April 30, 2007

赤盾によるアルテマ戦(その7)

 久しぶりのアルテマ戦です(*^-^*)

 と、同時に赤盾もかなーり久しぶりです(^_^;A

 4月に入ってからは、ナイトの盾スキルを青字にするために孤独な日々を送ってました・・・w

 おかげさまで?、ついに盾スキルを青字にすることができました。

 ここで盾スキルに関して、イージス持ちの方のブログに興味深いことが書いてましたのでアルテマ戦とは関係ないですが参考に(*'-')

 この方のブログによると、次のデータ(転載自由部分を抜粋)のとおり、盾スキルを20上げるごとに盾の発動率が5%上昇するようです。


■盾スキル変化による盾の発動率
※アビタウ神殿Aura Statue(LV84限定)で検証。盾はイージス。

スキル322:盾の発動率⇒50%(49.71)
スキル302:盾の発動率⇒45%(45.34)
スキル282:盾の発動率⇒40%(40.06)

(参考)イージスのカット率は76%(カット率はスキル・LV差の影響は受けず固定)


 このデータを被物理ダメージ減少効果に換算すると、次のようになります。

スキル322 ⇒ −38.0%
スキル302 ⇒ −34.2%
スキル282 ⇒ −30.4%

 スキル+20で被物理ダメージ−4%ってとこでしょうか。

 しかし、普段私が使用する騎士盾だと発動率は、当然この数値以下となることは目に見えるところですので、結果的には被物理ダメージ減少効果も4%以下ということになりますね。

 盾スキルを上げることによる唯一の効果は、ナ/忍の空蝉の張替え時における詠唱中断効果ということになりますが、ヘイスト効果或いは敵対心効果を捨ててまで選択できるかといえば、難しいと言わざるを得ません。

 使えるとすれば、AF1のガラントレギンスの強化品であるGLレギンス+1と空蝉詠唱時に首装備をシールドトルクに変更する程度でしょうか。

 それでも盾発動率は数%の上昇に留まるわけですが・・・。

 さて、話しがそれましたが、肝心のアルテマ戦の方はといえば、赤盾が久しぶりなこともあって、序盤は張替えミスでHPが真っ赤になったりもしましたがwなんとか勝利することができました。

 今回のアルテマはアーマーバスターの使用が非常に多く、後半一気に崩れかけたことが反省点ですね。

 特に後衛はストンスキンを切らさないことと、出来る限りMNDブースト装備でストンスキンを使用して被ダメージを抑えることが大事だなと感じました。

 私の場合、ストンスキンによって約350ダメージカットしているのとジョブ特性の魔法防御力アップ+ファランクスによって、アーマーバスターのダメージを100以下に抑えることができます。

 アーマーバスターのダメージは、結構バラつきがありますが、600前後のダメージがあるわけですから、そのダメージをすべてもらうのと、ストンスキンで250ダメージに抑えるのとでは、かなり違ってくるということになりますし、後衛の被ダメージを抑えることによって、結果的にケアルガ等による回復ヘイトを抑えることに繋がり、MPもその分温存できて一石二鳥になるんですよね。

 しかし、ディシペーションをもらって、盾のヘイトが下がっているところに、一人当たり600ダメージ分を回復してしまうと、回復ヘイトで一気に敵対心を高めてしまい、魔法攻撃すらできなくなってしまうという悪循環に陥ってしまいます(T-T)

 まぁ、今回はアーマーバスターの使用回数が特に多かったので、連続使用されると厳しい面もありますが、基本的なこととしてストンスキンは大事だなということかな。

 (*'-')っ 
アルテマ戦Rep

 今日はいつもと違うRepです。

 引き寄せ回数とか見れておもしろいかなw

戦利品
 アルテマの脳・アルテマの尾

 ではでは(*^ー゚)ノ



fantome1904 at 13:18│Comments(0)TrackBack(0)リンバス(アルテマ) 

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