サラリーマンのFA(フリーエージェント)宣言

ひとりで稼げる時代を自由に生きるために

お客さんは欲しいと思っても、それだけでは絶対に買ってくれません。
だから、クロージングでは徹底的に売り込む必要があります。

売り込み過ぎると嫌われるのでは?といった心配は捨ててください。
お客さんは、あなたのことを嫌うことなく、勝手にあなたのところから離れていくだけです。

そして、あなたのことなど覚えていません。
だから、個人的な恨みを買うようなこともありません。

売上は、クロージングの出来で決まる、といっても過言ではありません。

ヘッドラインで立ち止まった読者のうち、長い本文を最後まで読んでくれた人は、あなたの提案をほぼ理解していると思って構いません。
そして、「欲しいな」と思っているはずです。

しかし、いくら欲しいと思っても、それだけで読者の方から動くことはありません。

あなたの方から具体的なアクションを伝えて、はじめて読者は「買おうかな・・・」と動き出します。
すでに、欲しいと思っているのですから、思いっきり背中を押してあげて下さい。

この段階まで進んだ読者は、ただの読者ではありません。
かなり濃い見込み客です。
なので100%のお客さんに動いてもらうくらいの気持ちで攻めましょう。

商品の購入、資料請求、サンプル請求、会員登録・・・。
セールスレターでお客さんに起こしてほしいアクションは1種類ではありません。

しかし、お客さんに動いてもらうことがセールスレターの目的です。
お客さんに動いてもらわなければ、あなたのやっていることに何の意味もありません。

お客さんが「飛びつかないと方が損だ」と思うぐらいのオファーを添えて呼びかけてください。
人は「理(理屈)」で飛びついて「情(感情)」で動きます。
あなたの提案が素晴らしいものであることを、どれだけ頭で理解していても、感情が高まってこないと見込み客はアクションを起こしません。
なので、徹底的に感情に訴えて動かすことです。

参考になるのが、テレビの通販番組です。
・30個限定のご提供。
・今から30分間受け付けます。 
・本日中にお申し込みの方には、さらに○○をセットしてお届けします。
・金利・手数料は当社が負担します。

クロージングも結局は「心理戦」です。

 
 
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セールスレターはヘッドライン、ボディ、クロージング、追伸(あとがき)で構成されています。
その中で、読者に一番読んでもらいたい部分がボディ(本文)です。

ところで、セールスレターには、昔からいろいろなパターンがあります。
AIDA(アイーダ)の法則、AIDMA(アイドマ)の法則、AIDCA(アイドカ)の法則、PASONA(パソナ)の法則・・・。

他にも色々なパターンがありますが、いずれも興味を持ってくれた人に、問題解決の提案をして、その提案を受け入れてもらう、ということに変わりはありません。

そして、これらのパターンには、次の3つの要素は必ず盛り込まれています。
言い換えるなら、次の3つの要素はセールスレターには必須です。

なので、まずは3つの要素ををもとにボディを作ってください。

1.結果の提示
あなたの提案を受け入れるとどんな良いことがあるかを明確に示す部分です。
・お肌がツルツルになる。
・試験に合格できる
など、あなたの言う通りにすることで得られる結果や変化、つまりベネフィット(得)を伝えます。

2.根拠の説明(なぜ、そうなるの?)
お客さんは、営業マンのいうことを、「見ない」「聞かない」「信じない」と言われています。
結果を見せたところで、それだけでは足りません。

たとえ、どんなに素晴らしい商品であっても、どんなにあなたの提案が良いものであっても、お客さんは全く信じていないと思って下さい。

ですが、この部分まで読み進んでいるということは、少なくともあなたの提案で得られる「結果」については興味があるはずです。

ですから、
・なぜ役に立つのか?
・どういう理由でこの結果が得られるのか?
など、あなたの提案の根拠を示してあげるわけです。

3.信頼の構築・安心の提供(本当なの?大丈夫なのね!)
ここまでで、読者はあなたの提案内容で得られるベネフィットを理解し、その理由や根拠にも納得しています。
でも、まだ全てを信用したわけではありません。

人は「理(理屈)」で飛びついて「情(感情)」で買います。
ですから、お客サンさまに信頼してもらって、さらにお客さまが抱えている不安を取り除いてあげないと行動はしてくれません。

信頼をしてもらうのに一番効果的なのはお客さまの声です。
ところが、初めて扱う商品の場合は、まだお客さまの声が集まっていないこともあります。

そこでよくやるのが、モニターを募集したり、サンプルを配布してお客さまにアンケートをお願いすることです。
その道で権威がある人に使ってもらい、推薦してもらうのもよいでしょう。
親しい同業者に推薦をお願いするのもアリです。

その他、あなたもよく見かけると思いますが、
・販売実績や創業年数
・新聞やテレビ、あるいは雑誌などのメディアで取り上げられた記事
・「宮内庁御用達」
など、有名なお客様の紹介の記載も効果的です。
ちなみに、これらを「社会的証明」といいます。

これでも、まだ安心しない人がいます。
お客さんからすると、どんなに良いものであることが分かっても、「自分に使いこなせるかな・・・」という不安が残るものです。

しかし、多くの人が使いこなせているという事実が確認できたらどうでしょう。
あるいは、自分と同じ境遇の人が「あなたの提案で助かった」という事実が並んでいたらどうでしょう。

自分の判断基準より、
・大勢の人が使っている
・有名人が使っている
・著名な人が推薦しているといった公になった事実の方を優先します。

たとえば、有名人が使っていることと、自分に効果があることは別の話です。
ですが、有名人が使っていると、なぜか自分にも効果があるような錯覚をするようです。

また、売れている商品なら自分にも効果があるだろうと勝手に解釈してしまいます。

いずれにせよ、「人間は社会的証明」に弱いものです。
だから、こういった消費者の心理を上手く使って、ボディを書いてみて下さい。

※参考(セールスレターのパターンの一例)
PASONA(パソナ)の法則
・Problem 問題提起して
・Agitation 根拠や理由を示し
・Solution 解決策を提案して
・Narrow down 限定性、緊急性で今すぐ感を与えて
・Action(行動)

AIDA(アイダ)の法則
・Attention(注意) 見込み客の注意を集めて
・Interest(関心)商品に関心をもってもらい
・Desire(欲求) 欲しいという気持ちを高めて
・Action(行動) 買ってもらう

AIDMA(アイドマ)の法則
・Attention (注意)
・Interest(関心)
・Desire = (欲求)
・Memory = 欲しいという気持ちを記憶させて
・Action =(行動)

AIDCA(アイドカ)の法則
・Attention(注意)
・Interest(関心)
・Desire(欲求)
・Conviction その欲求が正しいと確信させて
・Action(行動)

 

 
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ボディの目的は、読者が抱える問題点を解決する提案をして、あなたの提案を受け入れてもらうことです。

人が何かを買うときの理由や動機には、大きく分けると2つの種類しかありません。
一つ目は「お悩み解決」、そしてもう一つは「快楽の追求」です。

あなたが提供したい商品やサービスはどちらに属していますか?
例えば、ダイエット、薄毛などは、お悩み解決の代表でしょう。
お金儲け、就職、恋愛などは、快楽の追求ですね。

ヘッダーで足止めされた読者は、まだ商品のことも、あなたのことも何も知りません。
ですから、あなたの提案を受け入れて、「この商品が欲しい」と思うまでには、たくさんのハードルがあります。

これらのハードルを一つずつクリアしていくのがボディの役割です。
なので、ボディはセールスレターで最も長いパーツになります。

便利グッズなどは、手先が不器用な人やいつも時間が足りない人にとってはお悩み解決。
特に不便を感じていない人には、「手軽で簡単」、「スピーディー」といった快楽の追求です。
こういった商品は、両方の切り口からの説明が必要なので、より一層長いボディになります。

ところで、セールスレターには、昔からいろいろなパターンがあります。
AIDA(アイーダ)の法則、PASONA(パソナ)の法則、AIDMA(アイドマ)の法則、AIDCA(アイドカ)の法則・・・。

ですが、あなたはプロのコピーライターを目指しているわけではありません。
これらの概略を、ひと通り知っておくのは構いませんが、深く勉強するのは時間の無駄です。

ただ、どの法則も最後が「A」になっています。
「A」はActionです。
見込み客の心理に沿ったステップでセールスをして、最後に「Action」。
つまり行動してもらうという目的は一緒です。

そして、これらの法則に共通して盛り込まれている要素は、たったの3つです。
1.結果の提示(どんな良いことがあるの?)
2.根拠の説明(なぜ、そうなるの?)
3.信頼の構築・安心の提供(本当なの?大丈夫なのね!)

まずは、シンプルにこの3つだけを整理して並べてみましょう。

これだけで、こそこのボディができるはずです。
詳しくは、お手元のチラシや通販カタログ、有名なネット通販サイトを確認して下さい。

そして、そのチラシ類のどこの部分が、セールスレターに当てはめるとどの要素なのかをチェックすると、より反響がある良いボディを書いていくうえでの参考になります。

 
 
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ヘッドラインは、読者に対して、ボディ(本文)の結論、言い換えるなら読者が得られるベネフィットを、ひと言で約束する部分です。

ヘッドラインもパターンは決まっています。
だから、自己流を考えるより、売れている表現を真似る方が良いでしょう。

ヘッドライン、長い文章は好ましくありません。
リズム感のある、短文が良いでしょう。

実際に声に出してみて、抑揚を感じるようなフレーズが好まれます。
例えば、「○○の方法」、「○○できる方法」のパターンです。

・1日10分間の簡単な運動で肩こりが解消する方法
・あなたも億万長者になれる方法
・3食べながら痩せる方法
などをよく見かけます。

「秘密」という言葉も、読者の注意を引くのに使えます。
・いままで決して明かされることがなかった○○の秘密
・初めて語る○○の秘密

損をしたくない。騙されたくない、という心理に火を付けるなら、「注意!」、「○○は、まだするな!」を使う方法もあります。
・注意!悪徳○○の手口
・家はまだ買うな!

挑発的質問も効果的です。
・「あなたは、3日で5キロのダイエットができますか?」

あるいは、カン違い、意外性、ドッキリ感といった、虚を突くようなフレーズで攻めることもあります。
・読むだけで禁煙できる
・30分以内にお届けできなければ代金無料!
今までの常識では考えられなかったところを突いて読者をつかむ方法です。

普段の生活の中に、使えるキーワードはたくさん落ちています。
そういったキーワードを、パターン(テンプレート)にあてはめてください。

たくさん試していると、ボディ以下が同じセールスレターでも、ヘッドラインを差し替えるだけで反響が違ってくることが実感できるはずです。

 
 
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セールスレターにおいて、ヘッドライン(見出し)の役割は最も重要です。

読者がそこにとどまるか、中身を確認する前に逃げてしまうかはヘッドライン(見出し)で決まります。

一説によると、ヘッドラインは、次のボディ(本文)の5倍読まれるそうです。

これが本当だとすれば、あなたが本当に読んでもらいたいボディは、ヘッドラインに食いついた読者の、たった2割にしか読んでくれないということですよね。

読者は、自分に関係ない情報だと判断したら、紙ならゴミ箱へ、画面だとすぐに閉じて別のページに行ってしまいます。
だから、
・いかにたくさんの読者をキャッチするか
・いかにたくさんの読者を足止めして、ボディーまで送り込むかこれがヘッドラインの目的です。

読者をキャッチする部分ですから、文字の大きさやフォント、そして色合いの選択も大切です。
写真を入れるのも良いでしょう。

とにかく、ターゲットに興味付けをして、自分にとって得になるメッセージであることを一瞬で判断してもらう必要があります。

ヘッドラインでやってしまう失敗は2つ。
一つ目は、商品を買わせようとすることです。

絶対に、ヘッドラインで売り込んではいけません。
商品の説明もダメです。

ヘッドラインの目的は、あくまでもボディを読ませることです。

大切なことなのでもう一度書きます。
ヘッドラインの目的は、(少しでも多くの人に)「ボディを読ませることだけ」です。

二つ目の失敗は、多数に語りかけてしまうことです。
語りかける場合に「みなさん」は絶対にやめてください。

なぜなら、たとえ大勢に発信しているメッセージであっても、読んでいるのは一人ひとりだからです。
紙媒体のチラシやダイレクトメール、画面越しのメールやセールスページ。
いずれも、大勢が一緒に読んでいるわけではありません。

だから、呼びかける言葉は「あなた」でなくてはなりません。

 
 
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ダイレクトレスポンス広告は、読者にその場でアクションを起こしてもらうことを目的にした広告です。

このアクションには商品の購入、サンプル請求、資料請求、無料登録など、いくつかの種類があります。

しかし、アクションの種類や、広告を掲載する媒体の種類に関係なく、読者の反応が得られるパターンというのは、だいたい決まっています。
なので、この際に一番オーソドックスなパターンをマスターしてしまいましょう。

1.ヘッドライン(見出し)
2.ボディ(本文)
3.クロージング
4.追伸(あとがき)

