787.TSUBAMEのきまぐれブログ

08年10月から目下連続更新中、787.TSUBAMEの超きまぐれなWebLogです。経済関係を中心とした時事問題が多くを占めますが、愛車三菱i(アイ)の燃費レポートや本来メインコンテンツにしたい鉄道関係の記事、グルメ関係の記事も忘れずに書いていこうと思っています。

ジムニー、洗車

夕方からジムニーの洗車をした。実に、前回の洗車から半年ぶり!
さすがに水洗いだけじゃ、水垢は取れないなあ。そのへんは、またの機会に、ということで(笑)
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でも、とりあえず、スッキリしたぁ!

ジムニー燃費レポート その29

最近は比較的、好リザルトが続いている燃費レポート。さて今回は...

前回走行キロ:91217キロ
今回走行キロ:91861キロ
走行距離:644キロ
給油量:44.98リットル
∴区間燃費:14.32キロ/リットル

ちょっとだけ燃費が落ちたけど、悪くないリザルト。この調子、この調子(*^^*)

そーそ、最近はいつも、ウィークデーに10リッターの継ぎ足し給油を行って、満タン給油は週末というパターンが定着している。いつものスタンドの給油ポイント、スタッフがいる8時から19時までにカードにスタンプを押して貰う方式だからね。

海賊とよばれた男 原作本感想(後編)

(前編から続き)

店員達だけではない、多くの人達に支えられた、それも国岡の人柄のお陰だろう。
自分のことは二の次にして店員のため、そしてなにより消費者や日本国のためという大所高所に立った経営姿勢から、国岡商店は度々、経営上の危機に立たされる。国岡が目先のことや自己の利益しか考えていないような人物なら、多分そこで潰されるか、長いものに巻かれてしまっているだろう。しかし、自身の信念を貫く「自利利他」の姿勢、その姿勢が相手の好感を呼び、シンパとなってしまうのだ。

これは映画でのワンシーンだが、戦後、メジャーが日本国内の石油会社を次々に買収していく中で孤軍奮闘する国岡に、敵対する石統、石油配給統制会社の鳥川社長が「あんた、海賊と呼ばれていたんやろ?」と喝を入れる場面があった。タンク底の重油をさらって石油の禁輸を解いたのに扱いたい石油が割り当てられない、そんな中での鳥川の言葉に国岡は一念発起したのだが、敵とも言える人物にこんな台詞を言わしめるのも国岡の人柄によるものだろう。


経営者として国岡を見ると、現状分析に立った先見の明があり、それを実行するために即断即決してきた優れた経営者であったと思われる。
これも詳しく述べるとネタバレになるので差し控えるが、かつて石炭全盛期に石油の可能性に着目した、それこそその一端であろう。もちろん、当時は「燃料として」の石油に着目したに過ぎないが、現在の近代文明は石油化学に依存しており、その隆盛の礎を築いた一人として記憶しておかねばなるまい。


国岡にとってなにより強かったのが、国を思う気持ちだ。そのような事を言うと、昨今では右傾化思想と取られてしまうかもしれないが、国を思い、守りたいと願う気持ちは、愛する人を、そして家族や仲間を思う気持ちの延長線上にあるのではなかろうか。
そしてその一つの現れが、先にイコモスから世界遺産への登録が勧告された宗像大社への崇敬の念だろう。西洋的な神とは違う日本古来の神を敬う気持ち、それは家族を、仲間を、そして我が国を護ってほしいという純粋な思いから発していたに違いない。

なお、史実で出光佐三翁は、幼少期から参拝していた宗像大社が戦争を挟んで荒廃著しかったことに心を痛め、私財を投じてその再興に尽力し、さらに世界遺産の中核資産となる沖ノ島での発掘調査もバックアップしている。これらにより「海の正倉院」とも称される沖ノ島、そして宗像大社の希少性や価値が評価され、時を隔てて今回の世界遺産登録勧告に繋がったと言える。

余談だが、今回の「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」世界遺産登録勧告は、本来目指されていた「関連遺産群」としての登録勧告がなされなかった。神話によると、宗像大社は「田心(たごり)姫君」、「湍津(たぎつ)姫君」、「市杵島(いちきしま)姫君」の三女神を祀っており、それぞれ沖ノ島、大島、そして宗像大社に鎮座している。その内の沖ノ島だけが世界遺産登録というのだから、地元の落胆はいかばかりか。もちろん、勧告したイコモスの評議員はほとんどキリスト教文化圏、すなわち一神教の人たちばかりだろうから、八百万の神とも言われる我が国の多神教を解さないのだろう。
個人的には、「お不言さま(おいわずさま)」と呼ばれ禁忌の地とされた沖ノ島を「保全する」という観点で世界遺産登録されたことを良しとし、今回選外となった遺産群も含めてアピールすれば十分だと思うのだが。そうしないと、一気に俗化されて、本来祈りの場所である宗像大社の荘厳な雰囲気が損なわれてしまうような気がする。

