ラビサムネ1ラビ
ラビ1
ストーリー
幼馴染のアーロンアナスタシアカロルと共に
ドラゴン討伐を目指す、ごく普通の村の少年。小
さなころから大人を相手に剣の修業を積んでいた
ので、剣の腕には多少の覚えがある。ドラゴン
討伐し、この世に平和をもたらす英雄になる日を
           夢見ている。


スキル

エンハンス
(自身の攻撃力が上昇)

セリフ
「練習どおりに!」
「俺だってやれるさ!」
「本気でいくぞ!」

アクセサリー
ラビアクセ1
朱の羽飾り
友情の証にアーロンから貰った羽根飾り。
(生命力上昇・水属性に強くなる)



ラビサムネ2ラビ・プラーナ
ラビ2
ストーリー
この世に平和をもたらすことを目指し、ドラゴン
を討伐する旅を続けている青年。数年に及ぶ戦い
のなかで、剣の腕は一層磨かれた。また、自分の
責で、かけがえの無い存在であったアナスタシア
を失ってからは、仲間を思いやる冷静さも身に付
   け、仲間からの信頼は厚くなっている。


スキル
アサルト・サポート
(パーティーの攻撃力が上昇)
ハイ・エンハンス
(自身の攻撃力が上昇)

セリフ
「俺だってもう一人前だ!」
「俺の力はみんなのために!」
「俺は諦めない!」

アクセサリー
ラビアクセ2
朱の羽飾り+
これを手にし競争相手は好敵手となった。
(生命力上昇・水属性に強くなる)





ラビサムネ3[朱騎士]ラビ
ラビ3
ストーリー
せめて自身の手が届く範囲の人々を、一人でも多
く助けたいと願い、或る地に留まりドラゴン討伐
を続ける青年。ドラゴンと人々との戦争は激しさ
を増し、いまや大陸全土が戦火に巻き込まれてい
る。それでもラビは逃げ出さない。かつて愛した
   その人が、眠るこの地を離れはしない。

スキル
アサルト・サポート
(パーティーの攻撃力が上昇)
ハイ・エンハンス
(自身の攻撃力を上昇)

セリフ
「絶対に守ってみせる!」
「もう誰も犠牲出さない!」
「最後のその瞬間まで!」

アクセサリー
ラビアクセ
朱の羽飾り++
風を受け、揺れ、羽根は青き春を舞う。
(生命力上昇・水属性に強くなる)


他者視点
「何かにつけてラビと競い合っていたが~」
(アーロン・プラーナ)

「その足元には負傷し気を失った仲間~」
([朱弓]アナスタシア)

「いつまでも、失くした仲間を想い、その地に留まり、そして涙を流し続ける・・・・・・その行いに罪は無い。」
([朱魔術師]カロル)


キャラクター概要 
時代・・・火の時代 終末期
属性・・・火
武器・・・剣

ある村で生まれた、幼馴染4人組のうちの一人。4人ともが同じ「プラーナ」なのは、村の名前がプラーナなのかもしれない。
若い時はかなり無鉄砲な性格だったようだ。旅の初期では自分が守るべき存在だったアナスタシアが、明確な旅の目的を持ち、身を守り、闘うすべを身につけていく様を目にし、彼女が自分の手元を離れて行ってしまうような焦りがあったのでは、というのは考え過ぎだろうか。
ともかく、ドラゴン討伐の際の不用意な行動(竜の巣に突入した?)でラビは戦闘中に意識を失ってしまい、彼を守るためにアナスタシアがドラゴンと相打ちとなり命を落としている。
その時の深い悲しみと後悔の念を胸に抱え、その後もドラゴンと戦い続ける。
一時、その時の仲間は去って行ったが、火の時代末期に再び3人が集まり、「朱の葬団」を率いて最後までドラゴンと戦い続けた。その勢いはあと一歩でドラゴンを滅ぼすほどのものであった。
が、その巨大な力は神々の目に留まり、その使徒たるアヌビスによって無慈悲に滅ぼされた。


関係者 
アーロンサムネ3アーロン
(同郷の幼馴染・ライバル・朱の葬団)

アナスタシアサムネ3アナスタシア
(同郷の幼馴染・想い人・命の恩人)

カロルサムネ3カロル
(同郷の幼馴染・朱の葬団) 

アヌビス(朱の葬団を滅ぼされた) 


禁書発見地(継続調査中)
「ラビ」
ハイリア平原・旅立ちの平原
エアキア火山・塊状界の入り口


「ラビ・プラーナ」
エルバルス山岳・赤壁山岳
北セルヴァン断崖・皇鱗舞う大蛇、光翼王の降臨
南セルヴァン断崖・影巣食う蛇竜
ラカングア火口・龍帝の祭壇


「[朱騎士]ラビ」
神世界への闇・廻る刻を統べしもの
悠久の地エリュシオル・大戦跡地
火の時代・獄炎への門、灼熱の断崖、火の時代の主


詳細は「禁書発見記録(いわゆるドロップ表)」を参照