こんにちは!


10月18日(木)〜10月22日(月)の五日間、

関東に遠征いきます★


東京に滞在予定ですが、

近郊の埼玉、神奈川、千葉なども出張可能です!

まだ日程に空きもありますので、お問い合わせお待ちしております(^-^)/





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私事ですが、エテルナに復帰させてもらって早4ヶ月が過ぎました。


当初掲げていた目標には遠く及びませんが、以前在籍していたときのお客様からご連絡いただいたり、新しい出逢いがあったり、皆んなに支えられながらの毎日です。


いつも僕の勝手な都合に合わせてもらって、本当にありがとうございます。


僕が初めに入店したときの面接で、「どんなホストになりたいですか?」

というような質問がありました。


お客様が求める以上のものを提供したい。


と答えました。


面接官から「ウチは枕はあかんで笑」

と突っ込まれましたがそういう意味じゃないです。笑


予定調和じゃない感動を作りたいと思うのです。

一人では難しいと思うから、貴女と一緒に。


久しぶりの関東遠征、素敵な出逢いになることを楽しみにしています☆


まだ日にちがあるんで色々リサーチしとこ〜っとヽ(^o^)


それではまた♪

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こんばんは!


昨日は少し暖かくて、こんな日は真っ白なTシャツを着ようと思ってタンスを開けて、

「これこれ!めっちゃ肌触りいいやつ!」


と言いながら着ようとしたら枕カバーでした。


爽太です☆



芸術の秋、到来 (゚∀゚)



ということで目の肥やしに行ってきました!

大阪肥後橋駅の近く、国立国際美術館で開催中の


"プーシキン美術館展ー旅するフランス風景画"



なんとなんと、金曜土曜の夜間公開時は撮影OKでSNSなどで拡散してくれということ!

そう仰るならと、遠慮なく写真も交えつつ紹介していきます♪

美術館に行ったつもりになってお楽しみくださいませ〜♪(´ε` )




まず目に留まったのは、パリの街並みを描いた作品群。

19世紀半ばからパリでは外科手術に喩えられるほどの「パリ大改造」(1853〜1870年)が行われ、街並みが大きく変わります。印象派の画家たちは生まれ変わったパリを歩き、近代都市の情景を数多く描いていったそう。

灰色がかった柔らかいトーンが印象的でした( ̄∇ ̄)


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ジャン・ベロー 

「芸術橋(ポンデザール)近くのセーヌ河岸、パリ」

1890年代後半


ルーブル美術館を背に芸術橋をのぞむ風景。対岸にはフランス学士院の丸屋根が見える。ベルエポックのパリを描いたベローは「パリのパリジャンを描く」と称された。さまざまな階級や職業の人々が行き交う通りや広場は格好の舞台で、晩秋の芸術橋の眺めは彼が特に好んだ景色のひとつであった。




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ジャン=フランソワ・ラファエリ

「サン=ミシェル大通り」

1890年代


リュクサンブール公園の東、サン=ミシェル大通りからスフロ通りをのぞむ景色。建物が並び、その間にはフランスに貢献した偉人の墓所となっているパンテオンが見える。ラファエリが捉えたのは、雨上がりの夕刻、人々が街に繰り出してきた様子だ。整然とした建物と雑踏が近代都市パリの空気をいきいきと表している。





この展覧会の目玉ともいえる作品が日本初公開の、モネ「草上の昼食」

印象派で知られるモネですが、その技法を作り上げる前、26歳の時の作品だということです。この作品を評して、


「夜明け前が いちばん美しい」


と喩えられていました。

差し込む光の色使いが素敵すぎます(ToT)


これから展覧会に行こうという方もいるかもしれませんので、この作品だけはボカシかけときます(>人<;)(もし見たいという方おられましたら送りますよ♪)


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クロード・モネ

「草上の昼食」

1866年





展覧会の後半では、フランス郊外を豊かな色彩で描いた作品が並びます。



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アルフレッド・シスレー

「フォンテーヌブローの森のはずれ」

1885年


葉を落とした木々や色づく葉を見ると、晩秋から初冬のころであろう。かすれた筆の痕跡によって、冬へ向かう木々の様子が効果的にあらわされている。セーヌ川沿いの村々に移り住み、風景画を得意としたシスレーは、さまざまな空の表情を巧みに描き分けた。本作品でも、空によって作品に動きや奥行きがもたらされている。







普段スマホやPCばかり見ていると、感覚が麻痺してくる感じがします。

実際その中だけで全て完結できてしまいますし。

ましてやこの展覧会なんて撮影OKですからネットを探せばほとんどの作品を見ることもできるんじゃないでしょうか?


