2009年04月19日

海外アニメファンの疑問「るろうに剣心には結核患者が多いけど日本はそんなに多かったの?」

・**や**や**は結核で死んでるけど(キャラ名は伏せる。作中で病名ははっきり出ていない>訳者)、なんでこの病気にばかり罹るの?他の病気じゃなくて?日本にやたらこの菌がいたのか、結核という病気があるって話が広まったのか。
・結核は当時世界中に広がってたからそんなに驚く事じゃない。
・そんなに結核がいたっけ。3人ならそんなに多くないのでは?
・結核は40年代の後期になってやっと減り始めた病気だ。
・新撰組の沖田も結核だったよね。血吐いてたマイナーキャラ。
・病気で弱っていくあのキャラを見るのは耐えられなかった。
・ある意味、平和の中で死ねたんだから幸せじゃない?
・倒せる敵がいないくらい強いキャラは仕方ないから病気で殺す。
・あれって本当に結核だったのかな?咳はしてたけど喀血してない。そもそも本物の結核は血を吐いたりするの?
・↑本当に喀血するよ。
(別サイト)
・いくつかのアニメに結核を患った凄腕の美少年サムライがいるよね。調子が良い時は神がかりな強さだけど、いきなり血が混じった咳が出て弱くなる人。これは美少年の法則とか文化的なものがあるの?彼らはいつも「平和を愛する禅の戦士で敵を細切れにするけど花を活けるのが好き。ただ唯一の弱点は結核だった」という設定だ。
・19世紀の西洋の書き物もそんな感じだったはず。
・「ドラゴンランス」のレイストリンもそういうキャラだった。ただし、彼は魔術師だ。Incurable Cough Of Death(死に至る咳)というものを紹介しておこう。
Incurable Cough Of Death.
君が咳をしたら番組が終わる前に死ぬことになる。もっともらしい理由がなくても口から血を吐いて倒れる事もある。なぜかこういうキャラは倒れるまで健康なふりをし(それは明らかに酷い状態でも上手くいく)、病院にもいかないというのもドラマの法則だ。似た法則には雨や雪の中へ出かける人は必ず死ぬというものがある。西洋文学では咳の理由は肺炎である事が多く、結核もしばしば使われる。アニメでも使われるが、これは新撰組の隊長だった沖田総司のイメージから創られたもので、彼は池田屋事件の際に結核から血を吐いて倒れたと言われている。事件の起きた日と命日は近いが、4年も間があることは忘れられがちである。
・↑よくわかった。サンクス。
・結核は日本の幕末や明治にかなり広がったんだよ。沖田総司や高杉晋作を含めて多くの人がなくなった。沖田総司は25歳の若さで死んでしまった。彼はハンサムで剣術の天才と言われてるけど、彼や新撰組のモデルは司馬遼太郎というフィクションライターが書いた物語の影響らしい。彼は現代のメディアでBishonenとして扱われる。


昔は日本以外の国も結核で苦労したでしょうけど、ペストやスペイン風邪みたくもっと有名な病気があるせいかな?
ちなみに、今の日本は他の先進国と比べると結核が異常に多かったりします。
cough
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fairypot at 12:58│Comments(126)

この記事へのコメント

1. Posted by お茶妖精   2009年04月19日 13:05
ずっと更新が遅れてますが、ネタも時間も全然ありません!当分はこんな状態です。ごめんなちゃい!
ソースはこちら
http://boards.adultswim.com/adultswim/board/message?board.id=4&message.id=205529&query.id=195473

http://forum.evageeks.org/viewtopic.php?t=5752
2. Posted by     2009年04月19日 13:57
日本の結核の多さですが
それは長生きだからだと思われます

結核の抗体は基本的には終生抗体ですが老人になると作られにくくなる
それが日本の結核の多い理由だと思われます
3. Posted by     2009年04月19日 14:00
久しぶりの更新だ。待ってたぜ。
4. Posted by 切な・F・精鋭   2009年04月19日 14:06
更新キター!!
結核って現代で掛かると凄く大事になるよね。
5. Posted by     2009年04月19日 14:07
しかし書き込んでる年齢層が低いのかもしれんが、ほんと世間知らずだな・・。




6. Posted by     2009年04月19日 14:32
日本で結核が多いだと!?
ウソだったらハリセンボン飲ますぞ!
7. Posted by 名無し   2009年04月19日 14:43
セカチューでの白血病と同じようなものかと。
一昔前では、それが「風立ちぬ」での結核だったように。
8. Posted by     2009年04月19日 15:15
>>6
隣の某国の旅行者が日本に来て広める。

真冬に赤痢・コレラが蔓延する衛生状態の国だし…
9. Posted by     2009年04月19日 15:16
日本は昔から結核が多いのは確か。るろ剣だと2人しか死んでない気がするけど。
今は抗体できたから必ず死ぬわけじゃないけど、抗体効かないヤツが増えてきたらしい。
 
