近況等々・・・

↓これを書いてから随分経ってます、出産前に「アバター」を観たんだけどそれ以降映画はおろかDVDさえ観ていません。
この度出産いたしまして、育児に忙しくしています。
そろそろペースが掴めてきたのでお家シネマぐらいは出来そうかな(途中で寝そうだけど)
というわけで観ても更新出来ず、は相変わらずですがあしからず。
あ、「空気人形」サイコーでしたよ、ペ・ドゥナが素晴らし過ぎた。

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昨年から関東へ引っ越してきました。ええ、毎年引っ越ししてますとも(汗)
単館系の映画はますます観に行きづらいので、なかなか更新出来ないとは思うけど、マイペースで。
ですので数少ないお友達の方、見捨てないでねー。
調子が戻るまでプチレビュー的短文になるかもしれませんが、あしからず。

「once ダブリンの街角で」「サルバドールの朝」「「アメリカンギャングスター」「ポセイドン」「トゥモロー・ワールド」「君とボクの虹色の世界」「美しい人」「カミュなんて知らない」「隠された記憶」「ボビー」「グアンタナモ、僕達が見た真実」「ホリデー」「サンシャイン2057」「イカとクジラ」「 DUST TO GLORY」「狩人と犬、最後の旅」「トランスフォーマー」「かもめ食堂」「SWEET SIXTEEN」
観たままレビューを書かずに放置している作品、今すぐ思い出せるものに限って。
そのうち手を付けるかどうかは不明、っつーか増える一方(汗)
いつも頭の隅にある「ラザロ」、ここに来ないのはわかっているから、せめてレンタルになりますように。

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スパム対策のためにTB及びコメントの反映が少し遅くなりますが申し訳ありません。エロ系と管理人が判断したら全く反映しません、さっくり削除しますのでそっち目的の方はここにTB残しても無意味ですのであしからず。なので

すぐTBが反映されなくとも失敗してないですよー、何度も送らなくても大丈夫ですよー

「ソーシャル・ネットワーク」

701

「ソーシャル・ネットワーク」を観ました。
ハーバード大のマーク・ザッカーバーグは恋人・エリカを激怒させ振られてしまう。腹いせに、酔った勢いで女生徒をランク付けするサイトを立ち上げ、大学内サーバをパンクさせるほどの人気を博す。この事が「フェイスブック」創設の足掛かりとなり、大成功を収めることになるが・・・
どういう視点で観ていけばよかったのか・・・冒頭のシーン(恋人に振られる)とラストシーンのあのリロードリロードリロードを見てると、やっぱりこの主人公の孤独というかやるせなさみたいなところなんだろうか。
私はもともとPC音痴で、こういった無償のサービスを提供することに喜びを見出す事自体がよく分からないと言えば分らないので(笑)マークがこだわり続けた事が本当は何だったのかというのが作品からはダイレクトには伝わらなかった気がしてそれが残念。
自分の考えたサービスが独り歩きし概念が生まれ、自分の周囲に金の匂いが充満し始めた時の居心地の悪さみたいなものをマークは感じなかったのかな。そういう事に一切無頓着な人って事でいいの?>マーク
にしては作品ではクラブにこだわり、ハーバードらしさにこだわるマッチョ軍団との対比がね。いかにも草食系男子の反逆な感じで描かれてて、そんな事マークは気にしてたんかね?ぐらいに思ったのだけれど。
否定的ニュアンスで書いてるけど、そういう訳じゃないの、面白かったのよん!言葉の応酬で休んでる暇ないし、途中で時間がゴチャゴチャ入れ替わるのでついていけるか心配だったけどね。
フェイスブックってショーン・パーカーも絡んでいたんだね、全然知らなかったからビックリした。以前ドキュメンタリーで見たけど、この作品の彼のようにクールな感じの人ではなかったと記憶してるんだが(笑)
「イカとクジラ」以来のジェシー君だけど相変わらず可愛いわぁ、このまんま猫背な感じでいて欲しい。
そして噂に違わず音楽がほんといいね、押さえた感じでザワザワと混沌とした感じがよく出ていた。