それはさておき。
とにかく国岡はパワフル。この人の下に付いたら、何はともあれ全力を出さずにいられないだろう。そして、それをきちんと評価してくれる偉大な店主なのだ。
特に最近、自分自身の仕事の意味合い(本来、とても重要な、国家の礎となるもののはずだが!)や立ち位置に疑問を感じているのだが、進むべき道をきちんと示し、最善を尽くすこのような上司がいてくれたら、そのような迷いは生じないだろう。

経済歴史小説と括られているが、それだけではない、もっとスケールの大きなものを感じる小説だった。もちろん、再読するつもりだ。


海賊とよばれた男 原作本感想(前編)

年末に映画「海賊とよばれた男」を観に行ってすっかりその物語に引き込まれ、先日ようやく百田尚樹の原作本を読んだ。
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私は往々にして、映画やアニメを観て、その世界観に惹かれて原作を読んだり周辺世界を探ったりすることがよくある。本作も、まさにそのケースだった。

百田尚樹による原作本が書店に並んだ時はちょうど、ワンピースやパイレーツオブカリビアンなどの「海賊モノ」ブームで、ご多分に漏れず私も、これらの「海賊モノ」だろうと思って見向きもしなかった。
しばらくて本作が、石油元売りの出光興産に関する物語と知ったが、それでも食指は動かなかった。
ところが、本作の映画化が報じられ、同じ頃、出光興産を興した出光佐三翁が福岡県宗像市出身であること、本作がその出光佐三翁の一代記であることを知り、俄然興味が湧いた。
そんな期待の中で映画を見てきたのだが、2時間半近くに及ぶ大作にも関わらず、すっかり作品の世界に引き込まれた。

>映画版の感想はこちら→海賊とよばれた男


映画は主に、出光佐三翁、作中では国岡鐡造の青年期から壮年期が描かれており、特に後半の山場である「日章丸事件(映画作中では「日承丸」)」のシーンは、新田船長(映画作中では盛田船長)と国岡商店の大型タンカー「日承丸」の航海を軸に描かれている。

対する原作は、昭和20年8月15日、大東亜戦争の終結を告げる昭和天皇の玉音放送から始まる。第1章はそこからGHQによる石油輸入解禁までを描き、第2章は鐵造の生い立ちから戦中までの歩みを振り返ることとなる。
第3章からは下巻となり、日章丸事件を中心としたメジャー、国際石油資本との戦いを、そして第4章で自社精製工場を建設し、自身の引退を見据えて盤石の体制を整え、後進に道を譲り幕を閉じる。

このように映画では、原作の第1章と第3章を、さらに尺の関係で無理がない程度に原作を再構成していた。例えば、鐵造が「国岡商店の親」と慕う日田重太郎(映画作中では木田章太郎)との出会いと、親交を重ねる過程が映画では省略されているため、いきなり日田から鐵造に6000円、今の貨幣価値で言うと1億円にも上る多額の資金提供が行われるということになっており、唐突感は否めない。
反面、日章丸がイラクから原油を積んで日本に戻る航海では、原作においては英国海軍と遭遇することなく帰国しているが、映画では最大の見せ場として、英国駆逐艦と一触即発のシーンが描かれている。
さらに、日章丸が帰国した後の訴訟などは完全に割愛されており、故に私は「先に映画を観て、それから原作を読む」ということは正解だったと思った。原作にはもちろん、日田との出会いから親交を重ねる経緯がきちんと記されており、「だから6000円」と言うのにも納得が行くし、その後、国岡がきちんと恩を返すところも記されている。


さて、原作。
国岡商店、すなわち出光興産の社是は「タイムカードなし、出勤簿なし、定年なし、馘首なし」
一見すると素晴らしい企業のように思えるが、一歩間違えると現在ではブラック企業と揶揄されるような経営姿勢である。
タイムカードがないということは、会社、管理者による残業時間の管理を行っていないということ。出勤簿がないということは、勤怠管理ができないということ。定年なし、馘首なしということは、退社する理由は全て自己理由ということ。つまりは全て、従業員自身の自己責任なのだ。
もちろん、全ては国岡の「人間尊重、家族主義経営」を具現化したものである。仕事がキツければ、自分で折り合いを付けて休め、タイムカードなどで社員を縛るのはもってのほか、一生懸命育て上げた貴重な人材を定年などで手放すのは惜しいし、まして食えないからと言って家族を放逐することなんて有り得ない...。