かかったら治らない上に感染率が高かったから、感染者は隔離された上、死んだら家ごと燃やす所もあったらしい。感染者出した家は村八分。それくらいポピュラーで恐れられてた病だったそうな
10. Posted by _   2009年04月19日 15:59
>2
スウェーデンとかも平均寿命長そうだけどな。日本が世界一の長寿だからったって、差がありすぎないか?
11. Posted by     2009年04月19日 16:16
結核は本当に罹患率が高く昔の若者には深刻な不治の病で、
そのため思想背景にも深く関わっていたって何かで読んだな
「世のはかなさ」をこれほど感じさせる病もなかったとか
12. Posted by     2009年04月19日 16:18
そういうのを選んで訳してるからかもしれないけど
外人さん達は相変わらずググらないで持論を展開しまくるなぁ
しかもその持論が「日本はおかしい」みたいなのが多いけど、基本的にそういう考えか?
13. Posted by      2009年04月19日 16:24
誰かのエッセイかなんかで、
文学では梅毒から結核に流行りが移って、癌という病気が出てきた事で告知というドラマ性が生まれ、今はエイズが流行ってる、みたいなこと言ってたきがする
14. Posted by gg   2009年04月19日 16:24
日本の結核の多さは都市部の人口密度が高いからだとも言われてますね 若い人がかかる事が多いみたいですし 潜伏期間も長いですし 
15. Posted by     2009年04月19日 16:28
ググらんで自分の妄想をソースにして持論を組み立てる奴なんて2chでもいっぱい見かけるよ
16. Posted by      2009年04月19日 17:09
日本では結核が流行ったが同時期に持ち込まれ大阪などで数十人の死者が出たペストは流行らなかった。
これは里山などの人工林に住み着いていた猛禽類や狐などがペストを媒介する鼠を食べてくれたことと庶民の栄養状態と衛生環境が良好だったからとされる。
17. Posted by     2009年04月19日 17:30
自分の会社にも結核菌の保菌者がいる。その人しょっちゅうゲホゲホやってるんだけど単なる風邪なのか結核なのかわからんので周りはびくびく。咳止まらないなら休んでくれー。
おじいさん・おばあさんと同居してる人もちゃんと聞いていたほうがいいよ。
若いときにもらった結核菌は眠ってるだけで死んでない。
高齢で体力低下して発症したお年寄りから家族全員に移って…てケース多いから。
18. Posted by     2009年04月19日 18:01
何この罹患率…
19. Posted by     2009年04月19日 18:09
日曜5時は忘れるよな。
笑点は見逃さないのに。
20. Posted by    2009年04月19日 18:16
沖田は平目顔で有名だと思ってた。
21. Posted by     2009年04月19日 18:20
>>8
>隣の某国の旅行者が日本に来て広める。

俺の住んでる街は某国の人間が多くすんでいてな。
保健婦さんに遠まわしにそう言われた事がある。
22. Posted by     2009年04月19日 18:21
予防接種が危険だから、と予防接種をうけさせない親がいたりすることで、周囲の感染リスクが増えたりもするんですよね。困ったものだ。
23. Posted by _   2009年04月19日 18:22
まぁ「サナトリウム文学」なんてもんがあるくらいだから、単に流行ったというだけではなく、文化の中に大きな要素として組み込まれたってことだろうね。
24. Posted by    2009年04月19日 18:43
>>21
大久保住民乙
25. Posted by    2009年04月19日 18:51
>血吐いてたマイナーキャラ

マイナーなのか…
26. Posted by あ   2009年04月19日 18:57
米25
原作だと数コマしかいないからな。
日本の歴史を知らなければマイナーキャラだろう。
27. Posted by    2009年04月19日 19:01
るろ剣の劇中では、回想シーンに一瞬出てきただけだったから、マイナーっちゃマイナーだな。
そのくせ人気投票ではかなり上位にいたよな
28. Posted by ...   2009年04月19日 19:09
沖田ってだけで食いつく層がいるからな
29. Posted by     2009年04月19日 19:12
>>10
海外では結核の予防接種を子供の時と大人になってからと2回するんじゃなかったかな?
30. Posted by     2009年04月19日 19:17
同じくるろ剣にそんなたくさんいたか?とおもた

幕末関連と・・・あとがわからん
OVAか? あれは別の病気だったと思ったが
31. Posted by あ   2009年04月19日 19:22
OVA星霜編は梅毒だったな
32. Posted by     2009年04月19日 20:21
サムライスピリッツの美形キャラ橘右京さんだね
33. Posted by     2009年04月19日 20:33
右京さんはなんだかんだ言ってPSの外伝以外は皆勤してるな
メインのストーリーにはほとんど絡まないけど
34. Posted by    2009年04月19日 20:43
梅毒は水商売系の女の人が罹る病気として認識されてたよな。男が罹ると、「遊んでた」と思われる。結核は戦後、ペニシリン特効薬が出来るまでは不治の病と言われて、親族に羅患者が出ると、隔離されていたそーだ。
しかし、京極が言ってたが、「肺病病みの女の鎖骨に惹かれる」というのも分かる気がするww
35. Posted by あ   2009年04月19日 20:50
単純に結核は使いやすい病気なんだよね。
血は吐くわ咳は出るわ、昔は不治の病だったわ、かかっていた偉人が多いわで、いかにもソレっぽい病気。
36. Posted by    2009年04月19日 20:50
都井睦雄も結核だったっけ。
直接的に死をもたらすかはともかく、やっぱりドラマ性をはらんだ病気なんだよなぁ。
37. Posted by ミシュレー   2009年04月19日 21:00
無知なのかと思ったが、確かにフランス辺りじゃ結核よりペストのほうが圧倒的認知度だろうしなぁ。

