2012年08月06日

誰とでも寝る女だと 社員たちが言っているのは知ってる
でも そんな甘いものじゃないのよ 私がしているのは

私を脅迫してきた社員は それなりに頭のいい男だった
みだりに言いふらすことなく 人を選んで私を犯させる

 

自分の出世のために使うにしても 下手をすれば逆効果
だから 恩を売っておく価値のある むっつりスケベを狙うわけ

営業の手土産として 顧客にあてがわれることもある
化粧をうんと濃くして プライベートな女友達だと紹介される

 

品のいい初老の紳士に見えたけど とんでもないド変態
麻縄で後ろ手に縛られて アナルを延々と舐めさせられた

味はどうだと何度も尋ねられ そのたびに美味しいと答える
最後はびんびんに勃起したのを 自分の指でしごいて果てた

 

男がうちの会議室に来た時 たまたま私が会議資料を届けたの
ナチュラルっぽいメイクだったから 気づかれずに済んだ

だけど 全裸で床にひざまずいて舐めたアナルの感触が
瞬時に蘇って 恥辱に肉壷がヌメり出すのがわかったわ

posted by 里沙@ヤリマンOLブログ │ レイプ・輪姦 | 変態

2011年10月25日

陰唇を そして肛門を 指で思うように弄られながら
シェービングクリームを塗った恥丘が 無毛にされてゆく
大粒の涙を流しつつ 究極の恥辱に耐える私の体の奥から
妖しく湧き上がる 淫靡な快感の叢雲 そして夥しい愛液
タオルで拭われた無毛のヴィナスの丘 まるで少女のように

縛られたまま犯され 胎内に濃い精液を何度となく放たれる
狂おしいまでの快美感 ひとりでにグラインドしてしまう腰
これこそが もう一人の私の望んでいた 甘やかな陵辱
やがて男は縄を解き まぐわいの動画を見せつけようとする
男根を呑み込んだ陰部 快感を訴える表情 もう逃げられない

── 今夜はもう帰してやるよ ほら 早く服を着ろ
やっと許されて 床に散らばった衣服に手を伸ばす
切られたショーツは もう使えない どうすればいいの
── いいじゃないか ノーパンで 見られたいんだろ?
男の無慈悲な言葉に 新しい涙と快感がこみ上げてきた

その部屋の玄関脇に 全身が映る大きな姿見があった
男に背中を押され ドアを開けた時に見た自分の姿
泣き腫らした目元を化粧でごまかした 哀しげな表情
薄手のオーバーニーソックス その上の白い太もも
こんなに短かったのかと 呆れるほどのマイクロミニ

夜の帳の下りた街 彼しか頼る者がないというように
腕にすがりついて 私は歩く 私を弄んだサディストの側を
── 動画をバラまかれたくなかったら これからもな
唇を歪めた男の笑みに 背筋を凍らせつつ 私は夢見る
帰りの電車 乗客たちに無毛の恥丘を視姦してもらうのを

posted by 里沙@ヤリマンOLブログ │ レイプ・輪姦 | ヌード撮影

2011年09月29日

盗撮動画はまだあるぞと脅され 男性社員の部屋を訪れた私は
ベッドに大の字に縛られ 身につけているのはショーツだけ
男の細く長い指先が 下着越しに陰核をなぞってくる
疼き始めた乳首は 私の意志とは無関係に痛いくらい尖り
麻縄で大きく広げられた股の奥が 熱く熔け出している

嵐に翻弄される小船のように 私の感情は荒れ狂っている
しかし 体の奥底から沸きあ上がる この疼きは何だろう
こんな酷い辱めに 反応してしまう自分が信じられない
── このシミは何だ 中を覗いて 確かめてやろうか?
男は酷薄そうに微笑んだ 端から答えなど求めている筈もない

指がショーツの脇布を持ち上げ 裁ちバサミが挿し込まれる
その冷たさを意識する間もなく 閉じられた二枚の刃が
最後に残された下着を 役立たずの布キレに変えてしまう
無駄と知りつつ くぐもった呻き声が咽からこぼれる
男の細い指が べったりと蜜を含んだ女陰を掻き広げた

熱く煮立った内奥に 男の無遠慮な視線が突き刺さる
羞恥にのたうつ体 浴びせかけられるシャッター音
媚肉を指で左右に開き 羞恥の源泉が無情にも晒される
しとどに溢れる蜜を指で掬って 男は意地悪く嬲り続ける
その無慈悲な辱めが 眠っていた女の性感を更に蕩かせて

── 初めて会った時にわかったよ お前がドMなのは
男の蔑みの言葉を 私は求めている もっと嬲って欲しい
── それに 見られたがりだよな こんなバカ短いスカートで
愛液が今にも溢れそうなアソコに 指を抜き挿ししながら
男はサディスティックな笑みを浮かべ 陰毛を剃ってやると嗤った

posted by 里沙@ヤリマンOLブログ │ レイプ・輪姦 | SM

「ヤリマンOLブログ」へのご感想等は、
メールフォーム】からどうぞ。