お手元にある通販広告やインターネット上のセールスページをご覧になってください。
ほとんどがこのパターンに当てはまっているはずです。

この各パーツには、それぞれ役割があります。

1.ヘッドライン(見出し)次のボディ(本文)を読ませることです。

目的はただそれだけです。
ここで、いきなり売ろうとするから、読まずにゴミ箱に入れられたり、画面を閉じられたりするわけです。

読者がヘッドラインにとどまる時間は一瞬です。
ほんの1~2秒の間で、ボディーにたどり着かせるのがヘッダーの役割です。
いわゆる「つかみ」です。

ヘッドラインの書き方は、普段目にしているチラシなどを参考にしてください。

2.ボディ(本文)ボディの書き方にもパターンがあります。

あなたの提案を受け入れると、
・どういった結果があるか。
・どういったメリットがあるかを明確に伝えて、その理由や根拠を示してあげます。

そして、その理由や根拠の裏付けとなるような科学的根拠などを並べて信頼してもらいます。

さらに、過去の販売実績やお客様の声などで安心してもらいます。
昔からよくある「宮内庁御用達」とか「創業100年」などというのも、読者に安心してもらうためのフレーズです。

3.クロージングここで読者を動かします。

「買って下さい!」、「資料請求してください!」、「ご予約願います!」・・・
こういった文言が、ビシッと記載されていないと読者は動きません。

このクロージングがセールスページの勝負所です。
絶対にビビらずに売り込んでください。

価格を提示するのもクロージングのときです。

価格を示したら、特典を付けたり、比較材料を示して割安感を与えます。
そして、商品に保証を付けることができる場合は、ここに書いて、徹底的に行動を促します。

4.追伸(あとがき)おまけのようですが、とても重要なパーツです。

ヘッダー(見出し)の次によく読まれる部分です。この追伸(あとがき)を丁寧に作りこむと、迷っている読者に「行動しないと損だ」感じさせ、思いっきり背中を押すことができます。

また、本文をよく読んでいない読者を、もう一度本文に呼び戻す効果もあります。

あなたも、売れるページを作りたいなら、まず最初に、このオーソドックスなパターンを覚えて下さい。

 
 
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広告には大きく分けて2種類あると言われています。

それはイメージ広告とレスポンス広告です。

イメージ広告というのは、テレビCMなど、いわゆる宣伝です。
知名度を高めて、実際に買う時には自社の製品を選んでもらうという目的の広告です。

一方、レスポンス広告というのは、その広告を見た人に、その場でアクションを起こしてもらうことを目的にした広告です。

たとえば、自動車メーカーのホームページ。
これは完全にイメージ広告です。

近くのディーラーを検索したり、目当ての車種の諸元表をしらべることはあっても、ホームページから自動車を買う人はまずいないでしょう。

雑誌にきれいな写真で新車を紹介している広告もイメージ広告です。

これに対して、通販会社のホームページはレスポンス広告です。
雑誌ですと、お悩み解決系の商品を扱っていて、資料請求やサンプル請求を促している広告です。


あなたが運営するホームページはどちらになっていますか?

色々なホームページを見ていると、とても美しいデザインや構成でつくられているのに、目的がどっちつかずになっているサイトが非常に多いように感じます。

もちろん、会社案内的なホームページは、あなたのブランディングのために必要です。
しかし、そこで商品を売るのはなかなか難しいです。

一番いいのは、イメージ広告的なサイトとレスポンス広告のページがリンクしていることです。

レスポンス広告のページで、お客さんに買う気になってもらい、安心してもらうためにイメージ広告的なサイトがある、といった感じです。

本当に人間というのは、実に欲深く、そのくせ疑い深いものです。
だから、何でも興味を持つくせに、売り込みをかけらた途端、「見ない」、「聞かない」、「信じない」と、殻を閉ざしてしまいます。
しかも、基本的に横着で、できれば、余計なことはしたくないという人ばかりです。

こういった、手ごわい見込み客を、広告を見終わった時点で、即行動に導くのが、ダイレクトレスポンスマーケティングとか、ダイレクトレスポンス広告といわれるテクニックです。

 
 
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このままではマズい!
一流家電メーカーが身売りをしたり、工場を閉鎖・統合をするニュースを見るたびに、多くのサラリーマンが「うちも危ないかも・・・」と感じているようです。

でも、ほとんどの人の意識は「川向こうの火事」です。
口では「大変な世の中になったなぁ・・・」と言っていても、「だからどうする?」というところまで考えない人がほとんどです。

頭ではわかっていても、具体的な行動を起こすことができない...。
その原因は明白です。
それは、まだ毎日ご飯を食べることができているからです。

本当にご飯が食べられなくなってから慌てたのでは遅い、ということを真剣に考えてみませんか?


また、福祉制度や税金についても頻繁に取り上げられています。
街頭インタビューをテレビで見ると、みなさん政府に対して不満をもっているようです。

しかし、福祉制度と税金の関係は、いわゆる「トレードオフ」です。
福祉を充実させるには増税しないといけない。
増税をしないなら、何かを我慢しないといけない。

当たり前のことですよね。

国にお金がないのですから、確実に年金の受給額は減ります。
年金の額が減らないなら、子どもたちの負担が増えるだけです。

それが判っているのですから、お金は確保しないとダメですよね。
もし、年金支給額が下がらなかったら、その分のお金は子どもたちに残してあげないといけません。
確保したお金を使うのが、年金が減った自分か、年金保険料を強引に負担させられる子どもたちかの違いだけです。

こういった「事実」は、すべて情報として発信されています。
しかも、10年前では考えられないくらい詳細な内容がです。


この情報を受信したあなたの行動は何か変化していますか?

「だから、どうするか?」、「だったら、どうするか?」

何とかなるだろう...。
と言って、このままの生活を続けて、将来、尻に火がついたときに慌てるのは実に愚かなことです。

 
 
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「行動」と「目標の明確化」は両輪です。

どちらが先、ということはありません。
行動すると目標が明確になり、目標が明確になると行動しやすくなります。

目標だけを頭で練ってばかりいて行動をしないと、いつまでたっても目標自体が定まりません。
逆に行動だけが先行して、目標が定まらないと、どこに走っていくかわかりません。

「走りながら目標を決めていく」
このスタンスが重要です。

インターネットビジネスで分かりやすい例を挙げるとブログです。
ブログを立ち上げる時点では、まだそのブログが稼いでくれる金額など、いわゆる目標は明確になっている必要はありません。

最初に、「ブログで稼ぐんだ」という漠然とした目標が決まった時点で、いきなり書き始めるべきです。
そうすると、書いているうちに、
・どんな記事を投稿して、
・どのような商品を販売して、
・いくらを稼ぐ...。
といった目標が明確になってきます。

そして、「明確になった目標」に沿って記事を書く「行動」を継続する。
これが「行動」と「目標の明確化」は両輪だという意味です。

次が戦略と戦術です。
戦略というのは目標を達成するための「プラン」で、
戦術というのはプランを実践するための「テクニック」です。

なので、優先順位をつけるなら、
1.行動することで明確になった「目標」
2.目標を達成するための「計画(プラン)」
3.計画を実行するための「技術(テクニック)」の順です。

目標が明確になっていない段階で、先々のプランを考えても空回りします。
計画(プラン)が決まっていない段階で、テクニックやノウハウを学んでも無意味です。

昔から、自分に都合のよいセルフイメージを紙に書くと実現するといわれています。
これは、目標を明確にするということにほかなりません。

起きているときは徹底的に行動し、寝る前には目標を声に出して明確化する。
今日からこれを習慣化してみましょう。
きっと、あなたのビジネスもスムーズに加速するはずです。

 
 
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独立と起業は違います。

どちらも、自分で仕事を始めるという点では共通していますが、実態は全く異なります。

独立というのは、
・どこかで修業してのれん分けをしてもらう。
・サラリーマンを辞めて、同じような仕事を自分が社長となって始める。
というものです。

一方、起業というのは、新しいビジネスを立ち上げていくことです。
すでに多くの人が参入している分野であっても、本人が今までと違うことを始めるのであれば起業です。

独立では、仲間や支援者がいた方が有利です。
また、元の職場と競合にならない限り、従来の取引先とも関係を保てます。
そして、独立すると、いきなり日々の業務に追われるのが普通です。

独立したら、それまでの人脈がとても役立ちます。
新たな人脈の紹介をいただくこともあるでしょう。
また、ときには酒席のお付き合いも必要になってきます。


しかし、起業は違います。
起業には仲間も支援者も必要ありません。
起業するときにいるとありがたいのは出資者だけです。

起業というのは実に孤独なものです。
サラリーマンと違って、今日稼がないと明日のメシが食えない...。
そして、毎日減っていく預金残高を見ると不安になる...。
これが起業の実態です。

それと、起業すると付き合う人の属性が変わってくるのが普通です。
なので、友達が減ることを恐れないでください。
しばらく疎遠になっただけで切れるような縁は、所詮それだけのものです。

友達がいないということは、それだけビジネスに集中できるということです。
ビジネスの成長とともに、新しい人間関係が生まれてくるので孤独に悩む必要はありません。

もちろん、それまでの人間関係を大切にすることは必要ですが、あまり固執するのはよくありません。

もうひとつ、起業して犯す間違いで一番多いのが、人脈を求めてお金を浪費することです。
「付き合い」を理由に、ゴルフや酒席に顔を出すべきではありません。
人付き合いの良い経営者になるのは、ビジネスが充分軌道に乗ってからです。

特にインターネットビジネスは、パソコンに向かった単調な作業が多いので、人恋しくなるかもしれません。
ですが、自分は「独立したのではない。起業したのだ」ということを自覚して取り組んでください。

他人からは同じように見える脱サラも、独立と起業では全く別物です。

 
 
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「時は金なり」昔から言われていますよね。
でも、本当に時間はお金だということを理解していますか?

確認のために、今のあなたの時間をお金に換算してみましょう。
まず、あなたに時間の感覚がどれくらいあるか?

1日が24時間であることは誰でも答えられます。
では、1日は何分ですか?1日は何秒ですか?
即答できる人は少ないと思います。

1日=24時間×60分=1,440分
1日=1,440分×60秒=86,400秒
これは全ての人に平等です。

次に、これを使って、あなたの時間をお金に換算してみましょう。
これは全ての人に共通していません。

決して、収入で人間の価値が決まるわけではありません。
人の命に値段は付けられません。

しかし、給料というのは世間が認めた「その人の価値」です。

換算するにあたって、私にはあなたの日当がいくらなのかが分かりません。
ですから、仮にあなたの日当が、8時間労働で10,000円だとして計算します。

日当10,000円というのは、
時給ですと、10,000円÷8時間=1,250円
分給にすると、1,250円÷60分≒21円
秒給だと、21円÷60秒≒0.4円

つまり、日当10,000円で働く人の1秒当たりの価値は0.4円です。
これを人生一日に置き換えると、0.4円×86,400秒=34,560円!

あなたの日当は10,000円ですが、毎日34,560円の価値を神様からもらっているのと一緒です。

もらった34,560円分の時間をどのように使おうと、それはあなたの自由です

。7時間の睡眠で、8,750円(1,250円×7時間)を使うのも良いでしょう。
お友達と美味しいものを食べるために、2,500円(1,250円×2時間)を使うのもいいでしょう。

しかし、タダでもらったからといって無駄遣いをしてはいけません。

無駄な議論を10分するだけで、210円(21円×10分)、
電車で移動する30分間をスマホゲームに費やすと630円(21円×30分)です。

息抜きと、時間の無駄遣いは違います。
くしゃみをした瞬間にも約1円(0.4円×2秒)を使っているんだ、という意識を持ちましょう。

 
 
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「フロービジネスとストックビジネス」
起業当初は絶対にフロービジネスでいくべきです。

ストックビジネスは、安定収入が見込めますが、どちらかというと利幅が薄い仕事が多いです。
最初からストックビジネスに手を出すと、資金繰りが苦しくなります。

ストックビジネスにも魅力はありますが、できるだけフロービジネスが安定してから、次のステップとして手掛た方が良いです。

フロービジネスというのは、取引のつど収入が流れ込んでくるビジネスです。
商品を販売するビジネス。
言い換えるなら、常に売り続けるビジネスです。

ちなみに、インターネットビジネスはほとんどがフロービジネスです。

一方、ストックビジネスというのは、お客さんとの契約に基づいて、長期間の収入を得ていくビジネスです。
たとえば学習塾、スポーツクラブ、その他いろんな設備や機械の保守点検なでどがあります。

インターネットビジネスだと、月額課金のサービスがフロービジネスにあたります。
例えばレンタルサーバーとか教育系のサービスですね。

コンテンツ販売は、コンテンツを売ること自体はフロービジネスですが、購入した顧客に有料サポートを行うことでストックビジネスに移行することができます。

リアルのお仕事で新規開拓の経験がある方ならお分かりだと思いますが、常に売り続けるってかなり大変なことです。
飲食店だって毎日お客さんに来てもらわないと、次の日の仕入れができなくなるかもしれません。

だから、安定的な収入が見込めるストックビジネスに魅力を感じるのは当然のことです。
また、将来的にはストックビジネスにも取り組んでいかないと長期間は戦えません。
ただ「今でなない!」ということです。

一方、フロービジネスでは、一気に収入を増やしたいときに「値上げ」という手段をとることができます。
高くしすぎたら売れないだけで、特に損失はありません。

しかし、ストックビジネスでの「値上げ」は、致命的な事態を引き起こすことがあります。
それは「値上げ」を打ち出した時点で顧客から解約されるリスクがあるからです。

解約自体で損失は発生しませんが、見込んだ収入がなくなるということは、実質として損失を出すことと一緒です。
なので、起業当初はフロービジネスで粗利の高い商品を扱って下さい。

 
 
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最近、どこの企業もコンプライアンスについて神経質になっているようですね。

長時間の残業、サービス残業、タイムカードを押さない休日出勤、上司のパワハラ・・・。
こんなこと、一昔前なら当たり前のことだったんですが・・・。

自営業者には残業という概念はありません。
もちろん雇用保険や有給休暇なんかありません。

たとえブラック企業といえども、サラリーマンが漬かっているのは「ぬるま湯」です。

ところで、自分が勤める会社のことをブラック企業だと公言する会社員って多いですよね。
しかし私は、社長の悪口を言いながら社長に雇ってもらっている人の神経が理解できません。

社長は、自分の悪口を言う社員に対しても給料を払うんですよね。
そんな社員は、私が社長だったら即刻クビにします。

もし、勤めている会社に不満があるのなら、私はあなたに今すぐ退職することをお勧めします。
一度きりの人生なのに、1日の半分以上の時間を嫌な会社のために使ってしまうのはもったいないと思いませんか?

