縁あって 札幌発御朱印の記録    

天神さんと北海道の神社を中心に御朱印を紹介します。
道内の方はもちろん、道外の方も
北海道旅行をしている気分で、のんびりと
御朱印をご覧いただければ、と思います。

猫や車も時折登場します。趣味のブログなのでお許しを。

Mozilla Firefoxでの閲覧をお勧めします。
            
         photo 十勝・糠平温泉中村屋にて 2011・5

酒の旅

ニッカバー














札幌とその近郊の酒造所をめぐり、試飲を楽しむ日帰りバスの旅に6月24日(Sat)、参加しました。

行き先は
①アサヒビール北海道工場(札幌  生ビールをグラス3杯)
②北海道ワイン(小樽  ワイン10種類)

小樽寿司屋通りの某店でにぎり寿司&お吸い物の昼食

③ニッカウヰスキー余市蒸留所(余市  竹鶴ピュアモルト、スーパーニッカ、アップルワイン)
④田中酒造亀甲蔵(小樽  日本酒や果実酒15種類)

看板






札幌駅北口を午前9時に出発し、午後6時20分に帰ってくる約140㎞の旅。ニッカの蒸留所は数度見学していますが、マイカーなのでお酒は厳禁でした。今回は蒸留所内のバー(写真上、有料)で、大好きなシングルモルトを味わうことができました。バスはほぼ満席。参加者は中高年の男性が多いと思いきや、女性が大半だったのが驚き。朝からお酒、という幸せに浸りました。


アサヒビール北海道工場札幌市白石区南郷通4丁目)

工場見学が40分。ゲストホールでのグラス試飲は20分。スーパードライ、エクストラコールド、豊穣、黒ビールの中から3杯選びます。ハーフ&ハーフもOK。おいしい注ぎ方を熟知した担当の方が、サーバーから丁寧にグラスについでくれます。<ビールは泡が大切>との説明を聞きながら、まずは一杯。なるほど、風味が違います。きりっとしながら、まろやか。ビアガーデンで飲むのとは格段に違います。ビールのお供は、アサヒ傘下に入った料亭「なだ万」のおかき。脇をしっかり固めています。

♦発酵、熟成からビールが商品化されるまで、社員の方が説明してくれます。
アサヒ1











アサヒ2アサヒ3





アサヒ4









♦ビールは注ぎ方で味が変わるのですね。勉強になりました。
サーバーからアサヒドライ黒ビール














北海道ワイン(小樽市朝里川温泉1丁目)

国産葡萄のみで醸造したワインの生産量日本一です。空知管内浦臼町に国内最大規模の農園「鶴沼ワイナリー」を所有し、道内32市町村の農家約400軒と契約栽培しています。レクチャーでは自信作の白ワイン「ミュラー・トゥルガウ」やワインビネガー、ニシンの燻製が供されました。試飲はなんと飲み放題。心ゆくまでワインを味わってほしい、というワイナリーの心意気です。のんびりと白ワインを味わっていたら、周りのボトルはあっという間に空になっていました…。そんなに呑んで大丈夫か? おいしくて購入したニシンの燻製は知り合いのレストランのお土産にしました。
ワイン6













ワイン5ワイン2








ワイン7











昼食 小樽寿司屋通りの某店のにぎり寿司は口に合わず、小樽散策の1時間を利用し、北一硝子 三号館の「北一ホール」で食べ直しました。明治期の倉庫を利用した石油ランプが灯る空間でワインとソーセージで乾杯! 貨物運搬用のトロッコが走ったレールが遺る通路が歴史を感じさせます。素晴らしい雰囲気で、接客もよかったです。寿司屋通りの記憶は見事にリセットされました。
北一2












北一北一3北一8













ニッカウヰスキー余市蒸留所(余市町黒川町7)

P1110766蒸留所は60分の自由見学。目指すはウイスキー館の有料試飲コーナー「ウイスキー倶楽部」です。スコットランドのパブをイメージした造りも素晴らしいのですが、販売終了したシングルモルト「余市12年」(写真左)などが手ごろの値段で味わえるのです。
卿
この「余市12年」は札幌の「サロン・デュ・ショコラ」で開設されたバーでいただいてからのお気に入り。「余市10年」と飲み比べてみましたが、別物です。また定番に復帰してほしいものです。


