2007年12月28日

doa LIVE 2007 「3」

75344e4e.jpg今日は、doaのライブを見にShibuya O-EASTへ行って来ました。
アルバムのインストアライブには行けなかったから久しぶりでしたね。
出掛けるのが遅かったので時間があまり無かったんですが、SHIBUYA TSUTAYAとHMV SHIBUYAに寄ってみたら、倉木麻衣さんのニューアルバムONE LIFEの抽選会をやっていました。
昨日の入荷日と今日だけしかやらないと言うことだったので、一枚買ってみました。
結果は参加賞。こういう抽選は運悪いんですよね。。。
前月号のMフリとフライヤーをもらいました。
とりあえず、開場時間18:00も過ぎていたので、そのまま急いでO-EASTへ。
開演時間19:00少し前に会場に着きました。
中に入ると超満員でした。
予定時間を5分くらい過ぎると徳永さん、吉本さん、そして、獅子舞を被った大田さんが登場。
1曲目は、お正月の曲でした。
大田さんが2番のソロ部分の歌詞を間違えていましたが、間違えたまま歌いきって、もう一度歌っていました。
かなりリハをやったらしいんですけどね。
大阪ではクリスマスソングをやったらしいです。
次に、One Loveを披露。
吉本さんが12月の曲があるとMCをして、夜空はきらめいてを披露。
ここでdoaがバーソナリティーをつとめるラジオの話題。始めは1クールの予定が9ヵ月も続いたそうです。
始めの頃、徳永さんは、ノートに話す内容を全部書いてきていたそうで、勝手に割り振りを決めてしまい二人は迷惑だったそうです。(笑)
そして、未発表曲Singing for your smileを披露。
これは、ファンのみんなに詞を募集して作られた詞先の曲で、関西弁の歌詞になっていました。
またMCとなり、今年は名古屋のアップルストアから鳥栖まで25ヶ所のインストアやイベントに出演したそうです。
次の曲はるかぜでは、キーボードに小池さんを迎えて披露してました。
ここまでアコースティックスタイルでやってきたんですが、ここからはフルバンドでやると言うことでした。
と言う訳でサポートメンバーが二人加わりました。
若干二十歳のギタリスト森本タダヒロさん、ドラマー黒瀬さん。
まずは、エリック・クラプトンのチェンジ・ザ・ワールドをカバーしました。
そのあとは、君だけに気づいてほしい、君はきっとひとりじゃないを披露。
ここで、MCになったんですが、吉本さんがいきなり徳永さんにトークを振りました。
徳永さんは、ここの部分の打ち合せが無かったからオカシイと思っていたみたいですね。
以前、飲みながら語っていたと言う話をしてくれました。
世界の人口が67億人いることを陸上で知ったらしく、その人達全員に「どうも、徳永です。」と会っていったらどのくらいかかるか計算したらしいです。
答えは、1億2000万年かかるそうですね。
そんな出会いの中でdoaのメンバーに巡り合えたと言う感動的な話をしていました。
次の曲は、吉本さんの地元近くにある国道26号線をテーマに関西弁で作ったと言うRoute 26を披露。
続いて、Keep Rollin'を披露して、地球の中で二人っきりを徳永さんメインで披露。
自由形 〜フリースタイル〜では、始めと終わりの部分をファンと一緒に歌って盛り上がっていました。
白の呪文では、ステージ後方にあった黒い幕が開き、その白いバックにメンバーのシルエットが映し出されていました。
曲のイメージに合った良い演出だったと思います。
次は、大田さんメインの曲アツイウチニウテを披露。
そして、デビュー曲の火ノ鳥のようにを披露して、SALMON JUMPを大田さんメインで披露。
本編ラストは、ゼロの気持ちでした。
Dメロのところは、やっぱり大田さんしか出来る人いませんね。
アンコールには、今年注目された心のリズム飛び散るバタフライを披露。
もちろん徳永さんがメインでした。
この曲はホントにいい曲ですよね。
メンバーがそれぞれグッズのT-シャツを着ていたんですが、大田さんT-シャツはサケオくんと言うキャラクターを使っているそうです。
吉本さんデザインのT-シャツは、アルバムのレコーディング時に描いたイラストを急遽T-シャツにしたそうです。
この二人は、T-シャツの売り上げを競争しているそうですね。
吉本さんは、今年はレースの方が全然ダメだったと言う話もしていました。
ラストの曲は、英雄で締め括りました。
終わったあとは、サイン入りのものや徳永アメなど、いろいろファンへ投げてくれました。
後ろで見ていたので、残念ながら一つもGET出来ませんでした。
エンディングSEには、未発表の新曲が使用されていました。
サビ部分は、ガラスのハイウェイに立っているように〜、ガラスのハイウェイを走り抜けるように〜と言う歌詞でした。
ライブが終了したのが21:55。
アルバム3(スリー)からいっぱいやってくれたので、けっこう満足でしたね。
CD物販の購入特典は、はるかぜか3のポスターでした。
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2007年12月22日