そして、すぐにインターネットを使って起業することを提案します。
それは、いろんな職種がある中で、初期費用をほとんどかけずに起業できるのがインターネットビジネスだからです。

これは統計を取ったわけではありません。
ただ私の周囲で起業した人を見ると、一流企業の脱サラ組より、ブラック企業の出身者の方が良い結果を出しているようです。

ブラック企業に勤めていることを愚痴っても良いことはありません。
サッサと辞めて、独立起業してしまいましょう。
きっとブラック企業で働けたことに感謝すると思いますよ。

ブラック企業で経験した過酷な労働を振り返りながら、目一杯のパワーを自分のビジネスに投じてみませんか?

 
 
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ターゲットの絞り込みは大事です。

同じ20代の女性でも、専業主婦と独身OLとでは生活習慣が違います。
経済状態も違えば考え方も違うでしょう。

なので、ターゲットによって扱う商品は変わってきます。
それを「若い女性」なら買うだろう、という安直な商品選択をするから売れないのです。

では、誰でも使う商品、たとえばスポーツタオルなんかを売る場合を考えてみましょう。

同じ商品を売るにしても、40代の男性と女子高生とでは反応する言葉が違いますよね。
ですから、ターゲットによって販売ページの書き方が違ってきます。

もちろん、ターゲットを絞りすぎると、見込み客は減るでしょう。
しかし、一人ひとりが「濃い見込み客」になりますから購入確率は上がるはずです。

では、あなたとは、性別や世代が異なるターゲットに対して情報発信するにはどうしたらよいのでしょうか。
ご縁がない属性のことは分かりませんよね。

こんなときに一番良いのは、そのターゲット層の人とリアルでリアルで仲良くなることです。

ただ、そんなことは、誰にでもできることではありません。
そのような場合は、ターゲット層の人が書いているブログを読んだり、Facebookで交流したりするのが良いでしょう。

普段使わない表現や言葉遣いに触れて、世代や性別が異なる人たちの感覚を疑似体験してみることです。

そのうえで女子高生向けのブログ、40代のサラリーマン向けのホームページなど、ターゲット別の媒体を作っていくと、そこから収益が生まれるはずです。

 
 
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かなり古い映画ですが、あなたは宮本信子が演じた「マルサの女」をご覧になりましたか?

その中にとても印象に残っているシーンがあります。

国税の査察官が、税金を納めずに金を貯めてきた調査対象者に「どうやってお金を貯めたのか」と問いました。
その答えが次のとおりです。

一滴、一滴、コップに水を貯めるとする。
普通の人は、コップに半分貯まったところで、喉が渇いたからと言ってその水を飲んでしまう。
これが最低。
コップに水が一杯になるまでじっと待つ。
だけど一杯になってもまだ飲んじゃダメ。
コップから溢れてコップの外側を垂れてくる水を舐めて我慢するんだ。

こういった内容だったと思います。

ビジネスで、少し稼げたからといってすぐに使ってしまうのは最低です。
小銭を握って夜の街に出ていくなんて論外。

サラリーマン時代の収入を超えたからといって、生活のレベルを上げたり、車を買い替えたりするから失敗するんです。

ビジネスが軌道に乗って、もう充分すぎるくらいお金が流れ込んでくるようになったら、溢れたお金だけを慎重に使う。
これくらいストイックにならないとビジネスは大きくならないでしょう。

ビジネスのために使うお金は投資です。
しかし、生活のために使うのは消費。
遊びに使うのは浪費です。

投資は必要ですが、消費は最低限にしないといけません。
そして浪費はご法度です。

ここを間違うから、多くの起業家が1年以内に散っていきます。

インターネットビジネスの場合は、パソコン以外に設備投資はありません。
インターネットビジネスのの投資というのは、ビジネスのやり方を習う費用のことです。
これはケチらない方が良いです。

それは、自己流でやるより、習った方が絶対に早いからです。
まずは基礎力をマスターして、次は個別のノウハウや希少な情報を買って、実践していけば、コップを満タンにするのにさほど時間はかからないでしょう。
たくさんの水がコップから溢れ始めるはずです。
あとは、溢れた水を存分に楽しんでください。

 
 
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ビジネスが軌道に乗らない人の多くに見られるのが、変なプライドです。

自己主張が強いというか、自意識過剰というか、素直さの欠如というか・・・。
あなたのことを一番気にしているのはあなた自身です。
他人はあなたのことなんか大して気にしていません。

早く成果を出したいのであれば、他人の目なんか気にしないで、思い切ってドンドン前に進めないようで進んでいきましょう。
時間は待ってくれません。

成果が出にくい人の共通点の一つに、セールスをすることをためらうことが挙げられます。

理由を聞くと、
「断られたら、後々の付き合いが気まずくなるかも・・・」
「今まで築いてきた信頼関係が壊れるかも・・・」
などと、声をかける前からビビってしまい、知り合いにセールスが出来ないんです。

最悪なのは「友達には売れない」といって、最初から友達を見込み客から除外してしまうタイプです。
あなたが一番仲よくしているお友達が買ってくれないものを、あなたのことを何も知らないアカの他人さまが買ってくれると思いますか?

「えっ?友達からお金を取るの?」
もし、こんなことを言われたら、そんな友達とはサッサと縁を切るべきです。

お友達価格というのは、ご祝儀価格です。
「頑張ってね!」
という気持ちを込めて高く買ってくれるぐらいでないと、本当の友達とはいえません。

逆に、あなたがお友達から何かを買うときは、言い値で買ってあげるようにしましょう。
友達から値切るなんて論外です。

それと自己主張が強い人って、たいてい人の話を素直に聞かないですよね。
必ず何かしら自己流にアレンジする傾向があります。
言われたとおりにやることが自尊心が傷けるのでしょうか。
あるいは「誰でもできる」と言われたことをやって、もし失敗したら周囲に対して恥ずかしいのでしょうか。

ビジネスなんて、借金をしていないのであれば、失敗したところで誰にも迷惑はかけません。

そして、人の噂も75日。
あなたの失敗なんか、誰も覚えてはいません。

つまらないプライドにこだわって、せっかくお金を払って学んだことを、その通りにやらないというのは、とても愚かなことです。

「トレードオフ」を覚えていますか?
「一方を追求すれば、他方を犠牲にせざるを得ない」という関係です。

成功を追求するなら、プライドは犠牲にせざるを得ません。
どうしてもプライドを優先するなら、成功はあきらめることです。

周囲の目など気にしないで、3ケ月間くらいドロドロになってやってみませんか?

 
 
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吸った息は吐く。
息は吐き切らないと次の息が吸えない。
息を止めたままにすると人間は死ぬ。

私たちが自然に行っている呼吸のことです。
実はこれ、情報ビジネスにも通用します。

私たち情報ビジネスに取り組んでいる人間が扱っているものは、そのものずばり「情報」です。

つまり、私たちが仕入れてくるのは情報。
そして、外に出していくのも情報です。

情報の受発信は呼吸と一緒です。

ところで、あなたは5分間息を吸い続けられますか?
逆に5分間息を吐き続けられますか?

吸うためには、まず肺に入っている息を吐かないといけません。
また、次に吐くために、空っぽになった肺に向けて息を吸い込まないといけません。

これを私たちは、空気の代わりに情報でやっているだけです。

情報の受発信を止めるのは呼吸を止めるのと一緒です。
つまりビジネスでは廃業を意味します。

極端な話、情報ビジネスでは、情報の受発信以外にやることはありません。

情報を発信する媒体には色んな種類があります。
ホームページ、ブログ、メルマガ、Youtube、SNS・・・。
最初は何でも良いので、好きな媒体で情報を発信して下さい。

そして、あなたの脳に仕舞い込んでいた情報を全て吐き出すまで発信して下さい。
そうすると、次は吸うしかありません。

情報の受発信は、水泳の息つぎと一緒です。
水泳の息つぎって、顔を上げたときに「ぱぁ~っ」と、思いっきり息を吐きだすと、吸うつもりが無くても新しい空気が肺に入ってきますよね。
逆に息を吸う方に意識を向けると水を飲んでしまいます。

情報収集もこれと同じです。
良い情報を集めようとか、役立つネタを探そうなどと考えていたら、ゴミやノイズばかり拾ってしまいます。
これでは求められる情報を発信することはできません。

しかし、ひたすら情報の発信を続けていたら、しだいに受信の感度が研ぎ澄まされてきて、必要な情報だけが脳に入り込んでくるようになります。

上手く情報が発信できない人のほとんどが、最初から良い情報を提供しようと構えて実際に媒体で情報を発信していません。
まずは下手でも何でもいいので、テーマを決めて情報発信してみましょう。
目安はブログで100記事です。

 
 
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あなたがもしサラリーマンやOLさんだったら、あるいは就職活動をしているフリーターだったら、少し考えてみてください。

このまま、会社勤めを続けて将来は安泰ですか?
まさか!と思うようなことが次々と起きていますよね。

就職したときは周囲から羨ましがられるくらい優良企業だった大手家電メーカーが外国企業に身売りしたり、リストラしたりしています。

いくら真面目に頑張っても定年まで勤められるとは限らない時代になっています。
自分だけは大丈夫だと思っていませんか?

リストラされたら再就職が難しいご時世に、まだあなたはサラリーマンを続けますか?
組織に依存せずに稼げるようになっていた方が良いですよ、絶対に。

大手企業に20年間くらい務めた人の年収が約1000万円くらいだそうです。
年齢でいうと40~50歳ですね。

ですが、あなたがこのまま勤め続けたからといって、50歳の時に年収が1000万円になっている保証なんてどこにもありません。

それより、今すぐに月収100万円になる仕事にシフトした方が良いとは思いませんか?

サラリーマンのメリットって、雇用保険と有給休暇くらいのもんでしょう。
厚生年金なんか、将来どうなるかわかりません。

たったそれだけのために、毎日通勤して、周囲に気を使って働くことに何か魅力があるのでしょうか。

あなた自身の人生です。
一度じっくりと考えてみられたらいかがでしょうか。

 
 
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「インターネットビジネスはパソコンやスマホが稼ぐもの」
そう考えていませんか?

確かにパソコンやスマホが無いとインターネットビジネスはできません。

しかし、稼ぐということは、誰か「お金を払う人がいる」ということです。
つまりお客さまがいるということです。
この点を忘れてしまう方が結構いらっしゃいます。

そしてこの点を忘れてしまうと絶対に稼ぎ続けることはできません。
いくらパソコンやインターネットの知識や技術があってもです。

インターネットビジネスで、稼ぎの額を決めるのは知識や技術ではありません。
あなたの行動力、そして人間力です。

人が物を買うときは、「理(理屈)」で飛びついて「情(感情)で決断します。
お客さまの感情を動かさずに、ただ商品をアピールしただけで買ってくれるほど消費者は甘くありません。

似たような商品が溢れているのに、なぜ、お客さまはあなたから買うのでしょうか?
それは売っているあなたを信用することができたからです。

パソコンの向こう側にはお客さまがいるんだ。
感情をもった人間を相手に商売をしているんだ。
ということを忘れないでください。

当たり前のことなんですが、日々の作業に必死になっていると、この「商売の根っこ」を忘れてしまう人が大勢います。

人間力は普段の生活で鍛えるしかありません。

なので、普段からできるだけ礼儀正しく生きて、周囲の人に優しく接するように心がけて下さい。

ひとつの饅頭を二人で分けるとき、あなたは必ず大きい方を相手に渡していますか?

