ショートアニメ戯言

個人作家系オリジナルアニメーションについての私見的戯言。

October 2008

やわらか戦車16



今回で16回目を迎える「やわらか戦車」シリーズ。
ラレコさんの前回更新作品「やわらかアトム7」も「つづく」と言うことで
配信されて、現在は無事「完全版」が配信されていますが
今回の「やわ戦」も、どうやら締め切りに間に合わなかったらしく
1回「つづく」で配信されて、昨日無事「完全版」が配信されましたね。
「やわらかアトム」も「やわ戦」も、最初の配信バージョンは既に観れません。
ちょっと惜しい気もしますが(汗)作者のラレコさんとしても
配信サイトのネトアニでも本意ではないだろうと思うので、仕方ないですね。
やわ戦DVD発売に関連した作業がきっと一杯あるので
こうしたちょっとした遅れもまた、仕方ないと思われます(汗)

遅れたこと自体よりも、今回の16作目を視聴して感じたことは
やわらかアトム制作以降のラレコさんの作品は、どんどんアニメとしての
クオリティが上がってるんじゃないかなぁと言うこと。
これは以前にも描いたかも知れませんが
もともとPV的な構成で作られた「やわらか戦車」というアニメーションが
兄者やジェーンやベイべ、その他脇のキャラが固まるにつれ
Flash制作のお手軽ムービーと言う印象が、どんどんキチンとした(?)
アニメムービーへと進化してる気がします。
で、その進化の加速度を上げたのが「やわらかアトム」の制作だったような。

最初の「やわらかアトム」配信時は、手塚プロダクションとのコラボ
鉄腕アトムという超有名タイトルとのコラボということで
確実にラレコさんは、気負った演出を「やわらかアトム」でやられていたように思いますし
どこか別物としての演出が施されていたように感じてました。
ところが、ふと気がついたら、そうした「アトム」で培った演出や制作技法を
本家の「やわ戦」に上手にフィードバックしている印象を受けます。
とは言っても、これは作者自身狙ってそうしてるわけではなくて、いつのまにか
お互いがお互いの影響下に置かれて、良い意味で変化(進化)した
と言う感じかも知れません。全てまったくの僕の想像ですが(汗)

とにかく今回の16はとくに「やわらかアトム」演出を彷彿とさせる気がして
意外な感じがしましたし、これは地味に(?)すごい事だなぁと思いました。

ちなみに…「くわがたツマミ」の演出は、あんまり変わらない印象ですね。
多分、無意識に差別化をしてるんだと思いますが。
そうした無意識の差別化が「やわ戦」と「やわらか戦車」間では無くなった(?)
というお話でした。

もしかしたら、やわ戦DVDの中にアトムが収録されたという事実が
ラレコさんの中で、無理に2作品を別物として扱わなくていい、という気持ちが
確定したのかも知れないですね(これも想像だけど)。
まぁもともと登場人物とか、まるまる被ってますしね。
当然の結果かも知れないですけど。

■【ラレコさん公式ブログ】やわらか戦線異状なし
http://blog.livedoor.jp/yawaraka_sensha/
■WEB TENT/ラレコ
http://www.geocities.jp/jugongordie/

[追記]
某SNSサイトでのお話によると、以前Flash配信だったときは
再生スピードが視聴者のPCの処理能力に依存してしまうので
快適に見てもらうためにいろいろ手加減してた部分があったらしかったのが
最近は(youtubeと同じ)FLVファイルでの配信になったので
わりと遠慮なく作画(描き込み)してるとか。
進化したよう感じるのは、そう言う理由もあるのかもしんないすね(汗)

【鏡音レン】Fが弾けない!