余市試飲
こちらは無料試飲のウイスキー。
「竹鶴」と「スーパーニッカ」です。

「ニッカ館」2階が会場です。
皆うれしそうにグラスを傾けていました。



♦「ウイスキーのゆりかご」といわれる樽。ポスターの言葉は樽職人の長谷川清道に竹鶴政孝が贈ったもの。当時入社2年目の長谷川は、胸にこみあげるものがあったそう。勘が頼りの作業で、マニュアル化は困難といわれます。現在でも師匠から弟子にマンツーマンで技術が受け継がれています。最下段は貯蔵庫。しめ縄があるのが印象的です。
余市9-01余市1





P1110753







樽道具








余市タルと注連縄















田中酒造亀甲蔵(小樽市信香町2)

旅の締めくくりは日本酒の蔵元です。1899年(明治32年)創業で、代表銘柄は「宝川」。小樽で今なお四季を通じて醸造しています。仕込み水は天狗山の雪解け水の伏流水。地下70mから汲み上げているそうです。試飲は工場見学の後、売店で。薦められるままについつい…。何杯飲んだのでしょう。
田中内部sake












お酒売り場も大にぎわい。購入した一本がアイヌ文様をラベルにした「カムイトノト」。アイヌ民族の儀式に欠かせない「神の酒」です。アイヌ民族博物館と田中酒造とが復刻しました。東北産のひえと北海道産米麹が原料。ほどよい酸味と甘みがあります。韓国のマッコリに似ているのかな。酒まんじゅうもおいしいです。

♦3棟が連結する蔵は木造&石造りで、明治38~39年の建築。かつては小樽の実業家・岡崎謙の業務用倉庫「岡崎倉庫」でした。小樽市の指定歴史的建造物です。
亀甲蔵





宝川
田中工場










神棚














バス【後記】試飲といいながらも、しっかりとお酒を楽しめました。期待以上の内容でしたね。

四つの酒造所を1日でめぐるのは、バス旅だからできることです。ただ飲むだけではなく、説明を聞けたのもうれしかったなぁ。

朝からお酒をのむ幸せと、ツアーを終えての充足感。すばらしい休日となりました。旅の後は、札幌の中心街で夕食を兼ね、さらに数杯! 留守番の猫の相棒には、待たせてごめんなさい。

運転を担当していただいた岩見沢観光バスさん、ありがとうございました。お世話になったバスの写真は北海道ワインで撮影しました。

泰勝寺

松花堂昭乗ゆかり 茶の湯のお寺  ●京都府八幡市八幡平谷18

泰勝 飾り窓



















泰勝 碑能筆家であり茶道や絵画にも秀でた石清水八幡宮の社僧・松花堂昭乗(1582~1639年)ゆかりのお寺です。関白・近衛信尹、京都鷹峯に芸術村を造った琳派の創始者・本阿弥光悦と並び「寛永の三筆」と称されます。

お寺は昭乗が住んだ男山・瀧本坊の里坊跡で、山門の左脇に1927年(昭和2年)建立の「松花堂舊跡」の碑があります。

境内は枯山水の庭園のほか、昭乗と親交のあった小堀遠州が瀧本坊に造った数寄屋「閑雲軒」を復元した茶席があり、お寺とは思えない軽快で瀟洒な佇まい。

写真左は明治の宰相(総理大臣)松方正義揮毫の「松花堂遺跡碑」。南天に彩られています。

♦拝観日は月に一度で、予約制です。八幡市観光協会のホームページに拝観日と受付時間が掲載されます。


■臨済宗妙心寺派 本尊 釈迦如来  山門と里坊址を示す「松花堂舊跡」碑
泰勝 山門松花堂碑











  • 創建は1918年(大正7年)。昭乗の墓所を守るお寺です。熊本藩主だった細川家が明治維新後に神道に改宗し、廃寺となった現地の菩提寺・泰勝寺(国史跡)の寺号を譲り受けたそう。
  • 八幡山で荒廃していた昭乗の墓所を明治末、茶道関係者が改修したのがきっかけ。京都・大徳寺の管長を務めた宗般玄芳と弟子の神月徹宗が堂宇建立の下準備をしたとみられ、建築費など資金面を大阪の篤志家・中尾かつ子が受け持ちました。新たな寺は方丈と庫裏のほか、茶室「青松居」と数寄屋「閑雲軒」とを備えていました。(「八幡の歴史スポット 泰勝寺の起源とお茶会 丹波紀美子著」より)
泰勝 茶室外観閑雲軒 武者小路千家の木津宗泉が保管していた瀧本坊の古図が、再建の手掛かりとなりました。日本百席の一つです。

