孤独と孤高の狭間 其処に羆

2019年07月

2019年7月21、22日撮影

阿仁熊牧場くまくま園の今年(2019年)の赤ちゃんツキノワグマは1頭だけ。
その1頭だけの女の子に素敵なお名前が決まりました!

「和」 と書いて 「なごみ」 ちゃん、2月1日生まれ
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私には無い発想だ・・・良いお名前 (^^)

今回は珍しく赤ちゃん熊の写真をあまり撮らなくて場面は少ないですが、
生後5ヶ月半ぐらいの和ちゃんの様子です。

今年は1頭だけということで、遊び相手になる仔グマがいないので
ひとり遊びと、毎日1時間×2回 飼育さんと遊んでいます。
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本担当の飼育さんは母熊代り、この ↑ 飼育さんは友だち代りらしい。
(毎年役回りはそうなんですけどね~。)

おとなしくて おしとやか・・・たとえば、
遊んでもらっているときに塀をよじ登って逃亡未遂を繰り返すようなことはなく
例年の仔グマと比べると遊び方も比較的穏やかな気がします。
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ですが、飼育さんと遊んでいるときの目つきが
逆に例年の仔グマより鋭いような印象がありました。
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飼育さんが感じているのとは違うかもしれませんが
飽くまでも見ている印象では、そう思いました。
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どうしてかな・・・人間相手に真剣になってる? 違うか・・・

それは私の単なる印象なのでともかくとして
飼育さんにしかできない (飼育さんでなければできる技量の無い) 遊びの相手
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羨ましいなぁ。

仔グマは表情の変化が分かり易い、いろんな顔があります。
ちょこんと座っていますが・・・何を思ってお澄ましさんなのだろう?
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何かに驚いたかな?
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逢っているときの興奮が鎮まって、冷静に写真を見ていると
1頭というのは、ちょっと切ないですね・・・。
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普通の動物園ならいいんでしょうけど
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いずれは成獣になって大勢の中に混ざるのだと思うと
熊と接しながら育って行くほうが良いに決まってますもん。
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冬眠も0歳児1頭だけでは無理だし。
(1年先輩の つばさ・はる双子と一緒になるのかな?)
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ねぇ、毛玉ちゃん?
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飼育さんは、自分は友だち扱いで和ちゃんに舐められている なんて
今回もまた言ってましたけど
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和ちゃんは飼育さんのこと大好きだと思います。
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母熊代りのお父さんは、凄く甘やかしてくれる反面
遊び方は案外手厳しい感じがあるんですが
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友だちなお兄さんは対等に遣り合ってくれる、
・・・と、感じているように、私には見えます。
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このキャップが凄くお気に入りで
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何度没収されても、どうしても欲しいみたいで。
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何度も取り返していました (*^▽^*)

和ちゃんは 「あたしのもの」 ってキラキラ
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大切そうに抱えて返さないのね。
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なんでしょうね? お兄さんの匂い、実はすごく好きなんじゃない?
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飼育さんが没収しても、没収しても、取り返して遊んで、ボロボロ 
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飼育さん曰く 「経費にできないかな (笑)」


お父さんのほうの飼育さんは、こういうふうには遊んでくれないもんね?


代謝が上がるとクールダウンに自ら行きます。
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5月には大きかったタライのプールが、今は丁度いいサイズになった毛玉。
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2か月半前の様子は、こちら
タライと和ちゃんの比較で、身体が大きくなっているのが分かります。
   幸せ独り占め ~月の輪赤ちゃん 2019春 くまくま園~

コンデジのオートなのでシャッタースピード的にブレブレですが。
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自分で涼みに行くというから賢いんだな、と思って。
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もっと水飛沫を飛ばしてバシャバシャして欲しいな・・・ (^^ゞ
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こういう時やっぱり、双子だったら良かったのに、って。
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流石に飼育さんが一緒に水遊びはしてあげられませんから。
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派手に遊んでほしかったけど、いざ動きが出て来ると凄まじくブレるという・・・
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それにしても本当に、今ちょうどいいサイズです。
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バシャバシャはしてくれませんでしたが、動画も録りました。
おとなしく行水しているだけでも、やっぱり可愛らしさが際立ちますねー!


