fantasysky

火曜日の散歩

雨のち晴れ、気分がいい散歩のように

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MBM(マルチ・ブート・マネージャ)

MBM(マルチ・ブート・マネージャ)
導入注意:2段階ブートの意味をよく理解してから導入ください。
MBR にGRUB が入っている通常のLINUX が入ったPCにインストールするだけでは、
起動しません。必ず、GRUB はPBR に入れてください。

参考記事
http://wikiwiki.jp/disklessfun/?multipleboot



マルチ・ブート・マネージャを導入しました。
トリプルブート以上もしくは、LINUX のデュアルブートになると、
一番最後にインストールしたLINUX OS 以外は、カーネルバージョンをすると、
GRUB を更新せずに不具合を起こしてしまう現象があるためです。
マルチにする場合は、GRUB を、PBR に入れることによって、
すべてのOS が更新できる GRUB を持つことができます。

MBMの利点は、ブートローダーの前に
さらにブートローダーを入れることができることです。
OS を削除する順番を考えずに削除できて、自由にブートできます。


USBで起動させる場合

MBM R0.39 をダウンロードして、
http://www.vector.co.jp/soft/dos/util/se035596.html

USBの場合、解凍した先にあるBIN内の、「MBM.144」というファイルをUSBに書き込みます。
書き込みソフトは、UNetbootin を使います。

デフォルトでは、ドロップダウンメニューが、ISO になっているので、フロッピーに変更することが必要です。

USBに書き込んだあと、F12にて、ブートメニューを出してUSBから起動する。

起動したら
1.Boot menu
2.Edit partition table
3.Install boot manager
4.Same as 3 ,but last sector in the track
5.Restart

Choose Operation (1-5)=3
3.Install boot manager を選びます。

続いて、Drive number to install (0-3)=1
USB からのインストールの場合は、1を選ぶ
お使いの環境によって変わるらしい。ご注意を。

Do you wish to continue? =y
y で完了。

インストールは速攻でおわります。

その後、
5.Restart を選択し、Restart(再起動)します。


HPFS/NTFSを選ぶと予めインストールされていたwindows が起動します。

その下は、リナックスが入っているならお名前を変更したりします。

・F1 --- ヘルプ
・F2 --- リネーム
・F3 --- タイマーの設定
・→ --- 拡張パーティション を開けます。

参考記事
http://elm-chan.org/fsw/mbm/mbm.html
http://hgeekooohay.blogspot.jp/2012/12/mbm.html
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LMDE2 Cinnamon をインストールしてみたよ。

LMDE2 Cinnamon をインストールしました。
Ubuntu 系に比べてデスクトップが不安定。
起動時は画面が真っ暗になったり、ロック画面を解除できなかったりしましたが
アップデートを掛けたらある程度安定してきました。
RAM1GB でも使えるので魅力的。
SolydX が64bit になってしまったので、
32bit でも使える、貴重なMint の Debian Edition 。
気になるところです。

やっぱり、Cinnamon は、少し重いです。
起動時から動画のサムネイル表示可能なのは、○です。

* アップデートを確認する
更新があればアップデートする。

* ファイアーウォールを有効にする
ufw の設定
$ sudo ufw default deny
$ sudo ufw allow 22
$ sudo ufw allow 80
$ sudo ufw enable
$ sudo ufw status

* 日本語入力を有効にする

fcitx
$ sudo apt-get install fcitx fcitx-mozc fcitx-frontend-gtk2 fcitx-frontend-gtk3 fcitx-frontend-qt4 fcitx-frontend-qt5 fcitx-ui-classic fcitx-config-gtk mozc-utils-gui
$ im-config -n fcitx

もしくは、ibus
$ sudo apt-get install ibus-anthy ibus-gtk ibus-gtk3 ibus-qt4 ibus-mozc

* 日本語化の方法
$ wget -q http://packages.linuxmint-jp.net/linuxmint-ja-archive-keyring.gpg -O- | sudo apt-key add -
$ sudo wget http://packages.linuxmint-jp.net/sources.list.d/linuxmint-ja.list -O /etc/apt/sources.list.d/linuxmint-ja.list
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get dist-upgrade

LMDE の場合
$ sudo apt-get install mint-lmde-ja --install-recommends

参考(LMDE2 なので不要です)MATE, Cinnamon, Xfce の場合
$ sudo apt-get install mint-gnome-ja --install-recommends