「人口が半分になった」とかどんな疫病だよ。
38. Posted by 、   2009年04月19日 21:02
>>結核が日本でそんなに多かったのか?
赤痢でさえ・・・19世紀の西洋でそうあったようには
多くの子供の死を招くようなことはなかった
規模が大きく人工の密集している日本の都市では腸チフスが蔓延しやすいという
予想があったであろう。しかし「腸チフスは問題化しなかったようだ」と言われる
コレラは19世紀半ばまで存在せず、それ以後は容易に封じ込められた
Cambriage history,4,698 イギリスと日本 p113,114,117
徳川時代のごく末期まで、日本は世界の他の地域が繰り返し経験したコレラの大流行の脅威を免れていた
janneta Epidemics,161.163,172.イギリスと日本 p115
前近代日本における線ペストの流行に関する研究は結局報われなかった。
といのも日本の史科を調べた限りでは19世紀後半以前には日本において
線ペストが存在していた証拠が見いだせなかったからである
この研究によって明らかになったもっとも重要な点の一つは
前近代ヨーロッパにおけるもっとも破壊的な二つの流行病
線ペストと発疹チフスが日本の前近代の記録にはあらわれないということだ
janneta Epidemics,191,195,イギリスと日本 p187,189
日本においては19世紀後半に世界からの孤立が終わるまで、昆虫に媒介される
もっとも破壊力の強い三つの病気、線ペスト、発疹チフス、マラリアは
ほとんどみられなかったようだ(中略)
日本はこれらの病気群の発生をおおむね防止できた唯一の文明である。
イギリスと日本 p200
徳川時代には、ハシカはそう頻繁に流行せず、20年か30年周期で起こっていた
近代初期の日本でハシカの死亡率は、近代初期のヨーロッパや
現代の西アフリカのいずれに比べてもかなり低かったであろう
janneta Epidemics,109,139,149 イギリスと日本 p291,292
39. Posted by 、   2009年04月19日 21:08
かつては・・・・・・人々のゆうに三分の一は顔に痘痕があった
グリフィス『明治日本体験記』 イギリスと日本 p289
村人たちの30%は、天然痘のひどい痕を残している
、イザヘラ・バード『日本奥地紀行』 イギリスと日本 p289
ある二、三の藩では大名が種痘を義務として課した
薩摩では二歳になると例外なく種痘を受けることとし、従わない場合は強制した
江戸ではそのための施設を建て、そこで貧民の児童も種痘を施してもらえるようになった
ポンペ『日本滞在見聞記』p334,331 イギリスと日本 p290
この国が常識をもって種痘の利点を見いだし
そして即座にそれを採用したので、このいまわしき病気は永久に消え去った
モース『その日』一巻p20 イギリスと日本 p290
1889年には人口の0.15%が、1900年には0.17%
1904年には0.185%、1935年には0.19%が結核で死亡している
Hane,Rebels,46.イギリスと日本 p296
結核は日本の死亡原因の第一位である。この病気のさまざまな形態をあわせると
1915年から1920年までの粗死亡率の平均は、全国的には千人当り2.3人
人口五万人を越える都市では千人当り3.6人であった
Wellington,Report,27 イギリスと日本 p296
レーン・クインポンは『結核は、乳牛の間に流行しているために深刻な感染症である』と考えていた
レーン・クインポンによると少なくとも乳牛の四分の一は感染していた
LaneーClaypon,Hygienes,235. イギリスと日本 p296
食肉の習慣が広がった後に、結核が大幅に増加した理由と言えるかもしれない(同上)
40. Posted by 、   2009年04月19日 21:14
(中世日本の人口についての研究)
諸記録から引き出されるこの推論の妥当性にとってはまずいことになるのだが
死亡、出生の両率とも信じられないほどに低い。徳川時代の日本全体で
通常の粗死亡率が千人当り三十人であったならその死亡率は福井県や石川県で
1925年から1930年に達成されたのと同じくらい低かった事になる
トイバー『日本の人口』p31 イギリスと日本 p34
これらのサンプルからの推定平均余命は、多くの研究者には信じ難いほど高いのである
Cambriage history,4,699 イギリスと日本 p35

引用おわり
イギリス、西ヨーロッパ諸国、中国、インドとのこれらの病気との比較は
膨大になるからやめとく
41. Posted by     2009年04月19日 21:32
なんか結核に関するいい加減な認識がひろまりそうなので、
専門の研究機関へのリンク張っておきます。
ttp://jata.or.jp/rit/ekigaku/
興味のある人は「h」は自分で足してアドレスバーから飛んでおくれ。

結核を外国人が持ってくると上に書いてる人がいますけど
それだけでこの罹患率の高さは説明できません。
(それもあるとは思いますが)
むしろ日本人が外国に持っていく事が多い状態だったり。
どうも日本は風土的に元々結核菌が多かったようなのです。
(開国前から労咳(結核)で死んだと思われる記録が多数ある)
つまりスタートラインからしてハンデがあったと考えるのが妥当じゃないかと。
もちろん感染症である以上、
人口密度の高さも大いに関係が有るでしょう。