【鏡音レン】Fが弾けない!【手描きPV付き】


またあんまり動かないVOCALO-PVですが、可愛かったので貼ってみます。
よし屋さん制作のPVです。
僕も大昔、趣味でギターやってたことがあるので
この「Fが難しい感」は分かりますねー。
動画の隅にコード表が出てるとこも含めて、とても雰囲気があって好きな動画です。
VOCALOキャラのデザインもレンだけでなく、ドラムの初音さんや兄さん姉さん達など
みんな個性的に描かれてるトコもいいすね。

ちなみに…よし屋さんのマイリストで好きなPVがあったので、そちらも。
でもこのPVは、絵的にはほぼ動きません(色が変化したりフォントが入りますが)。
でも、この「いのちのうた」という、ちょっと深刻な歌詞に
どことなくファンシーなタッチの鏡音リンさんの後姿をPVにしたのは上手いかも
と思いました。動いてないけど、動いてる以上の効果があるかも。とか。
究極の超リミテッドなアニメ…とまで言ったら言い過ぎかも知れませんが(汗)
とても染みるPVと思いますです。



あ、それとこの動画は(現時点2008・10/30で)第三回最底辺ツアーというのに
参加しているらしいので、終わると別の動画に飛びますのでご注意を。

ポミュウとガルップ

ポミュウとガルップ/OHRYSBIRD


前のエントリで話に出た、OHRYSBIRDさんのオリジナルアニメーションが
Youtubeにあったので貼ってみます。これは初めて観たかも。
前のエントリで貼った、ブロスタTV登録の作品「FUNCY MONKEY」と「寿司の森」も
Youtubeに上げてるようなので一緒に貼ってみます。
「寿司の森」の不条理な世界観が、これまでのOHRYSBIRD作品の中では異質だなぁ
(異質なところが面白いなぁ)と思ってたんだけど
Youtubeのコメントによるとこの作品のシナリオは浦沢義男さんという方の作品ようです。
あともう1本の「FUNCY MONKEY」は、月刊プロボーラー「FUNCY MONKEY」のMVだそうです。

寿司の森-OHRYS BIRD


FUNCY MONKEY


OHRYS BIRD
http://www.ohrysbird.com/

ブロスタTVアワード2008

ブロスタTVアワード2008」が10/24に開催(会場:グランドハイアット東京)されたようで
サイトの方でも受賞作品が発表されました。
ブロスタTVアワードはアニメーションだけのコンペではありませんが
今年のグランプリはTomovie(高嶋友也)さん制作の「頭に回るは笑い声」だったようです。
Tomoviesサイトの自身のコメントによると「頭に回るは笑い声」は
「紙芝居アニメーション」ということで、なるほどぉと思いますが
個人的には高嶋さんの他の「ケサランパサラン」や「さとるくん」を含め
うるまでるびさん言うところの「楽曲アニメーション」というジャンルにも入るかなとも思います。

以前のエントリ「福来町、トンネル路地の男」のときも書きましたが
こうしたコンペには1〜2年の間にいろいろな賞に出品して高評価を得る作品が
あって、この「頭に回るは笑い声」も同様の常連的秀作と言えると思います。
今思い浮かべるだけでも、このほかにデジスタやネトアニでも賞を獲ってます。

同作のリンクはやはり以前のエントリ『「Tomovies」の世界』で
livedoorネトアニのサイトへも貼っていますが、改めてブロスタTVの
受賞作へのリンクと共に貼ってみます。

ブロスタTVアワード>>受賞作品発表
http://www.brosta.tv/award/2008/winners/
ブロスタTV>>頭に回るは笑い声/Tomovie
http://www.brosta.tv/play/index/product/362

他にも同賞では、アニメーション作品が多く受賞されていますが
脚本映像化部門カニリカ賞には、OHRYS BIRDさん制作の「ポップマン」が受賞されてます。
OHRYS BIRDさんの作品は以前から好きでよく観ていますが
「ポップマン」以外にも面白い作品が多数あるので、リンクしてみます。
以下、ブロスタTVで観られるOHRYS BIRDさんのラインナップ。

