ちょっとショックで、題名思いつかんかった。
しんちゃんならそうする、、、分からない。

訃報
群馬・長野県境の荒船山(標高約1423m)で9月19日に発見された
男性の遺体は、人気漫画「クレヨンしんちゃん」の作者・
臼井儀人(うすい・よしと〈本名・義人〉)さん(51)
=埼玉県春日部市=であると確認された。
と、群馬県警が9月20日夜、発表した。遺体は同日午後、県警がヘリコプターで収容し、下仁田署に搬送。歯型や遺留品などから身元が判明した。

同署によると、遺体は群馬県下仁田町南野牧の荒船山にある台地状の岩「艫岩(ともいわ)」の頂上から約120m下の岩場で発見された。損傷がひどく、Tシャツや下着の一部が残っていたという。遺体の周辺からは臼井さんのリュックサックや携帯電話なども見つかった。登山中に転落した可能性が高いとみているが、さらに慎重に調べを進める。
検視の結果、全身を強く打っており、遺体の状況や足取りから死亡したのは11日午後とみられる。家族や出版元の双葉社(東京都)の社員も遺体を確認した。

臼井さんは9月11日、「荒船山に登山に行く」と家族に伝えて自宅を出た。同日夕に帰宅予定だったが戻らないため、家族が12日に捜索願を出していた。

県警の調べでは、臼井さんは9月11日午前9時50分ごろ、上信電鉄下仁田駅で下車。タクシーに乗り、荒船山の登山口の一つ「内山口」(長野県佐久市)で同10時半〜11時ごろ降りたのが確認されている。

TKY200909200168

asahi.com 参照

臼井儀人さんの死亡が確認されたことを受け、人気漫画「クレヨンしんちゃん」を平成12年から連載している「まんがタウン」(双葉社)の編集局では、今後に向けての対応に追われた。
この日は、遺体発見の報を受け、朝から担当者ら十数人が休日返上で会社で警戒を続けた。
「いちるの望みをつないでいましたが、最悪の結果になり、大変ショックです」(担当者)。

 現在、連載の原稿は11月発売の12月号分まで入稿されていたが、死亡確認を受け、「今後の掲載は未定」としている。


次回放映を16日に控えたアニメ版も同様の対応。テレビ朝日の広報担当者は、「原作者としてのこれまでの功績に感謝し、心からお悔やみを申し上げる。16日放映分も含め、今後は関係者の方々と相談して決めたい」とコメントしている。

#チョコビはどうなるんだろう。
#しんちゃん、泣くんじゃないよ。

一時期、漫画のしんちゃんのストーリがとんでもないことになってたが、
鬱病で、自殺なんてことは、絶対無いよな、絶対。

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映画「BALLAD 名もなき恋のうた」のヒットが、先生への手向けです。
どうぞ安らかに、お眠りください。