あと昔と違って、
結核菌はきちんと治療受ければ体から駆除することができるようになっています。
ただ症状が治まると薬を飲むのをやめてしまい、
潜伏状態のまま老年まで持ち越される事が多いようです。
そして抵抗力が落ちたところでまた発症と…。

>2
若者の罹患率も他の先進国より有意に高いので、
長寿国云々はそれほど関係ないかと。
老年の罹患率が高いのは長寿の影響があるとは思いますが。

>22
2005年から予防接種(BCG)が法律で義務付けられたので、
今は受けさせない親は減っています。
まあ一部頑強に抵抗する人もいるようですが。

>17
保菌者にも二通りあって、
痰の中に菌が入ってる場合にのみ周りに感染させる恐れが出てきます。
そういう場合は医者から就業を止められますから、
職場に出てきてる人はそうではないのでしょう。
医者の制止を振り切って出てきてる可能性はありますけど。
42. Posted by     2009年04月19日 21:50
最近は治らない結核があるとか。
43. Posted by a   2009年04月19日 22:34
>19世紀の西洋の書き物もそんな感じだったはず。

19世紀後半から20世紀初頭にかけて西洋では世紀末芸術が流行してますね。デカダンス(退廃派)とか耽美主義とか。
日本は江戸時代に「目病み女に風邪引き男」という言葉がありました。要するに退廃美ですね。眼帯代わりの紅の絹布で目をおおったのがセクシーで粋だというので、眼病を患ってもいない町娘にも流行ったそうです。

あと、司馬の沖田って美少年だっけ?
ウィキペにもそう書いてあるんだけど…
うろ覚えなんだけど、単に子供好きで木訥、男女関係はうぶな青年じゃなかったかなぁ。
子母澤寛とか違うの?読んだことないですけど。
44. Posted by p   2009年04月19日 22:49
治りかけで服薬を止めると耐性菌の発生率も高くなるからマズイんだっけ。
45. Posted by a   2009年04月19日 22:59
米43
眼帯萌えとか・・・日本人は昔から日本人だなw
今でも和服とセットで流行ってほしいものだな
46. Posted by     2009年04月19日 23:07
そういやこの時期、ロクに検疫も通らなかった馬鹿外人共のせいで色々新しい病気が入ってきたよね。

何があったっけ?
47. Posted by    2009年04月19日 23:07
>>15
オマエの見てる板があほの集まり?
48. Posted by ※6   2009年04月19日 23:17
※8
マジレスしないでくれ・・・
最近の芸能ニュースに掛けたギャグなんだし(多分、管理人もそれをヒントにこの記事立てたはず)。
49. Posted by xs   2009年04月19日 23:32
剣心と薫は梅毒で死んだし心太の親はコロリで死んだし
左の字は拳がイカれるしドイツもコイツもぼろぼろだよなるろ剣って
50. Posted by     2009年04月20日 01:04
※47
全部の板網羅できるほど暇じゃないけど
メジャーな板では結論ありきで無理矢理な持論ぶちまける人は結構見かけるよ
ソース無いのにあっさり信じたりする人もいっぱいいるし、外人と比べても大差無いと思うけどね
51. Posted by     2009年04月20日 01:11
そこでまさかの もやしもん わるい菌たちぬいぐるみ 全5種セット
52. Posted by      2009年04月20日 02:05
>>49
え!剣心と薫って梅毒でしぬの?
はじめて聞いた・・・
53. Posted by     2009年04月20日 06:27
 沖田は、日本の歴史上でもマイナーキャラだろ。
新撰組すらもマイナーだと。日本史の教科書に載ってたかな?
54. Posted by a   2009年04月20日 06:28
OVAの追想編・星霜編のことじゃね?
あれは原作とは別物と考えるべきだろ
55. Posted by     2009年04月20日 06:37
 トマス・マンの「魔の山」くらい引き合いに出せよ。
元ソースにあったのならゴメンだけど。
56. Posted by     2009年04月20日 06:58
そういえば、まだ小さかったころに予防接種を受けまくった記憶があるけど、
今は、あまり受けてない子供も多いんだっけか。
57. Posted by    2009年04月20日 07:15
対極的に西洋人の世界進出で日本を含めた国や民族が彼らの梅毒で危機的状況にあり、一部の民族はかなり深刻な状況になっていたようですが、欧米の映画でも漫画でもまったく扱われていませんね
58. Posted by     2009年04月20日 11:19
外人がバカなのは解った
59. Posted by な   2009年04月20日 12:13
日本文学の最盛期には
有名な物書きに結核患者が多かったから
小説家を目指す若者の中には
結核が良い文を生み出すと信じて
わざと感染しようとした者もいたそうだ
60. Posted by    2009年04月20日 13:08
結核もだけど、当時の日本は梅毒も多かったはず。
特に江戸なんて人類皆○兄弟なわけで・・・。
61. Posted by 落語   2009年04月20日 14:37
落語でも梅毒はよく出てくるね。
「鼻が落ちる」って。
「おいらん」をなぜ「花の魁(さきがけ)」と書くのかというと、買いすぎると鼻の先が欠けるから…だとか(嘘)。
62. Posted by Posted by   2009年04月20日 16:36
父方の祖母が結核で若くして亡くなっている。
祖母の実家の家系は、遺伝的に結核に弱い体質だったのか、ほぼ全滅ってくらいゴロゴロ死んでる。
父も、死にはしなかったけれども一度、罹患している。
ちなみに貧困ではなかったようなので、栄養不良が原因ではなさそう。