でもこうして美術館に来て、大画面で生の絵画を見ると、違いがわかります。

その時代や作者の空気感や雰囲気を感じることができる気がします。

美術館側も全力で演出してくれています。笑


知識なんてなくても楽しめます。

なんだったら僕も知識なんて持ち合わせておりません。美術史の本一冊読んだ程度です。

それでも美しいものを美しいと感じるセンサーって誰しも持っていると思います。

それを「感動」って呼ぶのかなと思います。



プーシキン美術館展は開催期間のこりわずかですが、行きたい方おられましたらぜひ一報くださいませ♪


それではまた\(^-^)


プーシキン美術館展


会期
2018年7月21日(土)~10月14日(日)

会場
国立国際美術館(大阪・中之島)

開館時間
午前10時~午後5時 ※金曜・土曜は午後9時まで ※入場は閉館の30分前まで

休館日
月曜日(ただし、8月13日(月)、9月17日(月・祝)、9月24日(月・休)、10月8日(月・祝)は開館。9月25日(火)は休館)

URL
http://pushkin2018.jp








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こんばんは!


食欲の秋、芸術の秋、スポーツの秋。

これから色んな秋がやって参りますね!

というわけで今回は関西で今月行きたいデートスポットを7ヶ所、厳選して集めてみましたよ〜



のんびり、ぶらり、秋さんぽ

/神戸布引ハーブ園・ロープウェイ


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  約200種75,000株の花やハーブが咲き集う日本最大級のハーブ園。

  テーマの異なる12のガーデンには、四季折々、様々な花やハーブが咲き集います!

10月上旬からはバラやコスモスも見頃を迎えます。


ガーデンカフェ

期間:9/15~11/4(日)

時間:11:00~15:00

場所:ローズシンフォニーガーデン

期間限定カフェがオープン!

秋のイングリッシュローズとハーブ&フラワーに囲まれながら、優雅なティータイムを


至高の香り探し(無料)

期間:9/15(土)~12/2(日)

場所:香りの資料館

約80種類の天然エッセンシャルオイルの香りくらべで、お気に入りの香りを見つけませんか



などなど、お花やハーブだけではなく、カフェやレストランもあって一日中楽しめますよ♪♪


開催日:開催中
休館日:なし
営業時間:平日10:00〜17:00、土日祝10:00〜20:30
開催場所:〒650-0002兵庫県神戸市中央区北野町1-4-3
入場料:無料(ハーブ園までのロープウェイは往復1500円)
URL:http://www.kobeherb.com




京都の感動エンターテイメント-GEAR(ギア)


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観客動員数17万人突破!

日本発!日本初!京都で出逢える

感動エンターテイメント


日本発×日本初のノンバーバル(=言葉に頼らない)パフォーマンス『ギア-GEAR-』。

光や映像と連動したマイム、ブレイクダンス、マジック、ジャグリングによる迫力のパフォーマンスで感動のストーリーを描くと共に、セリフを使わない “ノンバーバル”という演出により、小さなお子さまから大人まで、そして外国の方までもが、言葉の壁を越えて楽しんでいただけます。


開催日:開催中〜
休館日:詳しくはHPをご覧ください。
営業時間:1日2回公演
開催場所:ギア専用劇場(ART COMPLEX 1928)
〒604-8082 京都府京都市中京区弁慶石町56 1928ビル3F
入場料:前売券4200円、当日券4700円
URL:
https://www.gear.ac/




ルーヴル美術館展 肖像芸術 一 人は人をどう表現してきたか

/大阪市立美術館


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史上空前!古代から19世紀まで、

「肖像芸術」の特質と魅力をひもとく本格的な展覧会!

人の似姿を描く肖像は、スマートフォンの高性能カメラで意のままに自分を撮ることが当たり前となった現代社会において、いまや最も身近な芸術といえるかもしれません。しかし一方で、肖像は最も長い歴史を持つ芸術ジャンルでもあります。本展では、3000年以上も前の古代メソポタミアの彫像や古代エジプトのマスクから19世紀ヨーロッパの絵画・彫刻まで、きわめて広範にわたる時代・地域の作品を対象としながら、肖像が担ってきた社会的役割や表現上の特質を浮き彫りにします。身近でありながら、奥深い肖像芸術の魅力に迫る本格的な展覧会です。


