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ANCHOR RFX-8

  • 2012年02月12日
 
ANCHOR RFX-8シェイクダウンをかね周防大島を走ってきた。

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(Carl Zeiss Planar 50mm F1.4 )早朝のphoto

バイクとウエアー類は土曜日車へ、

今朝はバックパック内にカメラと iphone を入れ玄関で靴を履くと紐がきついので

バックパックを置き靴紐の調整後車上の人となった。

高速に入りふと ・ ・ ・ ・ バックパックは ?
 
ハイ 玄関に置いたままでしたね。

と言うことで本日 photo なし。


ANCHOR RFX-8
少し前にコンポをインストールしていたけどステム長が合わなかったので部品待ちだった。

ステムも到着しコラムカットも終えたので本日は微調整。

これは感覚的なものでミリ単位調整となるし一発で決まることは無く仲間と走る場合は数キロ走しるたびにストップし調整するのは気が引ける。

そんな事で一人で旅とした。

走り出すとハンドルが低く感じたられたのでコラムスペーサー2ミリをステム下に移動調整、

少し走ると今度はサドル高さが気になりだし2ミリ下げ走り出したが

もう少し下げたほうが良い感じかなぁ〜 同じく2ミリ下げると

今度はなんとなく下げすぎの感じなので気持ち上げた。

セッティングが煮詰まりだすとハムストリングスを使って走っているのが実感できるようになった。

やはり少し低めのサドル高さの方がハムストリングスを意識するのは容易い。

次はどうもエルゴパワーを持ったとき手の角度が合わない、

色々調べるとハンドルが少し前上がりの感じだったので

ほぼ水平に修正で解決した頃には片添ヶ浜を過ぎていた。

RFX-8は想像していた通りのフレームで今の自分にはピッタリのフレームだと感じる。

インプレは後日。






三原神明市

 
神明さんと呼んでいたけど

120211-1
(Carl Zeiss Planar 50mm F1.4 )題名とは関係なし。淡い空のブルーやっと撮れた


神明際なのか ネットで調べると備後に春を告げる『三原神明市』との表現もある。

120211-2
(Carl Zeiss Planar 50mm F1.4 )

家から歩いて5分くらいで神明さんの入り口にに入る

以前は植木市で有名、植木が多く展示してあったけど今はかなり減り植木より花が多い。

本来はだるま市だけど今はだるまもあるといった感じ。

久しぶりの神明さんだったけど近来無い賑わいでごった返していた。






スポット

 
クランクにスポットを当てると少々違和感があるけど


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(Carl Zeiss Planar 50mm F1.4 )あえてPanasonicにスポットを


費用対効果を考えるとこれもあり。

120210-2
(Carl Zeiss Planar 50mm F1.4 )


105 FC-5703-S は15.963円

スギノ OX801D Compact Plus+  は39.060円

OX801Dtop
(ギヤ設定44ー30だけど42とか40の設定があっても良いのか)


価格は2.44倍と大きな違い。

趣味性の強いロードならスギノも有りとだけど

ジテ通用と割り切り  105 とした。

変速もサクサク動くし 平地でアウター(本来はミドルだけど)メインで走れるのは嬉しい。








105 トリプルクランク

  • 2012年02月09日
 
頼んでいた FC-5703-S が届いたのでインストール。

DSC09916
(Carl Zeiss Planar 50mm F1.4 )

120209-1
(Carl Zeiss Planar 50mm F1.4 )
(イメージはいまいちだけど費用対効果を考えるとこれも有り)


アウターチェーンリングを取り外してのインストールなので

50-39-30 だったけど 39-30 になり重量も102g軽量化

カセットはとりあえず 13-28 に設定したけど 12-28 がよさそうだ

団地の登りでは1対1に近い方が楽なのでインナーを 28T に交換予定。
 

ダブル用フロントディレーラー位置はこんな感じだけど

変速などに関してはまったく問題なくスムースに作動する。

チェーンステーに接触するくらいまで下げることは出きるけど

現状で問題なく、上下の位置変更は行なっていない。

Qファクター

 
トリプルとダブルのQファクター調査でシマノお客様センターへ電話。


1
(クランクブラザーズ ショートスピンドル)



前回もそうだったけどシマノではQファクターの数値は発表していませんと返事。

クランクの内側寸法ならフレームに接触するか否かの問題があるので数値を持ち合わせていると・・・

ハイハイ その数値で結構ですからと聞き出した結果

クランク内寸 は11.4mmほどトリプルクランクが広い。

アームの厚みが同じとすればQファクターは11.4mm広いことになる。

まぁこの数値だと ペダルシャフトをショートに交換でクリア出来そう。

愛用しているエッグビーターはショートスピンドル設定があり片側4.27mmほど短いので左右で約9mm稼げるから実質2mmほどQファクターが広くなる計算。

経験上この数値はまったく問題なし。

と言う事でトリプルクランク計画は始動した。





ウイークエンドサイクリストにアウターは必要 ?

 
105トリプルクランクの到着待ち。

1
(アウターを外して使用)

歯数構成50-39-30 でアウターは使用しないので取り外し

インナーとミドルでの使用設定。

バイクに乗り出した頃の歯数構成は52-39が一般的だったけど

50-39を使用していてカセットの最大は25Tだった

この場合39Tオンリーで使用していて登りに入るとクランクのあまりの重さに

あえいでいた、そう 少し前までは自転車は苦行だった。

120207-1
(GR DIGITAL III)手持ちのシングル用チェーンリングボルト




確か ピナレロが完成車にコンパクトクランク設定で販売しだした後

Campagnoloがコンパクト発売後 しぶしぶ シマノがコンパクトを発売した感じ。

勿論コンパクトに飛びついたけど それでも インナーのみの使用で

アウターを使用するのは下りのみといったパターンだったので

50Tを48Tに変更し46Tになり44Tとなった。

アウターは少し使用できるようになったが、根本的な部分は未解決のまま

登りでギヤ不足を感じていた。

一日だけなら34Tでほとんど問題ないが登りの有る毎日のジテ通を考えると

インナー34Tが与える筋肉へのダメージは大きい(中高生ではないので)。

TREKやLOUIS GARNEAUはトリプルクランクだったので

インナーギヤの使いやすさは実感していた。

このバイクでさえアウターは使わなかった、というより使えなかった と いったほうが正しい。


ケイデンス90Rpmを問題なく回せるようになると、

シマノ純正アウターは必要ないと感じる、

とは言ってもレースなどで常用スピードが35〜50Km/h位になると話は別。


常用スピードが25〜32Km/hだとカセット12-25ケイデンス90Rpmの場合インナー34Tで事足りる。

39Tだとカセット12Tで37m/h弱となるのでまったく問題ない。

これは90Rpmの場合のことで、いつもはおおむね105Rpm付近で走っているのでこれより15%増しの状況となる

こうして数値で確認してもアウター50Tは必要ないのがはっきりする

しインナー30Tでも33m/h弱のスピードが確保できる。

ただしインナー・アウターそれぞれ10速全て使用出来るようなセットアップが必要だ。


平地でクロスレシオ部分をアウターで走れるのが好み。 







いつもの

  • 2012年02月06日
  • Photo
 
通勤風景。

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(Carl Zeiss Planar 50mm F1.4 )


渋滞にはまると いつものPhotoとなる。

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(Carl Zeiss Planar 50mm F1.4 )


これは土曜日早朝のPhotoだけど天候に恵まれたのですでに跡形もない。

 





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