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芸能人 ラウドネス

ロックって結構憧れから入っていくんで、楽器の種類を選ぶのも誰々が
使ってるから、これを選んだっていう人って多いですよね。
それで練習曲もその憧れの人のバンドやソロ作品なんかが主になっていくと
類は友を呼ぶじゃないけど、憧れの人がやってるバンドのコピー曲が中心
になっていって、そのうち完全コピーバンドを目指すようになっていく人たちって
割といるような気がします。

シナモンっていうレッドツェッペリンのコピーバンドは凄いらしいですね。
ずいぶん前にプロデビューしてアメリカツアーもやったって話しを聞きました。
彼らは単にコピーにとどまらず、オリジナルアルバムまでだしたんだそうですよ。
そのアルバムがプロデビューの作品だったようです。僕は聞いたことないんで
感想は言えませんが、雑誌のレコードレビューにはレッドツェッペリンが1stと
2ndの間に製作したとしたらこんな感じではなかろうかと想定して製作された
作品っていうんだから、充実度は伝わってきますね〜。

そのレビューを書いた人は結構有名なギタリストだったですよ。

今日紹介するのは日本のヘビーメタル界に君臨している正に王道といっても
いいバンド、ラウドネスのコピーを追及しているラウドダスです。

HP上では音源を公開してくれていますんで、何曲かききましたが、メンバー
全員がかなりのレベルにあるというのが伺えます。

夢ファンタジー、ミルキーウェイ、ラウドネス、スピードなど初期のナンバーが
堪能できますよ。



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