1773年に焼失した茶室は、京都清水寺と同じ懸造り。崖にせり出した茶室は地面からの高さ6.5メートル。眼下を見下ろしながら廊下を渡り、縁から躙口に入る形式で「空中茶室」といった趣でした。2010年の発掘調査で遺構が確認されました。

  • 昭乗をしのび、忌日の18日に茶会を開く「松花堂会」が1922年(大正11年)に設立されました。創設時のメンバーは財界人や美術商でした。三井物産設立に関わり日経新聞の前身・中外物価新報を創刊した益田孝、三越理事や王子製紙社長などを務めた後に茶道研究家に転じた高橋義雄。料亭吉兆を創業した湯木貞一も後に参加しています。
  • 「松花堂会」は現在、松花堂庭園で開かれる「松花堂忌茶会」に受け継がれています。

■いただいた御朱印

泰勝 月光幸運月光菩薩

金色の三日月が神秘的な印象を与えます。三日月は月齢が若いことから、成長と進歩の象徴とされます。

校章に用いている関西学院大のホームページには<新月がしだいにふくらんで満月となっていくように、絶えず向上していきたい> との願いを込めたと記しています。

また、月の呼称を音読みすると、三日月は「みかづき」。開運の「ツキ」につながります。

成長と開運の御朱印ですね。

「月光菩薩」は2000年(平成12年)、住職自ら作成したものです。右手に南天、左手に三日月を持った姿です。


泰勝厄除観音

漢数字の異体字が朱色の円の内側に書かれています。

右側は弌(1) 弍(2) 弎(3) 亖(4)

左側は伍(5) 陸(6)  柒(7) 拾(10)

捌(8)と玖(9)がありません。そう、8、9を除く=厄を除くという意味です。












泰勝 ひょうたん南天招福

薄墨で描かれているのは、縁起物の瓢箪です。南天はじる、に通じます。

昭乗は大坂夏の陣(1615年)で、大坂落城で逃れてきた狩野山楽をかくまいました。山楽は主家の浅井家滅亡後に秀吉に仕え、絵画制作で重く用いられたことから、豊臣方残党狩りの標的にされたのです。命懸けの行為です。

幕府から厳しく咎められた昭乗は「山楽は絵師であって、武士にあらず」と主張。五摂家の一つである九条家の手助けもあり、山楽は恩赦により助命されました。昭乗もまた24年(寛永元年)、近衛信尋の推挙で将軍家書道師範となり、文化人の道を歩むことになります。

まさに、難を転じて福と為したのです。



泰勝 大菩薩幸運月光大菩薩

月光菩薩は「大菩薩」となり、三日月は金色の輪で描かれた満月へと変わっています。輪の中には月光菩薩を表す梵字が、これもまた金色で書かれています。

この御朱印は上記3種類の完結編といえるものです。

「ツキを呼び、厄を除き、難を転じて、丸くおさめる」

言葉遊びのようですが、人としての成長が大切、と問いかけているようにも思えます。








南天招福の庭 狩野山楽の助命という難事解決にあたった昭乗にちなみ、南天7種類が植えられているそう。枯山水の白砂にある横長の石(写真右下)は、三途の川の渡し船。背後の石群が極楽浄土を表しています。つくばいのデザインも美しいですね。
泰勝 つくばい泰勝 南天







泰勝 石船












方丈 「方丈」の額は熊本・泰勝寺から移設したもの。南栄の臨済宗の禅僧・無準師範の真筆です。格調の高い雄渾な大字が特長で、南栄随一の能筆とされています。下段の額は「博文約礼」。出典は論語で「広く学問を修め、礼を基に実践する」という意味です。
方丈額



