平成21年に日本に入国した外国人は約758万人(速報値)で、約915万人だった前年から17・1%減と、統計のある昭和25年以降で2番目の減少率だった。法務省が12日に発表した。世界的な不況による外国渡航の手控えや円高、新型インフルエンザの流行などが原因とみられる。過去最大の減少率は大阪万博などの翌46年の22・8%減。なお日本人出国者数は約1545万人で、前年比約54万人(約3・4%)減だった。

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