ユーリカライブラリ ~ロードラ司書見習いの手帖~

「ROAD TO DRAGONS」キャラクタの個人的なまとめ。

スマホ用ゲーム「ROAD TO DRAGONS」ロードラのキャラクターを読むためのブログです。 まずはカテゴリ「はじめに」をお読みください。

目次 (11/20 ラカングア火口ドロップ表更新)

図書館

更新 2015/11/20
「禁書収集記録(いわゆるドロップ表)」のラカングア火口を更新

目次

はじめに(更新履歴)


アーヴィング(アーヴィング・ストラーフ) 
アーニャサムネ3アーニャ
アーロンサムネ3アーロン
アナスタシアサムネ3アナスタシア
アルフォンス(アルフォンス・ヴァイス) 
アレクセイ(アレクセイ・クレスト) 
アレンサムネ4アレン 


イェゴール(イェゴール・ヴァロッツァ)
イザーク(イザーク・シュバルツ) 
  

ヴィクトール(ヴィクト-ル・ストラーフ)


エヴァ(エヴァ・ヴァロッツァ) 
エドガー(エドガー・シュバルツ) 
エフィム(エフィム・ヴァロッツァ) 
エルヴィン(エルヴィン・シュバルツ) 
エレオノーラ(エレオノーラ・クレスト、エレオノーラ・アポロース)


オクタヴィアサムネ3オクタヴィア 


カインサムネ4カイン
カルルサムネ3カルル
カロルサムネ3カロル


キリル(キリル・ヴァルナー)


クラウス(クラウス・シュトローム) 
クレメンスかお3クレメンス






さくらサムネ3さくら 


シグムント(シグムント・ストラーフ) 




セリム(セリム・シュトローム) 










テオドール(テオドール・ゼーレ) 


ドミニク(ドミニク・マルス) 





にじょうサムネ3にじょう  NEW







パトリシア(パトリシア・ヴァイス) 
ブルクハルト(ブルクハルト・クレスト)




フリーデル(フリーデル・シュトローム) 
フローラ(フローラ・シュトローム、フローラ・アポロース) 






マリアサムネ4マリア
マクシミリアン(マクシミリアン・ヴァイス) 


ミハエル(ミハエル・ヴァイス) 










ユーリー(ユーリー・ヴァロッツァ) 


ヨハン(ヨハン・マルス)


ラビサムネ3ラビ
ラファエル(ラファエル・マルス) 


リーゼロッテ(リーゼロッテ・マルス) 
リュドミラ(リュドミラ・ストラーフ)
  


ルカサムネ4ルカ 
ルドルフサムネ3ルドルフ 


レオニードサムネ3レオニード


ロラン(ロラン・クレスト)

ワルプルギス(ワルプルギス・シュバルツ) 

A




用語 
あ~さ  
た~ま  
や~わ 

備考 
「ドラ助という存在について」 
禁書収集記録(いわゆるドロップ表)  
「悠久の谷」と竜人族について 

にじょう

にじょうサムネ1にじょう
にじょう1
ストーリー
かつて君主の命を守り通した母のように、立派な
ブシとなる事を心に誓っている少年。母に鍛えら
れた自慢の槍術は、いまや地震が通う道場で一番
の実力といっても過言ではないとは本人の談。幼
馴染のさくらとは犬猿の仲であり、事あるごとに
         泣かされている。

スキル
ブレイド・サポート
(カットイン攻撃が出やすくなる)
フレイム・アロー
(火属性の攻撃)

セリフ
「落ち着いてやれば出来る!」
「こんなところで負けられない!」
「自分の力を信じろ!」

アクセサリー
にじょうアクセ1
修練の鉢巻
立志の日に譲り受けた、母の鉢巻。
(攻撃力上昇、火属性の敵に対して強くなる)




にじょうサムネ2炎上弐式にじょう
にじょう2
ストーリー
相方であるさくらと共に、退治の旅を続ける青
年。「ワノクニ」では、竜を退治する者を「サム
ライ
」と呼び、君主に使える役人を「ブシ」とい
う。数多くの竜を退治した者だけがなれる「ブシ
」という職業には、昔から憧れる者も多く、にじ
       ょうもその一人である。

スキル
ブレイド・チャージ
(カットイン攻撃が出やすくなる)
フレイム・カノン
(火属性の攻撃)

