情報起業屋さんの成功術

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八方ふさがりの中でもやれることは必ずある

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前向きな姿勢(超ポジティブ)、そして行動すること!
これこそが、ベンチャーが勝ち残る法則だと感じています。
自分を閉じ込めてしまうパターンと行動モデルパターンの2つが必ずあります。
あなたはどっちのパターン??

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情報起業屋さんを目指そうと考えたのは、わたしが通販会社に14年も勤務
していたからです。
通販会社では実に多くのマーケティング手法を経験しました。

よって、神田昌典氏が提唱する「小予算で優良顧客が集まる画期的ノウハウ」など
はよく理解できます。

つまり、小が大を食うためのランチェスター戦略に基づいているからです。

「モノ」・「サービス」を提供することが通販会社のミッションです。
ベンチャーでも、同様のことが出来るか?と言えば、わたしは厳しいと判断しました。

理由は、次の通りです。

在庫の問題(売れ残りの心配)
キャッシュがなかなか入らない(物販の通販は、後払いが主流)
クレーム対応が難しい(フロントは出来るがバックヤードは苦手)
広告費がかさむ(小予算では出来ない)

このブログでは、儲けるための基礎になる、バックヤードのネタを皆さんにご提供いたします。

具体的には、わたしが経験したクレーム対応になります。

これは、ベンチャーでは決して体験できないことです。
しかも、バックヤードにお金を注いでも売上に寄与しません。
しかし、ここをおろそかにすると、一部上場企業でも悲惨な事実に直面します。

クレーム対応のまずさから、社長や役員が辞任しているニュースを見ていると思います。

こうならないためにも、最低限のルールは知っておいてください。