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「告白」

701

「告白」を観ました。
ある中学1年生の教室、担任の森口はこう告白した「私の娘はこのクラスの生徒に殺されました」。そこから壮絶な母の復讐劇が始まった・・・

原作の第1部にあたる部分だけは読んでいたんだけど、てっきり短編の寄せ集めなのだと勝手に思っていた。だからあの担任の告白を1本の映画にするには、どうやって膨らませたのだろうと興味深々。
でも観てびっくり!これ、それぞれの視点での独白で繋がっていたのね、なるほど。
冷え冷えとした、最後まで後味の悪いお話。ともすれば、この担任・森口が誰より不気味で恐ろしい。
そういう意味では母親というものは、我が子を亡くした瞬間からどっか壊れてしまうのかもしれないなと考えたり。
いや、だってそうでしょう、憎いのなら自ら手を下してでも相手の命を取ってしまえばいいのに、こんな形の復讐なんてさぁ。それも不必要に周囲の人間を巻き込んで、それを良しとする。少年A並みに狂っているよ・・・
1人の人間だけでなく、社会の歪みそのものを憎悪して復讐しようとすると、こういう極端な行動に走るしかないかもしれないけど。
13〜14歳の子達の教室は、授業中以外はあんなもんかもしれないなって正直思う所もあるね。
ここまでじゃないにしても、私がこの世代だったかれこれ20年以上前も教室の中で繰り広げられる所謂イジメってこのレベル並みで残酷だったから。
今と違うのは携帯の有無くらい、情報のスピードは違うけれど授業中にメールのやり取りのように手紙が飛び交っていた事を思い出す。子供って本当にアホで残酷。
この原作者が、現代社会の歪みみたいなものを暴きたかったのかどうかは、正直よくわからないのだけどね。ただただ事件を淡々と描写しているというか、登場人物への過度な感情移入を避けてるというのか。
森口がどれほど娘を愛していたのかという点さえも、薄すぎてよくわからなかったぐらいなので。
中島監督らしい遊び心とセンスで、映像が面白いのでとにかく最後までグイグイ引っ張られたことは確か。あとサントラもいい感じ。
俳優陣もとてもはまっていて、松たか子は今回すごくいいなぁと。今まで体温が低そうな女性という印象だったので、こういう冷徹な人間の役はとてもピッタリに思えた。
あとは生徒達、こんな役気の毒だなぁと思う連中ばかりなのに皆熱演で良かった、今後期待!

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「その土曜日、7時58分」

701

「その土曜日、7時58分」を観ました。
実の娘の養育費さえ支払えないハンク、会計士をしリッチな生活をしている兄・アンディからある日とんでもない計画を持ちかけられる。それは、実家の宝石店の強盗計画だった・・・
公開当時は観られなかった(規模小さ過ぎ!)けど期待通り、小粒だけれどピリリときっつーい作品。キャスティングで既に出来上がってるようなもの。
兄と弟、父親と息子、妻と夫・・・様々な人間関係がその後の行動に少しずつ影響をもたらす。衝撃的な結果を最初に見せつけた上で、徐々にそのからくりが明らかになってゆく。
物語の本筋が、兄のこの計画そのものに何か裏があり、事件の本意を解く事にあるのだろうと勝手に思っていたのでそういう点では肩すかしを食らった。
だけど、この事件に至る家族の内情の暴露が本筋なのだとわかると一転、冒頭の決して美しいとは言えない挑発的なベッドシーンを皮切りにあらゆる場面で人間の脆さが滲み、重厚な人間ドラマが繰り広げられる。
最後の、もうこれ以上落ちようの無い最悪の結末を観るにつけ、この家族の運命はやはりこの男の存在から脈々と繋がっていた運命のようなものなのか?と思うのだけれど。父親と息子の確執というと、どうしてもオイディプスを引き合いに出したくなってしまうのだけれど。
息子にとっての父というのは、そんなに面倒くさいもんなんでしょうか。私は、男兄弟はおろか父親というのが途中でいなくなっていたので余計によくわからんのよね。娘にとっての母というのは絶対的な権威というモノでは(少なくとも私にとっては)無い訳で、なおさらね、わかりにくいのよ。
この兄弟の転落は、多分運命なんかじゃない。兄の複雑さは理解出来なくはないけれど、弟のダメさは自分で選んだ結果だろうよ。だけどなぁ、あの父ちゃんはあれでもなお、弟の方に否は無いと思うのだろうなぁ。
PSホフマンたんは、気持ち悪くて本当に上手い。優しくなったり高圧的になったり、車の中で感情が突然剥き出しになるシーンなんか本当に怖い。
そしてイーサン・ホークはこういう弟キャラが似合い過ぎている。何をやっても二流で兄を決して超えられず、気が弱く押されると断れない。どんなに堕ちていってもどこかで兄を信じている弟。
脇のマリサ・トメイもアルバート・フィニーもはまり役。特にアルバート・フィニー、こういう昔気質の頑固ジジイは近くにいる、嫌いだ(笑)