異性も大切にしましょう。
異性にモテない人がお客さまにモテるわけがありません。

万人に愛される人がビジネスで成功するとは限りません。
しかし、誰からも愛されない人は絶対に成功しません。

インターネットのやり取りって、意外とその人の性格や人間性がにじみ出るものです。

パソコンのスキル、インターネットの知識なんて、ズブのど素人でも1週間あればマスターできます。
しかし、行動する習慣、そして人間力は一朝一夕に身につくものではありません。

ビジネスは「最後は人」このことだけは忘れないで下さい。

 
 
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インターネットビジネスは、基本的に費用ゼロ円で始められます。

しかし転売は別です。
仕入れた商品に利益を乗せて売るわけですから、どうしても仕入れの資金が必要になります。

ヤフオクのようにすぐに現金化できる媒体で、クレジットカードで仕入れるなど、決済の時間差を利用することでお財布から現金を出さずに取引を完了させることは可能です。

しかし、仕入れた商品が売れなかったらどうなりますか?
在庫を抱えて負債を背負い込むことになりかねません。

別の例です。
・あなた自身がダイエットに成功した。
・あなたはタガログ語(フィリピンの言語)のような、少しマイナーな言葉が得意である

あなたに、こういった知識や経験があれば、それをコンテンツとして販売することができます。

コストゼロ円で商品が作れるわけですから利益率は無限大。
不良在庫や在庫切れの心配もありません。

しかし、コンテンツを完成させるにはそれなりの手間と時間がかかるでしょう。
せっかく完成させても売れなかったら、あなたの人件費だけ損をすることになります。

なので、このように商品を仕入れたり制作したりして販売する際に覚えておいてほしいことがあります。
それは、商品を用意する前に、まずその商品が売れるかどうかを確かめることです。

やり方は簡単です。
「先行予約販売」をすればいいんです。

仕入れルートが確保できているなら、あるいはあなた自身がコンテンツの作成者であるなら、商品が手配できないという心配はありませんよね。

手元に商品が無くても構いませんから、ホームページやブログ、あるいはメルマガで購入予約を受け付けてください。
そのとき、先行販売の特典を付けてあげることと、もし販売に至らなかったときは全額返金することをお客さんには伝えておいてください。

そして注文が入ったら、商品を仕入れるなり作成するなりして販売します。
思うように注文が入らず、商品を作成しても割に合わないなと感じたら、販売を中止してお預かりした代金を返金すればいいだけです。

これはインチキでも詐欺行為でもありません。
「ドライテスト」と言って、立派なビジネス手法の一つです。

 
 
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こんなことで本当に稼げるんだろうか?
買った商材がインチキだったのではないか?

なかなか思うような成果を出せない人のほとんどがこういう気持ちになるようです。

しかし、色んな方を見ていて私が感じるのは、不安の原因のほとんどが行動量の不足によるものだということです。

常にフルパワーで戦っていたら、不安を感じている暇なんてありません。
床に入っても夢を見る余裕もないくらい爆睡するはずです。

私はよく3ヶ月は死に物狂いでやってごらん、と言います。
というのも、本気で3ケ月やれば、必ず結果が見えてくるからです

3ケ月やって何も見えてこないと不安な気持ちになるのは当然のことです。
でも、話をよく聞くと行動量が全然足りていません。

悩んでいる暇があったら、もう一度必死に取り組んでみましょう。
初期の段階で必要なのは「質より量」です。

勝敗を決めるのは、行動量です。

必死になって取り組むというのは、何も慌てることではありません。

急いで慌てるな!
ビジネスはスピード勝負です。

しかし、気ばっかり焦って、空回りする状態だと良い結果には結びつきません。

ただひたすら淡々とやるべきことをやる。
やっていれば必ず結果は見えてきます。

 
 
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「ダイレクトレスポンスマーケティング」
広告で集めた見込み客に、その広告で反応してもらう営業手法です。

安価な商品ですと広告でいきなり商品を購入してもらうこともありますが、高額商品ですと一発で購入してもらうことは困難です。

なので、資料請求をしてもらう、サンプル請求をしてもらうなどの反響を求める手法です。

この反響客のうち、すぐに買ってくれる「今すぐ客」は5%、うまく育てたら買ってくれる「そのうち客」が20%程度、そして残りは「残念なお客様」だと言われてきました。

この考え方が日本に入ってきたころは、広告も郵送のDMが主体でしたが、最近はインターネットで反響を取る手法に変わってきたので、内訳の比率は変わっているかもしれません。

ただ、いずれにせよ「今すぐ客」の割合はものすごく低いので、残りのお客様にも商品を買ってもらえるよう、お客様をランクアップさせる必要があります。

今すぐ買う気のないお客様、なかなか煮え切らないお客様に必死になって売り込むのは逆効果です。
お客様の気持ちが冷めている状態で熱いセールスを浴びせると、お客様にとってあなたは「害虫」以外のなにものでもありあません。
こんなことをしていたら、せっかくのお客様が逃げていきます。

ここで登場するのがメルマガです。
メルマガは、お客様が喜びそうな情報やスタッフの自己紹介などを定期的に配信することで、徐々に商品に関心を持ってもらうのに適しています。

営業マンはお客様のために働いています。
お客様に嫌がらせをするためにいるのではありません。
お客様から「害虫」呼ばわりされないためにも、メルマガを活用することをお勧めします。

ちなみに、インターネットが普及する前は、メルマガの代わりに、手書きの「ニュースレター」というものを送っていました。
コストがかかる郵便やFAXを使ってです。

見込み客を顧客にするため、または一度でも何かを買ってくれた顧客を優良顧客にランクアップさせるには、今のところメルマガが一番効果的です。

 
 
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情報ビジネスに必要なのは情報の「受信力」と「発信力」です。

受信力は言い換えると受信の感度です。
これが、物販ビジネスで「商品の仕入れの力」に相当します。
商売で仕入の力は、売る力と同じくらい重要です。


今は情報が溢れているので、情報自体の価値はほとんどなくなってきました。
インターネットの普及で、ほとんどの情報が無料で検索できますからね。

老舗の雑誌が軒並みに廃刊になっていることからも、単に事実だけを並べただけの紙媒体には需要は無くなってきたといえるでしょう。

新聞も世の中の流れを知る程度であれば、電子版の無料記事だけで充分です。


一方で、本当に価値がある情報なら、多少高価でも買いたいという人が現れる時代になってきました。
例えば、著名人が発行する有料メルマガなどです。


この際、あなたも情報を「受け取る側」から「発信する側」になってみませんか?
価値ある情報を発信すると、それだけで収入を得ることができます。


情報のソース自体は無料で手に入ります。
そのソースを読者のニーズに合わせて編集することで付加価値を付けるわけです。

情報が溢れていますから、逆にその取捨ができなかったり、迷いが生まれて困っている人はたくさんいます。
そういった人たちのために、個別に「情報を整理」してあげると必要な人に喜んでもらえますよね。
この、誰かに「喜んでもらえる」というのが、全てのビジネスの原点です。

あなたが発信する情報に価値を感じた人は、あなたのファンになってくれます。
そして、あなたの提案を受け入れるようになります。
これが情報ビジネスの基本概念です。

有料メルマガのように、あなたが発信する情報自体に値段を付けても良いでしょう。
情報発信の媒体として使っているホームページやブログ、メルマガなどで、関連商品を販売しても良いじゃないですか。
発信してきた情報を、電子書籍化して販売するという手もあります。

マネタイズ(収益化)の方法は、他にもいくらでもあります。

そして、情報ソースのネタ元もインターネットに限りません。
実はあなたが、普段、何気なく捨てているものの中に、もの凄い宝物が潜んでいます。

雑誌、チラシ、メモ書き・・・タダの情報から多くの人に見逃されていた価値を取り出す。
あるいは、タダの情報をいくつか組み合わせて新たな価値を生み出す。

こういった作業で「求められる情報」を発信していくのが情報ビジネスですの基本です。

つまり「仕入れゼロ円」、「取材経費ゼロ円」で情報を発信するわけです。
なので、情報ビジネスで稼ごうと思ったら、普段から情報に対するアンテナをしっかり張って受信感度を高めていきましょう。

 
 
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新たに何かを始めようと思ったら、色々と必要なものが出てきますよね。
だけど、ビジネスが軌道に乗って収入が安定するまでは、できるだけ物を買わないようにしましょう。

あると便利なものや、周囲で稼いでいる人が使っているものは、つい欲しくなります。
でも、そこは我慢です。
今あるものを活用、流用する工夫をして下さい。

その他、年賀状、暑中見舞い、お中元、お歳暮・・・、こういったものもやめるべきです。
こんな古いしきたりに縛られて浪費している場合ではありません。

ハガキなんか送らなくても、メールで季節のあいさつは出来ます。
ビジネスが軌道に乗ってしっかりと稼げるようになれば、お盆や年の瀬といった季節に関係なく、お世話になった人にはプレゼントができるようになるでしょう。
ちなみに、私はこれらの全てをやめました。

新たなことに取り組むときに買って良いのは「情報」と「ノウハウ」だけです。
そして、これだけは絶対にケチらないことです。

良い情報は値段も高いものです。
安い情報の内容は安っぽいものばかりです。

無料情報や、無料セミナーのように、誰でも入手できるネタだけで大きく稼ぐことはできません。
仮にできたとしても、もの凄く時間が掛かるでしょう。

なので、勇気がいるかもしれませんが、情報やノウハウはお金を出して買って下さい。
それも普通の人が買えないぐらい高価なものが良いです。

これが即決できる人と、ためらう人との間には、数か月後に大きな差が出るでしょう。

そして、少し収入が取れるようになったら、その儲けを次の情報やノウハウに再投資しましょう。
もっと余裕が出てきたら、広告を出したり、人を雇ったりするのも良いです。

自分の手元に残すのは、生活に必要な最小限にとどめて、目いっぱい再投資したほうが良いです。
こうすることで、いわゆるレバレッジの効いたビジネス展開が実現します。

そして、ビジネスが大きくなれば、多少のお金を抜いても屋台骨が揺らぐことはありません。

生活はできるだけ質素倹約して、最小限の物しか買わない。
だけど、情報やノウハウにはお金を惜しまない。

ビジネスの初期段階では、出来るだけ「目に見える物」にはお金を使わないことが大事です。

 
 
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セールスページの構成や文章はプロのまねをして下さいね。

完全にコピペしない限り、どれだけまねをしても、怒られることはありません。
なぜかというと、プロも同業者のまねをしているからなんです。

セールスページの目的は「売ること」です。
ですから、極端にいえばセールスページの要素は、
・キャッチコピーでお客さんをつかまえて、
・本文で商品を説明して、
・買ってもらう。
たったこれだけです。
この3つの要素に、お客さんの心理を考えながら、色々と飾り付けていくわけです。

さて、売れる広告のパターンというのは決まっています。
あなたは「スワイプファイル」というのをご存知でしょうか?
これは、過去に使ったコピーをファイルした、いわば「ネタ帳」のようなものです。

プロのライターは、みんな自分のスワイプファイルというものを持っています。
このスワイプファイルから、商品や購買層に応じて言葉やフレーズを引っ張り出してくるわけです。

なので、あなたもたくさんの広告を見て、いいなと感じたものは控えておくと良いでしょう。

参考になるのは、通販カタログです。
見出しに関しては何といってもスポーツ新聞がいいです。
また、スクープ系の週刊誌なんかもおすすめです。

間違っても「一から自分で考えて・・・」などと思わないで下さい。
人まねをすることを恥じることはありません。
乱暴な言い方をすれば、ビジネスはアイデアのパクリ合いです。

あなたが良いなと思ったコピー、あなたの目にとまった表現は、必ず誰かがまねをしているはずです。
それも大勢の人がです。

ですから、目先の現金を稼ぎたければ、遠慮すせずに徹底的に人まねをすることです。
あなたのオリジナルを出していくのは、人まねが完璧にできるようになってからにしましょう。

 
 
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ビジネスは人まねから始めるのが王道です。
ですが、先行者がハデに儲けているからといって、何でもかんでも飛びつけばいいというものではありません。

ビジネスには「ライフサイクル」というものがあります。

もしあなたに、気になるビジネスがあるのなら、それが今、ライフサイクルのどこに位置しているかを確認すべきでしょう。

ライフサイクルとは、「導入期」→「成長期」→「成熟期」→「衰退期」→「(新たなビジネスモデルの)導入期」→の繰り返しです。

もし、まだ導入期であれば参入してはいけません。
たしかに、「先行者メリット」がガッツリ取れるのは導入期ですが、リスクが高すぎます。

それと、衰退期が見え隠れするところに位置しているビジネスにも絶対に参入してはいけません。

衰退期が見え出した頃は、誰も追従できないくらい圧倒的な立場を作っておかないと稼げなくなります。

もし衰退期が見え出したにもかかわらず、そういう立ち位置に達していなかったら、サッサと離脱して次のビジネスに乗り換えるべきです。


どんなビジネスも、参入するのに一番いいのは、成長期の中盤くらいです。
そう考えると、例えばYoutubeの広告収入で稼ぐ方法を今から始めてはダメだということが分かりますよね。

Youtubeの広告収入で荒稼ぎをしているというと、真っ先に思いつくのが「Hikakin(ヒカキン)」さんや、「はじめしゃちょー」さんですが、今からあなたが彼らの真似をするのは自殺行為です。

もちろん、彼らはすでに圧倒的な立場を作り上げていますから、これからも稼ぎ続けるでしょうが、私たちが追いつくことは、まず不可能です。

たまに、一発屋が出てくるので、心が揺らぐかもしれませんが、ビジネスとして取り組むなら真似をしないことです。


同じYoutubeを使ったビジネスでも、広告収入以外に稼ぐ方法はあります。
今ならそういったビジネスに算入すべきです。


中国転売、メルカリ転売、ヤフオク転売・・・。
こういった「転売系のビジネス」にもライフサイクルはあります。

ポイントは、どんなビジネスも「自分が参入したいときにやる」のではなく、「マーケットが受け入れてくれる時にやる」ということです。

ビジネスの旬を逃さないように、常に新しいものに関心をもつようにしましょう。

 
 
