
【高槻の名牧師に遇ってきました、I went church for learning to Temple Idea.】京都で友達になった

牧師の玉子の網野君に「高槻の日吉台に、日本中でプロテスタントの教会でも参拝者減少や高齢化が進む中、定例礼拝で若者参拝者をガンガン呼び、
とても元気な教会とやり手の牧師がいる」と聞いて、
日本基督教団、高槻日吉台教会の吉岡牧師に会いに行ってきました。
しかも、ほとんどが若者‼️ 奈良の教会からも研修で4名様ほど来院、毎回YouTubeライブ配信もあり‼️
聖歌あり、説法あり、礼拝あと皆で食事会あり‼️のものすごい勢いでした‼️
ミサの説教師は、滋賀堅田教会の 東牧師でした。東牧師の「なぜ洗礼を受けたか?」の体験談が実話過ぎて腹に染み渡りました。
忙しく走り回っておられました。
その彼が「最近法雲寺の毎月の法話会ではお年寄りばかりが8人で、だんだんお寺も赤字が混んできています。将来不安です。」と訴える私に 「無料のボランティアばかりもいいですが、それでは先細りでしょう?」とアドバイスを頂き感謝感激でした。
本当に不景気と世界不安と物価高 で宗教離れが続き、法雲寺も月参りも法事もお葬式もどんどん減っています。
赤字月が2ヶ月続きそうです。(寺院も教会も、国からも本山からも助成金はなく、独立採算制で、法雲寺に置いては、全員月給制で皆様と等しく税金は全て払っています。赤字も存在します。)
このままではバスケットコートを閉鎖して別の有益を得る施設を建てなければならないかもしれません。
そんな時に、同志社卒業の吉岡牧師の優秀なアイディアを見て感動した次第でございます。
どの伝統仏教も宗教者もこのままではいけません。檀家を増やす手段として、
葬式だけに依存するの坊主にならなくとも我々の力でも立ち上がり、
葬式だけに依存するの坊主にならなくとも我々の力でも立ち上がり、
生活を安定させ、寺院や教会や神社に注力できるアイデアをさらに構築し、
地域密着型施設であらなければ、各伝統宗教やお寺に未来はないと感じた次第です。
地域密着型施設であらなければ、各伝統宗教やお寺に未来はないと感じた次第です。
吉岡牧師、網野君、本当にいい刺激をありがとう‼️
僕は神や仏やアラーのすべての枠を超えて、熱を持って民衆に愛を届ける宗教者は同志と思っています。(無論、私の背骨が阿弥陀さんと言うのはぶれませんけどねw)
共々に頑張りましょう‼️
南無阿弥陀仏‼️
amen‼️









































