エキドナヤンカ

みなさんこんにちは。10月に入り2017年も残すところあと3ヶ月となりましたがいかがお過ごしでしょうか。

僕は今日が夏休み最終日なのですが、あまりにもすることがないので僕がよく見ているユーチューバーを紹介する記事でも書こうと思います。

それではさっそく書いていきます。


①はじめしゃちょー

チャンネル登録者数日本一のユーチューバー。今年の春には浮気で炎上したことでも知られている。
ヒカキンが日本一だと思われがちだが、実はひとつのチャンネルの登録者数でははじめしゃちょーが一位である(複数のチャンネルの総登録者数ではヒカキンが一位)。
全部の動画が面白いというわけではない(というかだいたいの動画はそんなに面白くない)が、他のユーチューバーをたくさん集めた大規模な動画などとても面白いものもある。勢いで笑わせるスタイル。
おすすめの動画↓



②水溜りボンド

二人組のユーチューバーで、アップロードを始めてから毎日欠かさず動画を投稿していることで知られている。
動画の内容は科学実験や検証系、都市伝説や心霊系など多岐にわたる。
心霊系の動画(特に何も起こっていないのに心霊現象だと言い張る)やたまにある白々しい良い話風の動画は死ぬほどつまらないが、実験動画やドッキリの動画は面白いものが多い。
基本的には健全な動画スタイルで、下ネタなどは少ない。
おすすめの動画↓



③東海オンエア

愛知県岡崎市を拠点に活動する6人組のユーチューバー。ただし、6人組といってもすべての動画に6人全員が出演しているわけではない。
動画の内容は非常にくだらない。上で紹介した水溜りボンドとは対照的に下ネタも多い。
企画力や構成力が非常に高い(と感じる)ので動画はとても面白い。メンバー間の雰囲気もわざとらしい感じがなく好感が持てる。個人的には一番好きなユーチューバーである。
おすすめの動画↓



④すしらーめん《りく》

高校生ユーチューバー。実験系の動画を多くアップロードしている。
最近見始めたばかりなのだが、高校生にもかかわらず実験の規模が非常に大きい。
企画そのものも非常に面白い上に編集もうまく、中高生にありがちな自分だけが楽しくなってしまっている感じがまったくないため、動画はとても見やすい。
高校生ということもあり動画の投稿頻度はそれほど高くないが、それが動画の質の高さにつながっているように感じる。今後もこのペースで高いクオリティーの動画を投稿し続けてほしい。個人的に今イチオシのユーチューバーである。
おすすめの動画↓



⑥PROWRESTLING SHIBATAR ZZ

通称シバター。かなり古参のユーチューバーで、プロレスラーとしても活動している。
物申す系の動画を主に投稿しており、いろいろなユーチューバーの批評を行っている。
動画の内容的にも、ある程度ユーチューバーに詳しくなってから見たほうが面白いと思う。
ヒカルの炎上をネタにし続け、今でもまだネタにしているため、最近はオワコンを自称するようになってしまった。VR動画にハマっているようである。
※そろそろ記事を書くのが面倒になってきた


⑦PDRさん

こちらも古参の物申す系ユーチューバー。
ほとんど動画の編集を行わないシバターとは対照的に、編集が非常に凝っている。
物申す系以外にも様々なジャンルの動画をアップしている。独特の雰囲気があり個人的には面白い。


⑧HikakinTV

お ま た せ
言わずと知れたトップユーチューバー。
商品紹介を中心に様々な動画を投稿している。最近は定期的に投稿されるゴキブリを退治する動画が人気を博しているが、高層マンション住まいのはずなのにどうしてそんなにゴキブリが出るのかは謎である(Amazonから届くダンボールの山が原因だとする説もある)。
以前は執拗に叩かれているイメージだったが、最近では他のユーチューバーが次々に失墜し、何もしていないのに相対的に評価を上げている。
ここまで人気になっても一切ボロを出さず、またマンションに出没したゴキブリを殺さずに逃がしてあげる姿から一部のユーザーにはブンブン仏と呼ばれている。
動画の内容はメチャメチャ面白いというようなものではないので、サザエさんのようなものだと思ってとにかく安定感を楽しんでほしい(動画の最後にはヒカキンジャンケンと称されるジャンケンも行われている)。
HikakinGamesというチャンネルではゲームの実況動画もアップしているので、ゲームが好きな人はそちらもチェックしてみるとよいかもしれない。