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さしあたり必要でない免許や資格を、「将来のために」と頑張って取得するのはやめましょう。
あと、取得しただけでは収入が保証されない資格です。
これを、「取っても食えない資格」ということで、「足の裏についた飯粒」なんて言っています。

学生さんの中には、就職に有利だからといって、色んな免許や資格の取得に挑戦する人がいます。
また、転職に有利だからという理由で、仕事が終わって資格予備校に通うサラリーマンやOLさんもいます。

しかし、実際に必要かどうかもわからない資格を取るために、人生の貴重な時間を費やすのっていかがなものでしょうか?
そんな時間があるのなら、私は英会話でも勉強した方が良いんじゃないかなと私は思います。

今の日本で、いち早く正確な情報を掴もうと思ったら、日本語だけでは不十分です。
そして、日本語以外で発信される情報で、一番多く使われているのが英語です。
せっかく、インターネットが普及しているんですから、世界中から情報を集めた方が絶対に良いと思いませんか?。

また、英語ができれば映画や音楽も原語で楽しめます。
英語だったら、学んだその日から一つずつ使っていけますよね。

それに比べて免許や資格はどうでしょう。
その免許や資格を必要とする職業に付かない限り、一生使う機会はありません。

つまり、こんな資格に一銭の価値もありません。
まさに「足の裏にひっついた飯粒(取っても食えないから)」いいます。

資格によっては、たまたま取得したばかりに定期的な講習受講や会費の納入が必要になってくるものがあります。
こんな資格を持っていると、収入を増やすどころか支出が増えてしまいます。


たしかに、医師、弁護士、調理師、美容師、税理士のように、難易度が高いものもあります。
私が言っているのはそういった資格ではなく、○○管理者とか○○主任者のような、運転免許証みたいな資格です。

こういった、筆記試験だけで取れてしまう簡単な資格をいくつ持っていたところで、実際にはほとんど役立つ機会は無いでしょう。

仕事で必要な資格は、その仕事に従事して必要になった時に取得すれば充分です。
ほとんどの試験が最低でも年1回ありますし、本気で勉強したら誰でも合格できるレベルの資格ですから、こんなものに何十時間もかけるべきではありません。

仕事のために資格取得の勉強をするより、持っている資格でできる仕事に従事した方が良いと思いませんか?

もし、あなたが会社員だったら、「この資格を取らないとクビだ!」と言われるまで、勉強なんかしないで、別の角度から収入を増やすことを考えることをお勧めします。

 
 
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そもそも、セールスマンって悪人なんでしょうか?

よく一戸建ての玄関に「セールスお断り」といった札が貼ってあったりします。
わざわざ訪ねてきてくれたお客さんを「お断り」ってひどい話だと思いませんか?

なぜ、そんなにセールスマンを害虫扱いするんでしょうね。
私はセールスマンを悪人だとは思いません。
また、セールスという行為を悪いものだとも思いません。

例えばラーメン屋さんに行ったとします。
そこであなたが700円のラーメンを注文したとします。

そのとき店員さんに400円の餃子が付いた980円のセットメニューをすすめられたとしましょう。
あなたは店員さんに「うるさい!」って怒りますか?

280円追加すれば、400円の餃子が付いてくるんですよ。
もちろん、お金が足りないとか、そんなに食べきれないと思えば断れば良いだけです。

ですが、何を食べようか迷って、「まぁ、ラーメンで良いかな・・・」と注文したのであれば、ありがたいと「おすすめ」と感じるかもしれません。

少し大げさかもしれませんが、セールスは、お店を儲けさせるだけではなく、お客さんも幸せにするんです。


あなたが消費者の立場だけで生きるのであればセールス嫌いでも良いでしょう。
しかし、ビジネスの世界で生きていくのであれば、売り込むことに抵抗感を持っていてはいけません。
少なくともセールスに対する罪悪感は取り払って下さい。

では、どうすればセールスの罪悪感を取り除くことができるのでしょうか?
それはとても簡単なことで、あなた自身が色んなセールスを受けてみれば気持ちが変わってきます。

たくさんのセールスを受けて、色々なタイプのセールスマンと出会うことで、きっと多くの学びがあるでしょう。

住宅展示場の前を通ったら立ち寄ってみる。
ショップで店員さんが話しかけてきたら、無下に断らずにとりあえず話してみる。
訪問販売の人が来たら必ず玄関を開けて話を聞く。

別に、最初からあなたを不幸にしようと思って営業してくるセールスマンなんていません。
ただ、必要ない物を売り込んでくるから害虫のように感じるだけです。

インターネットの世界でも同じです。
あなたは、営業メールを迷惑メールフォルダに振り分けていませんか?
送信者は一生懸命あなたのために書いているメールです。

あなたを「迷惑メールでいじめてやろう」なんて考えて営業メールを配信する人はいません。
インターネットを使ってビジネスをするのであれば、迷惑メールという概念は今すぐ捨て去った方が良いでしょう。
もちろん、商品を買う必要なんてありません。

ビジネスにおいては、「セールスは善」という価値観を持たないと絶対に稼げません。
そのためには、たくさんのセールスを受けてみることです。

 
 
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同じコンテンツを複数の媒体で発信する。

インターネットビジネスをやるにあたって、これはとても重要なことです。

ブログ読者とメルマガ読者は、ハッキリと別れているように感じます。
そして、文章を読むのは嫌いだけどYouTubeは好きな人ともいます。

なんでも検索をして情報収集する人はどちらかと言えばブログ派です。
ニュースサイトやまとめサイト、あるいはホームページやブログから情報を収集することが多いタイプです。

そして、自分からはあまり積極的に検索をしないタイプに多いのがメルマガ派のようです。

なので、同じネタであってもブログとメルマガの両方で情報発信をすることには意味があります。
加えて、ブログやメルマガにYouTubeをリンクさせれば、あなたの媒体は最強のメディアになります。

というのも、多少内容が重たくて、読解力が必要なコンテンツであっても、動画が付いていればサラッと内容が伝わるからです。

ひとつ残念なことに、ブログもメルマガは全てを読んでもらえるわけではありません。

感覚としては、ブログはデパートの催事場に並んだ商品を見て回るようなもの。
ブログはあなたの家のポストに投函されるフリーペーパーのようなものです。

あなたが普段こういったものに対して、どういった視線を送っているか?をイメージすればわかると思います。

最初から過度の期待をしないで、どちらも読者との関係を維持するためにサービス情報を発信している、というくらいの気持ちで続けることをすることをお勧めします。

YouTubeの動画は、あまり長時間にしない方が良いです。
目安は3分程度、文字数でいうと1,000文字前後にまとめるのがコツです。

ブログ、メルマガ、YouTube・・・。色んな媒体がありますが、受け手がどの媒体を好むかは判りません。
だから、同じコンテンツでも異なる媒体で発信することが必要になってきます。

 
 
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あなたも「トレードオフ」という言葉は知っていますよね。

「トレードオフ」というのは、「一方を追求すれば、他方を犠牲にせざるを得ない」という関係です。
そして多くの場合、片方は「お金」です。

たとえば、
「福祉を充実させれば、税金が上がる」
「優秀な人材を集めるには、求人費用や過大な人件費が掛かる」
などが良い例でしょう。

これを逆の方向から見ると、このような例もあります。
移動のときに普通電車ではなく特急に乗ったり、新幹線を飛行機に変えたりするなど、少し余分にお金を払うことで、自由な時間を手に入れることができます。
また、お金を少し犠牲にすることで、無農薬の食材で安心を手に入れたり、高級レストランで美味しい料理や楽しいひと時を手に入れることもできます。

このように、世の中のほとんどがこの「トレードオフ」の関係でバランスを取っています。

しかし、ビジネスで成果が出ない人に、この「トレードオフ」を無視した人が非常に多いように感じます。

「お金は欲しいけど、寝る時間は減らしたくない」
「稼げる方法が知りたいけど、お金は払いたくない」
「ビジネスは成功させたいが、趣味の集まりは休みたくない」

こんな都合の良い話は絶対に存在しません。
あなたも、大きなものを得たければ、それなりのものを差し出す覚悟を持ってください。

趣味の時間や寝る時間を減らして、沢山のお金を投じたら必ず成果が出るとは言いません。
しかし、短期間で成果を出してきた人は、皆さん趣味の時間や寝る時間は減らして、それなりのお金を投じています。
ちなみに、私も短期間だからということで、家族にはずいぶん無理を言ってきました。


最後に、別の例をあげておきます。美味しいお寿司は値段も高いです。
しかし、高いお寿司屋さんが必ず美味しいとは限りません。
添加物、産地偽装、期限切れ食材の使いまわし、従業員イジメのブラック企業・・・。

「安くて美味い!」のウラには、必ず何か理由があります。
ですから、やみくもに安くて美味しいお寿司屋さんを探すのは時間の無駄だということを覚えておきましょう。

 
 
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私は宅地建物取引士(宅建士)という資格をもっています。

これは、不動産業の運転免許みたいな資格です。
しかし、この試験の合格率は、なんと毎年15~17%程度しかありません。

ちなみに司法試験でも例年20%以上、医師国家試験になると90%以上が合格をしています。
これって、宅建士がメチャ難しい試験なんでしょうか?

そんなことはありません。
私の場合は、1日2時間の仮眠と食事とトイレ以外の時間を、全て5年分の過去問題の丸暗記に徹底したら、たった4日間の勉強で合格できました。

確かに4日間は必死になってやりましたが、別に私が優秀なわけではありません。
お医者さんや弁護士さんの資格とは比べ物にならないくらい簡単です。

要は、覚えるか、覚えないか。
ただそれだけの資格です。

もちろん、これは4日間だから出来たことです。
私は勉強嫌いなので、おそらく1ヶ月間だってこんな生活を続ける自信はありません。

合格率が低いのは、おそらく、受験者の多くが、やるべきことをやっていないのでしょう。
あるいは会社から命令されて、会社の経費で願書を出しただけ、という人が多いのではないでしょうか。

というか、別に宅建士の資格が無くても、会社から毎月の給料がもらえるのから受かる気が薄いのかもしれませんもしれません。


インターネットビジネスに話題を変えてみましょう。
インターネットビジネスでやっている作業って、メチャ簡単なことばかりです。
しかも、初期費用はほとんどかかりません。

ただ、単調な作業に、3ヶ月間取り組むだけの真剣さが無いから稼げないのだろうと私は思います。
今の生活に不安や不満はあるものの、差し迫って手を打たないと死んでしまう!という状況になっていないから、適当にやるんだと思います。

それと、参入するのにお金がかからないことも、継続を妨げているんでしょうね。
簡単なビジネスですが、生半可な取り組みで月収100万円が達成できるほど甘くはありません。

インターネットビジネスで月収100万円を稼ぐことは、サラリーマンで月収50万円を稼ぐより、はるかに簡単です。
簡単なのに脱落する人が多いのはなぜか?

これは、参入する人の意識レベルが低いだけです。
「脱落しても血が出ない」から、3ヶ月間が続かないんでしょうね。

司法試験の合格率が20%あるのも、医師国家資格が90%以上合格しているのも、そもそも法学部や医学部に入学すること自体が難しいからではないでしょうか。

そして「落ちたら食えない!」という危機感をもった優秀な学生さんが、必死になって勉強するからではないでしょうか。

もし、あなたがこの業界で稼いでみようと思うなら、3か月間だけ寝食を忘れるくらい真剣に取り組んでみることをお勧めします。

 
 
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純粋なインターネットビジネスとは異なりますが、インターネットを使って稼ぐという点では投資も視野に入れた方が良いでしょう。

インターネットが普及する前は、証券会社の店舗まで出向いたり、証券マンに電話をして売買注文を出していました。
しかし、現在はネット取引でスマホ片手に取引が完結します。

株式、外国為替、商品先物、金融先物、各種オプション・・・。
マーケットも多様化していますし、誰でも簡単に参入できます。

ところで、あなたは証券会社の口座をいくつ持っていますか?