"X★R(クリスタール)" Produced by Rina Aiuchi

a0a6a5a1.jpgつくばから渋谷まで移動。
渋谷J-POP CAFEにてクリスマス限定レストラン"X★R(クリスタール)"が12/17〜24までの期間限定でオープンしているということで、買い物が終わったあとにX★R(クリスタール)に行きました。
ちなみに"X★R(クリスタール)"とは、クリスマス+スター+"Rina"+クリスタルが掛け合わされた愛内さん本人考案の造語だそうです。
店内には、プロモーションビデオ等で着用した衣装やネイル、ライブグッズ、パネル、アクセサリーなども展示されていました。
さらに、愛内さんがプロデュースしたと言うクリスマスツリーまで飾ってありました。
ちょうどレストラン内に入った時には、Dream×DreamのPVが流れていました。
しばらくすると、愛内さんのスペシャルメッセージがあり、X★Rにお越しのみなさま、いらっしゃいませ。愛内里菜です。みたいなコメントが流れました。
そのあとは、過去に放送されたA★RINA SHOWで新曲の紹介など。
間にCMを挟んで、眠れぬ夜に、空気、PARTY TIME PARTY UP、I can't stop my love for you、GROLIOUSのPVが流れていました。
愛内さん考案のメニューが食べられるということで、そのMenuですが、
Drinkのアルコールは、X★Rクリスタール\800、眠れぬ夜に\800の2種類。
ノンアルコールは、I can't stop my love for you\600、PARTY TIME\600、PARTY UP\600の3種類。
Foodには、X★Rサラダ\700、X★Rパイ包み\700、X★Rピザ\500、X★Rチキン\1500、X★Rパスタ\1000、X★Rデザート\1200の6種類。
X★Rコース\3800と言うフードメニュー6品すべてをセットしたものもありました。
そのX★Rコースを注文すると、特典で告知ポスターがもらえました。
里菜 祭り2006、RINA AIUCHI VALENTINE LIVE 2007、MIRACLE、Mintの4種類から選べました。
レストラン内でも今回のシングル4種類が販売されていて、ちゃんとその特典のポスターが2種類あり、購入特典としてもらえました。
あと、TSUTAYAとTOWER RECORDSに寄ってみたら、愛内さんの直筆コメントが飾ってありました。
しかも日付が今日12/22になっていました。
ちょうど東京でプロモーション活動をやっていたんですね。


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つくばクレオスクエア キュート2F広場

c87ca3fe.jpg昨日、たまたまライブ情報を調べていたら、このスピカとヤスミンのインストアライブを見つけたので、行ってみることにしました。
朝から秋葉原のCDショップを何店舗か巡ってから、つくば駅まで向かいました。
スピカのライブは、13:00からスタートでしたが10分過ぎくらいに到着。
会場が近づくとすでにスピカの曲が聞こえてきました。
すでに始まっていました。
着いた時は、ちょうど夢で見た場所を演奏していました。
曲が終わるとMCとなり、1月30日にニューアルバムを発売する事が決まったらしく、その告知していました。
次の曲は、そのアルバムのタイトル曲でもある、かざぐるまと言うを披露。
そして、着うたと着うたフルで先行配信していたと言う線香花火を披露。
ラストは、サンタになりたいを披露してライブが終了。
30分くらいのステージでした。
時期的にメリークリスマス!っていう曲が聴きたかったんだけど、聴けなくてちょっと残念でした。
そのあとは、CD即売&サイン会になりました。
イベントが終わった後、WAVEに行ったら、ちゃんとスピカとヤスミンのCDとイベントチラシが置いてありました。
その後まだ暇だったので、柏の葉キャンパス駅前のららぽーとにあるHMVららぽーと柏の葉に行ってみました。
ここには初めて来ましたが、特に買いたいものは無かったです。
いろいろと時間潰して戻ってきて、ヤスミンのクリスマスライブを見ました。
ちょうど17:00くらいに着いたら、バンドの演奏が始まっていました。
そして、ボーカルのmichiさんが登場し、まずはFLY AWAYを披露しました。
少し雨も降っていて寒かったせいか、スタッフがライブを見ている方に懐炉を持ってきてくれました。
つづいて、サイレント・イブを披露。
歌い終わるとこの曲の解説をmichiさんがしていました。辛島美登里さんのカバーということでした。
次にJingle Jungle Avenueを披露。
演奏中にメンバーの紹介がありました。
メンバーは、ドラムの立山秋航さん、ベースの川上トモヒロさん、そして、ギターのオサムさん、ボーカルのmichiさん。
ここで、11月にアルバムがリリースになったと言う告知のMCがありました。
そして、冬が来る前にをカバー。
歌い終わるとこの曲の解説もしていました。紙ふうせんのカバーと言うことでした。
最後にみんなで盛り上がろうと言うことで、JINGLE BELLSを披露してライブが終了。
30分程度のステージでした。
そのあとは、CD即売&サイン会になりました。
ワンマンライブに行けなかったから、アルバム曲がたくさん聴けてよかったです。
この後は、すごく寒かったのですぐに帰りました。


