2010年06月

2010年06月30日

ソフトボールで交流YGSが、福井選抜と!

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YGSリーグ石川と福井選抜ソフトボールチームの交流試合は6月28日金沢市専光寺ソフトボール場で二年ぶりの開催で、二試合が行われた。
開会式では、山内淳二(石川)、水上光弘(福井)両理事長挨拶の後、
午前9時より熱戦が繰り広げられた。初戦は、石川の村井竜太選手が2ホーマーを放つ大活躍で勝利。二戦目もやや精彩を欠く福井打線に石川は大量得点でYGGリーグ選抜が共に白星を挙げた。
(戦績) 第一試合 石川 9−7 福井 
          第二試合 石川 10−4 福井 

2010年06月11日

髪RUN万丈〜はらんばんじょう〜Vol.9

harun9青年部全面協力!明るく元気に頑張る理容師を紹介・応援するコーナー(企画:青年部)

浅井 隼人さん(28才)
「サングリーン・アネックス ヘアサロン」(七部)

〜ライブ イズ オーバー〜

初めまして、今年度七部の青年委員となりました浅井です。わからない事も多いですが、自分に出来ることを精一杯頑張ってやりますのでどうぞよろしくお願い致します。心身ともに疲れやすい私のリフレッシュ方法は、”ライブ”に行くことです。みんなで一緒に歌ったり、飛び跳ねたりすることで日頃の疲れや嫌な事が吹き飛びます!と言っても、ライブが終わると結局ヘロヘロになってしまうのですが…(笑)。10月には私の最も敬愛するアーティストである斉藤和義氏のライブに参戦の予定です。今からメチャメチャ楽しみです♪と語るヘアアーティストの彼です。(取材・A)

理容かなざわ 平成21年9月10日発行号に掲載



2010年06月06日

髪RUN万丈〜はらんばんじょう〜Vol.9

harun 8青年部全面協力!
明るく元気に頑張る理容師を
紹介・応援するコーナー
 (企画:青年部)

木村 隆俊 さん
(37才) 
 
「カットサロン キムラPlace」(1部中)

〜ピンチはチャンス〜

 将来どんな店にしていきたいですか?そう尋ねたところすぐに「売り上げのあるお店にしたい」と彼は答えた。今、理容業界は人不足、後継者不足に悩んでいます。他県では理容科のなくなる専門学校もあるそうです。しかし、嘆いてばかりいても仕方ありません。彼は、理容店がなくなることに対しても多少不安はあるが、むしろチャンスだと言う。「確かな技術でファミリー層をガッチリつかみたい」彼の言葉に自身の色が見え、そして初めに聞いた”売り上げのあるお店”という言葉は、今までの練習や努力に裏付けされているのだと思いました。
 同じく理容師である奥さんの晃子さんもレディースシェービングや特殊技術を担当しており、理容店のトータルサロンとして展開しています。若い木村さん夫婦を見ていると、僕たち理容業界の将来は必ず明るいものとなるはずです。 (取材・M)

※ 理容かなざわ 平成21年9月10日発行号に掲載



髪RUN万丈〜はらんばんじょう〜Vol.8

harun10青年部全面協力!明るく元気に頑張る理容師を紹介・応援するコーナー(企画:青年部)

宮武 佑輔さん(28才)
「とこtoco」勤務(四部)

〜夢多き革命児〜

理容経験年数10年のコンクールに、生涯のパートナー捜しに燃える、間もなくアラサ〜を迎える能登は志賀町男児!平日は遅くまでコンクールの練習に打ち込み、また休日は自分にマッチしたインテリア雑貨捜しで感性を磨く日々が続く!気になる30代の動向は出店して自分の城を築き上げるという彼が尊敬する人物は、かの有名なキューバの革命家チェ・ゲバラ。今後はどんな良い革命を起こすか?彼の動向が楽しみだ…。(取材・A)

理容かなざわ 平成21年7月10日発行号に掲載



髪RUN万丈〜はらんばんじょう〜Vol.7

7-2青年部全面協力!明るく元気に頑張る理容師を紹介・応援するコーナー(企画:青年部)

塚本 玲子さん(30才)
「ヘアーサロン つかいち」(四部)

〜美味しく食べたい〜

食べるのが大好きな私。美味な食べ物を沢山。おかげでブタになりました(照)。料理をするのも大好きです。あ、お腹が…グ?。恐縮です(ペコリ)。今まで作った料理をここで紹介。まずは豚の角煮。豚の角煮は味付けよりも下茹でがポイント。長時間コトコト。ゆったりした気持ちが重要。さすればトロトロな豚の角煮とご対面。実家の両親にも好評でした。そしてカレーライス。最近はレンコンなんかも入れちゃったりしています。カレーライスの中にシャキシャキ感が加わると楽しいハーモニーが味わえる。その他すじ煮、コロッケ(特にカボチャコロッケが好き)、ハンバーグ。デザートで言えばドーナツ。その他いろいろ。私の料理欲を刺激するのが外食と主人の笑顔。外食はいろんな発見と心のトキメキを。主人の笑顔は料理の腕の自信と料理して良かったと思える幸福感を。絶対にかかせない2つです。またいっぱいの外食と笑顔をよろしくネ。(取材・T)

理容かなざわ 平成21年5月10日発行号に掲載



2010年06月05日

髪RUN万丈〜はらんばんじょう〜Vol.7

7-1青年部全面協力!
明るく元気に頑張る理容師を
紹介・応援するコーナー
 (企画:青年部)

沢村 美幸 さん
(30才) 
 
「ヘアーサロン さわむら」(1部中)

〜ライバルはディズニーランド!?〜

 「私の趣味はテーマパークへの旅行」と語る美幸さん。実は白衣の天使(?)から理容師へと転身した経歴の持ち主。今は一歳五ヶ月になる男の子の母として、子育てと仕事と家事に追われる毎日。お気に入りの東京ディズニーリゾートへはこれまでも夫婦で毎年必ず行っていたというほど大好きだとか。昨年11月には、ついに息子さんをパークデビューさせ、初誕生のお祝いをしたそうです。「ディズニーランドは日常生活を忘れさせてくれる夢と魔法の世界。施設や景観が素晴らしいのは勿論ですが、、何よりそこで働いているキャスト(従業員)の皆さんの心遣いには毎回感動させられる。」といいます。「私もディズニーランドのようにホスピタリティー(心のこもったもてなし)の精神を大切にして、サロンに来てくださるお客様にとって”心地良い時間と空間”を提供できるように頑張りたい。また、家庭では毎日ドキドキ・ワクワクするような楽しい生活をしていきたいです。」と語る。ディズニーランドのような夢の国が金沢に登場する日も近い・・・かも!? (取材・S)

※ 理容かなざわ 平成21年5月10日発行号に掲載