セリフ
「敗れること恥にあらず!」
「戦わぬことこそ恥!」
「敵を討ち。己を知る!」

アクセサリー
にじょうアクセ2
修練の鉢巻+
文字通り、所々に血や汗がにじんでいる。
(攻撃力上昇、火属性の敵に対して強くなる)



にじょうサムネ3[龍頭炎上]にじょう
にじょう3
ストーリー

妻と子が住む都が、によって襲撃されたとの報
を受け急ぎ旅先から戻ったにじょう。現われた龍は
およそ三百にも上り、サムライやブシの活躍も虚
しく、辺りは地獄絵図のような光景が広がってい
る。帰るべき場所であった道場が焼け落ちるのを
   見て、にじょうは悲しき怒号を上げた。

スキル
ブレイド・マスター
(カットイン攻撃が出やすくなる)
フレイム・カノン
(火属性の攻撃)
 
セリフ
「敗北こそ進化!」
「勝利は時の運なり!」
「我が戦に一片の悔い無し!」

アクセサリー
にじょうアクセ3
修練の鉢巻++
締めるたび、思うは母と、家族の姿。
(攻撃力上昇、火属性の敵に対して強くなる)



他者視点

「幼馴染のにじょうとは犬猿の仲であり、事あるごとに対立しているが~」
(さくら)

「龍の首を一刀の元に~実際には相方であるにじょうがやったことであり~」
(焔神一刀流さくら)

「にじょうとの間にもうけた二人の子どもにも~」
([焔神絶刀]さくら)



人物概要 
時代・・・燈の時代(火の時代)
属性・・・火
武器・・・槍

ワノクニで戦士の家柄に生まれた男性。母親は君主に使えた「ブシ」で、名誉ある死に方をしたらしく、にじょうの強いあこがれの対象となっている。母への想いがやや強すぎる感もあるが、早くに亡くなったのなら致し方ないところもあるだろう。「ブシ」の役職は世襲制ではないようで、それを目指すにじょうも竜退治の実績を上げるため、幼少期から腕を磨いていた。
幼馴染であるさくらの父が指導する道場ではさくらに一歩及ばなかったようではあるが、さくらは剣の使い手である。「槍で一番」というにじょうの主張は、あながち間違ってはいないのかもしれない。
にじょうがいつ頃からさくらのことを異性として意識していたのか定かではないが、二人で竜退治の旅を続ける間に、二人の絆は非常に強いものになっていた。幼い頃はいつもさくらに泣かされていたにじょうとは別人の様である。ただ、修業時代に負け癖がついていたのか、口にする言葉はまず「負けを前提」としたものも多い。実戦においては常にあらゆる可能性を視野に入れることも重要であり、そういった意味では勝つ場合のことしか考えないよりは現実的なのかもしれない。
なかなかさくらに対する気持ちを伝えられないにじょうであったが、それをじれったく思うさくらの積極性に助けられ、二人は何とか結ばれる事が出来た。にじょうが「ブシ」になれたのかは不明であるが、竜退治で遠方に出向く事が多かったようだ。さくらは父から受け継いだ道場を守りながら二人の子どもを育てていた。
しかしある日、竜の大群が街を襲う。報せを聞き急ぎ駆け付けたにじょうが見た物は、激しい炎が立ち上る道場であった。
果たして、さくらと子どもたちがどうなったのかは記録に残されていない。



関係者
さくらサムネ3
さくら(幼馴染・妻)

禁書発見地(継続調査中)
「にじょう」
炎山ガスタール・火竜族の門番
火の時代・火の時代の主

詳細は「禁書発見記録(いわゆるドロップ表)」を参照
 

さくら

さくらサムネ1さくら
さくら1
ストーリー
サムライと呼ばれる、の退治を生業とする父を
持つ少女。幼い頃から父の指導の元、厳しく育て
上げられ、すでに自身の通う道場においては師範
代を任されている。幼馴染のにじょうとは犬猿の
仲であり、事あるごとに対立しているが、さくら
     も、彼の実力だけは認めている。

スキル
アサルト・サポート
(パーティーの攻撃力が上昇)
エンハンス
(自身の攻撃力が上昇)

セリフ
「本気でいくよ!」
「精進が足りないよ!」
「気合い入れてくよ!」

アクセサリー
さくらアクセ1
修練の髪飾り
喧嘩の末にじょうから奪い取った髪飾り。
(生命力上昇、火属性の敵に対して強くなる)