生意気なことに、出てすぐに水切りせず
遊具に登って天辺でやってました。一丁前に!! (*^^*)
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飼育さんと一緒ではないとき、ひとりで遊んでいるときもこの表情
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ちょっとのことで気が逸れる、ちょっとのことに気を引かれる・・・
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こういう表情に遭遇すると、もう一頭いたら・・・と、つい考えてしまいます。
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だって、この小屋の屋上は例年仔グマたちが団子になってお昼寝する処。
見ている側が、ああ今年は1頭か・・・と改めて感じるスポットになってしまう。

本熊はひとり以外の状態を知らないから感じていないでしょうけどね。
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ね、和ちゃんが幸せに成獣に合流できるように育つには
どうしてあげたらいいんだろうね?
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・・・って来園者の私が考えることではないけれど、思ってしまうよ~。


飼育さんが遊んであげる ふれあいタイム を今回は都合3回見ましたが
写真をあまり撮らなくて、いつもの仔グマ記事のボリュームに足りません。
自分では物足りなさが否めませんが・・・
それでも雰囲気は伝わりますよね、多分。


夢中で見ているとあっという間。
和ちゃんは毎日のことで感覚的に覚えているのか?
バックヤードに帰る時間になると分かるみたいでした。
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通路の扉に乗って飼育さん待ち。
なんて手の掛からない子だろう。
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可愛い和ちゃん、どうか、ひとりでも逞しく成長してくれますように。


2019年7月21、22日撮影

今年も夏のくまくま園に行ってきました!
例年8月なのですが、今回は7月に。
いろいろUPしたいことが沢山ありますが、やはり最初は~ (*^_^*)

阿仁熊牧場くまくま園のメスのエゾヒグマ 「花子」
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年齢の掲示が1年おかしかった時期がありましたが
新しくなっていた掲示板には1984年生まれと書かれています。
なので、35歳ということにしましょうか。
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でも、体重140Kgは違うと思います。
いくら何でももう少し重いんじゃないでしょうか。
(要するに、計測していないんだろうという・・・。)

今回も1泊2日で2日間の訪問です。
初日は始発で行って到着が11時ぐらい。
何だかんだで花子さんのところへいったのが11時半ぐらいでした。
特に前回と異なる様子があったわけではありませんが
毎回の記録を重要と考えていますので、今回の花子さんを記録してきました。

高齢の花子さんは常時、出入り自由になっているはず、
果たして出ているだろうか? と恐る恐る覗き込むと
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良かった! 逢えた!

餌やりチャーンス!
でも、待って!
空は晴天、花子さんの運動場は南向きなので
上を向かせるには、日差しが眩しすぎて気の毒です。
なので、小袋200円のペレットを2回に分けて
全部プールに投げ入れることにしました。
餌やりを理解している花ちゃん、「なんでそっち?!」 と不満そう。
それを、花ちゃん! 水ん中入ろうよ~! と声掛けしながら誘導しました。
数えたことありませんが1袋で20粒ぐらいあると思います。

食べようとして水に入るのを見て食欲も確認!
食べたあとには、まったりせず遊んでいました!

プールへ入る時の仕草や、食べている様子、そのあと遊んでいる姿など
必見! と言って過言ではない動画を、細切れですが何本も録ったので
繋げて1本にした動画をあとで貼りますが、先に写真を。

鼻先にあるペレットを狙っていますよ (*^_^*)
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少し目ヤニが出ているのかな。
でもやっぱり、水の中は気持ち良さそうです。
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あ、濁って見えますが水は澄んでいます。

お鼻を水に入れる仕草が多かったあたり、やはり暑いのでしょう。
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ブルブル終わりの波紋と水滴
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まだまだ冬毛が残る花ちゃん、今まさに換毛中。
スリスリするのにコンクリートは便利かもしれませんね。
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お耳がもげちゃいそうな花ちゃん。
(あとで貼る動画からの抜粋、完全重複です。)


カキカキしたらブルブルよねー
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コンデジのシャッタースピードだとこんな程度にしか録れませんが (^^ゞ
水ブルブルな花ちゃんの笑顔が眩しい。
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高齢なので行く度に元気かどうか心配しながらの対面。
今回もご機嫌良さそうで、元気そうで、本当にホッとします。
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頭んところ痒いねぇ (*^_^*)
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凄く浅いプールでも、今回も浮力を利用するような前進もしていました。
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お鼻、お水で冷やすと涼しいね (*^_^*)
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くまくま園の水は湧き水と聞いています。

何やら木材の破片 (自分で噛み砕いた破片と思われる) を拾ったみたい。
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これもあとで貼る動画と完全重複になりますが
遊んでいる部分だけの抜粋です。
熊の遊んでいる姿としては地味かもしれませんけど
高齢なのでこのくらいが限度かも?
歯が丈夫なのは分かりますねー。