参考(LMDE2 なので不要です)KDE の場合
$ sudo apt-get install mint-kde-ja --install-recommends

* 「デスクトップ」「音楽」などの日本語フォルダー名を英語表記にする
$ sudo apt-get install xdg-user-dirs-gtk
$ LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update

実行するとダイアログが表示され、
フォルダー名を英語に直すかどうか聞かれるので
「Update Names」ボタンをクリックする。

* その他のアプリ
Synaptic パッケージマネージャーからインストール
Chromium ブライザ
gedit テキストエディタ
GParted パーティション管理ツール
Conky システム監視アプリ
GPICview LXDEの標準画像軽量ビューア
pepperflashplugin-nonfree Pepper Flash Player Plugin
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wattOS R9 をインストールしてみたよ。

ubuntu にカムバックして巷で話題になっている、wattOS R9 をインストールしてみました。
なかなか軽量で良いですね。LXDE でもパネルを透明にできてさらにいい感じ。
動きもサクサクとしてます。
デスクトップユーザーであれば、PCManFM がうまく起動しないため、Thunar を入れておきました。
わたしの環境では、管理者権限のみ、PCManFM が使えるようです。
Thunar 動画サムネイル用に、ffmpegthumbnailer を入れておきました。
LXsession セッションマネージャーで、デフォルトファイルマネージャーを、Thunar に変更する。
テキストエディタとブラウザのデフォルト変更をする。
その他のドフォルトアプリを変更する。

インストール時は、英語を選んでください。(文字がお豆腐だらけになります)
ブートローダーは、通常ならばマスターブートレコード(MBR)「sda」
環境がマルチブートでMBM 使用の2段階ブートの場合は、ルートとなる、「PBR」に入れてください。

キーボードは、Japanese

ユーザー名やらコンピューター名などを入力すれば25分くらいで完了します。

ライブ起動を終了して、HDD から起動します。


* アップデートを確認する
パネル上のシステムをクリック、
システム管理 > ソフトウェアの更新をクリックして起動して、
更新があればアップデートする。
(↑文字は英語になってると思います)

* 言語サポートを開き、日本語一番上に移動し、適用する。
「Menu」→「Preferences」→「Language Support」
(文字がお豆腐になっていると思います)

ここで一度再起動します。

再起動したら無事に日本語になっているはずです。

* ファイアーウォールを有効にする
ufw の設定
$ sudo ufw default deny
$ sudo ufw allow 22
$ sudo ufw allow 80
$ sudo ufw enable
$ sudo ufw status

* 日本語入力を有効にする
Synaptic パッケージマネージャーならば
「 fcitx-mozc 」で検索して、依存関係も含めてインストール。
この方法が一番簡単かも。インストール後は、
「設定」-「入力メソッド」を、「fcitx」に変更する。

端末ならば
fcitx
$ sudo apt-get install fcitx fcitx-mozc fcitx-frontend-gtk2 fcitx-frontend-gtk3 fcitx-frontend-qt4 fcitx-frontend-qt5 fcitx-ui-classic fcitx-config-gtk mozc-utils-gui
$ im-config -n fcitx

* Japanese Teamのパッケージレポジトリを追加します。
wget -q https://www.ubuntulinux.jp/ubuntu-ja-archive-keyring.gpg -O- | sudo apt-key add -
wget -q https://www.ubuntulinux.jp/ubuntu-jp-ppa-keyring.gpg -O- | sudo apt-key add -
sudo wget https://www.ubuntulinux.jp/sources.list.d/trusty.list -O /etc/apt/sources.list.d/ubuntu-ja.list
sudo apt-get update
sudo apt-get upgrade

* 日本語 Remix DVDに追加されているパッケージと同じものをインストールする
(400MB消費。オフィスとか入るので、軽量をお求めの方は飛ばしてください)
sudo apt-get install ubuntu-defaults-ja

* 「デスクトップ」「音楽」などの日本語フォルダー名を英語表記にする
(日本語のフォルダが受け付けない方や、端末をバリバリ使う方は必須です)
sudo apt-get install xdg-user-dirs-gtk
LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update

実行するとダイアログが表示され、
フォルダー名を英語に直すかどうか聞かれるので
「Update Names」ボタンをクリックする。

* Flashプラグインやコーデック等をまとめてインストールする
(こちらも必要な方のみ)
$ sudo apt-get install ubuntu-restricted-extras