お金を稼ぎたいからインターネットビジネスに興味があるわけですよね。

ちなみに私はFXだけでも国内の証券会社、海外の証券会社に、10社以上の口座の開設をしています。

その他、株式取引や商品先物取引のための口座、日経平均先物のための口座、日経平均先物オプション取引をやるための口座なども複数社で開設しています。

私は、決して四六時中トレードをしているわけではありません。
しかし、毎日、経済ニュースをチェックしていると「これはイケる!」という場面に出くわすことがあります。

そんなときに、複数社で口座を開設していれば、色んな情報が入手できますし、速攻で相場に参入することができます。
ほとんどの証券会社で即時入金が可能です。

あとになって、「日経平均が下がったなぁ・・・」とか、「ドルが上がったなぁ・・・」などと確認したところでお金にはなりません。

食わず嫌いをしないで、あらゆる取引を想定して、色々な証券会社で口座開設しておくことをおすすめします。

実際に取引をするかどうかは別の次元です。

 
 
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私は基本的にFacebookでビジネスのPRはしていません。

もちろん、仕事上で新しい出会いがあったり、一緒に食事をしたときの写真があれば、軽いコメントを添えて投稿することはあります。
また、仕事でガツンと成果があったときに得意げに投稿することもありますし、セミナーの告知をすることもあります。

しかし、商材のセールスやアフィリエイトなど、私の収入を上げるための投稿はしないと決めています。
そして、Facebookは、ビジネスでいうところの名刺交換的に使っているからです。
あるいは、私がどんな人間かを知ってもらうためのツール、ちょうど政治家の選挙ポスターのような感じです。

私がどういった仕事をしているかは、Google検索をすれば出てきます。
何を販売しているかもすぐにヒットします。
ですから、無理にビジネスの宣伝はする必要ありません。

そもそも、一般的に、人というのは、誰かに何かを「売り込まれる」ことを極端に嫌います。
私も営業マンですからセールスはしますが、決して押し売りはしません。
あくまでも、必要な人に必要なものをお届けする、という提案営業です。

Facebookでの投稿は、全てのお友達に流れるわけですから、営業の投稿がバンバン流れてくると、興味がない人にとってはものすごく迷惑だと思いませんか?
完全にスパムですよね。

というわけで、私は日常の出来事の中から「お友達にもお知らせしたいな」、「この出来事はみんなに聞いてもらいたいな」と思うことに絞って発信するようにしています。

たったこれだけの発信でも、私のビジネスに興味を持たれた方は、適当に検索してブログやホームページ、あるいはYouTubeにアクセスしてきたり、メルマガ登録したりしてくれます。


ちなみに、私は滅多に自分から友達申請をしませんが、申請を頂いたら、どなたでも承認させていただいています。
ただ、日本語の投稿がある方だけですけど・・・。

リアルでの付き合いが必要とか、挨拶のメッセージがないと承認しないなんてこともありません。
「私に興味を持ってくださったなら、どなたでも受け入れますし、気にいらなかったらいつ解除してもらって結構ですよ」という姿勢で利用しています。

Facebookって、友達が5,000人まで作れますから、もの凄く強力なビジネスツールとして使えます。
しかし、発信する内容には気を配った方が良いと思います。

 
 
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小銭であれば、インターネットを使うことで、簡単に稼ぐことができます。

しかし、継続してまとまったお金を稼いでいくとなると、やはりビジネスの基本をマスターしないと難しいかもしれません。

何か新しいビジネスに取り組んで、成果を出していくための公式は、
成果=時間×お金×能力です。

掛け算ですから、取り組む時間、投じるお金、持っている能力のどれか一つでもゼロだと成果はゼロです。

逆に、3つとも「1」以上あれば成果を出すことは可能です。
とはいっても、オール「1」ではお話になりません。

ただ、この公式が足し算ではなく掛け算であるという点はありがたいことです。
つまり、この3つの要素のうちの一つでも2倍になれば、成果も2倍になります。

時間が無いなら、お金を払って人を雇うという方法があります。
お金が無いなら、遊ぶ時間や寝る時間を削って、ひたすら作業に徹してもいいでしょう。
能力が無いなら、お金を払って習ったことを、時間をかけてやってみれば良いだけです。

いくら時間が無い人でも、1日に2時間くらいの時間は作れるはずです。
お金が無いといっても、誰かに借りるとか、少し生活を切り詰めるとかすれば、多少のお金なら工面できるはずです。
いくら能力が無いといっても、パソコンやスマホを使うぐらいは誰だってできるでしょう。
このブログが読めているのであれば、能力「1」は充分クリアできています。

とてもハードルが低い簡単なことです。
なのに、「時間が無い」とか「お金が無い」と言って動き出させないって一体どういうことなんでしょう?

たった3ヶ月間すら眠たいのが我慢ができないとか、1~2万円程度のお金すら調達できないということであれば、もうどうしようもありません。
厳しい言い方ですが、これまで歩んできた人生に問題があるんじゃないでしょうか。

ただ、やり直せない人生なんてありません。

1日の時間は、どんなに頑張っても24時間しかありません。
その中から2時間を絞り出すために、今の生活パターンを見直してはいかがでしょうか?

お金だって、1~2万円程度のお金なら、身内やお友達にお願いしたら誰かしら貸してくれるはずです。
そういう知友人すらいない人、言い換えるなら世間からの信用が無い人は、会社などの組織に属して出世なんか絶対に無理です。
とりあえずは、今の仕事に短期決戦のバイトを加えて、夜も寝ないで働くしかありません。

能力なんて、やっているうちに身に付くものですから、求人広告が読めて履歴書が書ければ充分です。
中途採用のサラリーマンなんて、たいした給料が貰えるわけでもないのですから、自分を高く売り込む必要なんかありません。
しょせん、独立するまでの「つなぎ」です。

もし、あなたが会社や組織に頼らずに、ひとりでキチンと収入を得ていこうと思うなら、最低限の「時間」と「お金」は工面して下さい。
最低限の「能力」はあるはずです。

あとは、「作業にかける時間」、「投じるお金」、「自分自身の能力」のどれをパワーアップして成果を倍増させるか・・・。
これは、取り組むビジネスによって違います。

 
 
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インターネットビジネスに限らず、ビジネスで一番最初に必要になってくるのが「集客」です。

そしてインターネットビジネスの場合の集客とは「媒体へのアクセス」のことを指します。

ホームページ、ブログ、YouTubeなど、あなたが管理している媒体へのアクセスが、リアルのビジネスでいうところの「来店」にあたります。

さて、見込み客にアクセスしてもらうには、大きく分けると2つのルートがあります。

1つ目は検索です。
検索というのは、文字どおり何かを求めている見込み客がYahoo!やGoogleといった検索エンジンを叩いて、表示される検索結果に対してアクセスしてくるルートです。

そして、もうひとつは、見込み客がURLに対して直接アクセスしてくるルートです。
たとえば、あなたの媒体のURLのリンクを貼ったメールを送ったり、紙媒体の広告にQRコードをのせることでアクセスを誘導するパターンです。

検索からのアクセスを増やすためには、よくSEOや広告のことが取り上げられます。
しかし、どうしても専門的な知識やキーワード選定の工夫などが必要になってきます。
また費用も掛かるでしょう。

なので、まず最初に取り組むことをお勧めするのは、見込み客に直接アクセスしてもらうルートを作ることです。

検索結果に上位表示をさせて、綺麗なホームページにアクセスしてもらい、その場でポンと購入させるというのは、強者がやる手法です。

それより、媒体で発信する情報を充実させて、リアルやSNSでご縁がある人に媒体のURLをお知らせする方が簡単で確実です。

例えば、Facebookであなた自身がどういう人かということを広くお知らせしていれば、そこで商品を宣伝しなくても、プロフィール欄にさりげなく貼ったURLから媒体にアクセスされることが結構あります。

この直接ルートでアクセスしてきた人には、他者との比較がされにくいので、かなり濃い見込み客になります。

極端な話、検索エンジンから集めた1円も売れない1000アクセスより、1割が買ってくれる濃い10アクセスの方が良いと思いませんか?
そういった意味でもコンテンツの充実を先行させることです。

具体的にいえば、ブログやホームページ、あるいはYoutubeやメルマガといった媒体をたくさん作って、たくさんの情報を発信していきましょう。

これが弱者が強者に勝つための集客です。

コンテンツの質が高く、検索エンジンが「この記事には価値がある」と機械的に判断したら、そのページが上位表示されますので、しだいに検索からのアクセスも増してくるはずです。

 
 
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インターネットビジネスでYouTubeが使いこなせるようになると、かなり強力な武器になります。

それは、動画には文字や写真では伝えきれない詳しい情報を盛り込むことができるからです。
また、動画で発信する情報は素人では偽装が難しいものです。
ですからウソが入りにくい動画で情報を発信すると、視聴者からの信頼も得やすくなります。
なので、インターネットビジネスで収益を上げようと思ったら、是非YouTubeも一つの媒体としてマスターすることをお勧めします。

YouTubeで稼ぐというと、一般的には再生回数が注目されます。
そして、再生回数を元に広告収入を狙うビジネスモデルを想像するでしょう。
しかし、YouTubeの広告収入でしっかりと稼ごうと思ったら、中途半端な再生回数では難しいです。

正式には公開されていないようですが、仮に再生1回あたりの広告料が0.1円とすると、10万回再生で得られる広告料はわずか1万円です。

あなたには、何十万回も再生されるような動画をいくつも作る自信がありますか?

一般の人では、おそらく無理。
だから、他人の動画を勝手にアップしたり、オリジナル背景に人気ドラマを埋め込んだような動画がアップする人が絶えません。

しかし、賢明なあなたは、絶対にこういったことはマネしないで下さい。
法律にも触れますし、おそらく広告収入を手にすることもできないでしょう。

なぜなら、YouTube側は常にチェックをしていますし、視聴者からの通報システムもあるので、不正な動画に対してはアカウントを凍結したり削除をする措置が取られることがあります。

その結果、せっかく報酬が計上されていても、支払日までにアカウントが停止されたら一銭も受け取れないことになります。


YouTubeは、あなたが作った動画コンテンツに広告を貼って広告費で稼ぐのではなく、何か別の商品を売るための紹介ツールとして利用するのがおすすめです。
文字や写真のような静止画では伝えきれない情報を、ブログやホームページとリンクさせて、動画で発信することで、あなたがお勧めする商品がどんどん売れるようになります。

ところで、あなた自身が誰かの動画を視聴するときに、初めに広告が流れる動画と、広告が一切流れない動画とではどちらがお好きですか?
視聴者も同じです。

広告が無くて、すぐに本題に入ってくれる動画の方がありがたいですよね。
ですから、私は自分の動画には広告を貼っていません。

10万回の再生回数で1万円を受け取るのと、10回の再生回数で粗利1万円の商品を1個販売するのとでは、どちらが楽だと思いますか?
私だったら後者を選びます。

 
 
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有名な言葉を表面だけで解釈をしないほうが良いでしょう。

たとえば、「選択と集中」というフレーズをよく聞きます。
確かに一理あるのですが、私はインターネットビジネスに関しては、100%正しいとは言い切れないと思います。

個人がいきなり楽天市場のようなポータルサイトの運営を目指すのは無謀です。
ですから、あなたの媒体で扱う商品は、ある程度絞り込む必要があるでしょう。

私が言いたいのは、そういったことではなくて、インターネットを使ってできるビジネスは全てやってみろ、ということです。
まだ初期の段階で、何を集中的にやるかなどを考えるな、ということです。

アフィリエイト、転売、電子書籍の出版、情報商材の販売など、好き嫌いをせずに、全てやってみるべきです。

また、FXや株取引、暗号通貨などもインターネットを使ったビジネスのひとつです。
これらは、ひと通りを徹底的にやって、一定以上の基礎力をマスターしておいた方が良いです。

また、媒体も、ブログだけとかホームページだけというように、偏った取り組みをするのではなく、全部やってみることをお勧めします。

全てをやったところで、そんなに時間がかかるものではありません。
その中で、軽いレスポンス、言い換えるなら小さな成果があったものに、全力を注ぐのが良いでしょう。
おそらく、3ヶ月もやれば軌道に乗るはずです。

確かに、力は分散するより、最初から的を絞って集中的に取り組んだ方が、早く結果が見込目るような気がします。
しかし、あれこれ頭で考えて、的を絞って自分に合っていない作業を続けるより、全てに取り組んだうえで自分に合ったビジネスを見つけるほうが勝負が早いです。

また、インターネットビジネスの業界はスピードが速いので、どのみち常に複数の作業をこなしながらドンドン走り続けることが求められます。
そういった意味でも、あらゆることに挑戦する習慣を、初期の段階で身につけた方が、将来的に楽ができます。


一方で、絞り込まないといけないのは、ターゲットや商品の種類に関してです。
たとえば、「男性」というカテゴリーより、「20代の男性」、さらに「20代の独身男性」、もっと絞ると「20代の薄毛に悩む独身男性」といったように、絞れば絞るほど、濃い見込み客を集めることが出来ます。

「20代の男性」みたいな漠然としたカテゴリーで育毛剤を紹介しても、プロが作る大手サイトには勝てっこありません。
ですが、ターゲットを絞り込んで、「その人だけのお役立ち情報」で攻めていくと、媒体の強みが増していきます。

そして、この情報をブログ、ホームページ、メルマガ、Youtube・・・といったあらゆる媒体で発信していくと、どれかで収益が生まれるわけです。


有名な「選択と集中」は、決して間違っていません。
しかし、インターネットビジネスにおいて、一点集中型で攻めるのは、小さな結果を確認してからです。

一般的に言われている理論を、表面だけ鵜呑みにしないで、まずはすべての手法をマスターすることをお勧めします。
インターネットビジネスは、基本的にノーリスクですから失敗を恐れる必要はありません。

 
 
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特に根拠があるわけではありません。
あくまでも私の経験則ですが、一つの記事の文字数は600文字~1000文字程度が良いような気がします。

インターネットで検索をする人は、目的のキーワードを入力しします。
そして、そのページが自分の目的を満たしてくれるかどうかは最初の2~3行で判断しています。
また、色んなサイトから情報を得て、何が正しいかを判断しようとしています。

ですから、あなたがどれだけ魂を込めて長文を書いても、全文を読んでもらえることはないはずです。
たくさん書きたいことがあるときは、「詳しくはこちら」のようにリンクを貼って、記事を階層化すると良いでしょう。
そうすることで、一つの記事を600文字~1000文字にまとめていきます。

600文字~1000文字というのは、ボリュームにすると大体原稿用紙で2~3枚ですね。
ちなみにアナウンサーが1分間に読み上げる原稿の文字数が350~400文字だと言われています。
つまり、日常の会話で2~3分、黙読すれば1分弱くらいのボリュームが、読者に負担をかけないボリュームだといえます。