そんなわけで、自分にとっては結核は結構身近な病気というイメージ。
63. Posted by       2009年04月20日 20:03
小学校のツ反で擬陽性だったけど
中学では陽性になってた。
反応の誤差かどこかで拾ってたか
64. Posted by     2009年04月20日 20:22
結核といえば沖田、梅毒といえば芹沢
65. Posted by なにかという(ry   2009年04月20日 20:27
沖田といえばどうしても、
結核よりも宇宙放射線病の方が、
まず先に出てきてしまうのは
ゆとりなのか新人類なのかorz

66. Posted by     2009年04月20日 22:11
>43
美醜に言及はなかったと思う。

が、燃えよ剣だと朴訥、子供好きのイメージで書かれてるけど
新撰組血風録だと「楽」の感情が強い少し歪んだ天才剣士(ぶっちゃけ瀬田宗次郎)として書かれてる。
個人的には、後者執筆時、司馬も美少年をイメージしていたと思えるかな。

あと、子母沢の新撰組遺聞が沖田=平目顔〜のソースじゃなかったかな
67. Posted by     2009年04月20日 23:40
>>66
子孫の方は顔は普通じゃないかみたいなコメントしてたような気がする。

沖田に関しては剣の腕前が新撰組随一と言われたのと近藤をものすごく
慕っていたってのは本当らしいけど。
逆に時代小説では土方を慕ってるような感じが多いけどそいういう資料は
一切残ってないらしい。
銀魂の沖田はそのあたりから作ったのかな?と思ってる。
68. Posted by     2009年04月21日 00:02
病気にも、無意識のイメージの格付けがあるみたいだよな。
結核は、呼吸器系の病気だから、症状のイメージがわりと綺麗。
文学や漫画でもドラマチックで使いやすい。
色白で痩せてて、コンコン咳をして、時々血を吐く…すごく絵になるけど、これが消化器系の病気だったりすると、いまいちカッコ悪い。

池田屋事件で新撰組が突入した時、沖田が大喀血したのは事実みたいだから、天才剣士
が血を吐きながら戦う、その凄絶な情景が日本的美意識を刺激するんじゃないかな。
本当は平目顔だったのかも知れないが、やっぱりそこは美青年でなきゃ、みたいなw

司馬遼太郎の「燃えよ剣」なんかでの沖田の位置づけは、美青年というよりは「イノセントな天才」みたいな感じだよね。策士な土方が、そういう沖田の無邪気さに救われてるという構図。
「新撰組血風録」の隊内の男色に関係した美少年を沖田が斬る話は、確か大島渚監督が映画にしてた。その美少年役が、松田龍平のデビューだったか。
69. Posted by 吐血のカフカ   2009年04月21日 04:45
労咳で死んだ日本の芸術家。
立原道造、堀辰雄、梶井基次郎、宮沢賢治、織田作之助、正岡子規、滝廉太郎、石川啄木、青木繁、佐伯祐三、国木田独歩、斉藤緑雨、尾崎放哉、
70. Posted by byby   2009年04月21日 05:52
明治〜大正〜昭和初期に掛けて日本で結核が流行ったのは事実。

急激な産業革命による大気の悪化と都市部への労働人口の集約が原因。

・・・何でも外人(あるいは韓国人)のせいにしようとする人間が一定の割合でネットに存在するんだなぁ。
71. Posted by     2009年04月21日 08:24
米70
何でも外人(あるいは日本人)のせいにしようとする人間が大半の某民族の悪影響だと思われます


72. Posted by aaa   2009年04月21日 08:48
韓国人がなぜ自分達は何もかも日本人のせいにしてしまうのか考えたら、それも日本人のせいだという結論に至った
ってジョークがあったな

>>71はそれの日本人バージョンだな
73. Posted by    2009年04月21日 11:49
新撰組の、近藤、沖田、土方、斎藤は顔写真か肖像画が残ってるでしょ。
現代的美的基準なら、土方イケメン、近藤フツメン、沖田斎藤・・・・って感じだったよ。
74. Posted by な   2009年04月21日 13:36
沖田の写真じゃなくて沖田らしき人の写真だからな。
幕末の人物の写真や肖像画には、本人と特定されてない物・代理人や偽物の可能性がある物とかばっか。
75. Posted by     2009年04月21日 13:40
米72
あっちの国はジョークでも何でもなく事実だからな
国民の多くや国家そのものがそういう体質の国と日本をいっしょにするなよ

76. Posted by     2009年04月21日 14:56
>>75
何もかも悪い事は他国のせいにして、自分を磨くこともしない。
あんたの思考や感じ方は、あんたの大嫌いなその国にソックリじゃないかw
同じ所に堕ちてどうする。あんたみたいな人間が増えることが日本の劣化につながってるんだよ。少しは気づけ。
77. Posted by    2009年04月21日 17:30
※75
「国民の多く」って、ネット経由で見えるものを鵜呑みにしてちゃいかんよ。
あの「国家そのもの」はクズだが、個人は本当に千差万別だからな。
特にヲタ文化に興味のある韓国人たちが俺に謝ってきたこともある。

