2005年05月24日

青い初22


■ 美和20歳(短大生)
私は周りの皆が「やった」とか学校でえろい話ばっかしてて、私は凄くあきあきしてた…エロい事なんて普段考えないし、どちらかというと勉強に気合とかいれた方が将来自分のためになるかなぁ〜とか思っていて、私は常に勉強ばっかりしていました。将来の夢も一応あったし。
周りの皆は「美和まだやってないの?」とか妙な心配してくれたり「美和少しはエロくなりなよ〜」とか変な事いってくるのが日常でした。しかし、この私にもそういう時期がきてしまったのです。それは雨の日で塾の帰りで時間は10時を過ぎていました。雨も降っていたし、電車でも乗って帰らなきゃ確実に「12時までには着かない!」とか焦っていたので(家から塾は遠い)各駅の電車でなく特急の電車にのって帰りました。雨のせいで凄く電車も混んでで、会社帰りのサラリーマンやOLばっかり…「乗れなかったらどうしよう」とか考えながら焦っていました。「だいたい塾の先生の進路の話が長すぎるのよ」とか怒り奮闘。やっときた電車は満員。 

きついとか思いながら電車に乗りました。そして発車してから2分。妙な感触を覚えた。しらないサラリーマンのおじさんが私の背後からお尻を触っていたのです!私は凄いイラってきて叫ぼうと思ったけどこの満員電車の中。叫んだりしたら迷惑かな?とか周りを気にしてしましました。これが誤った選択でした。
そのおじさんは私が叫ばないをいい事にどんどんパンツの中に手をいれてきたのです。やっぱり私も女の子のためさすがに敏感に感じてしまい、完璧に濡れていました。そのおじさんは耳元で「凄い感じてるね」と囁いてきたのです。凄い気持ち悪くて私は硬直してしまいました。そしておじさんは私の手を握り自分のものに触れさせて「ほら。おじさんもこんなに固くなってるだろう」とかいってきたんです。「もうおじさん我慢できない」とかいいながらチャックをおろして私のパンツの横の隙間にいれてきたの!「こっち向いて。」といわれてぐっと振り向かされあそこにおじさんのものをいれてきた。凄い気持ち悪くて痛くて叫びたかったけどこの状況が状況。こらえた…
おじさんは「君処女?」とか聞いてきたので答えませんでした。そして次の駅におりるらしくおじさんは抜いてくれました。(やっと逃げられる〜)とか思っていたんですけどおじさんなんと自分の降りる駅で私の手を掴んで強引にひっぱてきたの。次くらいの駅でおりるはずだったのに違う駅で降ろされてしまいこれはさすがにピンチでした。どんどんひっぱて行くのです。そしてとある公園につれていかれました。そして木の茂みに押し倒されおじさんは胸を揉んできました。そしてペロペロ舐めてくるのです。私はさすがにびくんとなってしまい、おじさんはそのつど「感じすぎだよ」とかいってきました。そしてどんどん下へ。そしておじさんは指をいれてきたのです!凄い出し入れされてきつかった。そして最後におじさんのものをまたいれてきた。いれて今度はピストン?してきたの。たまらなく痛くて拒絶しました。そしておじさんは「イク出していい?」とかいってきた…。しかとするとおじさんはめいいっぱい自分の精子を私の中にいれてきたんです。今思えばなんでしかとしたのか…後悔の嵐です。「気持ちよかった。ありがとうねw」とかいって去っていきました。私はしばらく固まってしまいました。初体験を見知らぬ痴漢おやじに奪われた。まぁ妊娠しなかったからいいものの… 

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