泰勝 方丈
泰勝 戸絵

















泰勝 絵








泰勝 額
















数寄屋「閑雲軒」
泰勝 茶室掛け軸泰勝 茶室












瀧本坊で華やかな茶事をしていた昭乗が、侘びの境地に入ったのは瀧本坊を弟子に譲り、泉坊に建てた方丈「松花堂」に引退してからでした。昭乗は小堀遠州に華やかさ学び、千利休の厳しさに触れたのです。茶の湯とは奥の深いものです。



花燈窓

泰勝 唐門泰勝 花灯窓











撮影日 2016・11・12(Sat)

金寶寺

大日如来の応化身 金剛薩埵   ●小樽市稲穂5丁目26

金宝寺金剛

















北海道十三仏の番外札所です。37回忌の仏・金剛薩埵菩薩を祀っています(写真上)。

「金剛」は真理を、「薩埵」は勇猛、有情を意味し、<堅固な浄菩提心によって悪しき有情(衆生)を降伏し勇進する菩薩です。(高野山霊宝館 仏に関する基礎知識)

真言密教では大日如来から灌頂を受けた最高位の菩薩で、
大日如来と衆生とをつなぐ役目を担っています。その姿は大日如来と同様に蓮華座に結跏趺坐し、五智円満を象徴する「五仏宝冠」を戴き、右に慈悲の象徴 「五鈷杵」、左には智慧を表わす「五鈷鈴」を手にしています。上半身裸で、女性的な容姿で表現されるそう(東寺講堂 立体曼荼羅)。装身具をまとっているからでしょうか。金寶寺さんの菩薩像は同様の造りながら、凛とした美しい顔立ちです。


■高野山真言宗 本尊 金毘羅大権現
  • 1921年(大正10年)創建。金寶寺の寺号は49年(昭和24年)からです。

■いただいた御朱印 北海道十三仏 番外 金剛薩埵 
金宝寺朱印密教の宇宙観を表した「両界曼荼羅図」に金剛薩埵は登場します。金剛頂経に基づく金剛界、大日経による胎蔵界。ともに大日如来を主題にインドで成立したものですが、年代は異なり別の系統とされます。

異なる系統を統合したのは、空海が唐で師事した恵果です。空海が帰国する際、言葉ですべてを伝えるのは難しいため両界曼荼羅に描かせて与え、日本に伝わりました。

「金剛界曼荼羅」では理趣会の主尊(弘隆寺 北海道恵庭市の稿参照)。「胎蔵界曼荼羅」では菩提心と迷いを断つ智慧を表す金剛手院の主尊として、仏の大智の働きを司どっています。

<大日如来の応化身で普賢菩薩と同体とされ、密教では重要な地位を占める>(文化庁文化遺産オンライン)。



♦寺号標と本堂
金宝寺号標金宝寺本堂












■撮影日 2016・10・14(Fri)

【後記】法蔵院参拝後、車で向かいました。長橋十字街に戻り、小樽市街方面に右折。国道5号(長橋バイパス)と合流する手前で左に分岐する道が金寶寺入口です。(小さいですが案内看板あり)。広い駐車場があります。参拝時、タクシーで十三仏めぐりに訪れた人を見ました。小樽の3カ寺は市街からやや離れており、坂にあるからでしょうか。最寄りのバス停で降りて歩くのも大変ですしね。快適に走ってくれる愛車に感謝です。

お昼すこし前に参拝の電話をしたのですが、親切に対応していただきました。筆書きの御朱印も素晴らしいです。ありがとうございました。
プロフィール


やま

ネコ好きなアルファ乗りです。御朱印の美しさに魅せられ、神社とお寺詣でが趣味となりました。

御朱印の旅の相棒は車が大好きな「森の猫」。我が家に来て10年、10歳。あっという間に時間が過ぎたような気がします。いつまで一緒にドライブできるかな。

相棒がお気に入りの愛車QVも3年目。トラブルもなく元気に走ってくれます。相棒と御朱印の旅を楽しみながら、いろいろな場所を訪れたいと思います。

さて、次はどこにいこうかな…
v(^^)


photo
噴火湾パノラマパーク
2011・8・27
御朱印や写真追加しました
過去記事の更新情報です。日付は更新日です。

【2015年】
11・15 北海道十勝・音更神社
     新しい御朱印と写真
9・5  浅草神社 夏詣御朱印
3・17  札幌・豊平神社 見開き
北海道の神社
●札幌市