ある韓国人は、「同じ国の人間として恥ずかしい。あいつらに変わって俺が謝る」とまで言ってくれたよ。
正直、韓国という「国家」は大嫌いだが、彼らという「個人」の気持ちは信じてもいいと思った。
78. Posted by    2009年04月21日 19:22
>68
肺結核は呼吸器系の病気ですが、
結核とだけ言った場合は必ずしも呼吸器系の病気とは限りません。
結核菌は肺以外の臓器にも感染、
発症しますので。
79. Posted by     2009年04月21日 19:28
>77
横失礼

個人がどうであれあの政府があそこまで酷い責任は有権者にあるんだよ
あの政府が存在するということは「国民の多く」が支持したということ
仮にも民主主義なんだから当然そうなる
俺にも朝鮮系の恩師がいたしいいひとだったけど「国家」の責任が有権者=「個人」の大半
にあるのは事実
80. Posted by あ   2009年04月21日 20:39
韓国の話は2chでしてろよ
81. Posted by     2009年04月21日 20:55
海外から見て、日本人は結核の危険因子と考えられている。
日本では結核は駆逐されたものと考えられ、予防がなされないため、結核にかかりやすい。そのため、発展途上国などを旅行した才に結核に罹り、その後他の国に持ち込むと言うことが起こる。
82. Posted by      2009年04月21日 21:05
んなこといったら
発展途上国が完璧な対応できてるわけないじゃんw
無理やり海外視点でうそつくなよw
83. Posted by あ   2009年04月21日 21:28
背景色をもう少し暗くするか、文字の色を黒にして下さい。
84. Posted by 今さらだけど   2009年04月21日 21:29
背景色をもう少し暗くするか、文字の色を黒にしてもらえないでしょうか。
携帯だとすごく読みづらいです。。
85. Posted by    2009年04月21日 21:44
※79

政府の責任が国民に還元されてしまうなら
中財務相の酔っ払い会見もアル中なのを知らんで投票した国民が悪いことになるし
小沢の秘書逮捕も信用した国民に責任が
麻生の国語力を知らなかった国民に責任が・・・
なんてことになる

国民に期待されて選ばれたのにそれに答えられなかった政府に責任があると考えるのが妥当かと
86. Posted by 携帯厨   2009年04月21日 21:52
>>84
俺は逆に見やすいけどなー。
機種や携帯会社の違いで表示される色も微妙に違うのかな?
87. Posted by おろ   2009年04月21日 23:23
思うにOVAは梅毒ではないですよ。>31
感染が恐れられ、語られることの少ない病がかつてはありましたから。

感染者に対して行われたことが酷くて、忘れられてはいけない病なのですが。
88. Posted by ※79じゃないけど   2009年04月21日 23:25
※85
当然政府ひいては選んだ国民に責任があるだろ
そりゃ憲法9条を墨守して安全保障全般(外交)をアメリカに丸投げ
内政は官僚がほとんど自動でやってくれるんだから
政治家の役割は相対的に低くなるし六十年も続ければパッパラパーになるわ
日本の政治においての重大なニュースがあなたがあげているように
政治家の国語力、漢字を読めるかどうかなんだろw
これは極端な例だけど、日本においての政治なんてこんなもんだろ
そしてこのようにしたのは政治家であり投票権を持つ国民だろ
89. Posted by     2009年04月22日 00:45
昭和初期
秩父宮殿下も肺結核で亡くなられたし
同時期に大学生の今上陛下(当時、皇太子)も結核にかかられた。薬があって本当に良かった。
90. Posted by     2009年04月22日 00:50
>>77
>特にヲタ文化に興味のある韓国人たち

正直、極一部の特殊な人たちだろ。アニメを見るガイジンも少数派だよ。
こういうブログを見てるとあたかも海外で大人気のように錯覚するけどさ。
91. Posted by     2009年04月22日 00:51
>>82
先進国の中では日本人は危険因子なんだよ。発展途上国と同列に語るとはねw
92. Posted by aaa   2009年04月22日 01:00
自分から立候補して選ばれておいて仕事出来なかったらそれは本人の責任だろ
選んだ奴も見る目が無かったのは良くないがそれが責められる要因にはならんな
93. Posted by     2009年04月22日 01:55
仕事できない奴を責めて放逐し、仕事のできる人間を選ぶのが国民の仕事。
だから、無能な政治家を責めるのは国民の義務。
ただし、民主主義国家である以上、政治の結果は国民が被るのは当然であって、現状の政治状況を生み出してるのは国民に責がある。
というか、政治の結果を引き受けるのは嫌が応にも国民なんだから、政治を決定するのも国民であべきだって話で、民主主義というものが成立する。

政治が悪いのは政治家の責任。
そんな政治家がのさばってるのは国民の責任。

ま、個人的な意見を言わせて貰えば、現状の政治がただ悪いといってる奴が多いうちは、政治なんて良くなるはずはないわなと思うがな。
94. Posted by     2009年04月22日 02:51
人口密度はあるかもね
低い時には伝染しないから古代の人口密度を測る目安になるらしい
(結核は骨にも感染するから)
95. Posted by        2009年04月22日 03:55
実際いくらか国民にも責任はあるんだろうが
何年かに一度回ってくる一票でそんなに責任だなんだって言われても困るがな