書き方のポイントは、最初に結論を書くことです。
結論を書いた上で、あらためて「起承転結」と続けてください。

読者の関心を引き付けるのが最初の結論。
そして読者の心に残りやすいのが最後の結論あたりに書かれた内容です。
メルマガやセールスレターだと「あとがき」や「追伸」といわれる部分です。

ホームページ、ブログ、メルマガ・・・。
文章を書くときの参考にしてみて下さい。

 
 
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あなたも、おそらくFacebookをやっていますよね。
やっていなかったら、すぐに始めてください。

インターネットビジネスを行うのに、Facebookは欠かせないものになっています。
ですが、個人的な意見として、Facebookで商品を販売していくことはあまりお勧めしません。
Facebookは、あくまでもあなたという人間を多くの人に知ってもらうためのツールとして使うべきです。

情報の発信ツールとして使うことをお勧めします。
たとえば、あなたが取り組んでいる仕事のこと。
その仕事に関して、一般の人が興味を持ってくれるような情報。


こういったことを、毎日ドンドン発信していくことで、あなたという人物を多くの人に知ってもらうことができます。
この行動は、飛び込み営業で名刺を配って歩くより、はるかに効果があります。

ただし、名刺代わりですから、あなたの自己満足的な情報は好ましくありません。
たとえば、あなたがおいしいランチを食べたとか、話題の映画を見たといった内容に、他人は興味ありません。
興味を持ってくれるのは、すでに親しい人だけです。

人脈を広げて、多くの見込み客と出会いたいなら、発信内容にも気を配るべきでしょう。


Facebookのお約束に実名登録というのがあります。
なかには裏アカウントと称して、偽名やニックネームで参加している人もいますが、正攻法のビジネスを行うなら、実名で登録するべきです。
そして、写真もあなた自身が写っているものを使いましょう。

企業の社長さんだって、大学の先生だって、政治家だって、みんな自分自身を売り込んで商売をしています。
なのにインターネットビジネスとなると、自分は表に出てこないでコソコソ稼いでいこうと考える人が大勢います。このようなスタンスで人脈が増えると思いますか?
お客さんに信頼されると思いますか?

別に、積極的に顔出しをしろとは言いません。
家族まで表に出す必要はないでしょう。
学歴や生年月日も、自分の中で許せる範囲で良いと思います。

ですが、出身地とか趣味など、普段の名刺交換で相手に話す内容くらいはオープンにした方が信頼を得られやすいことは間違いありません。

逆に、Facebookのウォールで、商品を売り込もうとするのは、嫌われるだけですからやめた方が良いでしょう。

 
 
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転売ビジネスの第一歩は、不用品の現金化です。

どんなモノでも、あなたの手元にあるということは、何かしらの価値があったから買った(貰った)商品です。100%無価値なモノなんて、この世に存在しない!
これが私の持論です。

極端なことを言えば、残飯は家畜のエサになります。
腐った食材だって肥料になるかもしれません。
壊れた家電だって、販売終了のパーツが付いていたら部品取りに売れます。

ただ売るとなると、コストの方が高くつくから廃棄処分しているだけです。

といっても、いきなり売れる商品なんて思いつきませんよね。
なので、最初は身の回り品のチェックや、家の中のものを棚卸しをしてみることをおすすめします。

どこの家にも、買っただけで使わないもの、飽きてしまって放置されているものって結構あるはずです。

一時期、コレクションに凝ったときに集めた雑貨類。
「スコアが悪いのはクラブのせいだ!」といって買い続けたゴルフクラブ。
資格を取得しようと思って買った参考書。
子どもの制服。

探せば色々あると思います。

ゴルフクラブを処分するには、以前の記事でお伝えした「ドラムセットの処分」が参考になるでしょう。
子どもの制服は、古着として売るだけではなく、いわゆる「制服マニア」のような人をターゲットにすると、商品紹介の文章や販売する媒体に少し工夫をするだけで、思わぬ価格で売れたりします。

インターネットで売るのに適しているのは、定価がよく判らないものです。
カタログに載っている現行品は、商品の状態に応じた相場どおりの価格でしか売れません。
しかし、非売品や骨董品は値段が不明です。
つまり、買い手の心理に火を付けた者勝ちです。

カタログから消えてしまった旧型の商品があったらチャンスです。
欲しい人なら、記憶を頼りに、販売していた頃とさほど変わらない金額で買ってくれることがあります。

こういったガラクタには、破損や部品の欠品といった瑕疵(かし:欠陥のことです)があることもあるでしょう。
だからといって、あきらめてゴミにする必要はありません。
キチンと瑕疵を説明して、納得してもらえれば、クレームにはなりませんし、逆に正直な販売者だということで、信用をしてもらえます。

値段が良くわからないモノに思いっきり利益を乗せて、欲しがる人の目の前にぶら下げると商品は売れます。
モノは、欲しがる属性の人が集まるところに置いて、購入した時のお得感や便利さなどを説明すれば、必ず誰かが買ってくれます。
これが不用品販売のコツです。

例えば骨董品のツボを売りたいなら、どこに飾ってもらうかを、あなた自身がイメージします。
床の間のある部屋なのか、玄関先なのか、客間なのか、仏壇のある部屋なのか・・・。

それによって、組み合わせるものも変わってきます。
絵画、掛け軸、絵皿、置物・・・。

そして、そのツボを飾ったときのこと連想させる文章を添えたら、売れないわけがありません。

価値がないと思っているのはあなただけ。
どんなものでも売れますから、インターネットビジネスで稼いでいこうと思ったら、まずは不用品販売で現金を稼ぐ基礎力を養うのも一つの方法です。

 
 
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売上の公式は、
売上=商品力×媒体力×販売力です。
 

その中で、売れる商品、つまり商品力については既にお伝えしました。
今回は媒体力についてです。

 

媒体というのは、人が集まるところです。
インターネット上でいうと、ホームページ、ブログ、メルマガ、SNSのウォールなどです。
そして、媒体力というのは、あなたが運営するこれらの媒体が集める、お客さんの「量と質」のことです。


どんなビジネスでも、人が集まらないと売上は立ちません。
ところが、この集客がとても難しいです。
 

そこで使用するのが、ヤフオクやメルカリといった、業者が運営する媒体です。
スマホアプリでしたら、他にもメルカリ以外にもラクマとかフリルなど色々あるでしょう。
Amazonにも、日本のAmazonもあればアメリカのAmazonもあります。
 

リアルのビジネスでいうと、ショッピングモールのようなものです。
 

ショッピングモールとネット媒体とが違うのは、ショッピングモールはテナント料が必要だったり、売上のノルマがあったりしますが、インターネットの場合はそういったものが不要だという点です。

売れた時に手数料を支払うだけです。


こういった業者が運営する媒体は、ひとつのマーケットととらえても良いかもしれません。
お客さんも、買い物をしようと思って集まってきますから、商品自体は良く売れます。
ただ、このマーケットにはあなたと競合する販売者がたくさんいます。
そこで必要になってくるのが別の機会の伝えする「販売力」です。

 

業者が運営する媒体は、あなたが作る媒体と違って、その媒体力をあなた自身がコントロールすることはできません。

あなたにできることは、媒体を「選ぶ」ことです。

この媒体には、どのような人が集まってくるのかをよく調べて勝負するのが良いでしょう。

それと、同じ商品でもターゲットが異なれば紹介文章は変わってきます。
つまり、商品の見せ方が違ってきます。

なので、ひとつポッキリの商品でも、ターゲット別の紹介文章で複数出品をしてみるといいでしょう。
あくまでも私の経験則ですが、少し高めの価格設定にしておけば、同時に売れてしまって商品が欠品したということはありません。
 

お客さんから求められる商品を作って、欲しがる人が集まるマーケットで販売する。

とても簡単なことですが、人が集まる媒体では競合も激化します。
そこで必要になるのが販売力です。

あとは販売力、お客さんが欲しいと感じるような表現を出していく能力です。

このコピーライティング力は、あなた自身でパワーアップすることが可能です。

 
 
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ガラクタは、無価値だと思うからガラクタなのであって、欲しいと思っている人から見ると決してガラクタではありません。

ですから、あなたにとってのガラクタも、見せ方一つで魅力的な商品に生まれ変わりますし、それを欲しいと思っている人の前に置いてあげると必ず売れます。

今回は商品の作り方です。
最近の実例なので、今回もドラムで話をすすめますが、この方法はあなたの家にある不用品をお金に換える方法に転用できるはずです。

大きさや音量の問題で、保管場所や練習場所の制約を受けるドラムという楽器は、ギターなどに比べるとマイナーな楽器かもしれません。
でも、ドラムに興味がある人は必ずこの世に存在します。

プロやセミプロ級の人。
アマチュアバンドで演奏している、どちらかというと初心者レベルの人。
まだ自分の楽器を持っておらず、これからドラムを始めようと思っている人。
若い頃は演奏していたけど、しばらく休んでいて、時間やお金に余裕が出来たから復活してみようと思っている人。

ドラムに興味がある人はたくさんいるはずです。
そして、楽器を買おうと思っている人の動機はさまざまです。

ですから、商品を売る際に一番最初にやらないといけないのは、「どんな人が買ってくれるか」を考えることです。
そして、「どんな人に売りたいか」ということをあなた自身がイメージすることです。
つまり、お客さんとなるターゲットをあなた自身が決めることです。

次に、ターゲット別に商品を組み上げていきます。

入門セットを高価なパーツで組み上げる必要はありません。
ですが、初めて買うドラムですから、買ったその日から練習ができるように、全てのパーツを揃えてあげれば喜んでもらえます。

高級なドラムに、高級なシンバルを組み合わせる必要はありません。
なぜなら、高級なドラムを求める人の多くは、すでに高級なシンバルはいくつも持っているのが普通だからです。シンバルは、あくまでも商品の形(見た目)を作るためにセットするだけ。
勝負はドラム本体です。

いくつもセットを組んでいくと不足する付属品が出てきます。
たとえばスタンドやペダル類です。
これらは、頻繁に買い足すものではないかからです。

どうするかというと、中古品を買ってきます。
ガラクタを処分するのに、何かを買うということに抵抗があるかもしれませんが、商品の価値を高めるためですから買い揃えるべきです。
壊れていなければ安物で問題ありません。

こうすることで、数千円の出費でセットとしての価値が数万円アップします。

セットに組み込まなかった高価なシンバルなどは、単品で販売します。
高価なシンバルを求めるのは上級者ですから、ドラム本体は既に持っているはずです。
なので、商品の紹介文にはメーカーやサイズに加えて、音色やマッチする楽曲などを書いてあげるとベテラン奏者の参考になります。

売上の公式は、売上=商品力×媒体力×販売力です。
ですから、商品力のパワーがアップすれば、売上もアップします。

これは、インターネットビジネスもリアル店舗での販売も一緒です。
お客さんの立場になって、思わず飛びつきたくなるような商品を作る。
または思わず買ってしまうような見せ方をすると、どんな商品でも現金化することができるでしょう。

 
 
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私の友人のひとりに、30年以上の付き合いがある、プロのドラマーがいます。
ご存知の通り、ドラマーというのは音楽で太鼓、つまりドラムを叩いている人です。

実は、先日、いわばガラクタとなって彼の家を占領していたドラムの処分を手伝いました。
そのガラクタですが、処分方法に少し工夫をしたところ、とんでもなく非常識な額のキャッシュに化けました。
なんと全部で320万円チョッとです。

最初に、ドラムというものをご存知ない方のために少し説明をします。
太鼓のことを英語でドラムというのですが、一般的にドラムというと、バンドで使っている、いくつもの太鼓やシンバルを組み合わせて、両手両足をバラバラに使って一人で演奏する楽器のことを指します。

このドラムセットは、組み立てるために色々な部品を使います。
ペダルとかスタンド、そして椅子や運搬用のケースなどです。

彼らプロのドラマーは、曲によって、あるいは自分がイメージするサウンドによって、ドラムやシンバルを組み替えています。
その都度買い足していったので、何十年もやっているうちに器材がどんどん増えていったわけです。

これら不用品を整理しようと考えたときに、誰でも最初に思いつくのが売却や下取り、あるいは使ってくれる人に譲ってあげることですよね。
そして、最後の選択肢が廃棄処分でしょう。

ですが、そのまま楽器屋さんや後輩に売ったのでは二束三文。
ヤフオクに出品しても、似たような商品と価格を比べられるから、大した値段はは期待できません。

使ってくれる人を探した場合も、欲しいものしかもらってくれないので、結局いくつかのガラクタは残ってしまいます。
そして最終手段の廃棄処分にはお金がかかります。


あなたの家にも似たような現象が起きていませんか?
ゴルフクラブ、園芸用の道具、自動車やオートバイの部品・・・。

パラパラ買い足していて、邪魔になってきたけど誰も引き取ってくれないモノ。
実は、こういったガラクタも、インターネットビジネスの基礎力があれば、高値で処分することができます。

 
 
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「やるぞ!」と宣言したら周囲から反対される。
今日こそやろうと思ったら用事を頼まれる。
こんなことってありませんか?