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「それでも恋するバルセロナ」

700


「それでも恋するバルセロナ」を観ました。
結婚を間近に控えたヴィッキーは、友人のクリスティーナと共にスペインへ。そこで「妻に殺されかけた」画家・アントニオに口説かれるが、ヴィッキーは頑に拒否。クリスティーナは彼に興味を抱くが・・・
エロが、思ったより少なめ(え?)綺麗だけど、全然過激じゃないの。広告が誇大過ぎ!
あー良かった、今回ウディは出演して無かったのね。その代わりと言っちゃあ何だが、主要出演者4人を使ってアレやコレや、このオッサンやりたい放題でっせ。もうちょっと若ければねぇ、ウディも(笑)
ウディは、最初から「ゲージツ家に憧れるアメリカ娘」を小馬鹿にしているような感じだったね。映画やスペインの表層に触れただけでわかったような顔して、実は煮詰まっていないのに煮詰まったような顔をして、時間と金に任せてバカンスに来ちゃうようなお気軽な女の子を。
だってスカーレット演じるクリスティーナの何とお気軽で陽気でしがらみが無い事か。あれじゃあアホでしょうよ、何だよ、どうして最後の最後に「3人の関係」なんて真面目に考えるのよぅ。あの「突然思いつく」感じが、そしてその通りに行動してしまうあたりが(簡単に関係性を壊してしまうあたり)いかにもお子様。ダメになってゆく過程とか、失う事の寂しさから本能的に逃げてんのね。あれで最後にアントニオを殺してマリアとくっ付けば面白かったのになぁ(鬼)
ペネロペ演じるマリアが出て来てから画面の引力が完全に彼女の方向へシフトしていって、それに対して急速にアントニオがダメダメになってゆく様子が可笑しかった。ま、何だかんだ言っても結局は地球は女で回ってるって事でしょうか。
スペインに別れを告げて去ってゆくヴィッキーとクリスティーナは、間違いなく飛行機の中で時差を超えながら綺麗さっぱりアントニオの事は忘れるのだろう(笑)既にそういう表情だったし、それでこそ女。
そしてアントニオとマリアは、幾度も彼女達のような異邦人を迎え入れ、それでも最後まで一緒なのだ。だってアントニオの方がマリアに惚れてるんだもの、惚れた方が負けだから、殺されても一緒にいるに違いない。
出演者はとにかく豪華!特にペネロペの魅力は破壊的で、スカーレットのボリュームをもってしてもあのまくし立てるような喋り方だけで目がそっちへ行ってしまう。ほんと、綺麗だし顔が小さいんだーハビエルの顔が倍ぐらいあるもんな。
ヴィッキーを演じたレベッカ・ホールが美人過ぎす、でもインテリな雰囲気を漂わせて、スカーレットよりもむしろウディ映画にハマってる感じがした。パトリシア・クラークソンも良かった!

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「ファニーゲームU.S.A」

699

「ファニーゲームU.S.A」を観ました。
湖でのバカンスを楽しむために息子と共にやって来た夫婦。隣人の使いとして卵を貰いにやって来た若い青年、しかしこの青年を招き入れた事が悲劇の始まりだった・・・
このリメイク版ファニーゲームを観るとオリジナルを観たくなってしまう。ほとんど手を加えずに今回リメイクされているという話なのでね。これによってオリジナルも再評価されるに違いない、いやむしろそのためか?「ファニーゲーム」は余程ハネケ監督のお気に入りという事なのだろうねぇ。
冒頭の幸せそうな家族のなぞなぞが恐ろしいゲームへの布石だったりして、最初から最後まで観る者を淡々と不快にさせる。まさか、え?まさか・・・と思っていたら、本当にまさかのオチで終わってしまうあたりも本当に不愉快。
時折挿入される彼らのノー天気な「問いかけ」も非常に癇に障るのだけど効果的、私達も強制的にゲームに参加させられているのだ。参加したくなければ、DVDのストップボタンを押すしか無い。だけど私は観る事をやめられない、そのゲームの結果を観るまでは。もう既に私にはこの作品を「嫌いだ」と言う資格すら無いのか?
青年2人にとっては暴力は単なる「見せ物」でしかないのだ。彼らにはその痛みもその血も、何の驚きも与えないどころかもう喜びでもないのかもしれない。それこそ自分自身が殺される瞬間以外は、エクスタシーを感じる事は出来ないであろう。もう・・・さっさと死んでくれ。
ナオミ・ワッツはハリウッドでもトップクラスの「悲鳴女優」だよね!こういう屈辱的な状況に置かれた女が本当に似合う。縛られる、脱がされる、怯える、逃げる・・・どれも見事に演じてた。
そしてマイケル・ピット。私は初めてこの子の顔、綺麗だと感じたわ。こういう時に光る「美しさ」なのかもね。