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2007年12月21日

Mai Kuraki LIVE TOUR 2007 〜BE WITH U〜

b2008096.jpg今日は、倉木麻衣さんのライブを見に東京国際フォーラム ホールAへ行って来ました。
このライブの他に、お台場でKyohei Kaneko Christmas 2007 White Wish〜配信限定リリース&ミニライブ〜もあったから、ライブ前に会場のお台場アクアシティーまで行ってみました。
Kyoheiくんのライブは3Fにあるアクアアリーナで18:30からスタートだったので、倉木さんと時間帯がカブってたから見れませんでしたけどね。
自分が着いた時には、すでにスタッフも居て、ファンの子も集まっていました。
4FにあるHMVお台場店にも行ったけど、何故かCDが1枚も売っていませんでした。
主催するショップに置いてないなんて。。。
とりあえず、イベントのチラシだけもらって、お台場から移動しました。
18:00の開場時間前くらいにホールがある有楽町の駅に到着。
開演は19:00だったので、暇潰しに山野楽器とHMVに寄ってきました。
入場してからは、まずCDの物販を見に行きました。
今日は、山野楽器さんが担当していました。
\3000以上購入でSilent love 〜open my heart〜/BE WITH Uのポスターが特典でもらえました。
そして、グッズ売り場をチェック。
頼まれ物もあったから買っておきたかったけど、列が長かったし荷物になるから終演後に買うことにしました。
いろいろ見ているうちに開演時間も近づいてきたので、座席まで移動。
1階15列の中央寄りの席だったので、全体がよく見える良い位置でした。
19:05になるとアナウンスがあり、すぐ始まるのかと思ったら、予定時間を20分以上も過ぎてからスタートしました。
まず、オープニングSEが流れる中、バンドメンバーがスタンバイ。
セッション的な演奏が始まると、スポットライトがギター〜キーボード〜ドラム〜ベースと当てられ、そのあとコーラスとダンサーが登場してきました。
そして、倉木さんが登場し、一曲目のNEVER GONNA GIVE YOU UPが始まりました。
続いて、ダンシング、ベスト オブ ヒーロー、Growing of my heartを披露。
次に、Secret of my heartとStay by my sideを披露して、倉木さんは衣裳替えのため、一度ステージを下がりました。
その間はインストで、白い雪〜Winter Bells〜Silent love 〜open my heart〜のオルゴールバージョンが流れ、スクリーンにはイメージ映像と歌詞が映し出されていました。
映像が終わると、再び倉木さんが登場し、白い雪を披露。
ここからアコースティックをやると言い、会場のファンを着席させ、thankfulを披露。
次にクリスマスソングのHave Yourself A Merry Little Christmasをカバー。
そして、Silent love 〜open my heart〜とWinter Bellsを披露しました。
ここでアコースティックコーナーは終了。
倉木さんはステージを去り、メンバー紹介がありました。
Jingle Bells〜Over The Rainbow〜Last Christmas〜I Saw Mama Kissing Santa Claus〜Jingle Bellsの曲に合わせて、バンドメンバーが紹介されました。
メンバーは、ギターの大賀好修さん、ドラムのMarvin Lenoarさん、キーボードの大楠雄蔵さん、ベースの森多聞さん。
そして、コーラスのAYAKAさん、MIYUKIさん、KAYOさん、MICHIさん。
ダンサーのLINAさん、YU-RIさん、IKUさん、EMAさん。
コーラスに細川彩花さんが参加していたのは意外でしたね。
メンバー紹介が終わると倉木さんが登場。
後半は、Love, Day After Tomorrow、Everything's All Right、Delicious Wayを披露し、Born to be Freeを中国語バージョンで披露しました。
本編ラストは、ツアータイトルにもなっているBE WITH Uを披露してくれました。
倉木さんとバンドメンバーがステージから去るとすぐにMai-Kコールが会場から沸き上がっていました。
アンコールには、Stand Upで盛り上がり、chance for youでは、会場のファンみんなで大合唱しました。
そして、やっぱり最後はこの曲alwaysでした。
エンディングSEには、来年発売のアルバムからOne Lifeが使用されていました。
メンバーとファンがタオルを振り回している様子が、会場が一つになっている感じがしました。
サポートメンバーが退場し、最後に倉木さんがマイクを使わずにメッセージを伝えて、ライブは21:25に終了しました。
アルバム発売前だったのに初披露の新曲はやりませんでしたね〜。