ポップマン
http://www.brosta.tv/play/index/product/769
LUCKY☆STAR
http://www.brosta.tv/play/index/product/771/list_type/5
バレリーナ
http://www.brosta.tv/play/index/product/223/list_type/5
寿司の森
http://www.brosta.tv/play/index/product/219/list_type/5
ファンシーモンキー
http://www.brosta.tv/play/index/product/218/list_type/5
禁煙
http://www.brosta.tv/play/index/product/206/list_type/5
穏やかな日常
http://www.brosta.tv/play/index/product/205/list_type/5

OHRYS BIRDさんのサイトの告知によると
毎週土曜日朝7時から東京12chで放送中の「ファイテンション☆テレビ」の
歌のコーナー「ファイ☆ソン」の「VIVA!ブンベツ隊長」を制作した模様。
僕が初めてOHRYS BIRDさんのアニメーションを観たのは
Shockwaveの「キュウのハテナ」だったかなぁと思いますが
あまりちゃんと覚えていません(汗)スミマセン。
でも、独特のタッチがずっと好きです。サイトもアニメーションで魅せる作りで
とても可愛いなぁと思ってました。

Tomovies/高嶋友也
http://tomovie.ashigaru.jp/
OHRYS BIRD
http://www.ohrysbird.com/

他のブロスタTVアワードのアニメーション作品については、また書きます。

青池さんのインタビュー

アニメ情報サイト「アニメ!アニメ!」にて
CATMANのDVD発売に伴っての作者青池良輔さんのインタビュー記事が
掲載されてたのでリンクを貼ってみます。
いろいろ興味深いお話で面白いと思います。

■『CATMAN』 青池良輔監督インタビュー1/「CATMAN」に至る道
http://animeanime.jp/interview/aoike1.html
■『CATMAN』 青池良輔監督インタビュー2/「CATMAN」に至る道
http://animeanime.jp/interview/aoike2.html

僕もCATMANを視聴したのは2002年頃のShockwaveでした。
当時は友人から幾つかの個人サイトで観れる自主制作アニメーションを教えてもらって
そうしたサイトや作品に興味を持つようになって、いろいろ巡りましたが
CATMANは、いきなりShockwave配信だったので
そうした個人製作作品よりも、ちょっと商業寄りの別物のように観てました。

でも、mixiの「ウェブアニメが好き」コミュを通じて
何故か某上映イベントで青池さんご本人とお会い出来る機会があって
(イベント自体にも青池さんのトークショーコーナーがあったんだけど)
その中でCATMANを含めた、青池作品の制作プロセスや
CATMANが世に出る経緯などを聞かせて頂いて、青池さんの立ち位置も
なんら他の個人サイトでの自主制作作品と変わらないと理解しました。

個人サイト作品には、とくにプロを目指していないクリエイターの方々もいるので
そうしたスタンスとは違っては来ますが、多くの個人クリエイターの人は
やはりプロになるべく制作に打ち込んでる人も大勢いますから
そうした人たちと何ら変わらないということなんだと理解。

そうしたバックボーンなどを含めて、踏まえて、今回のDVDリリースなどは
個人的にはとても素晴らしいことと感じますし
一鳥一石でこうした流れになっているのでもないことも聞いてるので
尚更嬉しく思います。もちろん作品のファンとしても嬉しいです。

インタビューの中で、当時、青池さんがFlashを使うようになったきっかけ
みたいな話がありますが、補足(?)すると…
たしか映画の企画を立てる際とか、プレゼンをするのに
Flashを使って映像化すると分かりやすかったから、初めはそうしたことのために
手に取ってみたのだと伺ったことがあります。
(追記:当初使ってたのはFlashではなくDirectorだったようです)
それを自主制作のオリジナルなアニメーションに転換させる行動力みたいなものは
やはりインタビューの話の中にもあるように
『でも明日また新しい媒体がでるかもしれない。
実際にぽんと新しい媒体が出た時に、フットワークが軽い状態で居られればいいかなって。』
というお話に通じる、まさにフットワークの軽さ。
CATMAN制作当時から変わらない青池さんのポリシーなのかなと感じます。