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「接吻」

698

「接吻」を観ました。
孤独なOL・京子はTVに映った男に恋をする。その男とは、無差別殺人で3人を殺し連行される殺人犯・坂口だった・・・
殺人犯に恋したストーカー女・京子。あぁ、なんて面倒くさい女なのだろうか。最終的にはもう坂口なんてどうでもいいのね、これは全くもって京子の物語。この女、なかなかの悪女なのだよ、無意識にね。
あの後の京子の気持ちがとても気になる。坂口が言っていた言葉「君と僕は違う、僕は人を殺したんだ」という境地。殺してしまったからこそ感じられる事に、彼女も塀の中で気付く事が出来るんだろうか。それとも、もう永久に自分の世界へ逃げてしまうのか。無理なのかな、あのやり方で自分の中に坂口を永遠に閉じ込めてしまったような人だものね。
最後のシーンは物議を醸しているようだけど、確かに唐突な印象は否めないのよね。ただあの状況そのものが異様だから、何が起こっても不思議ではない気がしないでもないが。
あれは、長谷川に対する罠というか手錠というか、京子が最後に大博打に出たというか。もうあの瞬間に長谷川は完全に京子に支配され、虜になってしまった。坂口に対する京子の一方的な慕情が、あの瞬間完全に立場が入れ替わってしまい、長谷川が塀の中の京子を追いかけ続けるという舞台が整ったようなもの。
京子は長谷川の自分に対する気持ちを冷酷に利用したとも言える。あの行動で長谷川が自分の幻影から抜けられなくなると本能でわかっていたはずだ。そして彼の心の中に自分を植え付けるという行為は、現世への京子の執着とも取れる。「自分の事には構うな」という捨て台詞は心とは恐らく裏腹だろう。忘れられてもいいと心底思っているなら、長谷川に対してあんな事はしない。京子は、長谷川を通してこの世界と繋がっていたいのだ。
何よりも恐ろしいのは、そのない交ぜの気持ちがあの「接吻」で昇華されてしまった事。全く無意識にその行動をとったという事。凄いぞ、悪女・京子。
不穏な空気の漂わせ方がとても上手い。冒頭、ブラブラと歩く坂口役のトヨエツの姿からして「何かあるぞ」と思わせる。押し入った家に帰宅した子供が、程なく家から飛び出そうとしてスローで髪を引っ張られて引き戻されるシーンは本当に怖い。一心不乱に手紙を書く京子の姿も、日増しに生き生きとしてゆく京子の目も。
京子役に小池栄子を据えた監督の選択も良かったのだろうね。ノーメイクになった時の彼女の目、ひときわ大きくてギラギラした感じが後半になればなるほど生きていたと思う。文字通り、体当たりで一生懸命役になりきろうとしている感じにとても好感を持った、これからも期待。

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「エグザイル/絆」

697

「エグザイル/絆」を観ました。
ウーを殺しに来た男・2人、そしてウーを守りに来た男・2人、かつては仲間だった5人が一戦を交える事に。しかし勝負がつかないまま晩餐を楽しむ5人、かつての友情が戻ったように思えたが・・・
まーなんてくさい演出、なんて仰々しいカット、なんてこっ恥ずかしいセリフ。どれを取っても一級品にわざとらしくて、でもほんと絵になる。むせ返るダンディズムっす、なんてキザで格好いいんでしょう!カーテンの動き、風、衣装の裾がヒラリと揺れる銃さばき、全てが計算し尽くされた映像美でしびれるー。
ストーリーはとにかく痩せ我慢の男達の話だから、最後まで友情最優先でこれまた良し。
時折挟み込まれる「笑い」のシーンも、彼らがいかに「幼少からの親友だったのか」を如実に匂わせた微笑ましいシーンだし、だからこそその後訪れる壮絶な銃撃シーンとの落差が激しく泣かせる。
単なるドンパチ映画として見るも良し、ノワールものとして映像を楽しむも良し、男達の絆に涙するも良し、こういう作品はほんと香港映画は強いね。アジア映画の魅力がたっぷり!

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