5月にオープンしました港南台斎場において、近所のいしだ園様 講師により、お茶の入れ方講習がありました。

常識だと思っていたことが間違っていて、新しい発見ばかり。
さすが東阿部流!

1 急須の深さの4分の1にお湯を入れる

2急須の手を持って、ゆっくり回してお湯を冷ます

3そこに茶葉を投入←まさかココで入れるとは!

4急須をゆっくり動かし、茶葉が開くのを待つ

5熱いお湯を急須の2分の1まで注ぐ

6そして、湯呑みに半分量を注ぎ無心で飲む

まだまだお茶を語る資格はありませんが、いい味だしてました。
奥深い!!
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