普通、クリエイターとして食っていこうとした場合
(文中、青池さんも言っておられますが)いろいろ外に名前の出ない仕事とかも
こなさなければいならないし、そうした仕事を発注されるだけでも大変なことです。
作家性を重要視するなら(CATMANに限らずとも)ひとつの作品や作品性の中で
自分の世界観を構築するするのも手です。
(これをアート系作品と限定する必要もないかと思いますけども)

でも、それら全てを「超」が付く程の良いバランスでこなせてるだろうところが
青池さんの凄いところであり「特異」なスタンスであり
センスなんだなぁと、この記事を読んで改めて強く思いました。
(また、なんだか勝手なこと書いててスイマセン…汗)

CATMAN公式サイト
http://www.fujitv.co.jp/game/catman/
CATMAN's Blahg
http://wwwx.fujitv.co.jp/zoo/blog/index.jsp?cid=185&tid=&date=2008/10
aoike.ca/青池良輔
http://www.aoike.ca/

【関連記事】
マイコミジャーナル>>FROGMANにも影響を与えたFlashアニメクリエイター
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/10/24/aoikekantoku/index.html
MouRa CloseUPwebMovies>>青池良輔さんインタビュー
http://web2movie.moura.jp/?p=522
・ウェブアニメ探訪【「CATMAN」作者に聞いてみた:前編】
http://www.animeflash.jp/news/1/catman_1.html
・ウェブアニメ探訪【「CATMAN」作者に聞いてみた:後編】
http://www.animeflash.jp/news/1/catman_2.html

ひくくとべ

ひくくとべ/kihirohito


kihirohitoさんの「夢の旧作」枠での新作PVです。旧作なのに新作です。
と言うか、今回のネタ(?)は作者ブログでも以前話に出てた
「地上5cmを低く飛ぶ」というモチーフ。
確か場所を「秋葉原」に限定していた気もしますが、歌詞には出てきませんね。
ちらっと絵にはなってますが。

個人的に今回一番気になったのは「美加みかん」をPVのキャラに使ってるけど
美加みかん名義の投稿でなくて、kihirohito「夢の旧作」名義の投稿。
すでに「美加みかん=kihirohito」は周知の事実なので
ご本人にとってもどうでもいいことなんだろうと思いますが、結構意外でした。
それから、いつもにも増してメッセージ色の強い歌詞に感じますが
これもたまたまなのかも知れません。
まぁ歌詞などについては、当ブログは基本、動画(アニメーション)系の
戯言ブログと自覚しているので、それほど深く突っ込んだりはしないですが(汗)
もともと「低く飛べ」という内容が「絵」になってるので
PVになり易いようにも感じますが、結構低く飛ぶ絵というのも
それはそれで難易度が高いようにも思ったりして、いつもながらですが
kihirohitoさんの描写にはやられますね。
タイトルが絵になってるだけに、PVのアプローチとしても
今までの曲(PV)の中でも比較的いろいろなシーンを想像できる気がするので
他のPの楽曲のように、他の絵師の方とかが、この曲で新たなPVとか
作ったら面白そうにも感じたりしました。

この曲を聴いて、改めてkihirohitoさんの提示する世界観というか
少し大袈裟に言えば、哲学みたいなものとか、アーティスト性みたいなものが
ファンの人から支持されてるのかなと感じられます。
根強いファンの人たちは「ソワカちゃん」はkihirohitoさん世界観の
一断片に過ぎないことをうすうす感じ取ってるように思います。

なんて…毎度、勝手な感想でスミマセン(汗)

終わらない鎮魂歌を歌おう【リメイク】

「偽与野区役所」の未乃タイキさんの「終わらない鎮魂歌を歌おう」を
携帯配信用にリメイクされたものが、Youtubeとニコ動にあがってるようなので
Youtubeを貼ってみます。
自サイトで配信されている同作とはやはりリメイクと銘打つだけあって
結構違いますね。よりパワーアップした印象です。