さくらサムネ2焔神一刀流さくら
さくら2
ストーリー
立派だった父のように、自身も人を守るためサム
ライとなった女剣士。竜の首を一刀の元に切り落
としたことから「首切り」という恐ろしげな異名
で知られるが、それは実際には相方であるにじょ
うがやった事であり、自身がそんな呼ばれ方をさ
     れている事に納得がいっていない。

スキル
アサルト・サポート
(パーティーの攻撃力が上昇)
ハイ・エンハンス
(自身の攻撃力が上昇)

セリフ
「とりあえず勝たなきゃ」
「言ったよ、本気だって!」
「本気でいくよ!」

アクセサリー
さくらアクセ2
修練の髪飾り+
可憐な花の装飾が施されている女物。
(生命力上昇、火属性の敵に対して強くなる)



さくらサムネ3[焔神絶刀]さくら
さくら3
ストーリー

師範として自らの道場を持ち、今や多くの門下生
に指導を行う立場となったさくら。門下生を厳し
く指導する一方で、にじょうとの間にもうけた二
人の子どもにも厳しく凛々しく接している。鬼師
範として、そして母として、彼女の優しい怒号が
        今日も道場に響く。

スキル
アサルト・サポート
(パーティーの攻撃力が上昇)
ハイ・エンハンス
(自身の攻撃力が上昇)
 
セリフ
「さぁさぁいくよ!」
「私はいつだって本気だよ!」
「ここからが本番さ」

アクセサリー
さくらアクセ3
修練の髪飾り++
待つより奪う。それが強き乙女の女心。
(生命力上昇、火属性の敵に対して強くなる)



他者視点

「幼馴染のさくらとは犬猿の仲であり、事あるごとに泣かされている。」
(にじょう)

「相方であるさくらと共に、流退治の旅を続ける青年。」
(炎上弐式にじょう)

「妻と子が住む都が、龍によって襲撃されたとの報を受け~」
([龍頭炎上]にじょう)



人物概要 
時代・・・燈の時代(火の時代)
属性・・・火
武器・・・剣

ワノクニで戦士の家柄に生まれた女性。竜退治を生業とする家系で、「サムライ」と呼ばれる身分は君主につかえているわけではないが、民衆を守るために最前線で戦う者たちである。
父の持つ道場で門下生に交じって修業をしている中で、頭一つ抜けた剣の腕前を持つ。幼馴染であり、同門でもあるにじょうとは犬猿の仲とは言いつつも最も親しい間柄である。さくらは幼い頃からかなり激しい性格だったようで、よくにじょうを泣かせていたようではあるが。
成長したさくらは、にじょうとともにサムライとして数多くの竜を打ち取る日々を過ごしていた。その時には、さくらが目標としていた父親は無くなっていたようだ。天寿を全うしたのか、竜との戦いの中で命を落としたのかは定かではない。共に戦う中で、さくらとにじょうの二人はいつしかお互いを異性として意識していたようであるが、幼馴染として過ごしてきたあまりにも長い期間が邪魔をして、その気持ちを素直に伝えられないでいた。とくににじょうは、さくらに対する気持ちをはっきりと自覚していたようだが、彼女のために用意した髪飾りを渡すことすら出来なかったようだ。その事に気がついたさくらは、勢いでにじょうから無理やり奪ったらしい。にじょうからの告白を待っていても埒が明かないと思ったのかもしれない。
そういったさくらの積極性もあり、ふたりは何とか無事に結ばれる事が出来た。
子も二人生まれ、さくらは道場での指導をしながら子育てをし、にじょうは遠方まで赴き竜退治に励む、忙しい日々を送っていた。しかしある日、竜の大群が街を襲う。報せを聞き急ぎ駆け付けたにじょうが見た物は、激しい炎が立ち上る道場であった。
果たして、さくらと子どもたちがどうなったのかは記録に残されていない。

関係者
にじょうサムネ3
にじょう(幼馴染・夫)

禁書発見地(継続調査中)
「さくら」
ウルヌス山脈・暴赫の竜哮
炎山ガスタール・火衣の大地
最果ての地エウレカ・烈火の龍神


詳細は「禁書発見記録(いわゆるドロップ表)」を参照
 
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