2010年02月15日

惜しかったですねー

遠藤が7位入賞=地元のビロドーが優勝−男子モーグル

冬季五輪バンクーバー大会は14日、フリースタイルスキー・男子モーグルの決勝を行い、初出場の遠藤尚(忍建設)が7位と、この種目で日本男子初の入賞を果たした。アレクサンドル・ビロドー(カナダ)が優勝し、開催国カナダに大会初の金メダルをもたらした。(写真は、優勝した地元カナダのビロドー)
ビロドーは26・75点を獲得して優勝した。2位は26・58点でデール・ベッグスミス(オーストラリア)、3位は26・08点のブライオン・ウィルソン(米)だった。
 時事通信によると、遠藤は25・38点で7位に入った。同じく初出場の西伸幸(白馬ク)も9位と健闘した。4度目の五輪の附田雄剛(リステル)は17位だった。尾崎快(早大)は決勝に進めなかった。

ソース
(´・ω・`) 遠藤選手のエアの高さにびっくりしましたよ。
4年後が大変楽しみです。
でも、ベッグスミスとビロドーの滑りはなんか次元が違ったような気がしますよ。
なんせめちゃくちゃターンは速いし、エアはダイナミックだしで、
なんじゃこりゃあああ( ゚д゚ )
って感じで見てました。

(´・ω・`) 次のオリンピックは男子モーグルも地上波で見れるんだろうか…?
そして、ノルディック複合ノーマルヒルも見ましたよー。

小林が7位入賞=日本勢個人2大会ぶり〔五輪・ノルディック複合〕

 ノルディックスキー複合の個人ノーマルヒルが14日行われ、前半飛躍(HS106メートル、K点95メートル)で12位につけた小林範仁(東京美装)が後半距離(10キロ)で順位を上げ、7位に入賞した。
 複合個人で日本勢が入賞したのは、ソルトレークシティー大会のスプリントで高橋大斗(当時北海道東海大、現土屋ホーム)が6位に入って以来2大会ぶり。渡部暁斗(早大)は21位、加藤大平(サッポロノルディックク)は24位、高橋は27位。
 飛躍5位のジェーソン・ラミーシャプイ(フランス)が逆転優勝した。

ソース
(´・ω・`) 後半のクロカンで上位グループの中に入って、途中で1位になってましたよね。
事前に放送見ちゃったから、「あー、これから遅れてしまうのかー」と思いながら見てましたけど
ああいう団子の状態なら、順位がひっくり返っても仕方ないかもしれないですねー(´・ω・`)
でも、本人もおっしゃってましたけど、ラッシュかけるのがもう少し遅かったら…
メダル取ってたのかもなぁ… (´-ω-`)
まあ、ノーマルヒルではすごく惜しかったですけども、次のラージが控えてますからね。
ノーマルで取れなかったメダルは、ラージで挽回できるかもしれません><

(´・ω・`) あと、ロシア代表ですが、川口悠子選手の演技、綺麗でしたねー。
本当に白鳥みたいに優雅で、着地もしっかりしてたし、二人とも動きはそろってたしで
やっぱロシアってこういうの強いなぁ…と改めて思いましたよ。
(´・ω・`) そんで、見ていて思ったんですが、ロシアの選手と並ぶと、日本の選手って童顔に見えますね。
というか、妖精さんみたい><
移転しますた。
今後の更新はこちらから〜
(´・ω・`)つ新ブログ「Famiglia Nera -妖夫と妖婦の日常劇-
at 23:27│コメント(0)トラックバック(0)好奇心

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