戦後の仕事がない頃は、農業や漁業、ラジオの修理など、食っていくためにあらゆる仕事を行い、果ては旧海軍まで断念した、ガスが充満したタンク底の重油回収まで請け負った国岡商店。それほどまでにキツい仕事も、店員達は笑顔でこなしていった。それは国岡の人材を育てるという社員教育の賜物であり、国岡の人柄の賜物であろう。

これらはある意味、極めて前時代的で非合理的な経営方針だが、では果たして、現代の合理的な会社経営や雇用体制が優れていると言えるのか。
本作でも触れられているが、旧日本海軍は「率先垂範」を旨としていた。連合艦隊司令長官だった山本五十六の言葉に「やってみせ 言って聞かせて させてみて ほめてやらねば 人は動かじ」とあるがほぼ同意で、「仕事をする上で部下やまわりの人の協力を得るためには、人の嫌がるような仕事も真っ先に取り組んでいく姿勢が必要」ということだ。詳細は記さないが、国岡はこれを実践した。だから店員達は店主に付いてきたのだ。

(以下、後編に続く)



ジムニー燃費レポート その28

すっかり春の陽気...いやいや、初夏の暑さですわ(笑)
でも、これくらいじゃ、エアコンなんてつかってません!

前回走行キロ:90571キロ
今回走行キロ:91217キロ
走行距離:646キロ
給油量:44.80リットル
∴区間燃費:14.42キロ/リットル
なお、一度10リットルの継ぎ足し給油をしている。

今回も、なかなかのリザルト。吹かさない、不必要に回さない、超省燃費運転のお陰でリッター1キロ近い節約。かと言って、小倉〜田川の所要時間なんて、ほとんど変わらないしね。

小倉南の国道322号線にしても、香春町から田川市の国道201号線にしても、他の車の平均速度は60キロオーバー、出しているクルマは80キロを超えている。反面、特に201号線では40キロそこそこで走っているクルマもいるという恐ろしい道路環境。
そんな中で、バカ飛ばしして信号に停められているクルマにゆっくり追い付くというアンチテーゼですな(笑)

鞄、更新

4年ほど前から使っていた鞄の持ち手がほつれて取れた。実はその前から、肩掛けの基部もほつれかかっていた。繕って延命しようかと思っていたところ、小倉南区のサンリブシティに行ったら、スポーツ用品のバーゲンセールをやっていて、カンタベリーの3ウェイビジネスバッグ、9800円の物が半額になっていた。
見ると、現行のバッグより一回り大きい。で、半ば衝動的にゲットした。
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左が先代、右が今回購入したもの。

ところが、一回り大きいのはいいのだが、どうも中の仕切りが中途半端なのだ。
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表面は小分けポケットがたくさんついているが、浅いのだ。
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引き換え、裏面はマチがたっぷりあって、パソコン用のクッションホルダーまで付いている。
ところが、A4サイズのファイを立てて入れるには少し高さが足りなさげなのである。

まあ、言うても仕方ない。考えてみると先々代のバッグは、新しいのと同じような構成だった。容量が大きくなったのを生かせるように、上手くやってみたい。そして、また長く使わないと、ね!

ジムニー燃費レポート その26と27

スミマセン、ジムニーの燃費レポート、サボりがちになっていますm(_ _)m

さて、まずは4月24日のリザルト
前回走行キロ:89055キロ
今回走行キロ:90124キロ
走行距離:586キロ
給油量:45.60リットル
∴区間燃費:12.85キロ/リットル
なお、一度10リットルの継ぎ足し給油をしている。

続いて昨日、5月7日のリザルト
前回走行キロ:90124キロ
今回走行キロ:90517キロ
走行距離:447キロ
給油量:31.04リットル
∴区間燃費:14.40キロ/リットル

今日のリザルト!ついに夢のリッター14キロ台、しかも半ば!
前回から超省燃費運転をやっているのだが、それが功を奏したのだろう。スピード控え目で運転しているのだが、それでも所要時間は5分と変わらないのだ。なんてったって、私をすっ飛ばして追い抜いたクルマが信号に捕まって止まっているところに追いつくほどの道路状況だからね。ガソリンを撒き散らして走っても損するだけだと気づいた昨今(笑)

祝!沖ノ島、世界遺産登録勧告

す福岡県宗像市の沖ノ島が世界遺産登録の勧告を受けた5日深夜、一報を受けた地元関係者からは喜びの声が沸き上がった。(記事参照:毎日新聞)