開催日:9月22日~1月14日
休館日:月曜日(祝休日の場合は開館し、翌火曜日休館。ただし12月25日は開館)
営業時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
開催場所:〒543-0063大阪府大阪市天王寺区茶臼山町1-82(天王寺公園内)
入場料:1,600円
URL:http://www.ntv.co.jp/louvre2018/





チョコレートアフタヌーンブッフェ「美女と野獣」

/リッツ・カールトン大阪

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とろけるほどに優美でロマンティックなチョコレートブッフェが、イタリア料理「スプレンディード」に登場します。「美女と野獣」をテーマに、スイーツや軽食など約50種のチョコレートアイテムが勢ぞろい。

さらに、栗やパンプキンなど秋の味覚とペアリングもお愉しみいただけます。美しく咲き誇る薔薇の花とチョコレートに囲まれて、幻想的な午後のひと時をお過ごしください。


さ開催日:10月1日~12月26日 2:30 p.m. ~ 6:00 p.m. (90分制)
休館日:なし)
営業時間:14:30〜18:00 )
開催場所:イタリア料理 スプレンディード(1F))
料金:4700円)
URL:https://www.ritz-carlton.co.jp/information/1170/



中之島バラ園

/中之島公園



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大阪市内最大のバラ園。

園内は広く、落ち着いた雰囲気があり、都会の真ん中にあることを感じさせないほど静かだ。中之島公園の東側にあり、「バラの庭」、「バラの小みち」、「バラの広場」の3つのエリアでは10月下旬になると、89種類、約4000株ものバラが満開になる。


北浜駅近くにはお洒落なカフェやレストランも

沢山ありますので、バラ園を楽しんだ後はお茶やお食事も楽しめます♪


開催日:10月中旬から
休館日:なし
営業時間:常時解放
開催場所:大阪市北区中之島1丁目1
入場料:無料
URL:https://osaka-info.jp/page/events-rose-viewing-nakanoshima-rose-garden 




秋の夜長は月明かりの動物園へ

/天王寺動物園


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天王寺動物園では、昨年よりも日数を増やし、10月の土曜日、日曜日、祝日すべての日程で、ナイトZOOを開催します。


今回は、「秋の夜長は月明かりの動物園へ」をキャッチコピーに、月明かりに照らされる動物たちの幻想的な姿をご覧いただく「MOON NIGHT ZOO」と題して開催します。


また、360度カメラや、ラジコンカメラ等の特殊なカメラで撮影した映像を使用したスペシャルガイドを実施するほか、大人気のテンジクネズミのなでなでタイムやゾウのお宅公開も実施します。


開催日:平成30年10月の土曜日、日曜日、祝日すべて
営業時間:20時まで(入園も20時まで)
開催場所:〒543-0063 大阪市天王寺区茶臼山町1-108
入園料:大人500円、小中学生200円、未就学児無料
URL:http://www.city.osaka.lg.jp/contents/wdu170/tennojizoo/ 



大人ハロウィーン

/ユニバーサルスタジオジャパン



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毎年人気のUSJの"ハロウィン・ホラー・ナイト"ですが、今年は更にレベルアップして開催中!!


【ホテルのドアを開けて自ら進むホラーアトラクション】

“大人ハロウィーン” の目玉は、完全没入型ホラー・アトラクション「ホテル・アルバート」。その名のとおり、舞台となるのは “約40年前の華やかな高級ホテル” です。

ゲスト自身が物語の一員となってドアを開け進んでいくなか、登場人物と話したり事件を目撃したりと、ただの傍観者ではなく “当事者” になれるところが最大の魅力。


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【「音を立ててはいけない」お化け屋敷も登場】

なおパーク史上初となる “音を立ててはいけないお化け屋敷” 「サイレンス・イン・ザ・ゴーストシップ」も登場。呪われた幽霊船を舞台としていて、音を立てたら最後、ゴーストに捕えられてしまうのだとか……!

どれだけ気配を殺し、息をひそめることができるかが勝負なので、覚悟して挑みましょうね。

。。

開催日:9月8日〜11月4日
休館日:HPをご覧ください
営業時間:8:30〜22:00
開催場所:ユニバーサルスタジオジャパン
入場料:1デイパス7900円、ハロウィントワイライトパス(15:00以降の入場)6300円
URL:http://s.usj.co.jp/halloween2018/otona/


気になるイベントは見つかりましたか?
あなたの秋を一緒に見つけに行きましょう♪
涼しくなってきましたので体調にお気をつけてお過ごしくださいませ。
それではまた(^o^)/



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