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この先、どうしていいかわからない状況はよくあることなのだけど
そんな時に声をかけてくれたり、背中を押してくれたりする友人がいる。

私は雲の上の景色なんて知らなかったし、知ろうともしなかった。
でも、差し伸べてくれた手を掴んで見たものはすごいの一言だった。
緊張で心臓が飛び出しそうだったのに、なんだかとてもわくわくした。
時間を忘れて夢中になれた。NMまだ死なないでって思った。

一度でも一緒にプレイをしたことがある。
それはこの先、私がランサーをプレイする上での貴重な経験となった。

ありがとうね。どうすればいいのかわかったから、また頑張ります。