ま、パッと見に若さは無いんですけどね。
チャーミングなお婆ちゃんだと思いませんか?
暑いから自分のタイミングでもプールに入ったのかもしれないけれど
こんな気持ち良さそうなご機嫌顔を見せてくれたので
眩しい思いをさせて陸で餌やりせずプールへ促して良かったと思いました。
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というわけで、こまごま撮った動画を時系列に繋げた全篇、14分間ぐらいです。

冒頭25秒のところ:おトイレの部分をカットしました。
プールに入る前には水が澄んでいるのをお見逃しなく。
それから、それから・・・
前脚で頭を掻くのとか、丸太を自分で落としてしまうのとか・・・。

このあとは、ヒグマ舎(亜種不明のほうのヒグマ)でイベントなどあり
午後に何度か覗いたときには、寝室に入っていたようでした。

そして2日目。
開園から閉園30分前まで滞在していた中で何度か花子邸に行っても
なかなか外に居る姿を見られず、つくづくタイミングは運だなと思います。
出て来るのを待ってみる、ということまではしませんでした。

これは14時すぎ
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どうしよう、餌買って来ようかな・・・と迷っているうちに
花ちゃんお帰りの途に。
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さほど脚下が突っ支いることもなく、すんなりと
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消えていくお尻
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を、見送って
1日目に充分見られたので私にも気持ちにゆとりがあり
姿見られただけで、ま、いいかな、と。

これは15時前
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また出てきていたんですね。
この鉄格子はかつて同居していた故ゴン太の部屋ではなかろうか。
お掃除のスタッフさんが中にいたようで
それで花ちゃんも中を見ていたんだろうと思います。

そして2日間の滞在の最後の最後、帰り際。
もし出てきていて、起きていて、花ちゃんのリアクションが良いと
後ろ髪引かれて電車に乗れなくなってしまうので、そーーーっと覗くと
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寛いでいるのを見て、心穏やかに立ち去れそうだと・・・
(それにしても、プールに浮いている冬毛が凄いことになってますな (笑))

よせばいいのに またね、バイバイ と発声してしまい・・・
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でも、起き上がったりはしなかった花ちゃんでした。


ヒグマ舎 (亜種不明のほう) のイベントで来ていた北秋田市の職員さんに
最高齢であること、高齢まで元気でいられる飼育環境であることを
もっとアピールしてはどうか? と話してみました。
が 「是非アンケートに書いてください」 と言うだけで
耳を傾けようという姿勢を1ミリも感じられない残念な結果に。
サブ担当の市職員さんだったようですが
飼育施設に、というより熊に、興味がないヒトなんじゃないか?
私は内心
  貴方が読むんでしょう? アンケート書いても意味なさそうだな
と思ったりして。
いずれにしても市役所の担当者は2年ぐらいで交替ですもんね・・・。


ともあれ、春に続いて夏も元気で、とにかく嬉しい限り。
「永遠」 なんて言葉は虚しいけれど
そんな無茶なことを望みはしない、ただ次回逢うときも、元気で逢いたい。


これまでの花子さんの更新は、こちら
上が新しく、一番下が2014年9月です。
   貴女が元気で嬉しい ~花子 2019春 くまくま園~
   花子さんの声 ~阿仁くまくま園 2018・秋~
   花子さんにとって一番良いように< 阿仁くまくま園 2018夏 >
   花子さん、去年よりイイ感じ! ~2018春 くまくま園~
   食欲に安心 花子さん ~阿仁くまくま 夏2017~
   お目目クリクリ花子さん ~阿仁くまくま 2017春~
   花子さん、もう眠い? ~阿仁くまくま 2016 秋~
   花子さん、健在 ~2016.夏 阿仁くまくま~
   呼べば応えるいじらしさ ~花子~ 阿仁くまくま2016
   花子さん、大事にしてね
   日陰にかくれんぼ
   元気、元気
   くまくまひぐま 花子さん


2019年7月14日撮影

王子動物園のニホンツキノワグマ。
氷イベントの日でしたが、イベントはエゾヒグマを見ていて
ツキノワのイベントの様子は撮れていません。
いつも活動はしていても遊んだりはしてくれないので
近影の記録みたいなことになりますが、UPしたいと思います。


カッコイイ 「クマコ」 さん
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1999年保護。保護当時推定3~4歳
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可愛い 「タケ」 くん
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(補正してもこれが限界)