沖ノ島と聞いても、ピンと来ない方もいるかもしれないが、宗像大社というとご存知かもしれない。
ウィキペディアによると、
「宗像大社は沖ノ島の沖津宮、筑前大島の中津宮、宗像市田島の辺津宮の三社の総称であるが、現在では「辺津宮」のみを指す場合も多い。筑前大島には沖津宮遥拝所(瀛津宮)もある。地図上で辺津宮から11km離れた中津宮、さらに49km離れた沖津宮を線で結ぶと、その直線は145km離れた朝鮮半島釜山の方向に向かう。古代から大陸と半島の政治、経済、文化の海上路であった。古くから海上・交通安全の神としての神威にちなみ、信仰されているが、現在では海上に限らず、道主貴の名のもとにあらゆる道、陸上・交通安全の神として信仰を集めている。そのため、福岡県やその周辺では宗像大社のステッカーを貼った自動車が多数見受けられるほか、新車を購入した際に祈願殿にて御祓いを受ける人も非常に多い。また、車に装着する交通安全のお守りは宗像大社が発祥である。」とある。
今回、世界遺産への登録を勧告された沖ノ島で古代に行われていた儀式が海上交通の安全祈願に繋がり、そこから交通安全の神様となったのが宗像大社。福岡近県の車のリアウインドウに赤い菱形の〈宗像大社〉というステッカーをよく見かけるが、こういった縁起なのだ。

今年の正月、宗像大社に初詣に行ったのだが(宗像大社に初詣)、早朝だったということもあり、その荘厳な雰囲気に圧倒された。

今回の沖ノ島の世界遺産登録勧告だが、沖ノ島から宗像市、そして福津市まで広がる「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」として、一帯の登録を目指していた。しかし、勧告されたのは沖ノ島のみで、新原(しんばる)・奴山(ぬやま)古墳群を擁する福津市からは落胆の声が聞かれる。
しかし、私としてはそれも良いのではないかと。と、いうのも、世界遺産とされることで一挙に観光客が訪れ、本来の「祈りの場所」としての神聖性が削がれるのが心配なのだ。事実、すでに上陸を厳しく制限している沖ノ島にダイバー船か接岸しているとも報じられている。(記事参照:「何キロまで近づいていいか」手付かずの国宝 沖ノ島 接近・上陸懸念)

沖ノ島が世界遺産となることに何の異議もない。しかし、例えば宗像大社や大島の遥拝所、新原・奴山古墳などが「取り残された」と宗像市や福津市は捉えているようだが、むしろ積極的に「一体の」史跡、神聖な地を肌で感じることができる場所としてアピールすればよい。

今回の沖ノ島世界遺産登録勧告はとても喜ばしいことだが、信仰の島を守り、そして観光も振興させる、とても難しい課題を突きつけられたことにもなる。

スマホ、機種変

先週、スマホの機種変更を行った。前はauのiPhone6を使っていたのだが、今回はナンバーポータビリティを利用してMVNO、いわゆる格安スマホのUQモバイルに乗り換えた。
実は北九州市八幡東区のイオン八幡東に行ったらauとUQモバイルがコラボキャンペーンをやっていて、その中で一部機種の端末代金が無料になるということだったので、値段と、なによりなにかと不満だったiPhoneからアンドロイドに転換出来るということで、乗り換えを決めた次第。という機種。

新しく手に入れたのは、HuaweiのP9 Lite PREMIUMというAndroid6.0搭載のスマホ。
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画面サイズは5.2インチのフルHDという高解像度ディスプレイの機種だ。

まずは開封の儀
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カラーは3色あるそうだが、在庫はゴールドと白のみということで、白をチョイス。
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Huaweiというメーカーは、台湾でASUSと並ぶ大手らしいが、工場出荷状態で画面保護フィルムが貼ってあるのは嬉しい配慮。気泡はまだしも、ホコリが混入しないようにフィルムを貼ることの、なんと難しいことか!
そして本体保護カバーも同包されているではないか。iPhoneと違って、アンドロイド端末は機種別のカバーとかフィルム、限られているから、これまた嬉しい。

電源投入
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くっきり明るく、高精細なディスプレイ。動作もヌルヌル動く。CPUがスナップドラゴンとはいえオクタコア、RAMが3GBもある恩恵だろう。
筐体はiPhone6より少し大きいくらいだが、ディスプレイ解像度が高いことを考えると、コンパクトだ。

...と、初日のレポートはここまで。だって、手続きが長引いて、契約が終わって帰宅したのは夜の10時半回っていたのだから!
それから一週間かけて、アプリを入れつつの、いろいろ弄りつつの。その辺は追ってレポートするつもりだ。


桜散歩

私の通勤コースは、北九州市小倉北区から国道322号線を南下して田川市に至るルート。途中で北九州と田川郡を分ける金辺峠を超えるのだが、沿線の緑の豊かなこと。久しぶりに通うこの道、桜の季節は心が浮き立つ。
iPhoneってあんまり好きじゃないんだけど、カメラはいい。結構たくさん、撮りました!
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