終わらない鎮魂歌を歌おう 第壱話 【リメイク】


終わらない鎮魂歌を歌おう 第弐話 【リメイク】


終わらない鎮魂歌を歌おう 第参話 【リメイク】


終わらない鎮魂歌を歌おう 最終話 【リメイク】


この秋、ゴマブックスから刊行予定の小説版の発売は、まだのようですね。
そちらも楽しみですー。

偽与野区役所/未乃タイキ
http://www.niseyono.com/

千々石ミゲル友の会のテーマ

【歌ってみた】千々石ミゲル友の会のテーマ


なんと美加みかんさんの「歌ってみた」動画の第2弾が投下されましたね。
前回「【歌ってみた】波浪!!美加みかん花まつり」は、まさかの実写系PVでしたが
今回は一応(カニカニ動画ですが)エフェクト使用とはいえ
MG的ニュアンスもありつつのPVということで、貼ってみちゃいます(汗)
それより何より、今回はどうやら非公式な情報ではありますが
kihirohitoさん自らの歌唱による「歌ってみた」ということで…
「イコライザーは掛けたけどピッチは変えていません」と言うことらしく
「昔は(たまの)柳原陽一郎そっくりに歌えました」ということらしいですね。
いつか”作者さんバンド”のライブと言うのも観てみたいものです。
背景には自ら制作したPVを流しながらのステージ。カッコイイですね。
「歌うPシリーズ」タグと言うのがあるの初めて知りました(汗)

【当ブログ内「美加みかん」関連エントリ】
・虚空蔵からのメッセージRemix
http://blog.livedoor.jp/f_2nd2005/archives/960338.html

【初音ミク】きっず・りたーん

【初音ミク】きっず・りたーん【オリジナル曲】


「ピロリ菌」の歌のピロリロPさんの新作が面白かったので貼ってみます。
PVも自身の制作によるものだそうですが
賛否ありそうな、初音さんのチラ見えパンツの描写…僕は好きです。

アニメーションに限らず、イラスト、漫画などもそうかと思いますが
ああした視点が作品に命を与え、魂を吹き込むものなのだとつくづく思いますし
むしろ、そうした際立った視点は、得てして自分ではどこか当たり前のことと
思いつつ、発表した時点で、視聴者の「引っかかり」になるということが
作品にとっても印象的なシーンになり
ひいては…嘘のない描写なのだと言えるのかもしれない、と思います。

ピロリロPさん公開マイリスト:中に誰もいませんよ?

Ghost pain

Ghost pain動画を再生する

livedoorネトアニにて「tigosFactory」のtigoさんの新作配信があったので貼ってみます。
tigoさんのアニメーションはFlashでの制作だと思いますが
とても凝った印象で、以前tigoさんのサイトで拝見させて頂いた自作アニメ
「MUSIC FIGHTER」シリーズも好きな作品です。
同作もそうですが、音楽(BGM)なども素敵で凝っています。

物語に関しては「Ghost pain」も「MUSIC FIGHTER」同様、大きな流れがあって
そうした設定のひとつのエピソードを作った印象もあるので
続編などもあれば、是非観てみたいと思いました。
可愛げな絵柄のわりにちょっと過激なシーンがありますが…
それも独特と言うか、アリというか、tigoさんの個性のような気がしました。
エンターテイメントでありながら、伝えたいコトを真正面から
アニメーションにしている感じの姿勢が好きです。

ちなみにtigoさんのサイトの「MUSIC FIGHTER」にもリンク張ってみます。
興味のある人は是非視聴してみてね。

MUSIC FIGHTER
http://tigosfactory.hp.infoseek.co.jp/musicfighter.html
MUSIC FIGHTER EPISODE DESTINY
http://tigosfactory.hp.infoseek.co.jp/Episode2.html
MUSIC FIGHTER LAST EPISODE FREEDOM
http://tigosfactory.hp.infoseek.co.jp/Episode3_Freedom.html

tigosFactory/tigo
http://tigosfactory.hp.infoseek.co.jp/

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