その後、出口付近ではすでに出待ちの列が出来ていました。
スタッフがちゃんと列を作っていて、そのスタッフが持っているプラカードの後ろには長ーい列がありました。
とても並ぶ気にはならなかったので、始まってから入りました。
22:20になるとトーマスさんが登場。
バンドメンバーも集まって、一人ひとりコメントをしていました。
コーラスとダンサーは、コメントがありませんでしたけどね。
そして、倉木さんが登場するとファンの歓声がすごかったです。
メガホンを使って話してくれていたんですが、メガホンの調子も悪く遠かったので、あまり聞こえませんでした。。。
トークのあとは、chance for youをファンのみんなで大合唱。
あとは、また少しトークして、最後にもう一度chance for youを大合唱していました。
そして、トーマスさんのコメントがあり、終了したのが23:00でした。
毎回この出待ちがあるなんて倉木さんもスタッフも大変ですね。
来週のカウントダウンも参加予定です。
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2007年12月14日

BREAKERZ 2ND ONE MAN LIVE

3cfb39d9.jpg今日は、BREAKERZのセカンドワンマンライブを見に原宿アストロホールへ行って来ました。
原宿に着いた時、開場時間18:30を過ぎてたけど、途中、BREAKERZがインストアをやるライカエジソン原宿店があったので寄ってみたら、Acid Black CherryのCDにミニポスターが付いていたので買っちゃいました。
そして、ちょうど開演時間の19:00頃会場に到着。
入り口には、Acid Black Cherry、BSフジ、カンニングのDAI安吉日!の花輪が飾ってありました。
早速、ドリンク代\500を支払って地下のフロアに行きました。
階段を降りるとグッズの販売がありました。
今回のツアーのグッズは、携帯ストラップ\1000、ドMバンド\2000、カレンダー\800の3点。
隣のCD販売では、ニューアルバム『CRASH & BUILD』を購入するとサイン入り告知ポスターがもらえました。
中に入ると超満員。スタッフが前に詰めるよう誘導していました。
ライブは10分押しでスタート。
まず、NO SEX NO LIFEとSUGAR BABYを披露。
会場は初めからかなり盛り上がっていました。
2曲歌い終わると、ここで少しDAIGOさんのMCが入りました。
その後は、早くもここで、イチ推し曲のナンゼンカイ…ナンマンカイ…を披露。
続いて、Day Soldierを披露し、AKIHIDEさんのギターソロから始まったJOKER、Kamisoriを披露。
ここで、ミディアムナンバーのダンデライオンと星に願いをを披露。
次に、I feel...を披露し、EMILYを歌い終わるとサポートメンバーの紹介へ。
ドラムのマコトさん、ベースのマツさんを紹介してくれました。
次は、IN THE SKYで一気に盛り上がって、REAL LOVEでは、ファンがグッズのドMバンドを付けて手を振っていました。
そして、Neo-Breakerを披露し、本編ラストは、WAKE UP MY SOULで盛り上がりました。
メンバーがステージを去るとすぐにアンコールが沸き上がりました。
しばらくしてメンバーが登場すると、メンバーの声を聞かせると言うことで、SHINPEIさんとAKIHIDEさんが少し話してくれました。
AKIHIDEさんを呼ぶ時のアキ様〜。と言う呼び掛けがちょっと笑えました。
DAIGOさんから次回のライブ告知があり、2月14日VUENOS TOKYOでバレンタインライブ、4月11日SHIBUYA O-WESTでワンマンライブが決定したようです。
アンコールの曲は、BREAKERZのテーマB.R.Z〜明日への架橋〜とDrive the Oceanを披露。
これで終わったのかと思いましたが、ダブルアンコールもありました。
最後にNO SEX NO LIFEとWAKE UP MY SOULをもう一度歌ってライブ終了。
20:55に終わりました。
出口では、次回のライブチケット先行販売のチラシを配ってくれて、1月26日のSHIBUYA club asiaで行われるSOLBREAK vol.2のチケット販売もありました。
会場の外には、まだファンがたくさん集まっていて、出待ちをしていました。
顔見知りのスタッフやファンの子がいたので、少し話したりしてましたが、結局出待ちは見ないで帰りました。
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2007年11月30日