以上8組のユーチューバーを紹介しました。みなさんもこれを機にいろいろなユーチューバーの動画を見てみてはいかがでしょうか(^_^)v

どうもみなさんこんにちは。

8月もまさに終わろうとしていますがいかがお過ごしでしょうか。

僕は毎日ユーチューバーの動画投稿しか楽しみがないという地獄のような生活を送っています。

そんな僕ですが今日は珍しく元気を振りしぼって映画を見てきたのでそのことについて書こうと思います。

今日見てきた映画は話題沸騰中の『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』です。

本当はポケモンを見る予定だったのですが、上映時間が終わっていた(泣)のでこちらを見ることにしました。

それでは早速映画の感想などを書いていきたいと思います。



公開直後からオタクの軍団にボコボコに叩かれていたのでどれほど酷いものかとソワソワしていたが、思ったほどつまらなくはなかった

というか作画が綺麗だった(夏っぽい感じが出ていてとてもよかった)のでストーリー抜きにしても割と楽しめた

しかしタイムリープものである割に大どんでん返し的な展開やスゲ~となるような伏線もなかった(と思う)ので、ストーリーはそこまで面白かったかというと決してすごく面白いというわけではなかった

作品全体を貫くテーマというか、強いメッセージ性があるようにも感じられなかったので、そのへんも確かにウ~ンという感じはあった

ラストのシーンで典道くんが教室にいなかったのは、なずなと駆け落ちして東京で暮らすことができた世界線の話だからなのかなあと個人的には思った

二週目(なずなが駅のホームでお母さんに連れ戻された時)の世界線で、祐介くんが典道くんにマジギレしすぎだと思った

三浦先生のおっぱいが、デカすぎる

なずなの水着とワンピースがセクシー、エロい!という感じだった。16歳に見えるかな?とか言ってる場面があったが18歳でも通用しそう

電車が海の上を走るシーン(千と千尋っぽかった)となずなが海で泳ぐシーンがとてもよかった

途中のミュージカルみたいなシーンは流石に意味不明という他なかった

広瀬すず普通にうまくない?
菅田将暉はちょっと微妙だった、途中から慣れたけど



以上です。そのうち原作も読んでみたいと思います(^_^)v

注意 本当に普通のレビュー記事なので何の面白味もない




どうもこんばんは。
4月になって2週間ほど経ちましたが皆様いかがお過ごしでしょうか。
この4月から新生活が始まったという方は、新たな環境での新鮮な毎日に胸を躍らせているのではないでしょうか。

僕は友達がいないのでひとりでカラオケに行ってきました。
それも単なるカラオケではありません。僕が今日行ってきたのはヒトカラ専門店なのです。
その名もイチカラ。人気カラオケチェーンジャンカラの姉妹店として展開されているようです。
静岡にはこのようなカラオケ店は無かったのでとてもワクワクしました。

ということで今回はイチカラのレビューをしたいと思います。
今のところイチカラは京都に一店舗しか無いらしいのですが、ヒトカラ専門店自体は他にもたくさんあると思うので、ヒトカラが好きな方はぜひ参考にしてみてください。

IMG_7591


個室の中はこんな感じです。普通のカラオケルームを小さくした感じを想像していたのですが、なんと音楽をヘッドホンで聴くという方式でした。

歌ってみるまでは、ヘッドホンで聴くなんて盛り上がりに欠けるのでは?と思っていましたが、実際に歌ってみると(貸し出されているヘッドホンがかなり良いものだったこともあり)普通のカラオケと同じくらいの臨場感がありました。むしろ音が直接聞こえてくるのでメロディーラインがいつもより歌いやすかったくらいです。心なしか採点の点数も普段より高かった気がします。

また、写真にもあるように普通のマイクだけでなくレコーディング用の(?)本格的なものが設置されているので、ミュージシャンになったような気分で気持ちよく歌うことができました。

ということで、イチカラの長所をまとめると次のようになります。

①そもそもヒトカラ専門店なので、ひとりで行っても全然恥ずかしくない!
②ヘッドホンを利用するのでサウンドが聞き取りやすく、採点で高得点を狙う人には最適!(ヘッドホンは私物を持ち込むこともできるようです)
③本格的なマイクを使えばレコーディング気分が味わえる!


しかしイチカラも長所ばかりではありません。当然普通のカラオケに比べて劣っていると感じられた部分、つまり短所もいくつかあったので紹介したいと思います。

①料金が高い!
同じ建物にあるジャンカラ(普通のカラオケ店)では休日1時間の料金がおよそ400円程度であるのに対して、イチカラの料金は1時間600円程度とやや割高でした。また休日の昼間はフリータイムが使えないというのもネックです。(ただ店側からすれば同じ部屋に複数人が入ったほうが良いのは当然ですしこの点は仕方ないという感じもしますね)
②耳が痛い!
長い時間ヘッドホンを装着して歌うことになるのでけっこう耳が痛くなってきます。特に僕はメガネもかけていたので相当苦しかったです。(仕方無く途中から眼鏡を外して歌っていました)



いかがでしたか。色々なことを書いてしまいましたが結果的には楽しく歌ってカラオケを満喫することができました。みなさんも興味があればぜひお近くのヒトカラ専門店に足を運んでみてはいかがでしょうか。

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