政治を動かすのが仕事の政治家
政治を動かす権利がある国民

同列で比較されること自体おかしいと思うけどね
96. Posted by    2009年04月22日 09:10
政治と韓国の話してる奴いい加減ウゼーからニュー速行けよ
97. Posted by あ   2009年04月22日 09:42
医学に関する一般人の知識は、どこの国も少しアンバランス
な気がする。

海外だと体冷やすと風邪をひく(ひきやすくなる)も迷信扱いだし。

体温低下したら、免疫力も下がるのに…
98. Posted by g.a   2009年04月22日 10:14
結核にペニシリンは効かない。
外国でペストが流行ってた頃なんて、道に糞便ぶちまけで衛生状態なんてひどいもの。
対して日本では糞便は回収されて肥料になり、ペストが流行る余地などない。
日本では昔から酒で消毒してたけど、西洋では消毒なんて知りもせず手術して「病気は治したけど患者は死んだ」状態。
でも結核は、人口密度が大きいと打つ手なし。
戦時中のアメリカでの日本資料には「日本人は20台で結核で死ぬ」と書かれてたそうな。
99. Posted by        2009年04月22日 15:16
ベルばらのオスカルに触れてない件
100. Posted by くれ   2009年04月22日 18:49
天皇


…やはり誰も言わないのはマズイからか?
101. Posted by     2009年04月22日 21:30
>>100
1人触れてた
102. Posted by    2009年04月23日 02:54
なぜ読まずに100みたいなこと言う馬鹿がいるんだ
103. Posted by     2009年04月23日 10:20
>>100

101も書いてるが89が触れてる
今上陛下=現在の天皇
104. Posted by     2009年04月24日 03:48
もう書いてる人が居るけど
江戸時代以降の日本って世界でも類を見ないほど清潔だったから
不衛生が原因で蔓延する病気の大半が広がらなかったんだよね
結果として通常の衛生管理では防げない結核だけが爆発的に広まってるように見えた

他の国では別の感染症で死ぬ人の分まで
日本では結核でやられてたって事
105. Posted by     2009年04月24日 19:03
>104
「広まってるように見えた」じゃなくて実際に広まってたはず。
江戸や大阪の人口密度は、
当時から世界最大規模だったので、
結核菌が蔓延しやすい条件が整っていた訳で。

江戸時代の江戸が世界で一番の人口を擁する都市だったって聞いたことあるでしょう?
現在日本で蔓延が阻止できないのも、
この人口密度が主な原因だとか。
実際に現在でも、
人口の少ない地域と比べ、都市部での罹患率は数倍と著しく高い。
これは41に張ってあるリンク先の疫学研究所の資料を見れば判ります。
106. Posted by     2009年04月24日 19:56
オレも昔結核にかかったよ
107. Posted by a   2009年04月24日 22:12
>>104
江戸時代は究極のエコ、無駄のないリサイクル循環型社会だったみたいですね。
元禄以後、糞尿は千金の商品として取り扱われ、
大名屋敷の最上ランク品から、辻便所品、レベルの低い罪人品まで商品価値別に取り扱われていたようです。
このシステムがなければ膨大な人口を養うことはできなかったでしょうね。
デメリットととして、たまに赤痢がおきたり、回虫やサナダムシなどの
腸内寄生虫にほぼ感染していたようです。

江戸末期の三大伝染病が、梅毒、結核、ハンセン氏病(癩病)
結核は「労咳」と呼ばれ、明治期に入ってからは
肺病、結局1944年にストレプトマイシンが発見され普及するまでは
不治の病であり、日本の死亡原因の第一位にもなっていた。
明治期の文学における先駆は広津柳浪の「残菊」で、徳冨蘆花の
「不如帰」が結核のイメージを決定づけました。
しかし江戸時代のころから、労咳は“裕福な子女の欲求不満”
“秀才の青年”が罹るというイメージがあったそうである。
(つづく)
108. Posted by a   2009年04月24日 22:12
(つづき)
梅毒は杉田玄白の「形影夜話」に年間1、000人の患者を扱い、そのうちの700〜800人が梅毒患者であったとあります。
松本良順の「養生法」にも“下賎のもの百人の中、九十五人は梅毒にかからざるものなし。是その源花街売色に制なき故也”とあります。
鼻が欠けたら一人前の遊び人ともいわれていたそうです。

子供の病気としては、天然痘(疱瘡)・ハシカ(麻疹)・水ぼうそうは高い罹患率で恐れられていたらしい。
“疱瘡は器量定め、麻疹は命定め”という言葉ができたぐらいで
疱瘡(天然痘)は「美目定めの病」として嫌われていました。
オランダ医師のポンペも日本人のあばたの多さに驚いています。
伊達政宗もあばた顔で右目が潰れたし、夏目漱石もあばた面を嫌ったので肖像写真を修整しております。

また、皮膚病の疥癬、白癬も相当だったらしく、シュリーマンも日本の
清潔さを語りながら皮膚病の多さに首をかしげています。
109. Posted by      2009年04月25日 00:34
>>105
だからその理由が>>104なんだよ
他の原因で死なないから人口が増えてそれで結核も広がった
結核が特別に流行ってたわけじゃない
条件的に結核だけが歴史に名を残したと言う事
110. Posted by     2009年04月25日 22:42
>109
105です。
え〜と、私は「広まってるように見えた」と言う表現が不適切だと言ってるだけでして、
広まった理由が間違っているとは一言もいっておりませんよ?

