA(3764)
05年9月から光インターネット接続サービスを開始するから。


とここまで読んでいただいて、賢明な読者の大半の方は「ふーん」ではなくって、「おいおい」だろう。
だって、そもそも大京ではなくてリクコスなのか。
冷静に考えて、マンデベならフージャースやサンウッドの方が全然いい。
また、家を買うとき融資を受けるなら、ファイナンスオールではなくって銀行じゃないの?
また、光関連サービスだったら、どう考えてもACCAじゃなくてUSENブロードだろう。
ACCAを推奨しているあたりなんて、記者がお金をもらって宣伝を書いているんじゃないかと思うぐらい意味不明だ。

見事にセンスがない推奨銘柄だ。
この推奨銘柄を書いた人は、絶対に株式投資で儲かったことが無い人だ!!と断言できるね。

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「サラリーマンが株で1億円を稼ぐ!!」
著者:えす 出版社:マガジンハウス
2005年3月28日発売

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