家族の不満、親の意見、友人の反対、上司からの頼まれごと・・・。
あなたの周囲には、あなたの成功の邪魔をする人が大勢います。

昔から言いますよね。
「類は類を呼ぶ」
「類は友を呼ぶ」
「同じ穴のむじな」・・・。

つまり、同じような人間が集まってしまうものなんです。
それが人間関係です。
だから「付き合う人は選びなさい」って言われるんですね。

あなたは今までの生活から一歩抜け出そうとしていいます。
なので、今までだったら気にならない周囲の一言が、邪魔に思えて仕方がないはずです。

またそれが、あなたの身近な人の言葉だから余計に気になるから厄介です。
ここで多いのが、つい流されて、結局、もとの生活に逆戻りするパターンです。

なので、本気で今の生活から抜け出したいのであれば、しばらくは身近な人と距離を置いた方が良いです。

たとえ「あいつ変わったなぁ・・・」と言われても、
「どうせ、うまくいくわけないよ」と陰口をたたかれても気にしないことです。

そんな長い期間ではありません。
個人差はあるでしょうが、概ね3ヶ月です。
長い人生のうち、ほんのわずかな期間です。

ですが、家族にはキチンと理解をしてもらいましょう。
家族は大切ですからね。
たとえば、「3ケ月で先が見えなかったら何でも言うことを聞くからやらせてほしい」とかです。

でも他人だったら気にする必要はありません。
親戚だって関係ありません。

たった3ヶ月ていど不義理をしたくらいで切れる縁なら切れても良いじゃないですか!
あなた自身の未来と、新しいご縁に賭ける方が正解です。

 
 
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非客という言葉をご存知ですか?
文字どおり、お客さんではない来店者です。

ビジネスが回り出すと、必ずクレーマーが現れます。
しかし、全てのクレーマーが非客というわけではありません。

ここでいう非客とはあなたの商売を邪魔するクレーマーのことです。
こういった非客を瞬時に見極めて、サッサと縁を切ることがビジネスでは必要になってきます。

例えば、リアルのビジネスでも、何かといちゃもんを付けて理不尽な要求をするクレーマーがいますよね。
こんなときに、口コミが怖いとか、売上がないからといって、真面目に相手にしていると、本来のビジネスが止まってしまいます。

それと、やたらと値引きを要求するお客さんも切った方が良いです。
それは、安さだけを求めるお客さんは、その時は良くても後々でクレーマーになる可能性が高いからです。

その他、転売のときには気を付けて下さい。
商品や納期、あるいは梱包や配送などに対する色んなクレームに出会うと思います。

もちろんあなたに落ち度があるときは誠心誠意をもって対処しないといけません。
しかし、余りにも理不尽な要求をするお客さんは、たとえどんなに大口客であっても、お断りをする勇気を持つべきです。


一方で、クレームからも学べることがあることを忘れてはいけません。
なので、クレームが寄せられたら、とにかく相手の話をよく聞いて下さい。

全ての人が、あなたのように、自分の意思を端的に表現できる人ばかりとは限りません。
多少、わけの分からないことを言っているように感じても、最初は真剣に耳を傾けることです。

何についてのクレームなのか?
そのクレームはあなたに非があるのか、それともお客さんの勘違いなのか?
そして、お客はあなたに対して何を求めているのか?

これらをキチンと聞きましょう。

もし、お客さんの勘違いであれば、その原因を作ったのは売り手であるあなたです。
間違っても、書いてあることをよく読んでいない客側が悪い、なんてことを思わないことです。

その一方で、この人は非客だなと判断したらバッサリと切ることです。

 
 
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ビジネスは「成果」が全てです。
なので、必ず何かしらの「成果」を残して一日を終えることを自分に義務付けると良いでしょう。

ビジネスの「成果」をズバリ言い換えると「売上」、つまりお金です。

もちろん、いきなりお金がドバーッと流れ込んでくるわけではありません。
それりの仕込みが必要です。

単調でつまらない作業かもしれませんが、きちんと種まきをしないと「成果」には結びつきません。
これはリアルのビジネスでの営業活動と一緒です。

なので、初期の段階の方に私は「成果」ではなく「結果」という言葉を使っています。

ここでいう「結果」とは、一日をやり切った時点での「成果物」です。
毎日「成果物」を作り続けることとは、その日に行った作業を目に見える形に残すことです。

例えば、ブログを2記事投稿するとか、ホームページを毎日1本作る、あるいはメルマガを毎日発行するとかです。

こういった日々の「成果物」、つまり毎日の足跡が、小さな売上につながった瞬間が「初めての成果」を達成したということです。

そして、「初めての成果」を達成したら、もう「成果物」にはこだわりません。
その日からは毎日「成果」、つまり「売上」を出し続けることです。

たとえそれが10円であったとしても、絶対に成果ゼロで一日を終えない。
この強いこだわりが大切です。

どうしても売上が立たない時は「はじめて稼ぐインターネットビジネス」でもご紹介している方法に立ち戻って下さい。

その気になれば、一日の成果がゼロなんてことは絶対にあり得ません。

売上がゼロの状態では仕事をしたことにはなりません。
私がインターネットビジネスを始めた頃は、その日の売上が確認できるまでは絶対に寝ませんでした。
というか眠れませんでした。

 
 
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個人差があるとはいえ、肉体が生み出すパワーには限界があります。
しかし頭脳が秘めたパワーに限界というものはありません。
これは、全ての人に平等です。

額に汗して肉体労働をするには限界があるけど、脳みそに汗をかく頭脳労働に限界はないということです。
そして、頭脳労働では、向かう方向さえ間違っていなければ無限の稼ぎが見込めます。

インターネットビジネスは、単純作業と頭脳労働とのコンビネーションです。

単純作業というのは、かなり身体に負担がかかります。
たとえば、長時間パソコンに向かっていると目が疲れるし、肩も凝ります。

だから、まずは手作業でやってみて、これは自動化できると思えるものはどんどんツールを使って楽をしましょう。
また、ある程度の収入が取れるようになったら、損益を計算しながら積極的に外注化していくのも一つの手です。

一方、ツールに頼ったり、外注化することが出来ないのが、脳が受け持つ分野です。
もちろん、脳だって長時間フルパワーで働かせると疲れてきます。
精神的に疲労が蓄積することもあるでしょう。
しかし、脳の疲れというのは、気分次第でいくらでも回復できます。
というか楽しいことをやっていたら、身体が疲れても脳はなかなか疲れません。

脳が受け持つのは、あなたが思いついたアイデアを具体化して、やり方を指示する分野です。
しかし、いくら良いアイデアでも、成果の実績がないと脳も具体的な指示が出せません。

そこで必要なのが小さな成果です。
私が「たとえ100円でも良いから早く稼げ」というのはそういうところに理由があります。

100円稼げることを体験したら、その作業を100個走らせれば1万円になります。
身体が足りなければ、ツールや外注化で対応できます。

どの作業をどのツールに任せるか?
どの作業を誰にどうやって外注するか?

ゼロから1を生み出すのは大変ですが、一度走り出したビジネスに加速度を付けるのは簡単です。
それは脳が働くからです。

脳は不死身です。
体を休めていても脳は常にフルパワー全開!

脳みそには、びっしょりと汗をかくまで働いてもらいましょう。
人まねの単純作業で小さな成果がでたら、脳に働いてもらって稼ぎに加速度を付けて下さい。

 
 
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インターネット自体は万能ツールですが、目先のノウハウだけに頼って、それだけで稼ぎ続けるには無理があります。
やはり、長く稼ぐにはそれなりの基礎力が必要です。
基礎力を身に付けたうえで稼ぐ系のノウハウを使うと、もの凄い即効性があります。


ネット上では、稼ぐ系のノウハウがたくさん販売されています。
そして、多くの人がこれらのノウハウを怪しいモノとか詐欺商材だと思っています。

だから関心を持たない人が多いんですが、これって実にもったいないことだと思います。
だって、販売者が実際に稼いだ方法が盛り込まれているんですよ。

これを真似するだけでお金になるんです。
だから、稼ぐための瞬発力を求めるなら、どれか商材を買って取り組むのも良いと思います。


昔は詐欺商材がたくさんありました。
しかし、最近はそういう詐欺商材を見かけなくなりました。
私が知る限りは、全て正真正銘のビジネスモデルです。

なので、どれを買っても騙されるというリスクはそんなにないと思います。

しかし、ビジネスですから、商材を買っただけで、いきなりあなたのところに大金が転がり込んでくる、なんてことは絶対にありません。

個別のノウハウの前にマスターしないといけない大切なもの。
それが基礎力です。


スポーツでいえば、全身の筋力やバランス感覚です。
お料理でいえば、材料を手早く切ったり、鍋をあおったりする能力です。

こういった基礎力があるから、長距離ランナーだって100メートルを走れば一般の人より速いですし、野球選手がゴルフをやれば良いスコアでラウンドします。

和食の板前さんだって、美味しい中華料理や洋食を作ることができます。


もし、あなたがある商材を購入して、3ヶ月間、徹底的にやってみて、思うような成果が出なかったとしたら、問題があるのはそのノウハウではなくあなた自身である可能性が高いでしょう。

おそらく作業量が足りないか、自己流が入っているか、あるいは根本的な基礎力が不足しているかのどれかです。

この業界で長く稼ごうと思うなら、基礎力のマスターに手を抜かないことです。


基礎力がしっかりと身に付いていれば、一過性のノウハウに頼らなくても充分な収入を得ることが出来ます。

そして、基礎力のある人が、旬のノウハウに取り組んだら、いきなり応用編で勝負できるので速攻で稼げるわけhttp://livedoor.blogcms.jp/blog/fa_sibc/article/editです。

 
 
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インターネットビジネスに限らず、TVショッピングなどでも、よく無料特典を打ち出しています。
この無料特典ですが、圧倒的な魅力がある特典でないと売上にはつながりません。

あなたが、もしご自身のコンテンツを販売しようと思ったなら、思いっきり魅力的な特典を付けるようにしましょう。

英会話、ダイエット、筋トレ、色々な趣味・・・。

あなたも「価値ある情報」が発信ができるようになると、あなたのコンテンツをお金を出してでも欲しいと思う人が現れるはずです。
そうなると、あなたも有料コンテンツを販売することが出来ます。
その時に付けるのが無料特典です。

そもそも「おまけ」が目的で売れる商品なんて、子どものお菓子くらいのものです。
その子供だまし?のおまけだって、人気アニメのキャラクターとかを使わないと見向きもしてもらえません。

ですから、単に「今なら○○が付いています」といっても、この「○○」に全く魅力が無ければ、見込み客は動いてくれないでしょう。
極端に言えば、コンテンツ自体よりも魅了を感じてもらえるような特典を用意して下さい。

魅力的な特典は、あなた自身が発信する情報で作るのが良いでしょう。

もし、あなたがダイエットに関するコンテンツを販売しようと思うなら、見込み客が「タダでここまで教えてくれるんだから・・・」と感じるくらいの無料情報を提供してみて下さい。

無料情報でコンテンツの8割は提供して、残りの2割を有料情報に託すくらいがちょうどいいと思います。
そして、購入後のサポートを充実させれば、あなたのコンテンツも魅力的に見えるはずです。

中途半端な特典は付けるだけ時間とコストの無駄です。
無料の特典こそ、魂をこめて提供するように心がけましょう。

 
 
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質が先か量が先か?
質を高めたいなら、とにかく量をこなすことです。

インターネットビジネスでいう質とは、コンテンツに盛り込まれた「価値」のことです。
つまり、あなたが発信する「情報の価値」です。

価値ある情報を発信するのに、いくら難しい本を読んでもあまり参考にはなりません。
とにかくたくさんのコンテンツを世の中に提供することが一番の近道です。

その他、きれいなサイトを作るとか、凝った動画を撮るといった「見た目の質」も大切ではあります。
しかし、インターネットビジネスで高めないといけないのは「コンテンツの質です。

サイトの見た目とかカッコいい動画に挑戦するのも、いずれは必要なことかもしれませんが、それは内容の濃いコンテンツが提供できるようになってからで充分です。

読者さんは、デザイン、つまり「見た目の質」に惹かれてあなたのブログやサイトを訪問するわけではありません。

あくまでも自分が困っていること、悩んでいることを何とか解決したくて検索をするわけです。
あなたのコンテンツが役に立つからあなたの提案に乗って、商品を買ったり、資料請求やお試し登録をするわけです。


コンテンツの質を高めるのに一番効果があるのは作業量です。
とにかく量をこなして下さい。
 

「人の倍」のことをやって「俺は頑張った」と思うのは、ただの自己満足です。
最低でも人の3倍のボリュームをこなしたほうが良いでしょう。

例えば、人が週刊のメルマガを配信するなら自分は日刊にする。
人が1つのブログを毎日書いているなら、自分は3本のブログを毎日書く。
などです。

人並みの能力しかない凡人が、人と同じ程度の行動で勝てるわけがありません。
最初は大変でも、作業量に伴って作業スピードは自然と速くなるものです。

ですから、人の倍の量を人の半分の時間でやり切る、つまり4倍速までは誰でもスピードアップできるはずです。

作業のスピードが上がれば、時間的な余裕が生まれます。
時間に余裕ができると、丁寧なコンテンツが作れるようになりますし、動画も良いものが撮れるようになります。
つまり量をこなしているうちに、自然と「見た目の質」もアップしていきます。

いつまでたっても稼げない人に多いのは、初期段階での情報の発信量が足りないケースです。
質を高めようと思ってあれこれ考えるより、どんどんコンテンツを発信していって下さい。

 
 
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