2010年保護で保護時亜成獣・・・のはずなんですけど、
今回行ったら掲示が2008年になっていました。
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(同じく、補正してもこれが限界)


正直に言えば、常同しているか寝ているかなんです。
なので何かをしているところというよりも、姿の写真になってしまう。
ですが、このふたりは収容が容易なのだそうで
飼育さんがコマメに交替させてくださって、退屈そうでは全くありません。

とにかくクマコさんがカッコイイと思った今回。
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絶賛衣替え中
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俊敏さに欠けますが、少なくとも23歳ぐらいと推定されるので已む無し。
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放飼場の2階へ登って行っては、比較的すぐ降りてくる繰り返しでした。
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上で寝てしまうと死角で見えない場所が多いんですが
この日は寝てしまうことはなかったみたい。季節的なこともあるかも。
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う~ん・・・(;^_^A と思いながら登り下りするのを撮りましたが・・・(^▽^;)
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何でもない動画ですが、登って降りてくる様子です。
降りてくるときは、この動画のときだけでなく、後ろ向きに後脚からです。


登り切った処で止まっていたのを下から煽る~♪
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2階から降りるほうへ向かっていく後ろ姿
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降りていくのに後脚から坂道へ入って行くところ
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降りたら寝室の扉の方へ一旦行って、それでまた出てきて登って行くんですけど
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お顔立ちは柔らかいのに、表情が妙にカッコ良かった (*^^*)
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冒頭1枚目の写真と同じ場面ですが・・・熊らしい!
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女の子だけど熊らしくてカッコイイ!

この表情からは、後脚から降りてくる子だなんて思えない (笑)
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なかなかツキノワグマに張り付いていることもできなかった中で
クマコさんの可愛らしい、年齢らしいこともありました。
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絶対入ると思って動画録っていたんだけどなぁ。
こういうとき年齢の数字を思い出してしますね。



タケくんは降りるとき普通に前向きに下ってきます。
これもただ登って降りてくるだけの動画なんですが (^_^;)


登って、上では常同をしているようです。しかし可愛いな (*^-^*)
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見難いかもしれませんが、常同の感じが分かればと思います。


動画の途中で、1階を見下ろす縁で止まっているところがありますが
その仕草を1階から見ると、こんな感じ。
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実は、ツキノワグマの氷イベントは交替して2頭ともやるはずでした。
ところがタケくんを収容できず、急遽、氷2つともタケくんに。
リンゴが絡んでいるから、普段は容易な収容でも難しいのは当然と言えば当然?
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イベントでのツキノワグマを見ることができたのはこの場面だけで
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案の定、氷をどうこうしようとはせず、爪でリンゴを引っ掻いて完食するという
他の園でもツキノワグマはそう、凍らせたおやつは引っ掻くけど割らない、
それを見ただけでも満足感は大きかったんですけどね。
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容姿が可愛らしくてもオスの成獣ですもん、
6個あるリンゴを3個だけ食べて大人しく収容なんて、できるわけがない!
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そう考えると、エゾヒグマのサトエさんが6個中1個半食べたことを
もっと喜んであげないといけないような気がします (^_^;)

氷は自然融解するまで放置され・・・閉園時間でも大きいままだったかと。
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いつまでも存在感のある氷を換毛の痒さに有効利用

普段は無いものだからそれなりに気にはなるのか、
完食したのは随分前なのに、リンゴの残り香に少し引っ掻いてみたりして。
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でも基本的には 「リンゴがもうないなら氷には用はない」

エゾヒグマとの違いたるや、面白いくらい。


そんな淡々とすぎるツキノワグマの時間。
だけど最後の最後に少しだけ面白いことがありました。
2階から降りてくるクマコさんなのですが・・・
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あれっ?! お顔がこちら向いている?

慌てて動画に切り替えましたが、短くて分かり難いかもしれません。
夕方の収容際、寝室へ入ればごはんというとき。

普通に頭から坂道を降りられるのに
いつもは、時間の使い方の工夫なのか、彼女なりのゲームなのか・・・
とにかく 「敢えて」 の後ずさりだったんですねぇ (^_^.)


タケくんは熊盛り年齢、クマコさんはそろそろ高齢の域、
同居することはないコンビだけれど
ふたり揃って元気に暑い夏を乗り切ってくれますように。



この日のエゾヒグマは、こちら
   氷イベント ~ロクジ・サトエ~

この日のウマグマは、こちら
   エクササイズ ボー(マー情報もあり)


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