ANA便(コードシェアしているエアラインも含む)の、このピンクの搭乗券。
飛行機マニア君なら、たとえ色褪せてきても
いつまでも大事に大事に取ってあることでしょう。

搭乗時に重要となってくる行先や搭乗日、便名、座席の他にも
いろいろ気になることがプリントされてるのが分かります。
左下の "SM"
ここには、"SM"の他に"TWC", "INTOW", "TTWB", "CSTW"などの文字が書かれてることがありますが
これは何を意味するでしょう。
答えは運賃の種類。
SMとはスカイメイトでTWCは特割C、INTOWは国際線乗継、TTWBは旅割B、CSTWは乗継特割です。
もちろん上に並べたの以外でも、運賃の種類の数だけのいろんな略語が書かれてます。
で、面白いのが右下にある"BN 1"
これはボーディングナンバー。
とはいえ、搭乗口を通過した人順にふられるのではなく、チェックインをした人順にふられる数字です。
つまり、skipサービス利用の人は、保安検査場を通過した時に
その他の人は、カウンタでチェックインをした時に、カウントされるってことですね。
上のチケット(先月の鹿児島からの帰りの便)は、出発時刻の約7時間前
鹿児島空港に着いて早々、カウンタにてスカイメイトで購入とチェックインを済ましていたこともあってか
BN1の数字を与えられました(笑) 何気に初めてでした。
でも、これ、意外と珍しいモノではないんだそうで
周りの飛行機好きの友達でも、1~2回はBN1の称号を与えられた経験があるようです。
ただ、フツーに(出発の1時間前)空港に行って
フツーにチェックイン(お茶して出発の30分前)したのでは、到底いただけるものではないはずです。
目指せ!BN1!!
飛行機マニア君なら、たとえ色褪せてきても
いつまでも大事に大事に取ってあることでしょう。

搭乗時に重要となってくる行先や搭乗日、便名、座席の他にも
いろいろ気になることがプリントされてるのが分かります。
左下の "SM"
ここには、"SM"の他に"TWC", "INTOW", "TTWB", "CSTW"などの文字が書かれてることがありますが
これは何を意味するでしょう。
答えは運賃の種類。
SMとはスカイメイトでTWCは特割C、INTOWは国際線乗継、TTWBは旅割B、CSTWは乗継特割です。
もちろん上に並べたの以外でも、運賃の種類の数だけのいろんな略語が書かれてます。
で、面白いのが右下にある"BN 1"
これはボーディングナンバー。
とはいえ、搭乗口を通過した人順にふられるのではなく、チェックインをした人順にふられる数字です。
つまり、skipサービス利用の人は、保安検査場を通過した時に
その他の人は、カウンタでチェックインをした時に、カウントされるってことですね。
上のチケット(先月の鹿児島からの帰りの便)は、出発時刻の約7時間前
鹿児島空港に着いて早々、カウンタにてスカイメイトで購入とチェックインを済ましていたこともあってか
BN1の数字を与えられました(笑) 何気に初めてでした。
でも、これ、意外と珍しいモノではないんだそうで
周りの飛行機好きの友達でも、1~2回はBN1の称号を与えられた経験があるようです。
ただ、フツーに(出発の1時間前)空港に行って
フツーにチェックイン(お茶して出発の30分前)したのでは、到底いただけるものではないはずです。
目指せ!BN1!!
僕も昨年に伊丹に行った時のチケットを確認してみると、往路は、47番・復路は、117番!!
次回は目指せ、1番