* Pepper Flash Player Plugin を別途入手する
(これがないとフラッシュのページが見れません)
$ sudo apt-get install pepperflashplugin-nonfree
$ sudo update-pepperflashplugin-nonfree --install

* 端末からUbuntu TweakのPPAを追加し、インストールします。
(これは、不要なパッケージ削除機能が付いてますのであったほうが良いです)
$ sudo add-apt-repository ppa:tualatrix/ppa
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install ubuntu-tweak

* デバイスマップを作り直し、OSを自動検出してメニューエントリに登録する。
$ sudo grub-mkdevicemap
$ sudo update-grub

* デフォルトの起動OSを変更する。(Windows XP に変更する場合)
また起動時間も変更できます。
TIME を10から2にすると良いでしょう。

1.メニューのエントリー項目を確認
$ grep menuentry /boot/grub/grub.cfg

2.表示された結果でWindowsの部分をコピーしておく。
""に囲まれた部分をコピーします。
menuentry "Microsoft Windows XP Home Edition (on /dev/sda1)"

3.geditで、grub2 の設定ファイルを修正する。
$ sudo gedit /etc/default/grub

「GRUB_DEFAULT」を含む行を、2.でコピーしたものに書き換える。
GRUB_DEFAULT="Microsoft Windows XP Home Edition (on /dev/sda1)"
ちなみにデフォルトは、GRUB_DEFAULT=0

4.端末から下記コマンドを実行すれば完了!
実行を忘れると、次回起動しなくなる恐れがあります。
$ sudo update-grub


* その他のアプリ
Synaptic パッケージマネージャーからインストール
Thunar ファイラ
Chromium ブライザ
gedit テキストエディタ
GParted パーティション管理ツール
Conky システム監視アプリ
VLC 動画プレイヤー
GIMP 画像レタッチアプリ
GPICview LXDEの標準画像軽量ビューア
ffmpegthumbnailer 動画サムネイル
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audio-technica ATH-CKR3 BK

audio-technica ATH-CKR3 BK を近くの量販店で購入しました。ソニーのヘッドホン MDR-XB400 が断線しました。9ヶ月持ちました。音質がとてもよかったので残念です。スタジオモニターのようなクリアな音がお気に入りでした。さて、今回は、ATH-CKR3 になり、audio-technica に返り咲きです。新開発φ9.8mmドライバーが高解像度の音質を醸し出すらしい。どんな音質か楽しみですね。
型式 ダイナミック型
ドライバー φ9.8mm
出力音圧レベル 102dB/mW
再生周波数帯域 5〜24,000Hz
最大入力 200mW
インピーダンス 16Ω
質量(コード除く) 約6g
プラグ 3.5mm金メッキステレオミニ(L型)
コード 1.2m(Y型)
● 付属品:ポーチ、イヤピース(XS,S,M,L)
● 別売:交換イヤピース ER-CKM55
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Ubuntu MATE 14.04 をインストールしてみた。

Ubuntu MATE 14.04 をインストールしてみた。
早速設定関係をメモ

* アップデートを確認する
パネル上のシステムをクリック、
システム管理 > ソフトウェアの更新をクリックして起動して、
更新があればアップデートする。

* ファイアーウォールを有効にする
ufw の設定
$ sudo ufw default deny
$ sudo ufw allow 22
$ sudo ufw allow 80
$ sudo ufw enable
$ sudo ufw status

* Synaptic パッケージマネージャーをインストール
$ sudo apt-get install synaptic

* 日本語入力を有効にする
fcitx オススメです。
$ sudo apt-get install fcitx fcitx-mozc fcitx-frontend-gtk2 fcitx-frontend-gtk3 fcitx-frontend-qt4 fcitx-frontend-qt5 fcitx-ui-classic fcitx-config-gtk mozc-utils-gui
$ im-config -n fcitx

もしくは、ibus のみ
$ sudo apt-get install ibus-anthy ibus-gtk ibus-gtk3 ibus-qt4 ibus-mozc

* 「デスクトップ」「音楽」などの日本語フォルダー名を英語表記にする
$ sudo apt-get install xdg-user-dirs-gtk
$ LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update

