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2012年03月

2012年03月25日

先日のブログ(自転車の各種メンテナンスの方法(LEDライト編):2012年03月12日)に書いたように電池の逆挿しでキャットアイ HL-EL135を壊してしまったので新しいヘッドライトが必要になってたんですが、あれこれ悩んだ末にアマゾンで注文したのはキャットアイ HL-EL135です(笑)

当初は明るさで定評があり楽天やアマゾンでの評価も上々のGENTOS(ジェントス) 閃 355 を考えたんですが、10時間という耐久性は日々通勤で使うライトとしては如何なものかと。エネループを使えばという考えも、結局エネループに充電するのにACを使うわけですし、エネループの元を取ろうとしたらかなりの回数を充電しなきゃならない。そもそも10時間だと週に2回は充電しなきゃいけないのはメンドクサイです。

次に考えたのはキャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL520です。このライトも明るさについてはGENTOS(ジェントス) 閃ほどではありませんがまずまずの評価。明るさも60時間(実用になるのはもっと短いかも)と経済性も問題なし。ただ単3が4本必要なのと本体が大きい、そして4千円を超える価格がポチッる手前で躊躇した原因です。

そもそも私の帰宅ルートはほぼ決まっていて知らない道は滅多に走らない&街灯の無い道も滅多に走らないわけです。となるとライトの明るさってそんなに必要なの?という疑問がわき上がってきて、キャットアイ HL-EL130(1LED)からキャットアイ HL-EL135(3LED)に変えたときに「お、ずいぶん明るくなったな」と感じたくらいなので4千円超のHL-EL520は宝の持ち腐れかなと感じたんです。

ただキャットアイ HL-EL135を注文したことでブログのネタが1個減ったのが残念といえば残念です^^;


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自転車 

2012年03月23日

ネットでお買い物!どこで何を買ってますか?というお題ですが、食べ物なんかは楽天で買うことが多いかもしれません。聞いたこともない怪しげな特産品が70%オフとかだと買ってみようかな?とチャレンジ精神が刺激されます^^
あ、人によってはお米のような重いものを楽天で買うそうです。ちょっと理由が違いますが、一人暮らしの同僚は「スーパーにお米を買いに行くのが恥ずかしい」といってお米を楽天で買ってるそうです。

もう一方の雄、アマゾンですがこちらは電子機器や自転車のパーツ類を買うことが多いです。アマゾンだとショップが違ってもアマゾン経由で出荷してもらうと1回の配送で済むし、コンビニ受け取りにしておけば好きな時間に取に行けるのが便利ですから^^

本やCD/DVDのレンタルはGEOやTUTAYA、ブックオフが近所にあるのでネットで探すことは無いですね。

私のネットショッピングはこんなところかな。

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雑記 

2012年03月19日

自転車で会社から帰宅するときに気が重くなるのはダイナモライトじゃないでしょうか?
ライトを点けると重くなる、点けなきゃ無灯火で警察官の小言を頂戴する羽目になる。仕事で疲れてるのに重い自転車を漕いだり警官に説教されたりなんて想像したくないですよね。

私がシティサイクルに載ってた頃は、重いダイナモライトを点けなくても済むようにLED式のバッテリーライトを使ってたんですが、シティサイクルならダイナモライトを軽いタイプに交換するのもいいかなと思うようになりました。と言うのも、去年買ったブリジストンのカルーサに着いてるダイナモライトが素晴らしく軽かったからです。軽いだけじゃなく明るさも眩しいくらいで、これなら夜間の走行も無理なく快適だ!と思いました。
ブリヂストンのCarusa(カルーサ):2011年09月07日

ちなみに自転車のダイナモライトは楽天やアマゾンで千円代から数千円程度で売られているようですが、安いダイナモライトでもそこそこ漕ぎ心地は軽くなるようです。実売で千円を超えるようなライトはホームセンターやドンキで売ってる9800円のシティサイクルに最初から装備するにはツライかもな^^;