RINA AIUCHI "R-Live vol.4" -THE FINAL TOKYO PARTY-

95597e43.jpg愛内里菜さんのライブハウスツアーR-Live vol.4の東京公演最終日へ行って来ました。
行く途中、HMV新宿SOUTHに寄って来たんだけど、avexのスタッフとアーティストがプロモーションをやりに来てて、その時は誰か分からなかったけど、長瀬実夕さんだったみたい。
その後にTOWER RECORDS新宿店に行ったら、また同じアーティストが居て、ポスターにサイン書いてたので分かりました。
先週アルバムをリリースしたみたいですね。
渚のオールスターズ以来は全然チェックしてませんでしたよ。
まぁ、たまたま見掛けただけですけどね。
とりあえず、18:00開場でしたが、ショップなどいろいろ寄り道してたら開演10分前に着きました。
場所は、新木場STUDIO COAST。
この時間になると人が少なかったです。
場外では、グッズとCDの物販ブースがあり、グッズは新商品やすでにSOLD OUTしたものもありました。
CDは購入特典でRINA AIUCHI VALENTINE LIVE 2007のポスターがもらえました。
ドリンク代\500を入り口で払い、中へ入りました。
中にもグッズ売り場があり、ビーイングの男性スタッフの方が販売していました。
開演時間の19:00に今から始まると言うアナウンスがあり、その後10押しでライブがスタート。
R-Liveのロゴが描かれた幕の上でターンテーブルをDJ ME-YAさんが回していました。
重低音のビートが刻む中、愛内さんがダンサーを引っ提げて登場。
一曲目は、Deep Freezeでした。
続いて、GLORIOUSを披露。
ここで少しMC。今回のRは、リファインをテーマにやってきたと言うことで、リアレンジされた楽曲をやると言うことでした。
続いて、Mint。バックのスクリーンにPVも映し出されていました。この曲は、オリジナルに近いアレンジでした。
次のSTARTは、リミックスされたバージョンでした。
そして、来月発売のニューシングルPARTY TIME PARTY TIMEを披露。
巨大なスクリーンにCrazy Party、Sexy Party、Diva Party、Yeah Yeah Yeahと文字が出ていました。
次の七つの海を渡る風のようにはソロでやったんですが、これもリミックスバージョンで披露。
Snow dropは、オリジナルに近かったです。
ここで、ニューシングル眠れぬ夜にを披露。
続いて、∞INFINITYを披露し、ROCK STEADY GOでは、スクリーンにYeah!! Yeah!! Yeah!!と文字が出て、会場のファンが一緒に盛り上がっていました。
いよいよ終盤。It's crazy for youとFULL JUMPをリミックスバージョンで披露して本編が終了。
あっと言う間にアンコールになりました。
アンコールには、愛内さんとダンサー達が赤いツアーT-シャツで登場。
まず、DELIGHTを披露してくれました。
久しぶりに聞いたけど、この曲良かったです。
そして、ファンとの絆がテーマになっているR-Liveに欠かせないRed Bondsを披露。
最後に10人のダンサーを引っ提げて、もう一度PARTY TIME PARTY TIMEを披露。
この曲には東京R-Live〜♪と言う歌詞も入っていて、スクリーン全体に今回のツアータイトルの文字が流れていました。
そして、今日のメンバー紹介。
DJ ME-YA、ダンサーのハリ、ユメ、アヤキ、エリ。そして、この日だけ参加した東京のスペシャルダンサーを紹介しました。
エンディングSEには、眠れぬ夜にが流れて、無事にライブが終了しました。
終わったのが20:40で、早めだったので、知り合いと合流し、台湾のお土産話をマックで聞いて帰宅しました。
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2007年11月24日