実行するとダイアログが表示され、
フォルダー名を英語に直すかどうか聞かれるので
「Update Names」ボタンをクリックする。

* Flashプラグインやコーデック等をまとめてインストールする
$ sudo apt-get install ubuntu-restricted-extras

* YouTubeの文字化け対策
$ cd /usr/share/fonts/truetype/msttcorefonts/
$ sudo mv Arial.ttf arial.ttf Arial_Bold.ttf arialbd.ttf Arial_Italic.ttf ariali.ttf Arial_Bold_Italic.ttf arialbi.ttf /tmp/

* Pepper Flash Player Plugin を別途入手する
$ sudo apt-get install pepperflashplugin-nonfree
$ sudo update-pepperflashplugin-nonfree --install

* 端末からUbuntu TweakのPPAを追加し、インストールします。
$ sudo add-apt-repository ppa:tualatrix/ppa
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install ubuntu-tweak

* Japanese Teamのパッケージリポジトリを追加する
(Ubuntu MATE 14.04)
$ wget -q https://www.ubuntulinux.jp/ubuntu-ja-archive-keyring.gpg -O- | sudo apt-key add -
$ wget -q https://www.ubuntulinux.jp/ubuntu-jp-ppa-keyring.gpg -O- | sudo apt-key add -
$ sudo wget https://www.ubuntulinux.jp/sources.list.d/trusty.list -O /etc/apt/sources.list.d/ubuntu-ja.list
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get upgrade

* 日本語Remixと同じパッケージをインストールする。
$ sudo apt-get install ubuntu-defaults-ja

* デバイスマップを作り直し、OSを自動検出してメニューエントリに登録する。
$ sudo grub-mkdevicemap
$ sudo update-grub


* デフォルトの起動OSを変更する。
XP をデフォルトとする場合。
1.メニューのエントリー項目を確認
$ grep menuentry /boot/grub/grub.cfg

2.表示された結果でWindowsの部分をコピーしておく。
""に囲まれた部分をコピーします。
menuentry "Microsoft Windows XP Home Edition (on /dev/sda1)"
3.geditで、grub2 の設定ファイルを修正する。
$ sudo gedit /etc/default/grub

「GRUB_DEFAULT」を含む行を、2.でコピーしたものに書き換える。
GRUB_DEFAULT="Microsoft Windows XP Home Edition (on /dev/sda1)"
ちなみにデフォルトは、GRUB_DEFAULT=0
4.端末から下記コマンドを実行すれば完了!
実行を忘れると、次回起動しなくなる恐れがあります。
$ sudo update-grub


* その他のアプリ
Synaptic パッケージマネージャーからインストール
Chromium
gedit
GParted
Conky


* 端末からインストール
VLC
$ sudo add-apt-repository ppa:videolan/stable-daily
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install vlc

Audacious
$ sudo add-apt-repository ppa:nilarimogard/webupd8
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install audacious

Viewnior
$ sudo add-apt-repository ppa:desdelinux/viewnior
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install viewnior

GIMP
$ sudo add-apt-repository ppa:otto-kesselgulasch/gimp
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install gimp


参考記事
http://sicklylife.at-ninja.jp/memo/ubuntumate1404/settings.html

https://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?id=16848
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今年度の設備投資及び今年度の抱負結果

2014度の設備投資及び今年度の抱負結果

WALKMAN
・8,000円 持ち越しとなりました。
ブルーレイレコーダー
・29,800円 東芝 持ち越しとなりました。
ストラトキャスター
・本家でなくて、音が良ければ、もどきで良い。 持ち越しとなりました。
ギターアンプ
・9,000円 VOX MINI5 Rhythm, MINI3, Marshall 10W MG10CD 持ち越しとなりました。
無線LANプリンター
・20,000円 キヤノン 持ち越しとなりました。
冷蔵庫
・120,000円 日立・東芝 持ち越しとなりました。
デジタル一眼カメラ
・30,000円 持ち越しとなりました。
普段着用カバン
・10,000円 持ち越しとなりました。
リュック
・リュック買いました。
Window 7 Core2Duo WiFi マルチドライブ中古パソコン
・Windows XP Core2Duo WiFi コンボドライブ中古パソコン購入しました。
Bluetooth スピーカー
・Creative D80 購入しました。
アンドロイドスマートフォン
・F-11D 購入しました。
カポ
・カポ買いました。
タブレット
・MeMo Pad ME176 購入しました。

番外編
計画にないもので設備投資したもの。
Anker 25W 5ポート USB急速充電器 ACアダプタ
ELECOM モバイルバッテリー 4700mAh DE-M02L-4710
ヘッドホン ATH-S500 BK
ウクレレ AU-1
1