一般的なダイナモライトと違って、ハブダイナモというのもありますね。こちらは前輪の車軸にダイナモが着いていて前輪が回転してる状態なら常時発電するものです。前輪が回転してると発電するので昼でも夜でもお構いなく発電しますが、タイヤやリムに発電軸を押し当てるダイナモと違って漕ぎ心地に与える影響はほぼ皆無と言われています。ハブダイナモも楽天やアマゾンで買えますが、前輪の交換が必要でタイヤ・チューブの脱着作業が入るので慣れてないと自転車を元に戻せなくなる可能性があります。

余談ですが、ダイナモの発電軸をタイヤの側面ではなくリム(ブレーキシューが当たる金属の部分)に変えると漕ぎ心地が軽くなるという記事を見かけましたが、これはダイナモがリムドライブに対応してる必要があると思います。

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自転車 

2012年03月12日

玉切れが皆無のはずのLEDライトですが、電池を逆挿しすると壊してしまうことがあります。

去年、暗闇でCATEYEのHL-EL130にプラスマイナスを逆に電池を挿してしまいました。スイッチを入れたら点かないので「あ、逆に挿しちゃったか」と軽く考えて電池を逆に入れ直してスイッチON・・・あれ、点かない!?

ネットで調べたらLEDの逆方向の耐電圧はとても低いらしく、電池を逆挿しすると壊れるそうです。高価な製品には保護回路が入っていたり、逆挿しが難しいように電池との接点が工夫されているものもあるのですが、CATEYEのHL-EL130は簡単に逆挿しできちゃいます。

壊したものは仕方がないけどライトが無きゃ夜間走れないのでスポーツ用品店でHL-EL135を買いました。HL-EL130はLED1個、HL-EL135はLED3個。単純に明るさが3倍になるわけじゃないですが、LED1個のHL-EL130よりは明るいだろうという期待を込めての購入でした。

ところが、去年の暮に自転車をしまった際にライトを取り外して電池も抜いてたんですが、たまたまライトが必要になったので暗闇でHL-EL135に電池を入れてスイッチON・・・点かない!あぁ、やっちゃったか!?
逆挿しすると壊れることを忘れていたわけではありませんが、たしかこっち向きでOKなはずという安易な行動で買って間もないHL-EL135を壊してしまいました。

CATEYEには電池の逆挿しが難しいように、または暗闇でもわかるように接点金具の形状を工夫してもらいたいです。

みなさんもLEDライトの電池を交換する際にはプラスとマイナスを逆に入れないようにご注意ください。

って、逆挿しした自分が悪いんですけどね(苦笑)

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自転車 | 雑学

2012年03月08日

雪が解けてきたのでそろそろ自転車のメンテナンスを始めたいので、自分の復習を兼ねて過去記事からママチャリ、シティーサイクル、ルック車、クロスバイクのメンテナンス方法を数日かけて改めて紹介します。

まずはタイヤに空気を入れる場合です。たとえママチャリでも空気が足りないタイヤで走っているとパンクしやすいので1か月に1回、特に春先の自転車事始め?には必ずタイヤに空気を補充しましょう。

空気を補充するにはタイヤ毎に適正空気圧が定められているので、空気圧の測れる空気入れを使う場合はタイヤ側面に刻まれた適正空気圧を参考にしてください。
タイヤの適正空気圧はどこで分かるのか?:2009年05月11日

空気圧が測れる空気入れが無い場合は、ママチャリ、シティーサイクル、ルック車ならタイヤ側面を指でギュッと挟んでタイヤがほんの少し凹むくらいまで空気を入れます。

クロスバイクの場合は概ね6bar以上の空気圧(ママチャリ、シティサイクル、ルック車では4.5barが一般的)が必要になり、空気圧の測れない空気入れではそこまで高圧の空気が入りません。
またクロスバイクの場合は空気を入れる口金部分がママチャリやシティーサイクル、ルック車で使ってる英式、マウンテンバイクなどで一般的な米式、ロードバイクなどで使われる仏式の3種類が混在してますのでご注意ください。
米式・仏式・英式対応のフロアポンプGIYO GF-55Pのクレーバーバルブ:2008年08月19日


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自転車 | 雑学

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