Kyohei Kaneko Presents「KK With Friends!」ZAZZY × DAY TRACK

b4658570.jpg今日は、ZAZZYとDAY TRACKが共同でやる注目のイベントに行って来ました。
会場は、SHIBUYA BOXX。
行く前にソフマップに寄ってきたんだけど、ヤマギワソフトにいた顔見知りの店員さんがいました。
昔使ってたヤマギワのポイントカードが使えるのか聞いてみたら、ソフマップのカードに移行してくれました。よかった〜。
けっこうポイントたまっていたので使えなかったらショックですよ。
とりあえず、秋葉原から渋谷へ移動。
HMVで会員はトリプルポイントだったので、ゆっくり見てたくさん買いたかったけど、開場時間の18:00が近づいて来たので仕方なく会場に向かいました。
18:00を少し過ぎたくらいに会場に到着しました。
たかおさんが整理番号順に入場列を作っていました。
入り口では、もぎりを新津さんがやっていて、ちょっとビックリ。
フロアにはCDの物販がありました。
今日出演するアーティストCRAFTとCIMBAさんのCDとD.T.F.、さらに仲程秀貴さんとRaykayさんの自主制作CD-Rがありました。
もちろんKKのCDもありましたよ。
ESCAPE!を購入すると、会場限定特典でサイン入りポストカードがもらえました。
ホール入り口でT-SKさんが声掛けてくれました。
いきなりだったからビックリしてしまいましたけど。(笑)
中に入ると、けっこうファンで埋めつくされていたので、とりあえず後ろの方で見ることにしました。
開演時間の18:30を10分過ぎた頃、ボイパが始まり、それにギターが絡んできました。
まず始めは、Raykayさんのステージからでした。
Almost Thereと言う曲を披露し、歌い終わったあとMCがありました。
Kyoheiくんと同じ6月30日が誕生日だそうです。
そして、距離と言う曲を披露。
共演したヒューマン・ビート・ボックスのMOTOさんとギターの橋本"Camille"幸太さんを紹介してくれました。
次に、ゲストの仲程秀貴さんをコーラスに呼び入れ、一緒にマーヴィン・ゲイのホワッツ・ゴーイン・オンを一緒に披露。
ここからは、仲程秀貴さんのステージ。
Raykayさんがコーラスを担当してました。
まず、ダンサーを引っ提げてMAY BE MY GIRLと言う曲を披露。
今の曲に参加したダンサーのWhoさんとRYOSUKEさんを紹介。
次にYou've got overと言うバラードを披露。
これで二人の演奏は終了。
その後、Kyoheiくんがステージに出てきて次のゲストCIMBAさんを紹介。
まず、プリメイラ〜First Lady〜を2人の女性ダンサーと共に披露しました。
次のASTRO☆BOYでは、平井堅みたいなラッパーと一緒にやっていました。
そして、ダンサーが男女2名ずつ現われ、知らない曲をやり、Soulmanを披露。
しばらくピアノのセッティングのため、トークがあり、アルバムをリリースしたことと10月にiTunesで新曲を配信したことを告知。
さらに今月28日には、香水part靴鯒杰することを宣伝していました。
そして、香水 Pt.兇塙畤紊鯣簣。
T-SKさんのピアノにCIMBAさんと宏美さんのボーカルがいい感じでした。
最後にFor my loveと言うを披露し、CIMBAさんのステージは終了。
またKyoheiくんが出てきて、次のCRAFTを紹介。
パーカッションのセッションとダンスで始まりました。
Classic 4、大地讃唱、On & On、BLUE BLUEを披露してMCになりました。
ここまでショートバージョンだったけど、次からフルサイズでやると言って、静寂トワイライトと雪の結晶を披露。
ゲストにDouble Sさんが登場し会場を盛り上げ、一緒にMaster keyを披露。
ここから、いよいよKyoheiくんのステージ。
CRAFTとDouble Sさんが残ったままKyoheiくんが登場し、The Game☆を披露。
そして、Can't Get Over、Eyes On Youを披露。
ここで少しMCがあり、焦がれるように、夢の翼を披露。
Kyoheiくんが椅子に座り、アルバムでも参加していると言うギターの有永浩二さんを呼び入れ、クリスマスソングの新曲White Wishと涙を拭かせてを披露。
Kyoheiくんが上着を脱いだらファンの黄色い歓声が沸き上がりました。(笑)
ラストには、ダンサーを引っ提げYou Blind MeとPainを披露。
本編が終わり、今参加してくれたダンサーを紹介。二人いたんですが、ヒデさんともう一人は聞き逃しました。。。
Kyoheiくんがステージから下がると、もう一回!と言う掛け声でファンがアンコールしていました。
アンコールには、今回のアルバムタイトルチューンでもあるEscape!を披露。
Kyoheiくんは2番の出だしを間違えていましたね。
次に、Thanks For Standing By MeをDouble Sと一緒に披露。
曲のラストには、今日の出演者全員が登場。
もう一度ステージの左側からCRAFT、CIMBAさん、仲程秀貴さん、Raykayさん、Double Sさんが紹介されました。
最後にKyoheiくんがマイク無しでファンに向けてメッセージを言い、みんなでバンザイしてライブが無事に終了しました。
終わったのが21:10でした。
CD物販にはCRAFTのメンバーやCIMBAさんも来てファンにサインを書いていました。
最近、メールしてた仲程秀貴さんとRaykayさんもいたので二人に挨拶。
仲程さんのMAY BE MY GIRLとYou've got over、RaykayさんのTHE SOUL MESSENGERを買ってサインをしてもらいました。
二人は来年デビュー予定らしいので今後の活動が気になりますね。
前回のワンマンでは、Kyoheiくんは自主制作アルバムの曲もやっていましたが、今日はやりませんでしたね。
あと、今日出演予定だったO-KING × DJ ULTIMATEが出なくなったのは残念でしたね。
NEO GENERATION LIVEが無くなってから、こういうイベントが少ないから定期的にやって欲しいと思いました。
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2007年11月17日