Zorin OS 9 Core

Ubuntu14.04 LTS ベースの「Zorin OS 9 Core」をインストールしました。
結構、重量級です。メモリ 1GB 以上推奨ですね。

インストールは、とても簡単。
無線LAN を接続したままでもインストールできるようになったようです。
わたしの環境では、12.04 系時、LAN ケーブルに繋がないと認識しませんでした。
しかも、インストール後すぐに、日本語入力ができるようになっていました。

適当な、USB メモリに、「UNetbootin」を使ってライブ USB を作ります。

ライブ USB から起動し、無線 LAN 等の動作確認をします。

確認が終わったらインストール。アカウント等を設定します。

30分程度でインストールが出来上がります。

シャットダウンして、HDD から起動します。

すぐに、アップデートが始まります。30分程度掛かります。

日本語のフォルダ名を英語にする
$ LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update

ufw の設定
$ sudo ufw default deny
$ sudo ufw allow 22
$ sudo ufw allow 80
$ sudo ufw enable
$ sudo ufw status

Synapticパッケージマネージャから「Fcitx」日本語入力システムの導入。
下記を検索窓で検索して依存関係を含めてインストール
* Fcitx
* Fcitx-mozc

端末で設定
* grub.cfg のファイルを変更(grub2 の起動時間2秒に)
* update-grub 実行(grub.cfg のファイルを変更したら必ず実行する)
* Conky のインストール

メニューの設定から
* 自動起動するアプリケーション設定で、Conky を設定


Ubuntu Tweak のインストール
$ sudo add-apt-repository ppa:tualatrix/ppa
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install ubuntu-tweak

Synapticパッケージマネージャからお好きなアプリをゲットします。
* Chromium のインストール

端末から、Pepper Flash Player Plugin を入手して Chromium にインストールする。
$ sudo apt-get install pepperflashplugin-nonfree
$ sudo update-pepperflashplugin-nonfree --install

参考記事 Pepper Flash Player Installer For Chromium Available In The Ubuntu 14.04 Repositories ~ Web Upd8: Ubuntu / Linux blog
http://www.webupd8.org/2014/01/pepper-flash-player-installer-for.html
16

MDR-XB400 を購入

MDR-XB400 を購入。
一年も経たずして、3ヶ月で、ATH-S500 が壊れる。
断線して、右耳が聞こえなくなった。
音は、スゲぇ良いのでメーカー保証で直そうかと思ったが、手続きが面倒なのと、
新たに買ったほうが、時間が節約できるので買うことにした。
今度は、SONY だ。お安くても、EXTRA BASS 仕様なのでどんな音か楽しみだな。

型式 密閉ダイナミック型
ドライバーユニット 30mm 、ドーム型
感度 100dB/mW
再生周波数帯域 5-22,000Hz
インピーダンス 24Ω
最大入力 *2 1000mW
コード長 1.2m
コードタイプ Y型
入力プラグ 金メッキL型ステレオミニプラグ
質量 *3 150g
3

ATH-S500 BK 使用レポート

ATH-S500 BK を購入してから二週間経ちました。
音は、いままで買ったお手頃価格のヘッドホンで一番音が良い。
再生周波数帯域が、8〜26,000Hz って云うことも有り音の輪郭が良く、しかも粒立ちも良い。

気になった良い点
ハイハットの金属打撃音がクリアで聴きやすい。
バスドラは、アタック音だけでなく、鳴りも聴こえる。
ベースは、安定の表現力。白玉音符系で長く続く減衰音が聴こえる。
ディストーションギターの音痩せが少なく、ギター本来の鳴りを歪ました表現ができる。
カッティングギターのアタック音が潰れず、きちんと出る。
リバーブの減衰音がなめらか。
ボーカルの息づかいまで聴こえてくる。

とにかく素晴らしい。

3

キッチンのパイプつまる

キッチンの排水口がつまったのでルックパイプマン 分包を早速、使用する。
大分改善された。
毎度ながらの安心の効き目です。
もう二回くらいでいけるかな?
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ヤマハ デスクトップオーディオシステム TSX-B72

次のクロックオーディオもヤマハがいい。
次期候補は、Bluetooth スピーカーにしようと思う。
ヤマハ デスクトップオーディオシステム TSX-B72 が最有力候補であります。
16