文献からの推定とはいえ、
“他国と比較して”結核が“特別に広まっていた”状態だったわけですから、
「広まっているように見えた」は間違いでしょうと。
広まった理由を説明する上での言葉のあやだとは思いますが。
「他の感染症に比べて結核だけが広まっていた」
と書いてあったなら私は何もいいませんでした。

あ、人口密度の話は確かに余計でした。
これが感染拡大の原因になるのは他の感染症でも一緒ですし。
そのせいで誤解を与えてしまっていたら申し訳ない。
111. Posted by     2009年04月26日 00:35
※110には※104を読み直すことをオススメする。
・結核が爆発的に広まってるように見えた
・結核だけが爆発的に広まってるように見えた

この二つって全然意味が違うんだよね。
「だけが」があるかどうかで全く違う意味の文章に。
日本語って難しいね。
112. Posted by     2009年04月26日 01:09
ネタ泥棒とネタ潰しを指摘したら、

書き込みを削除、書き込みを規制。

誤訳御免はゴロツキ、チンピラ、泥棒が

運営するサイトです。

海外反響を掲載する他サイトにとって、

敵となるサイトです。

その上、言論統制をする北朝鮮のようなサイトです。

そして、その信者は真正面からネタ泥棒やネタ潰しの正当化をせずに、反論者を罵倒する民度に低い人間です。

草薙問題で、鳩山に脅迫電話をかけた連中と同列のクズ人間です。
113. Posted by     2009年04月26日 02:02
このコピペ初めてみた
114. Posted by    2009年04月26日 03:01
確かに誤訳御免がコメントを削除してるのはよく見る
(たまに「censored」とだけ書かれたコメントがあるが、あれは削除された跡)

でもなんでここで言うんだ?誤訳御免で言ってこいよw
115. Posted by Posted by   2009年04月26日 11:07
>112

これコピペだね。別な所でも見たよ。
掲示板翻訳のブログばかり選んで、貼りまくってるのかな?
自から「荒らしてます」って宣言してまわってるようなもんだね。

116. Posted by     2009年04月26日 12:33
草薙問題も触れるのか
コピペって新化するんだな
117. Posted by     2009年04月26日 14:22
※112のおかげで新しい翻訳サイトを知ることができた
ありがとう
118. Posted by     2009年04月26日 19:36
>・「ドラゴンランス」のレイストリンもそういうキャラだった。ただし、彼は魔術師だ。Incurable Cough Of Death(死に至る咳)というものを紹介しておこう。

やっぱ向こうでライトノベル(相当のもの)って言ったら、D&D(特にドラゴンランス)なんだな。わかりやすw
119. Posted by    2009年04月26日 22:05
※74
沖田は「らしき人」の写真も残っていないんじゃ?
慶喜が近藤に写真を馳走したような経緯で、新撰組の集合写真でも残っていなければ時代背景的に写真が残りそうにもない。

姉に似ていた→老婆となった沖田の姉の写真→下膨れの復元絵だったんじゃなかったかな?
斎藤の警官時代の写真が斎藤「らしき人」だったかと。
120. Posted by     2009年04月27日 01:15
昔の有名人の写真って本人かどうか確認取れてないのいっぱいあるよね
それを明記せずに教科書とかに載せてるから困る
121. Posted by     2009年04月27日 13:38
結核療養所、保養所が立ち並んだことで湘南地域での海水浴、保養が次第に広まり、今の首都圏のお手軽観光地としての位置付けにつながっていったことは誰でも知っている。
『姿三四郎』でも嘉納治五郎の想い人や姿三四郎に横恋慕した華族の令嬢などが転地療養に来ている。
122. Posted by     2009年04月30日 17:09
>>73-74は119で正解。
お婆ちゃんになった姉みつの顔写真を修正して(無理矢理だな)
作ったのがたまに出てくる沖田の「肖像」です。
123. Posted by     2009年06月08日 01:10
現在進行中のプロジェクトで投入を予定してたフリーのスタッフが結核にかかって参加できないことになってしまいましたorz
おかげで予算とスタッフの調整が大きく狂うはめに。

病気は本人のせいじゃないから仕方ないけど結核のせいでプロジェクトが赤字寸前。
どうしてくれるんじゃー。
124. Posted by     2010年08月13日 18:26
ああ、俺のじいちゃん二人とも結核経験者だ。
父方のじいちゃんの姉二人は結核で20代のうちに死んでるし。
125. Posted by aya   2011年09月10日 16:23
ぼくの師匠も結核が元の癌で亡くなった。

また近代の小説には、結核の主人公、副主人公が多い、そして骨髄カリエスで命を落とすんだ。

これは明治の最も華やかな時代の天才歌人、正岡子規の死に様と似ている。
126. Posted by モンクレール 2014   2013年10月15日 11:53
ホットを取得する十分な長さ、電子レンジでワークを残す。あまりにも長いと燃やされるでしょう。同じ一種の治具は蒸気ジャケットで扱ってきた木の大きい部分として使用されます

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