AYA KAMIKI LIVE 2007 -明日のために走りだそう-

2ebc63d2.jpg今日は、上木彩矢さんのワンマンライブを見にラフォーレミュージアム六本木まで行ってきました。
ライブ前に倉木さんのラジオもあったので、ちょっと寄り道して行こうとしたんですが、交通機関の遅れがあったので、結局行けませんでした。
そのおかげで会場にもまたギリギリに着きました。
開場は17:30で、整理番号は160番代だったのに、600番代と一緒に入場しました。
上木さんのライブは、1年ぶりだったので、すごい楽しみにしていました。
ホール内に入るとセンターに花道があり、中央と左右にはスクリーンが設置されていました。
とりあえず、左サイドの中央寄りで見ることに。
開演15分前になるとアナウンスが流れました。
しばらくすると、スタッフがサウンドチェックを始め、SEが流れ出しました。
予定時間の18:30を7分くらい過ぎるといよいよスタート。
まず、映像が流れ、その間にバンドメンバーがスタンバイ。
・・・さようなら
とスクリーンに字幕が出て、サイレンの音が鳴り響きました。
そして、上木さんが登場。
1曲目は、夢の中にまでを披露しました。
マイクコードをマイクに絡ませ歌う姿は様になっていましたね。
基本的に中央のスクリーンには、ライブ映像、左右のスクリーンにはイメージ映像が流れていました。
次のTearsでは、左右のスクリーンにClap Your Handsと文字が映し出され、みんなで手拍子して盛り上がりました。
ここで、早くもミセカケのI Love you。
圧倒的な歌唱力で魅せつけてくれました。
そして、アルバムの1曲目に入っている世界中の誰もがを披露し、続けて、believe in your heart...を披露しました。
ここで、MCになりました。
これからミディアムナンバーが続くけど、後半にドカン!と用意しているので。と言って、アルバムのタイトルチューンForever Moreを披露。
続けて、夏のある日とyouthful diaryを披露。
youthful diaryでは、女性コーラスはオケでした。
そして、今回のアルバム曲で個人的に一番好きなココロが..もう少しを披露。
コーラス部分をカットされていたのが、ちょっと残念でした。
前回参加していた岡本祐佳さんのコーラスが欲しかったなぁと思いました。
ここからアコースティックコーナーになりました。
バンドメンバーがステージ中央に集まり、まずは、星の降る夜にはを披露。
そして、ボーナストラックになっているA constellation 〜2007を披露。
大楠さんのピアノが素敵な感じでした。
アコースティックコーナーの最後は、叶わないなら〜winter lovers〜。
花道をゆっくり歩きながら歌う姿が印象的でした。
ここでステージ転換。
スクリーンにEverybody Singと大きく文字が出て、YOU & MEを披露しました。
会場のみんなでYOU & MEと歌う部分を盛り上げてました。
そして、Can't stop fallin' loveを披露。
次は、眠っていた気持ち眠っていたココロのイントロが流れ出し、ここでメンバー紹介。
黒瀬さん、車谷さん、麻井さん、大楠さん、大田さん、苅田さん、大賀さんと言う順番で紹介されていました。
スクリーンには名前がローマ字で表示されました。
眠っていた気持ち眠っていたココロを歌い終わると、ここからはみんなも知ってる曲をやると宣言して、Secret Codeからガンガン飛ばして行きました。
BAD BOY、BAD GIRL、SHOW ME、TELL MEの部分は、スクリーンに映し出されたので、ファンが叫んでいました。
続いて、ピエロを披露。大賀さんも花道まで来て盛り上げていました。
この曲では、ライブ映像に加え、時折PVが混ざったものがスクリーンに映し出されていました。
そして、Bounce, Bounce, Bounceともう君だけを離したりはしないを披露して本編が終了。
アンコールが沸き上がり、もう一度上木さんとバンドメンバーがステージに登場。
まず、I sing this song for youを披露。
そしてラストは、明日のためにでした。
コーラス部分の歌詞Take it away、Stand up do it!、I can do it!がスクリーンに映し出されていました。
エンディングSEには世界中の誰もがが流れていて、会場のファンにアメやチョコを投げてくれました。
上木さんが投げてくれたのを見事キャッチ。
ライブは、20:25終演しました。
アルバムをけっこう聴き込んでおいたので楽しめました。
物販には、いろいろなグッズがありました。
CDの購入特典は、アルバムのジャケットサイズのステッカーでした。
これは、タワレコで配布していたものと同じでしたね。
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2007年11月04日