ATH-S500 BK

MDR-ZX100 がイヤパッドが破れたので、
ATH-S500 BK を購入。
強磁力マグネット採用φ40mmドライバーだ!
http://www.audio-technica.co.jp/atj/show_model.php?modelId=2361
型式 密閉ダイナミック型
ドライバー φ40mm
出力音圧レベル 104dB/mW
再生周波数帯域 8〜26,000Hz
最大入力 800mW
インピーダンス 48Ω
質量(コード除く) 約140g
プラグ φ3.5mm金メッキステレオミニ(L型)
コード 1.2m(片出し)

14

Linux Mint "Debian" - 201403 MATE 32-bit

Linux Mint "Debian" - 201403 MATE 32-bit をインストール
インストール後に日本語化を行います。
詳しい情報は、Linux Mint Japanのダウンロードのページにあります。
http://linuxmint-jp.net/download.html
# wget -q http://linuxmint-jp.net/linuxmint-ja-archive-keyring.gpg -O- | sudo apt-key add -
# sudo wget http://linuxmint-jp.net/sources.list.d/linuxmint-ja.list -O /etc/apt/sources.list.d/linuxmint-ja.list
# sudo apt-get update
# sudo apt-get dist-upgrade
# sudo apt-get install mint-lmde-ja --install-recommends

日本語のフォルダ名を英語にする
$ sudo apt-get install xdg-user-dirs-gtk
$ LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update

ufwのインストール
$ sudo apt-get install ufw
$ sudo ufw status
$ sudo ufw default deny
$ sudo ufw allow 22
$ sudo ufw allow 80
$ sudo ufw enable
$ sudo ufw status


Synapticパッケージマネージャから日本語入力システムの導入。
下記を検索窓で検索してインストール
* ibus
* ibus-gtk
* ibus-gtk3
* ibus-anthy
* ibus-table
* ibus-doc
* im-config
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debian 日本語のフォルダ名を英語にする

xdg-user-dirs-gtk が入っていない場合は先にインストールします。
$ sudo apt-get install xdg-user-dirs-gtk
$ LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update

8

deborphan - 不要パッケージを検索・削除

deborphan で他と依存関係を持たない孤立した deb パッケージを見つけることができます。

インストール
# apt-get install deborphan

実行
# orphaner

開発用、データパッケージ等も対象
# orphaner --guess-all

設定ファイルの残骸を削除
# orphaner --find-config --purge

おまじない
# sudo apt-get autoremove

自動削除
# sudo apt-get autoclean
24

MX-14 is Debian 7.3 and Xfce 4.10.2.

MX-14 を USB メモリにインストールしてみた。
いま、USB メモリに入っている Zorin OS 6.1 "Lite" のサポート切れが気になっていたからだ。
MX-14 は、Debian 7.3 ベース。
軽い軽いと云われる「antiX 」のリミックスバージョンみたいなものでしょう。たぶん?

さて、インストール中は、全て英語だった。(F2 ボタンで言語変更ができたみたい?)
作業は、20分くらいだった。HDD にインストールするならもっと速いかもしれません。
日本語設定がインストール途中で出てくるので、日本語にしたいひとは、とにかく日本語の設定にする。
キーボード、言語、時間などなど。
インストールが終了後、USB メモリから再起動するとちゃんと日本語になっていた。
メデタシメデタシ。

# Unetbootin でインストールするときは、通常環境であれば、Unetbootin が、sdb になってるはず。
# インストールされる USB メモリは、通常環境であれば、sdc となるので注意が必要。
# 一番の注意は、ブートローダーは、この場合、sdc1 にインストールします。
(USB メモリにインストールする時は、sda1 は絶対ダメです。)
(間違うと、USB を挿した状態でないとHDD から OS が起動しなくなります。)
(さらに一番残念なときは、まったく OS が起動しなくなります。ご注意を!)