【中央区】

北海道神宮


開拓神社


北海道神宮頓宮


伊夜日子神社


札幌護国神社


札幌祖霊神社


水天宮


伏見稲荷神社


札幌三吉神社


多賀神社


【北区】

江南神社


篠路神社


新川皇大神社


新琴似神社


【東区】

諏訪神社


札幌村神社


烈々布神社


大天満神社


【白石区】

白石神社


【厚別区】

信濃神社


澄丘神社


大谷地神社


【豊平区】

相馬神社


月寒神社


豊平神社


西岡八幡宮


平岸天満宮


【清田区】

厚別神社


清田稲荷神社


【西区】

上手稲神社


琴似神社


西野神社


西野神社干支御朱印


発寒神社


札幌御嶽神社


【南区】

石山神社


【手稲区】

手稲神社


星置神社



●函館市

函館八幡宮


函館護国神社


山上大神宮


亀田八幡宮


北海道東照宮


湯倉神社


大森稲荷神社


函館乃木神社


厳島神社


高田屋恵比寿神社


船魂神社



●小樽市

住吉神社


龍宮神社


小樽天満宮


潮見ケ岡神社


豊足神社


高島稲荷神社




●石狩管内

【石狩市】

石狩八幡神社


厚田神社


【江別市】

江別神社


錦山天満宮


【北広島市】

札幌八幡宮


【千歳市】

千歳神社


【恵庭市】

豊栄神社


【当別町】

当別神社



●渡島管内

【北斗市】

矢不来天満宮


【松前町】

松前神社


【福島町】

福島大神宮



●後志管内

【余市町】

余市神社


【仁木町】

仁木神社


【岩内町】

岩内神社


金刀比羅神社


【俱知安町】

倶知安神社


羊蹄山神社


【京極町】

京極八幡神社


【喜茂別町】

喜茂別神社


【留寿都村】

留寿都神社


【真狩村】

真狩神社


【寿都町】

寿都神社



●胆振管内

【苫小牧市】

樽前山神社


【登別市】

湯澤神社


【白老町】

白老八幡神社



●日高管内

【平取町】

義経神社



●空知管内

【岩見沢市】

岩見沢神社


【夕張市】

夕張神社


【長沼町】

長沼神社


【栗山町】

栗山天満宮



●十勝管内

【帯広市】

帯広神社


帯広明神大社


大正神社


十勝護国神社


【音更町】

音更神社


【鹿追町】

鹿追神社


【士幌町】

士幌神社


【上士幌町】

上士幌神社



●留萌管内

【増毛町】

厳島神社
東北のお寺
未参拝です
関東の神社
関東のお寺
まだ群馬の2社のみです
東京のお寺
待っててね
京都のお寺
大阪のお寺
待っててね
兵庫の神社
●神戸市

【中央区】

神戸北野天満神社


走水神社


【須磨区】

綱敷天満宮


●尼崎市

長洲天満宮


●西宮市

西宮神社(えびす宮総本社)


●明石市

休天神社


●高砂市

曽根天満宮


●姫路市

大塩天満宮


●三田市

三田天満神社
兵庫のお寺
未参拝です
滋賀のお寺
●大津市

石山寺
和歌山の神社
まっててね
和歌山のお寺
未参拝です
伊勢神宮&三重の神社

伊勢の神宮


内宮 皇大神宮
外宮 豊受大神宮
月夜見宮
月讀宮
瀧原宮
伊雜宮
倭姫宮
東海の神社
未参拝です
甲信越・北陸の神社
未参拝です
中国・四国の神社
九州・沖縄の神社
東照宮
■北海道

【函館市】

北海道東照宮


■宮城

【仙台市】

仙台東照宮


■東京

【台東区】

上野東照宮


【港区】

芝東照宮



■埼玉

【川越市】

仙波東照宮



■群馬

【太田市】

世良田東照宮


徳川東照宮



■滋賀

【大津市】

日吉東照宮



■香川

【高松市】

讃岐東照宮屋島神社

護国神社
■北海道

【札幌市】

札幌護国神社


【函館市】

函館護国神社


【帯広市】

十勝護国神社



■宮城

【仙台市】

宮城縣護国神社



■滋賀

【彦根市】

滋賀県護国神社



■沖縄

【那覇市】

沖縄県護国神社
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