オール立命館デー in 東京『RIts(立命館大学)メモリアル対談』

7f69924f.jpg今日は、2005年立命館大学 産業社会学部卒業の倉木麻衣さんと立命館大学 産業社会学部教授の有賀郁敏先生によるRIts(立命館大学)メモリアル対談を見るために東京国際フォーラムへ行ってきました。
ライブじゃなかったので、行くつもりは無かったんですが、昨日の中大の学園祭ライブに行けなかったので行くことにしました。
会場付近に来ると、Ritsのロゴがあったので、中に入って行ったんですが、開催しているホールがなかなか見当たらず、迷ってしまいました。
最上階にあるホールまで見に行ったけど分からなかったので、インフォメーションの方に聞いてみると、何と地下のホールでした。。。
かなり時間も過ぎてしまったので、もう始まっているのかと思いましたが、中に入ると、ちょうど司会者の方が倉木さんを呼び入れるところでした。
かなり大きな会場でしたが座席はすべて埋まっていたので、後ろで立ち見になりました。
倉木さんは女性スタッフの方に付き添われて登場。
11:30から出演の予定でしたが、15分くらい過ぎていたと思います。
やはり体調がよくないらしく、ドクターストップがかかっているのにもかかわらず、顔だけでも見せたいと言う本人の願望でこの場に来てくれたようです。
ステージに滞在したのは、たった4分ほどの間でした。
倉木さんが退場した時点で、ほとんどのファンも帰ってしまいました。
その後は、スポーツアンカーでもある司会者の近藤祐司さんと有賀郁敏先生による対談。
倉木さんのキャンパスライフについての話や在学中に書いた論文の話などがありました。
話が一段落すると、スクリーンに映像が映し出されました。
在学中に立命館大学で行われた学園祭ライブのドキュメンタリーの映像とDelicious WayとSecret of my heartのライブ映像がフルで流されました。
映像のあとは、また少し二人のトークがあって、終了と言う感じでした。
この場に倉木さんが居なかったのは残念でしたが、二人共いい話をしてくれましたね。
一昨日のライブも喉の調子が良くないみたいで、トークが多いなぁって思ってましたけど、やっぱり昨日もそうだったみたいですね。
体調よくないのにかわいそうでした。
台湾でのライブまでに良くなるといいですね。
それにしても、昨日のことはホントに屈辱的でした。
頑張ってチケット手に入れたのになぁ。
ちょっと横になっただけなのに気付いたら16:00でしたよ。
そのまま出掛ければ良かった。。。
画像は関係無いけど、最近発売された三枝夕夏 IN dbのポスターです。
毎回リリース時にはイベントがあるのに今回はありませんでしたね。


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2007年11月02日

倉木麻衣 学園祭 LIVE 2007 in 横浜国立大学

753a315c.jpg今日は、倉木麻衣さんの学園祭ライブを見に横浜国立大学まで行ってきました。
横浜駅からバスで横浜国立大学まで移動。
校内が広かったから分かりにくい場所だったけど、無事に入場列があるところに到着しました。
ちょうど入場が始まる前くらいに着いたんですが、Bブロックだったからしばらく並んで待機。
少しずつ列が進んで、やっと野外音楽堂特設ステージが近づいて来ました。
入り口でアンケート用紙とライブ告知のチラシ、リストバンド、そして新曲の宣伝用うちわをもらい、場内へ入りました。
うちわに書いてあるシングルの発売日は11/21で変更前のものでした。
開演時間は13:30からの予定でしたが、10分過ぎた頃にFeel fine!のイントロから曲が流れ出し、右サイドにある建物の中から倉木さんとバンドメンバー二人がステージまで移動してきました。
まずは、カラオケでLove, Day After TomorrowとSecret of my heartのショートバージョンを披露。
続いて、風のらららを披露しました。
この曲では、掛け合い部分のコーラスを大賀さんがしていました。
ここでMCが入りました。
この横浜国立大学はB'zの稲葉さんの出身で、いったいどんな生徒だったのかなぁ?と言う話やサークルについてなど学生時代の話がありました。
その後、happy days、Stay by my sideを披露して、洋楽のカバー曲Over The Rainbowを披露してくれました。
そして、新曲のSilent love〜open my heart〜を披露し、Born To Be Freeを中国語バージョンで披露。
MCの内容からすると中国語の他に日本語、英語、韓国語、の4ヵ国バージョンがあるようですね。
他のバージョンも聞いてみたいです。
続いて、Stand Upをやり、本編ラストは、always。この曲はアコースティックでスローなバージョンでした。
メンバーは一度ステージサイドにある控え室に入って、しばらくしてからアンコールがありました。
まずは、新曲のBE WITH Uを披露。
そして、ラストの曲は、chance for you。
うちわの裏面に歌詞が書いてあり、みんなで歌いました。
その後、記念写真を撮り、最後にバンドメンバーの紹介があり、ギターの大賀さんと大楠さんが紹介されました。
終わったあとは、普通に建物まで帰って行きました。
ライブ終了時間は、14:50。
エンディングSEにはBE WITH Uが流れていました。
CDなどの物販は無かったんですが、ファンクラブの入会受付がありました。
そこで入会すると、印刷サイン入りのポスターがその場でもらえました。
この前やったファンクラブイベントで貰えたのと同じやつです。
しかも入会金\1000が無料と言うことでした。
受付のテーブルには台湾で行われるライブのポスターが飾ってありました。
ファンクラブの方にこのポスターが欲しいです!と交渉しましたがやっぱりダメでした。
終わったあとは、近くにある知り合いの家に寄って帰りました。
明日の中央大学にも行く予定なので楽しみだな〜。
でも、今日の倉木さん体調悪そうだったけど、大丈夫かな?ちょっと心配ですね。
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