音量注意 ↑

再起動後は、USB メモリ枠が、5.2GB 程度なもんで、いらないソフトを削除して、軽くしました。
あとは、いつもの Synaptic パッケージマネージャでアップデート。

結構使いやすそうだ。

◇ インストール前の設定
# GParted でパーティション操作
* プライマリパーティションは、FAT32 のまま。ファイル受け渡し用
* USB メモリに拡張パーティションを作成、新規 MX-14 用に、ext4 でフォーマット。

◇ インストール後の設定
# 無線LAN の設定
# 「設定」「キーボード」を開いてキーボードレイアウトに日本語を追加します。
# Synaptic パッケージマネージャ
* Synaptic パッケージマネージャでアップデート
* アップデート後 検索窓で「ibus」を検索
「ibus」「ibus-gtk」「ibus-gtk3」「ibus-anthy」
「ibus-table」「ibus-doc」「im-config」をそれぞれインストール
依存関係含めてインストール(再起動後使える)
# 端末で設定($ su - を実行)
* ufw の設定
# その他諸々
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SparkyLinux 3.3 LXDE i486 の初期設定など

SparkyLinux 3.3 LXDE i486 をインストールしてみた。
初の Debian testing based のインストールにドキドキしましたが、すんなりうまくいきました。
インターネットに接続しなくてもインストールできる点にまずは驚いた。
Ubuntu 系のインストールはネット接続が必須ですからねぇ。
さて、わたし、Ubuntu 系 Zorin OS 6.3 Core 32 bit (1.4 GB) からの鞍替組です。
とにかく軽い。軽い。LXDE デスクトップ最高!
しかもノート内蔵無線LAN アダプタも認識します。
こちらの確認は、インストール前でも、LIVE 起動時に作動チェックをすることができます。
起動ディスクは、LIVE USB メモリを利用。
Unetbootin でブート起動出来ました。ちなみに、
Space used to preserve files across reboots (Ubuntu only) は、0MB にします。
USB 起動出来ないパソコンでコンボ以上の光学ドライブがある場合、DVD 等に焼くとブートできます。

Debian を使ってからは、root 権限を意識するようになりました。

◇ インストール前の設定
# GParted でパーティション操作
* 拡張パーティションに「/home」用と「/」用を、ext4で作成

◇ インストール後の設定
# 無線LAN の設定
# Synaptic パッケージマネージャ
* Synaptic パッケージマネージャでアップデート
* アップデート後、検索窓で「Fcitx-anthy」を検索、依存関係含めてインストール
(再起動後使える)
* 検索窓で「libreoffice-help-ja」を検索依存関係含めてインストール
* google-chrome-stable をインストール
* Audacious をインストール
# 端末で設定($ su - を実行)
* lang=c xdg-user-dirs-gtk-update(フォルダ名を英語に・ルート権限無しで可能)
* ufw の設定
* grub.cfg のファイルを変更(grub2 の起動時間1秒に)
* update-grub 実行(grub.cfg のファイルを変更したら必ず実行する)
メッセージ --
Generating grub.cfg ...
Found background: /opt/wallpapers/background3.png
Found background image: /opt/wallpapers/background3.png
Found linux image: /boot/vmlinuz-3.13-1-486
Found initrd image: /boot/initrd.img-3.13-1-486
Found memtest86+ image: /boot/memtest86+.bin
Found memtest86+ multiboot image: /boot/memtest86+_multiboot.bin
Found Microsoft Windows XP Professional on /dev/sda1
--
* VL Gothic をインストールし直し
# ルックアンドフィールでフォント変更
* Style: Industrial
* Fonts: URW Gothic L Book サイズ 14
# Conky Manager で設定
* Edit で、フォントの設定「VL gothic」を追加
# home にデータコピー
# その他諸々
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ELECOM モバイルバッテリー 4700mAh DE-M02L-4710

ELECOM モバイルバッテリー 4700mAh DE-M02L-4710 を購入。
お泊まりで困ったので買いました。
約2回分充電できる優れもの。

DE-M02L-4710シリーズ
http://www2.elecom.co.jp/avd/cellphone/battery/de-m02l-4710/
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Anker 25W 5ポート USB急速充電器 ACアダプタ

自宅用に Anker 25W 5ポート USB急速充電器 ACアダプタを購入。
いつも使っている ACアダプタを提携用にしてお泊まり用に備えることにした。
小さくてハイパー。しかも質感がある程度ある。
音は、1m 離れたところからは、聞こえないように感じる。静かである。
結構良い商品かも。買ってよかった。
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SparkyLinux 3.3 LXDE i486 文字化け対処方法。

SparkyLinux 3.3 LXDE i486 の文字化け対処方法。
VL Gothic を一旦削除して再インストールする。
# apt-get update
# apt-get remove fonts-vlgothic
# apt-get install fonts-vlgothic

conky の文字化け表示は、フォントを直接 Edit してフォント指定をする。
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